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☆・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ありがとうございます。今日もすべてに感謝します。 世界中のすべての方が幸せにありますように!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・☆2017年 平成29年 10・29(日) 宇宙から見た地球 姫野です。 昨日今日京都は雨の一日です。 いや~、ど~もいかがお過ごしでしょうか。 先週も今週も土日に台風が接近して 雨になりました。 僕個人は雨も好きなのですが 京都の場合観光にいらした方が多いので 雨だと少し気の毒に感じます。 ちなみに京都の紅葉は11月中旬から下旬が 見頃です。京都で紅葉を観たい方はその頃が お勧めです。 楽しまん 野分の雨も 友として 修一郎 もうだいぶ前に読んだ本で、立花 隆さんの 「宇宙からの帰還」という宇宙飛行士にスピリチュアルな 経験についてインタビューをした本がありました。 僕は京都に引っ越す前に本を大量に処分したので 今それも手元になく正確ではないかもしれませんが その中の宇宙飛行士のお話で 宇宙から見た地球はとても美しくかつ地球自体が生命体 に思えた。とてもデリケートな存在で、もろく、はかなく、 傷つきやすい存在に見えた。 宇宙から深い暗黒の闇に浮かぶ美しい地球を見ると 神の存在・ワンネス・つながり・永遠、 人間がスピリチュアルな存在であることの真理を 深く実感できた。 しかし地球に戻ってくると、深い絶望感に襲われた。 ひとつにつながりあっている人間が、現実には 非常にあさましい生き方、存在の在り方をしている のを目にするからだ。 さまざまな、あさましい個人的な欲望・不安・怒りに しっかりと、とらわれて生きていて、 自分のスピリチュアルな本質などすっかり忘れて、 それでいて、自分はまともだと思って生きている。 大筋そんなお話が載っていたと思います。 僕も「本当にそうだな~」と感じました。 仏教では 人が苦しむ原因は「無明」にある 生き方に「智慧」が欠けている 「智慧」とは何でしょう 人間存在の本質をしっかりとつかむことです。 自分はいったい何者なのか あなた自身の究極の根源は何なのか もちろん僕も含めて 多くの人が自己の欲望にかられ、あさましく、 浅薄で、見苦しい生き方をして生涯を終えます。 戦争・暴力・不安・恐怖・貧困・いじめ・悲しみ 絶望はあってもしょうがない。 世の中は馬鹿ばかりなのだ。 その中で、まともな 自分や自分の家族が幸せに暮らせればそれでいい。 大人がその程度の認識で 「これで自分はいい、自分はまともな人間だ」と 思っていては、 それでは、すべての人が幸せに生きるのは 無理でしょう。 僕の年齢のせいもあるかもしれません 朝通勤途中にすれ違う、かわいい小学生たち 賀茂川の土手を集団で走る、中・高生、大学生の若者 楽しそうな家族・恋人たちを見ていると よい世の中にしてあげたい みんなが幸せに生きる世の中にするためには 今の「私」が変わらなければいけない そう思うのです。 ひとしく人として生まれて 不幸な人などこの世にいてよいはずがない そう思うのです。 あなたはいかがでしょうか。 ではでは 愛を込めて! 姫野 修一郎(Himeno Shuichiro) 今日も笑顔でニコッとね。 何であれ、そこに愛が流れてこそ はじめてこころから楽しくなります。 幸せはごく自然な あなたの命の本来の属性です。 よろしければ、お参りして一息入れてみて下さい。 (聖心寺・聖心神社) http://seisinji.net/index.html 僕の自費で印刷した本「なぜ生きる」を お読みいただけると嬉しい。 本の少し詳しい内容とお求めは http://himeno3.blog89.fc2.com/ 姫野修一郎のブログ「ただあるがままに」 http://siawase1.at.webry.info/ このメルマガ購読はこちらから⇒ http://melma.com/backnumber_153517/ ご意見・ご感想などはこちら 姫野メルアド ANA38655@nifty.com 生涯かかっても実現できないような 大きな夢を持ちなさい 案ずるな、必ず救うてやる! いつも響く仏の声です。
2017.10.29
