オンディマンド・バリアブルで創業する。それも地場の商圏での創業ができる

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23104土田

23104土田

2004.08.14
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余命2カ月、あなたは何をしますか--。9月に京都市中京区で映画祭を開く同市女性協会は、上映作品の一つ「死ぬまでにしたい10のこと」(英国)にちなみ、「死ぬまでにしたいこと3つ」を全国から募集している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040813-00000039-kyodo-ent

今、自分が実存(居る)ということは、考えてみれば、
すごいことだと思う。
父母が、いなければ自分がいない。
それをさかのぼると、1世代30年として、
300年で10世代、3000年で100世代
縄文時代の始まり当たりで、9000年とすると
300世代

エクセルのPOWER()で計算できるが
読めない2.0E+30 兆・京のもっとたくさんである。
その祖先の営みが綿々とつながらないと、今の自分が
いないのだ。
そして、子孫に、この命のつなぎを本能でしている。
ちなみに、
10世代=2の10乗=1024人の爺婆(祖先の人数)
(300年)
30世代=2の30乗=100万人の爺婆(祖先の人数)
(900年)
だから、自分が今いることが、偶然であり、

偶然は、確率の問題
必然は、綿々と続くDNAの継承と進化。
その刹那(微小時間)のバブリーな実存。
10年20年の時間ではない。
残り2ヶ月としても、長い人類の生存からみれば

どう生きるかを問われていると思う。
決して、生きるために生きるのではない。
残り2ヶ月と考えて、何をしなければならないか
何ができるかを、この暑い時期に、
あせだしながら、考え、そして行動しよう。






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Last updated  2004.08.14 13:56:31


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