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冬の必須アイテム。『ラミーとバッカス』仕事中に食べていると「なんかこの辺、酒臭くない?」とご指摘を受けてしまう商品です。そして、先日、スーパーに行くと黄色いパッケージの『カルヴァドス』が新製品として売られてました。もれなく購入。レジの近くにあった『Melty Kiss(口どけラム&レーズン)』もついでに購入。幸せデスわ。(←クリックよろしくお願いします)
2014.11.28
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今朝は、通勤途中で足ふみ、エルボ、タックル を受け、散々でした。(←クリックよろしくお願いします)
2014.11.27
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友人とプラッと尾張旭にある森林公園へ。ここは、ゴルフ場やテニスコート、池や大芝生公園があったり、乗馬ができたりと色んな施設が揃っているのですが、そんな施設はすべてスルーして植物園へ。植物園と言っても、温室や花時計などは全くなく、自然をそのまま生かした様な造りになっていて、派手さはないけれども四季を満喫できるシステムなので、なんちゃって山ガールの私には持って来いの環境です。今はちょうど、紅葉の時期でもみじが鮮やかに輝いておりました。(←クリックよろしくお願いします)
2014.11.26
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友人から九州土産でいただいた『むつごろうラーメン』「パッケージを見た時、あまぐりさんの顔がパッと浮かんだの!」と満面の笑みで言われました。えっと・・・(・・;)まぁ、小さいことは置いといて、むつごろうダシ。楽しみ♪(←クリックよろしくお願いします)
2014.11.25
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吉田修一 著:★★★★☆姉に薦められて読みました。上下巻に別れていて長いです。殺人現場に「怒」の文字を残したまま犯人は逃亡。事件は進展のないまま1年を迎える。物語は、4つの話が入れ替わり展開する形式。上巻を読んでいる時は、急に舞台が入れ替わるのでこの人たちはどういう関係だったっけ?と前回登場した部分を読み直したりしてナカナカ進めず苦労しました。下巻に入った時には、頭の中がすぐに切り替わってサクサクと読み進められました。4つの話に共通する点は、ある日突然、身近にいる人物がひょっとしたら殺人犯かも・・・と思い悩む点。疑ってはいけない。でも、もし、殺人犯だったらと皆が一様に葛藤します。ラストは、自分的には何となく「怒」の意味が消化できないまま終わってしまったので腑に落ちない展開でした。怒り(上)怒り(下)(←クリックよろしくお願いします)
2014.11.19
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先日のアレルギーの話をしていて、漆にまつわる出来事を思い出しました。それは、小学5年の春、遠足で近所の山へ登った時のこと。その山には漆の木が生えていた。それを見て先生が「あの木は、漆の木だから触らないように。かぶれます!」と。なのに、友人と二人で「うそだ~」と漆の葉っぱを顔にこすって遊んでおりました。そしたら、その夜、顔がパンパンに腫れました(笑)(←クリックよろしくお願いします)
2014.11.18
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お昼休みに会社の友人たちと話をしていたら、アレルギーの話に。友人A:「5年くらい前に猫が通ったと思われる後を歩いたら、足元から全身に湿疹が出て大変でしたよぉ~」友人B&あ:「えっ!?そんなことってあるの?」友人A:「そう思って、病院で検査してもらったら猫アレルギーではないと言われ。結局、原因は不明。」友人B:「じゃぁ、いつ湿疹ができるかわかんないってこと?」友人A:「そう。でも、30分くらい放置してたら治っちゃうから平気。」あ:「でも、かゆいんでしょ?」友人A:「服も着てられないくらいかゆい。なので、その時は知らない間に脱いでた(笑)」友人B:「え~!会社でなったら大変。」あ:「とりあえず、ダッシュで更衣室に向かって、そこで全裸だね。」友人B:「その後で、私が速やかに立ち入り禁止の紙を貼りに行きますよ!」友人A:「三人よれば文殊の知恵だね。対策バッチリ~(笑)」(←クリックよろしくお願いします)
2014.11.17
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おまけに付いてくるシールが欲しくて、割高だなぁ~と思いつつ、時々「ベビースター妖怪ラーメン」を買ってます。まぁ、欲しいキャラが出ない。といっても3回しか買っていないのですが。。。で、三度目の正直で出た!ジバニャンそして、お札も『リベンジのお札』うんうん。ピッタリの内容。でもって、妖怪ウォッチが好きということをブログでさりげなくアピールしておいたら、姉からプレゼントされた。定期入れ。会社に行くのもちょっとだけ楽しくなりました。(←クリックよろしくお願いします)
2014.11.14
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高野山の宿坊へ泊まってきました。泊まったお寺は『熊谷寺』立派な門をくぐり、受付を済ませ、小坊主さんに案内されながら、こんな場所を歩きながら部屋へ向かう。泊まったのはこんな部屋。ふすまで仕切られた2間続きの部屋。手前の部屋にはコタツが設置されており、あおばあちゃん家みたいな雰囲気。リラックスしまくり。夕食までちょっと時間があったので、小坊主さんが用意してくれたお茶菓子とお茶を飲み、その後近所を1時間ほど散歩。散歩を済ませ、部屋でくつろいでいたら、小坊主さんが夕食の精進料理を運んで来てくれた。左手前が1の膳と言って、自分のお膳。右奥が2の膳と言って、ご先祖様のお膳。ご先祖様は、実際食べることができないので責任を持って生きている私たちが美味しくいただく。お腹もいっぱいになったので、お風呂に入って就寝。翌日は、6時半から本堂にて朝のお勤め。顔を洗って、ちゃちゃっと着替えて出席。お経を唱える声が良かったです。体の中の毒素が消え、清らかな気分に。そして、心地よく眠気が。約1時間の朝のお勤めが終わり、部屋へ戻ると朝ご飯の用意がされていました。朝ご飯を食べ、チェックアウトをして奥の院へ。あいにくの雨で足元は悪かったけれど、紅葉が見事でした。続いて、金剛峰寺へ。拝観料を払って、お寺の中へ。こんな素敵な庭を見ながら奥へ進むと「お茶のお接待あります」の看板が。看板に従って行くとお茶菓子とお茶の用意がされてました。これらをこんな広々空間で美味しくいただきました。くつろいだ後、順路に従って進むと蟠龍庭(ばんりゅうてい)が。外国人観光客の人たちも大興奮しておりました。「Oh! Wonderful!」いえす!わんだほー!(←クリックよろしくお願いします)
2014.11.06
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