☆・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ありがとうございます。今日もすべてに感謝します。 世界中のすべての方が幸せにありますように!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・☆2017年 平成29年 10・22(日) 雨の上賀茂神社に想う 姫野です。 昨日今日京都は雨の一日です。 台風が接近中とのことでまだ明日月曜日午前中 まで大雨に警戒との報道です。 明日の朝の通勤がややうっとおしくなるのでは とちょっぴり心配になります。 いや~、ど~もいかがお過ごしでしょうか。 今年は今日予定されていた 「時代まつり」が台風・選挙と重なって中止と なりました。 今日は衆議院総選挙で近くの上賀茂小学校へ 傘をさして歩いて投票に行き、ついでに散歩がてら 上賀茂神社にお参りをしました。 雨の上賀茂神社も悪くありません。 つたえふる 雨の鳥居や 権殿に 祈る想いは ひかり映して 修一郎 (意) 上賀茂神社の本殿は権殿(ごんでん)と 呼びます。古くから多くの人々により祈り 伝えられて来ました。 雨が降るとかけているところがニクイ! 難しい話や理屈抜きに ごく素朴に祈るというのが僕は好きです。 雨も幸せが天から降り注いでいるのだ と思えば悪くありません。 さて 深い幸せのためには、深い精神性が欠かせません。 このことを忘れると、 人生は表面的な空騒ぎの場所になります。 人は歴史の中で 快適で便利で富によって安定した生活をすること を人生の第一の意味と目的にしてきました。 それ自体は確かにとてもよいことなのですが 今先進国の多くの人々が どこかにむなしさをかかえています。 生きる意味を教えられていないことが 大きな原因だと僕は感じます。 親も学校も社会も 生きる意味を教えられないし 人はそれの求め方も教わりません 人は意味のないことはしたくない生き物です。 快適で便利、いろんな刺激も街にあふれる中で 金がある人はもちろん この人生で富や金とは無縁となった人にとっては ふとむなしくなる時が来るのは 僕は当然だろうとよく思うのです。 こんな雨の日は 「なぜ生きるのだろう」 などと考えてみるのもお薦めです。 あなたが今一番大切にしたいことは 何でしょうか。 ではでは 愛を込めて! 姫野 修一郎(Himeno Shuichiro) 今日も笑顔でニコッとね。 何であれ、そこに愛が流れてこそ はじめてこころから楽しくなります。 幸せはごく自然な あなたの命の本来の属性です。 よろしければ、お参りして一息入れてみて下さい。 (聖心寺・聖心神社) http://seisinji.net/index.html 僕の自費で印刷した本「なぜ生きる」を お読みいただけると嬉しい。 本の少し詳しい内容とお求めは http://himeno3.blog89.fc2.com/ 姫野修一郎のブログ「ただあるがままに」 http://siawase1.at.webry.info/ このメルマガ購読はこちらから⇒ http://melma.com/backnumber_153517/ ご意見・ご感想などはこちら 姫野メルアド ANA38655@nifty.com 生涯かかっても実現できないような 大きな夢を持ちなさい 案ずるな、必ず救うてやる! いつも響く仏の声です。
2017.10.22
☆・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ありがとうございます。今日もすべてに感謝します。 世界中のすべての方が幸せにありますように!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・☆2017年 平成29年 10・17(土) がん患者の「心の点滴」 余命数か月の人生をどう生きるか 姫野です。 今日京都はくもりの一日でした。 少しずつ秋が深まっている感じです。 いや~、ど~もいかがお過ごしでしょうか。 流れ去る 愛も涙の 人の世に 仏の誓い 頼まぬはなし 修一郎 今日は、北大路の歯医者に行って、 鍋焼きうどん(800円)をいただいてから 散歩がてら下賀茂神社にお参りしました。 本殿の朱の鳥居の近くの縁結びの社(やしろ)に 若い女性2人が熱心にお参りしていました。 う~ん、これからどんな出逢いがお二人に 待っているのだろう… よい出逢いがありますように! などとチラッと思いました。 よい出逢いは人生の歓びのひとつです。 さて 先日、龍谷大学で長倉伯博(ながくら のりひろ) さんのお話を伺いました。 アメリカでは「チャプレン」という制度が定着して います。 どんなものかとごく簡単にいうと、 余命いくばくもない死に行く人に医師・看護婦だけでなく キリスト教の牧師(チャプレン)がそれに加わり チームを組んでその方や家族の終末を少しでも楽に してあげるというものです。 言ってみれば、チャプレンの役割は 希望する方に「心の点滴」をしてさしあげるもの とでもいえると思います。 長倉さんは、鹿児島で浄土真宗のお寺の住職を されている方です。 このアメリカのチャプレンの話を聞き 宗教者としての自分の役割としてこれを日本にも 取り入れる必要があると取り組んでこられた方です。 鹿児島中の病院に手紙やパンフレットを送りました。 ところが2年間は全く反応がなかったそうです。 ようやく、理解ある院長がうちの患者に会ってくれ と言われて伺うと 他の医師や看護婦から冷たい目で見られたそうです。 「僧侶が来るなんて縁起でもない。 院長は気が狂ったのか」 「医療の分からない僧侶に下手なことを 吹き込まれても困る」 という陰口も聞こえてきました。 その病院では年間平均約123名もの方が 亡くなって逝かれるそうです。 