シュタイナーから読み解く神秘学入門

シュタイナーから読み解く神秘学入門

2006年02月22日
XML
カテゴリ: 夢日記
 今日の夢は割りとはっきりと覚えていた。プロ野球の中日対巨人戦を見に行ったものだった。場所は名古屋らしきところで、名古屋ドームではなく、物凄く古い球場だった。両軍ベンチというよりは、両軍がなぜだか一つのベンチに入り乱れていた。

 試合内容はわからなかったが、私は外野で、ホームランボールをラッキーにも2つゲットしたのだが、なぜだかそのボールは割れた卵のようになり、中身が金属でできていた。そしてそのホームランボールは更になぜだか、打った選手のサインが入ったサインボールであった。打った選手は、中日の選手なのだが、新人なのだか、名前が知らない、岡田という選手だった(阪神の岡田監督ではない)。

 サインボールを変えてくれるお店があるというので、そのお店を探しにいくのだが、なかなかみつからず、いろんな人に道をききながら、途中でなぜだか、化け物に遭遇するような地獄の場所に迷いこむ寸前までいったが、運良くそこを引き返し、目的のサインボールを変えてくれる屋台のお店みたいなところに着いた。

 しかし、そのサインボールを変えてくれる店は、今日は、一選手、それも岡田という自分の取り替えてほしいものと同じ選手しかなかったので、サインボールは変えないが、記念にケースを売ってあげるとかなんとかいったが、ケースなんかいらないので、その店をおさらばしてでたところで、目が覚めたのだった。

 相変わらず訳の分からない夢だった!当たり前か。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2006年02月22日 20時10分27秒
コメント(0) | コメントを書く
[夢日記] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: