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腕時計が電池切れで止まった。2週間ほど使わなかったが、電池交換をするため時計屋さんに持って行った。時計屋さんが「電池を入れても動かない。これしばらく使っていなかったでしょう?動いていないと内部の油が固まってしまうため、動かなくなる。しばらく暖かいところに置けば動いてくるかもしれない。もし動かなかったら時計の分解掃除が必要です。分解修理に1万円かかる。1万円もあれば新しい時計が買える。」とおっしゃった。太陽光で2時間ほど温めたら動き出した。<感想>これからは時計の電池切れの場合、すぐ交換しよう。「機械油が古くなると動かなくなる精密機械だった」とは思いもよらなかった。
2022.03.31
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90cmのベビー服が出てきました。ゴムを取り、脇をほどいてアイロンをかけました。足カバーにリメイクしました。全体を二重にし、底の部分は余った端切れを表裏の真ん中に挟み3重にしました。右は裏。ほつれないような生地でした。ジグザク縫いは「全体が軽くなるように」「縫製時間&糸を節約するため」省きました。左は表。くまさんプリントが愛らしい。<感想>久しぶりに見栄えよくできた。肌触りもよい。生地を大きく余すところなくよく使い、二重・部分的には3重にでき暖かいと思う。縫う箇所が少なくて時短だった。「足カバーの型紙(製図)と作り方布ずきん」さんのブログを見て作りました。
2022.03.26
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黒シャツブラウスから、車用クッションカバー&日焼け防止アームカバーにリメイク。クッションの出し入れは前身ごろだったところのボタンをはずして入れ替えます。長めのフリルは座席と背もたれの間に入れるとずれないかも…。アームカバーは手首のところはいじらず、腕上部にゴムを入れた。ゴムは使い捨てマスクから切りとったゴムです。助手席用に薄紫色ファーでクッションカバー作りました。出し入れ口は、紺色の樹脂ホックを3つ付けました。下部は5cmほど丈を長くして背もたれと椅子の間に挟み込めばずれないと思う…。
2022.03.25
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昔作ったクロスステッチ刺しゅうのバッグ。色は「ベージュでおとなしめなところがいい」と思ったが、「汚れが目立ちそう」で使わなかった。「持ち手」と「ポケット」に柔らかそうな木綿を使ったところもいまいちでした。木綿のプリント柄も表の刺繡に似合わなかった。木綿なのでふにゃふにゃして自立できないバッグのため中身を出し入れしずらかった。そんなわけで使わないでしまっておいたが、クッションにリメイクしました。クッションにしても汚れが目立つベージュ色だが、使わないほうがもったいないから使います。クッションの中身は着用しなくなったふっくらしたダウンジャケット2枚です。ブラウスの袖を切り取りダウンジャケットを入れて下袋にしました。ダウンジャケット2枚とブラウス一枚と手提げバッグが、いっぺんにリメイクできました。(#^.^#)
2022.03.24
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18日、ロシアのプーチン大統領は、20万人という大観衆の前で演説を行いました。ウクライナへの進行について、改めて正当性を主張しましたが、この時に来ていたダウンジャケットをめぐって、新たな波紋が広がっています。イギリスの大衆紙「デイリーメール」紙によると良質な生地に、厚みのあるフカフカしたダウンが暖かそうなジャケットです。イタリアの高級ブランド「ロロ・ピアーナ」のもので価格は日本円で、およそ160万円だということです。なかに着込んだセーターも2400ポンド(約37万円)英デイリーメール:「2021年のロシア人の平均年収は67万8000ルーブル(約77万円、プーチン氏のダウンジャケットの半額以下である)「グッド!モーニング」2022年3月22日放送分より
2022.03.22
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昔、母が私のミシンの音を聞いて、「重い音がする」と言いミシンに油をさした。本当に軽くていい音になった。私のミシンは「注油しなくてもいいミシン」だったので注油したことがなかった。それで時々注油したら、ミシンの調子がおかしくなった。ミシン屋さんに修理に持っていったら「注油しなくてもいいところに注油したようだ。」ということで3万円かかった。しばらく使っていたが、今度はボタンホールを作るとき布を噛むようになり調子が悪くなった。ボタンホールなどしなくても困らないのでそのまま使っていた。さらに下糸を巻くところのストッパーみたいなのがぐらついてきた。ボンドで固定したが元通りにはならない。「ミシンの寿命かも…」と思いオークションで3万くらいのミシンを探した。そうしたらひらがな刺しゅうができる中古ミシンが送料込み1万円であった。使っていたミシンと同程度のミシンでいいと思っていたが、ひらがな刺しゅうできるミシンを買えば家族のイニシャルも刺しゅう出来そうで便利かと思い落札した。今は二代目ミシンを使っています。縫っているとき、心静かにミシンの音を聞き「重い音」がしたら母のことなど思い出して注油しています。
2022.03.19
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毛布カバーを使っていたら真ん中が破けた。前回は破けたところに古いバスタオルを当ててミシンで繕っていたが、今回さらに大きく破けた。毛布カバーは色あせもなくきれいな大柄でしばらく見ていた。二重仕立てにして肌着にした。生地が重なり厚ぼったくならないよう工夫した。Vネックはテープで始末した。袖は5ミリくらいの三つ折り縫い。裾は二重を上下縫い合わせた。脇スリットを入れた。残り布は「台ふき」と「ウェス」にした。<感想>自由に芸術性を発揮でき、面白かった。<失敗>薄い生地だから、肌着にしてもすぐ破けて使えなくなりそうだと思い、アイロンかけをせず縫い始めたら、長さが違ってしまい、かえって面倒になった。
2022.03.18
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使ってないエプロンをリメイクしてウオールポケット作りました。エプロン当時の「胸のプリント」や「刺繍」が、ウオールポケットでも可愛いポイントになりました。私がウオールポケットに入れるものは封筒などです。最下位のポケットはA4サイズの封筒が入る大きさです。使ってないエプロンてどういうもの?1,白地や薄い色合いの無地のエプロンは、洗っても汚れが落ちなくてすぐ捨ててしまいそうなもの。2,黒色のは「ロゴ」が入っていて、ポリエステルで生地が厚く重い感じがした。 ロゴを隠すようにポケットを付けた。意外なことにウオールポケットとして使いやすいです。
2022.03.18
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横はホームベーカリーの大きさで、縦は8センチくらいに膨らんだ食パン。食パンをセットした時、イースト菌を入れ忘れた。目が詰まって「食パン」とは思えないが、「ラスク」と思ったら食べられた。大きさなど見た目は「ラスク」です。ラスクより柔らかくてもちもちした触感です。結構おいしいです。(#^.^#)ホームベーカリーが壊れなくてよかった。(#^.^#)
2022.03.18
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息子から、ホワイトデーにラスクをもらいました。すごくおいしいです。ラスクってこんなにおいしかったかな?