しかし その患者が長倉さんとお話して、とても喜んで 静かに死んでいかれたのを目にして、他の医師や 看護婦の態度が変わり 「ぜひウチの患者にも会ってあげてください」 と声がかかるようになり 医学誌にも発表されて 鹿児島の他の病院からも声がかかるように なり。それがテレビで紹介されると 「うちの県にもそんな人はいないのか」 という問い合わせが殺到したとのことです。 死に行く人にはいろんな問題があります。 1 本人の身体的苦痛 2 本人の心理的苦痛 3 入院費・家族の今後の暮らし等お金の問題 4 家族の看護の身体的苦痛・健康や人生の不安 5 愛する人と別れる苦痛 そして、本人も「生きているとは何なのか」 「家族に迷惑をかけるなら早く死にたい」 という苦痛 若い夫婦で奥さんがガンであと数か月と 分かった時の本人やご主人の苦痛 女性として乳癌で乳房を失う 性的魅力のない女性になる苦痛に 加えて経済的苦痛… 僕も涙なくしては聞けないお話でした。 お話が終わって、僕は個人的にご挨拶して 質問しました。 「長倉先生、余命数か月と知って、ご本人が それでも残りの日々を明るく生きようという 力はどうやって引き出せるのですか」 「いや~、それは人それぞれです。 人には人それぞれ、その人の物語があります。 そのご自分の物語の中から、話しているうちに ご自分の生きる歓びを自分で見出して こられるのです」 僕もそれはその通りだろうと思います。 人には人それぞれの物語がある。 その中から自分の生きる歓びが何かに気付いて行く 幸せに生きるために とても大切なことではないか そう感じます。 あなたはいかがでしょうか。 ではでは 愛を込めて! 姫野 修一郎(Himeno Shuichiro) 今日も笑顔でニコッとね。 何であれ、そこに愛が流れてこそ はじめてこころから楽しくなります。 幸せはごく自然な あなたの命の本来の属性です。 よろしければ、お参りして一息入れてみて下さい。 (聖心寺・聖心神社) http://seisinji.net/index.html 僕の自費で印刷した本「なぜ生きる」を お読みいただけると嬉しい。 本の少し詳しい内容とお求めは http://himeno3.blog89.fc2.com/ 姫野修一郎のブログ「ただあるがままに」 http://siawase1.at.webry.info/ このメルマガ購読はこちらから⇒ http://melma.com/backnumber_153517/ ご意見・ご感想などはこちら 姫野メルアド ANA38655@nifty.com 生涯かかっても実現できないような 大きな夢を持ちなさい 案ずるな、必ず救うてやる! いつも響く仏の声です。
2017.10.14
☆・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ありがとうございます。今日もすべてに感謝します。 世界中のすべての方が幸せにありますように!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・☆2017年 平成29年 10・8(日) 京都高島屋に 加山又造展を観に行く 姫野です。 今日京都は素敵な青空が広がる、 爽やかで気持ちのよいお天気でした。 いや~、ど~もいかがお過ごしでしょうか。 今日は自転車で四条高島屋で開かれている 加山又造展に行ってきました。 途中3か所で運動会が行われている のもみかけました。 知り合いの大学の教授で今年68歳に なられる方が、先日今日は区民運動会で もう地域も高齢化が進み 「君は若手だから何か競技に参加して くれ、と言われて困っているよ」 などとおっしゃっていたのを 思い出しました。 68歳で若手とは、いかに高齢化が 進んでいるかがわかりますね。 というよりも、若い人がもう地域の区民運動会 などには参加しなくなっているのも 大きいと思います。 自転車で賀茂の土手を30分くらい下り、 御池通に出て、そこから5分くらいで 木屋町の川べりに自転車を置いて 四条河原町の交差点の高島屋に行きました。 加山又造(1927-2004)先生は京都西陣の 和装図案を生業とする家に生まれた 有名な日本画家です。東京美術学校を卒業後、 西洋画をも積極的に吸収し、 戦後の日本画に革新をもたらした方です。 作品を見ていると、確かに日本画に収まらず さまざまな絵画の手法を大胆に取り入れて いるのがよくわかります。 僕個人の好みからすれば今一つという作品も ありますが 革新的で生命感あふれる作品を目指していた のがよくわかりとても共感できます。 こういう、伝統を踏まえたうえで大胆に 新たなものに挑戦していくという姿勢は 大いに尊重されてよいと感じます。 もしまだご覧になったことがない方は 機会があった折には ぜひ加山又造作品をご覧になって下さい。 お薦めです。 さて 幸せのために、今日は華厳経の一節を 諸仏はことごとく、あらゆるものは心からおこる と了知したもう。 もしよくかようにさとるならば、 その人はまことの仏を拝みまつるだろう。 人もし三世一切の仏を知ろうと思うならば まさにかように観ずるがよい 「こころ、もろもろの如来を創る」と 世界は心が描き出したもの そう捉えるのですね。 あなたの人生も あなたの心が描き出している映像にすぎない そう捉えることもできます。 