シュタイナーから読み解く神秘学入門

シュタイナーから読み解く神秘学入門

2014年09月02日
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カテゴリ: 軟弱日本を斬る!
 今世紀を金儲けの競争社会にしてよいのか、いま人類の見識が問われているように思える。人類はもっと自由であるべきではないのか? 「自由競争」という嘘を見破る必要がある。本当の「自由」とは何なのか?

 つくられた「自由」について面白い話を、お馴染みのサイトから抜粋紹介する。

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命をかけても伝えたい秘密の真相(22)
http://ameblo.jp/cpa-togo/entry-11917297489.html

(22)世界は一握りの異常者が支配している

 30年以上前から、新聞では、イランであと数週間で核兵器ができると言っている。それでイスラエルが攻撃する。その後、まあまあという話で仲直りし、それを繰り返している。 裏でイスラエル政府幹部とイラン政府幹部が一緒になって石油相場を操っている 。

 マーク・リッチという人がスイスの商品取引大手であるグレンコア社の口座を使って、イランとイスラエルの政府の要人が石油先物取引をやっている。要するに、危機を煽って石油を値上がりさせている。和平をすると、また値下がりする。ずっと、それをやっているのである。

イランとイスラエルの戦いは、石油値上げ目的のためである 。

 (石油の価格問題なんでアメリカとサウジが絡んでいるのがわかる。)

 日本の上場会社は実は世界の上場会社なのである。つまり、アメリカが絡んでいるということである。日本のトップ会社は、全部闇の権力の支配下になっているということである。いい大学を出て、上場会社に入って、30年、40年勤めてから社長になり、社長になった途端に「おい、これを見ろ」と言って、本当の情報を突きつけられる。それでビビる人間がいる。ビビる人間は1年は持たないでやめる。中には、そういう情報に慢性化してきて、堂々とやる。

 実は、上場会社のすべての主要株主になっている会社が2社ある。それらが日本を裏から支配する黒幕である。その2社の裏にあるのは、 ウォーバーグとかロスチャイルドとかサックス・ゴータ である。その上にあるエンティティ(組織体)がいる。そのトップにそびえているのがあり、世界の300人委員会とか外交委員会とかイルミナティとかがぶら下がっている。

 それは表には出ないシャドーパワー(闇の権力)である。1つはBIS(国際決済銀行)であり、IMF、BIS、FRB全部その傘下に入っている。日本銀行も入っている。BISはどこの政府の管轄でもない。しかし、世界中の中央銀行の上にある。お金の蛇口を握ると、神様のようにふるまう権利が手に入る。

 (サンヘドリンと呼ばれているともいわれる。)

それを持っている人が、犯罪者、気違いなのである。つまり、世界は一握りの気違いが支配しているのである。我々は、悪質なマフィアに乗っ取られた民族なのである 。それらを倒そうとしてフルフォード氏は革命家になったという。

 オバマ大統領もペンタゴンの軍事基地の秘密室には入れない。入ろうとすると、立っている憲兵が「ストップしてください。大統領といえどもここからは入れません。もし、入ろうとすれば、即座に射殺します」。

 「何を言っているのだ。俺は大統領だぞ。すべての権限は俺が持っているのだぞ」と言った瞬間に殺されるという。アメリカを動かしているのは、大統領ではない。闇の権力なのである。



 バチカン銀行のトップ5人の中の4人がクビになった。G20の総理大臣でも大統領でも、上が変わろうとしている。神の座から追放されつつある。そして、次の神が来るのである。


命をかけても伝えたい秘密の真相(23)

(23)日本は軍事植民地、企業植民地になっている!

 アメリカ軍が支持しているヴィーナス・プロジェクトというのがある。すごく理想的な住まいを作り、庭の裏には川があって、ボートがあって、立派な家に住んでいて、自然と調和した場所を作るという計画である。ドイツでは、土手をコンクリートで固めたのを全部はずして、ビオトープ(生物生息空間)にする。



 これまでの経済学は、環境とか緑とか水とか空気とかの資源を無視してきた。人間が手を加えた物だけ価値が出るのはおかしい。特許なんておかしなことが起きている。日本がアメリカに対して特許料を払っているのは年間20兆円を超えている。生物特許(バイオパテント)は全くおかしい。

アメリカ憲法が「認めない」と言っていたのを、モンサントなどの遺伝子組み換え(GM)マフィアは最高裁で強引に認めさせた 。三極委員会のトップは元富士ゼロックスの小林陽太郎氏である。富士ゼロックスのコピー機にアメリカのスパイ装置が入っていて、日本の企業データは全部抜かれている。

 NSAは、ほかの人が開発したものを盗んで特許を取ったりしている。コピーを取るたびに情報が盗まれているのである。NSAは何でも情報を把握している。ただ、情報が有り余って、消化できないという。小林陽太郎氏は、日本の企業のトップは金をもらえるのに、拒否している。つまり、本当に危ないことをやっているからお金を拒否したのであろう。

 結局、日本はアメリカの植民地ということである。軍事植民地であり、企業植民地なのである。日本企業でIHIはボーイングの心臓部を作っている。JR新幹線のブレーキシステムは、カヤバ工業しか作れない。そこが潰れたら、全部マヒしてしまうのである。日本の企業は全世界のために貢献している。

 しかし、それを奪う勢力がいる。殺して奪うのが彼らの手段である。日本精工1社で世界のボールベアリングの8割を作っている。それが狙われるのである。ソニーは日本から出たが、今や、日本の企業ではない。全世界の多国籍企業になっている。

小泉首相の時、相互持合い制度をなくした。お互いに自分たちの株を持ち合いして、外国勢力に乗っ取られないようにしていたが、小泉首相の時、解消させた。全部の上場企業の主導権の33%以上をブッシュなどのロックフェラーに渡したのは小泉首相である 。

究極の売国奴である。

 竹中平蔵が実際に実行した。竹中平蔵に言わせると、地震兵器で脅されたのでそうしたのだと言っている。実際に2011・3・11にやられている。竹中平蔵が大臣の時、ミサワホームを倒産させて、200億円入れて、今、彼の兄さんが社長になっている。これは職務権限の行使による収賄、完全な犯罪である。東日本ハウスは、3・11が起きる前に株が上がった。つまり、地震兵器による攻撃を事前に知っていたということである。

 日本が原子発電所を作り過ぎなので、このままだと石油に依存しなくなる。それを止めるために東電を潰すことだとCIAのリポートにあったという。日本では、地下800メートルの放射能の廃棄物を捨てる場所が無い。捨てるところが無いのである。そのままむき出しで置くようになった。日本は56か所だけど、アメリカは104か所でやっている。スリーマイル島はいまだに終わっていない。あっちこっちが核の廃棄物で危ないという。

 クルザーのスクリューに水藻が巻き付気船が動けなくなるというので、水の中に農薬を入れる。夏になると、子供が泳いでいる。時々、変死する。この農薬は除草剤の毒で子供が死んだのである。ワシントン大学の芝生は除草剤できれいにしているが、芝生に座るなと言われている。危険だからである。

 TPPの交渉で12か国が関係しているが、11か国がアメリカに反対している。実際問題として、TPPに入っている国の経済は7割がアメリカで3割が日本である。TPPは日本乗っ取り計画だからうまくいかないと言える。

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 悪魔ニムロデの血脈は13家系に辿りつくといわれている。





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Last updated  2014年09月02日 11時15分54秒
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