シュタイナーから読み解く神秘学入門

シュタイナーから読み解く神秘学入門

2014年08月21日
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カテゴリ: 軟弱日本を斬る!
 非常時に何を語り、どう行動したかが、指導者の器を判断する基準になる。平時には、未経験者でも無責任にも語ることが容易いからである。平和なときには誰でも戦争を語れるが、戦争のときには、自分の命を守るのがせいぜいで、戦争や平和ですら語るのは困難である。

 このことは某国営放送の討論番組がネット上で非難され、巷を賑わせていることからもわかる。なんでも、某馬鹿自称専門家が、日本が平和なのは憲法9条ではなく、日米安保の御蔭とお馬鹿売国発言をしたようである。憲法9条のために日米安保があるのではないのか?とツッコミを入れてほしかったが、某国営放送はアホ宣伝媒体なので無理だろう。

 鬼畜米英といわされ、戦場に送られた者たちの気持ちを少しでも汲んでいたら、このような売国発言は恥知らずな発言として受け取られていたはずである。なんのために米軍と戦わされたのか? 広島、長崎で三百万人もの虐殺をこの国は受けたのか? いま福島で何が起きているのか?

 日本が軍隊をもてないので、経費を払う代わりに米軍に守ってもらうというのが日米安保の建前で、事実上は属国である。政府は米国の傀儡政権で、国民は奴隷の如く働かされる。そのために日本に米軍基地があり、かつてのソ連が形上、日米安保を阻止するために工作員を安保闘争として送り込んだわけだろう。

 もうこの馬鹿自称専門家のいうことなどネット界隈ではお笑い沙汰の痴性水準の発言である。アホと付き合ううちに戦争屋に買収され、洗脳されてお題目を唱えるだけの馬鹿になったようである。こういう連中がかつての関東軍のようにソ連侵攻とともに真っ先に国民を置いて逃げ出すのである。

 私の記憶が確かなら、この自称専門家はかつてイラク派兵のときに外交官3名を見殺しにした実績をもっていたはずである。これではまるで詐欺師に詐欺を語らせるようなものだから、こういうニセモノこそ真っ先に戦場送りにしてほしい。

 某国営放送の討論番組などは嘘つき大河と同じで脳が腐り、官僚が使う利己的痴性ばかりで、アホらしいのでなるべくみないことにしているが、そもそも議論する時点で、知性が痴性に陥っていることを意味する。議論の余地がないことこそ真実で、議論とは闘争ではなく、真実に近づく方法である。だから、利己的な意見を他に押し付けるというのはできるだけ排除しないといけない。

 まぁ、そんなわけでダマスゴミの流す情報は有害である。鵜呑みにしていると馬鹿になるだけでなく、命がいくらあっても足らない。

 確かにダマスゴミなどは金満偽ユダヤに買収され、一般リーマンよりも給料もいいのだろうが、いくら金儲けしようが、非道徳的であれば、どんどん不完全な存在になっていくだけの話なのである。刑務所は社会復帰のためにあるわけで、刑務所で暮らすためにあるのではない。



 というわけで、社会の闇を独力で光へと変えていかねばならないので、ネットから、懲りない悪魔連中の闇の話を紹介する。連中がダマスゴミを使ってどう大衆を洗脳しようとしているかがわかる。自称専門家の発言など単なる小さな雑音にすぎない。

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英国シティーとその実態
http://doushiseirin.blog110.fc2.com/category6-1.html

英国シティーの支配

 英国シティーをご存知でしょうか?

 英国は、自国の金融崩壊をギリシャ危機や南欧危機などで誤魔化し覆い隠さなけられば成らない程追い詰められています。もう隠し切れない金融崩壊危機がせまっているのです。しかし、英国危機が英国シティーの危機ではないのです。

 シティーとは、金融街ですが英国の中にあるもうひとつの国家です。と言うより国家を超える国家というべきでしょうか。英国政府、議会、王室はシティーの下部組織で、シティーは英国枢密委員と英国女王を通じて英国を支配しています。私のブログでいう金融寡頭勢力の本拠地であり、その存在そのものです。ニューヨーク・ウォール街もその配下でしかありません。

 シティ・オブ・ロンドンは、単にシティ(the City)とも呼ばれ、ロンドンの起源となる地域であり、大ロンドンの東部に位置する。シティー内部にはセントポール大聖堂があり、イングランド銀行をはじめ大銀行、保険会社、株式取引所などが密集する金融センターである。

 シティの境界線は中世からほとんど変わっておらず、広さは1マイル四方(実際は1.12 mile² / 2.90 km²)のごく狭い地域である。登録人口はおよそ8,000人(2007年推定)、昼間人口は約30万人である。(ウィキペディアより)

 そのイングランド銀行を筆頭に、米国の中央銀行であるFRB(連邦準備銀行)の株式の大多数をシティーの金融街が握っており、事実上、英国(シティー)が米国を動かしていると言っても過言ではありません。



 その権力の中央に位置するのが イングランド銀行(ロスチャイルド) です。

 アメリカは一度は独立戦争で独立していますが、1913年の連邦準備法によって、英国がまた支配下に置いた植民地です。 米国もまたまだ英国の植民地のままなのです 。 その殖民地のまた植民地が日本国です 。つまり日本の中央銀行も日本政府もシティーに支配されていると言う事です。