もしよくそれを了知すると 真実のあなたの命・根源(仏)を観るだろう そう解釈もできます。 あなたはいかがでしょうか。 ではでは 愛を込めて! 姫野 修一郎(Himeno Shuichiro) 今日も笑顔でニコッとね。 何であれ、そこに愛が流れてこそ はじめてこころから楽しくなります。 幸せはごく自然な あなたの命の本来の属性です。 よろしければ、お参りして一息入れてみて下さい。 (聖心寺・聖心神社) http://seisinji.net/index.html 僕の自費で印刷した本「なぜ生きる」を お読みいただけると嬉しい。 本の少し詳しい内容とお求めは http://himeno3.blog89.fc2.com/ 姫野修一郎のブログ「ただあるがままに」 http://siawase1.at.webry.info/ このメルマガ購読はこちらから⇒ http://melma.com/backnumber_153517/ ご意見・ご感想などはこちら 姫野メルアド ANA38655@nifty.com 生涯かかっても実現できないような 大きな夢を持ちなさい 案ずるな、必ず救うてやる! いつも響く仏の声です。
2017.10.09
☆・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ありがとうございます。今日もすべてに感謝します。 世界中のすべての方が幸せにありますように!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・☆ 2017年 平成29年 10・5(木) 人が崩れるとは…? 銃乱射事件に 人生を歩む心構えを考える 姫野です。 今日京都は秋空の晴れのお天気でした。 いや~、ど~もいかがお過ごしでしょうか。 昨日は中秋の名月で、京都はよいお月見 日和でした。今夜はくもりですが明日は 満月ですので、まだ月見を楽しめます。 月と言えば西行です。 君にいかで 月にあらそう ほどばかり めぐり逢ひつつ 影をならべん 西行 (意) 何とかして、月と競い合うほど恋しくも 素敵な人とめぐり逢って、二人の姿を 並べていたいものだなあ~ あなたも素敵な人と影をならべて お月見ができますように! ちなみに僕は一人でお月見です。トホホ… さて 幸せのために、人生を歩む心構えについて 少し考えてみましょう。 フランクルは言いました 人が崩壊するのは、身体からではなく 精神からである。 人生は面白くないことも多いです。 あなたの人生にも必ず起こってきます。 すでにこれまで 心が傷つき、折れるような思いを 経験された方も多いと思います。 それもあまりにひどく耐えられないと その経験から 人格が歪んでしまう人も出てきます。 悲しいことに もう銃を乱射して自分も自殺する。 などという衝動にも駆られる人も 出てきます。 恵まれている人と比べて 自分の人生を恨む人もあります。 しかし あなたの人生は、世界でたったひとつ あなただけのものです。 人と比べるものではありません。 だれもあなたに代わって あなたの人生を歩んであげることは 出来ないのです。 誰もが 才能が人より劣っていても つらい思いをしても それを引き受けて 自分で歩むしかないのです。 人生は自分の現状をしっかり認め、 引き受けて自分で歩むしかない。 そしてまた 自分の力で生きようとしない。 つらいときには 日々生きる自分のこころの奥に 名付けようのない 深くも大きな不滅の愛のつながりを 感じて生きる。 それでも自分を生かしめている 大いなる力がはたらきかけてくれている。 自分が辛いときこそ 他人の幸せ、生きとし生きるものの幸せを 一心に願い、祈ってみることです。 狭く小さな自分の心のみでは解決できません。 案ずるな、必ず救うてやる! そんなささやきが一心の願い祈りの中に 必ずだれにもあるのです。 僕は幸せに生きるためには 大切な心構えだと思うのです。 あなたはいかがでしょうか。 ではでは 愛を込めて! 姫野 修一郎(Himeno Shuichiro) 今日も笑顔でニコッとね。 何であれ、そこに愛が流れてこそ はじめてこころから楽しくなります。 幸せはごく自然な あなたの命の本来の属性です。 よろしければ、お参りして一息入れてみて下さい。 (聖心寺・聖心神社) http://seisinji.net/index.html 僕の自費で印刷した本「なぜ生きる」を お読みいただけると嬉しい。 本の少し詳しい内容とお求めは http://himeno3.blog89.fc2.com/ 姫野修一郎のブログ「ただあるがままに」 http://siawase1.at.webry.info/ このメルマガ購読はこちらから⇒ http://melma.com/backnumber_153517/ ご意見・ご感想などはこちら 姫野メルアド ANA38655@nifty.com 生涯かかっても実現できないような 大きな夢を持ちなさい 案ずるな、必ず救うてやる! いつも響く仏の声です。
2017.10.05
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