シュタイナーから読み解く神秘学入門

シュタイナーから読み解く神秘学入門

2007年11月05日
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カテゴリ: 軟弱日本を斬る!
 テロと糞法に喧々諤々で、相変わらず政治は下らない権力闘争を続けている。そんななか、庶民の暮らしは益々悪くなるばかりで、値上げラッシュがはじまり、一部の悪魔のような欲深連中のせいで、投資過剰から石油エネルギー問題が再燃している。

 無責任この上ない。憲法改正で一体何かよくなるというのだろうか?

 単なる現実逃避で、国際貢献という名の内政干渉そのものだろう!

 所詮、手前たちの自己保身や権力保持だけしか頭にない腐った政治家たちの言い分は、矛盾だらけで、辻褄会わせなのだから、聞いてるだけで腹が立ってくることばかし。そんなに、米国の言いなりになりたいのなら、いっそのこと、日本人をやめて米国人になったらよいだろう。日本人のフリして、他の日本人を奴隷の如く扱い、優越感に浸りたい為に、君臨するのなら、それこそ、民族ならず人類の裏切り者である。

 金持ちが世の中を悪くしているということはもはや周知の事実なのである。貧困をなくすには、金持ちが、貧乏人に金を配るしかないのである。

 テロト糞法では、集団的自衛権、個別的自衛権が唱えられるが、テポドンを日本列島の上空に打ち込んだ北朝鮮に対して、米国は恐怖を煽るだけで、日本の為に何もしやしない。せいぜい、駐留費という思いやり予算額を上げるぐらいだ!これではマフィアのやり口と変わりはしない。それでもマフィアなら、北を一喝してくれるが、かえって北の言いなりだから、何を謂わんかな?

 個別的自衛権についても、北方領土は取り戻せずにいる。偉そうに、法律を振りかざそうが、現実は、犬の遠吠えで、守るべき日本人たちを、かえって罵っているのだから、馬鹿政治家たちは、あんたらは一体何様のつもりなのだ!

 北の拉致問題や、北方領土の解決もなく、何が憲法改正だ!

 自分たちの無力さを法律のせいにするんじゃない!



 国際貢献などと偉そうなことを叫ぶ連中こそ、戦場や地獄にでも行ったらいい!

 まず、手前たちで見本をみせてみろ!
 一般市民の何十倍もの給与と待遇を得ているのだから、それこそ自由競争主義だろう!

 せめて、戦地にいって現実を報道してこい!

 あまりにも、無責任な口先だけの政治家たちをみていて、ニートや、ホームレスよりも劣る連中だ!とはっきりわかった。ホームレスやニートの方が、国民から搾取せずに、国民を足蹴にせずに、謙虚に、貧乏生活を送っているのだから、はっきりしていい数段いいだろう。

 もういい加減、政治家たちの演技は見飽きた!腐ったトマトや腐った卵でもぶつけてやりたい心境である。





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Last updated  2007年11月05日 22時24分29秒
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