 国王が、王室の宮殿があるWestminsterからシティにはいるときには、その入口にあたるTemple Barで特別の儀式が行われます。そこで、市長が国王に剣を差し出し、王は一度それを受取ってから、再び返却します。これは、国王はシティの利権を損なう行動をとらないことをアピールしています。

シティの利権とは世界最大の銀行トップ(ロスチャイルドなど)とヨーロッパ古来からの貴族たちが世襲により評議会(ORDER-IN-COUNCIL)をつくり、世界の運営に関わる事を決定しています。この評議会は英国政府、米国政府の言う事は聞きません 。上司が部下の言う事を聞く必要はないと云う判り易い原理です。

 現在の地球上での一番の権力の源泉がこの評議会であると云う事です。

 そして今、この権力により英国も米国も日本も破産させられそうになっている訳です。そして第3次世界大戦です。英、米、日が世界を相手に新機軸国家にならないように祈りましょう。

 英国には2つの国が共存している。大英帝国と王冠帝国である。大英帝国はそのまま現在の英国を指し、王冠帝国はシティー・オブ・ロンドンを指す。つまり英国は二重構造になっており、大英帝国の中に王冠帝国が存在している。

 さらに力関係でいえば、上記にあるように英国女王は、シティーに入国する際、シティーの市長に許可を得なければならない。それほどシティーの格式は高く、英国王室より上位に位置する。

 王冠(シティー)はニューエルサレムとも呼ばれており、 シティーはローマ帝国の末裔が建国した街である 。 英国東インド会社の母体となったリベリー会社はシティーの中核にあり、そこは300人委員会の総本山である 。

シティーは麻薬売買で発展してきた歴史を持つ 。現在もそれは変わらない。例えば、今、世界的な麻薬生産地として有名なのが、黄金の三日月地帯、黄金の三角地帯、トルコ、レバノンである。この中で最も生産が多いのがアフガン。

アフガンはアヘン生産では世界一 。これら世界中の麻薬生産および麻薬売買は、シティーの管轄であり、最終的にその収益はシティーに吸い上げられる。 現在、 シティーの中核にいるのがスペイン王のファン・カルロスであり、彼が世界の麻薬王である 。

大英帝国の支配者は英国女王であるが、シティーの支配者はロスチャイルドやファン・カルロスである 。

 また、大英帝国の傘下には南アフリカ、ニュージーランド、オーストラリア、カナダがあり、王冠帝国の傘下にはインド、エジプト、バミューダー、マルタ、キプロス、中央アフリカ(ナイジュリア、ガーナ、コンゴ、カメルーン)、シンガポール、香港、ジブラルタがある。

 ところで、 ファン・カルロスは、イエズス会が指導して育てた。ファン・カルロスの背後にはイエズス会が存在する。つまり王冠帝国の、さらに背後にいるのがイエズス会である。彼らが闇の勢力の頂点に君臨している 。

「ユダヤ」の陰謀は大英帝国主義である
http://henrymakow.com/000447.html

 ヘンリー・マコウ著 
 2004年5月30日

 私のような陰謀論者は、近代史を、人類を隷属(奴隷)化させるための国際金融機関による長期にわたる陰謀の反映である、と信じている。

 群盲が象をなでるように、我々はユダヤ人、イルミナティ、バチカン、イエズス会、フリーメーソン、黒い貴族、ビルダーバーガー等々の陰謀について述べる。

 実際の悪党どもは我々の経済的・文化的な生活の中心にいる。彼らはイングランド銀行(the Bank of England)、米国連邦準備委員会、およびそれらに関連するカルテル(複数)を所有する支配的家族(複数)なのだ。その正体は秘密だが、ロスチャイルドは間違いなくその中の一つだろう。イングランド銀行は1946年に「国有化」されたが、その貨幣を作り上げる権力はその同じ手の中にとどまった。

 イングランドは実際には女王ではなく「シティー・オヴ・ロンドン」を指す「王冠」によって運営される金融寡頭支配国である。ザ・シティー・オヴ・ロンドンはイングランド銀行によって運営される私営企業である。ザ・シティーは大ロンドンの中心部に位置する主権国家なのだ。「金融世界のバチカン」として、ザ・シティーは英国の法律には従わない。

その逆にこの銀行家たちは英国議会の独裁権を握る 。1886年にアンドリュー・カーネギーが次のように書いた。「6、7人の男が全く議会に相談もなくこの国を戦争の中に突っ込ませる。」1910~1919年にイングランド銀行の頭取であったヴィンセント・ヴィッカーズは世界大戦についてザ・シティーを非難した。 The Empire of the City, 1943, p 60)

 大英帝国は銀行家たちの金融による利益の延長であった。実際に、あらゆる非白人植民地(インド、ホンコン、ジブラルタル)は「クラウン・コロニー」だった。英国人たちが征服し支払うにしても、それらはザ・シティーに所属し英国の法律に従うことはなかった。

 イングランド銀行はT.R.ルーズべルト政権の間(1901~1909)に米国のコントロールを手にした。(そのときにはそのエージェントであるJ.P.モルガンが米国産業の25%を支配した。(Anton Chaitkin, Treason in America, 1964)

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 イエスの名を語る悪魔というところでしょうな。次回に続く。





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Last updated  2014年08月22日 13時11分39秒
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