2022.03.16
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「作ったもの」と言えるかどうか?タオルに薄い木綿裏地をつけて布巾にしました。ミシンで端を縫うだけの超簡単作業でした。いつも布巾がきれいだと気持ちいいですね。たくさん作っておいてすぐ取り換えよう。(^^♪
2022.03.16
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天井の蛍光灯がチラつくようになったから、LED照明に変えた。買い物を頼むとき、ケチな私は「普通のLED照明でいいよ。」と言ったが、太っ腹な子供は「言葉でも認識点灯できるLED照明 」を買ってきた。代金は私のクレジット払い。LED照明に向かって「アイリス 明かりをつけて」と言うと点灯する。「アイリス電気をつけて」では点灯しない。「アイリス」と言ってから5秒以内に「あかりをつけて」と言わないと点灯しない。慣れが必要です。すぐに点灯するところがいい。我が家は、LED照明一つでずいぶんIT化が進んだ。
2022.03.13
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子供が就職し、お給料で買ってくれたケーキ。材料は小麦粉と卵だから、家で作っても同じです。だから主婦としては自分で作ったほうが安くていい。けど、「せっかく買ってくれたのにケチをつけるのも」と思ってありがたくいただく。自作よりやわらかいスポンジでした。オイシーイ。また明日から頑張るぞ。
2022.03.13
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初めて作ったのは、右側のリボンのついている帽子。ワイヤー入りで手間がかかった。右から作った順番に並べた。左端のはリバーシブル仕立てです。左側のリバーシブル拡大写真かぶってみて重いです。右側のチェックは柄合わせするほど生地がなくて「繋がればいい」という調子で縫いました。気兼ねせず使っています。真ん中のは100均のバッグでした。防水してあり硬くて使いずらかった。使わないので帽子にリメイク。雨の日にかぶる帽子が欲しかったのでちょうどよかった。印刷してある文字も素敵です。ウールの赤スカートからベレー帽にリメイク。赤色は気持ちが元気になる。珍しい「黒*紫」柄が二つも並んだ。右側はスカートだった。真ん中は使わない小さい袋をほどいたもの。ベレー帽って「おしゃれな感じ」だと思っていたが、作ってみるとブリムがない分、生地が少なくて済むし、構造も簡単で、短時間で仕上がる。この頃は「ミニマリスト」「断捨離」などとモノを持たないのが流行っている。私はたくさん帽子を作って時代に逆行しているかも。まあ、帽子は小さくかさばらないから「よし」とする。自分のために「裁縫をする」ってわくわくする。
2022.03.01
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洗ったら、特に横幅が縮み着用できなくなった。リバーシブルでポケットが表と裏に2個ずつついている。リバーシブルで使えるファスナーがかっこいい。すべてほどくのはもったいない。だから袖布をわきに使い、見ごろを太くする。残り布は帽子にリメイク。<感想>「小さい柄→大きい柄→小さい柄」+「大きい柄」と一目ではわからない柄合わせがあり難儀だった。母からもらったコート。私には横幅が細い。袖を帽子にリメイク。見ごろはいじらずボタンがけ出来ないまま。さすがコートです。暖かいです。ブレザーだったが、ちょっとだけ細くて着づらい。わきの下を6センチ下げたら、胸周りがゆるくなった。ベストと帽子になった。時々着用している。帽子の裏地は生成りの麻素材です。リバーシブル仕立て。着用しているのを見た人は、「全部作った」と思うらしい。私が作ったのは帽子だけです。服は袖を取り除いた後を、まつったりミシン縫いで始末しただけです。
2022.03.01
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ちょっとかわいいエプロン子供が小さいときに使っていた思い出のエプロンウサギとニンジンがかわいくて台所用のアップリケかな?台所で使うウオールポケットにリメイクしました。よく作るレシピとメモ用紙、ボールペンを入れる。丸いポケットとひもはまた何かに使えるかも…
2022.03.01
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