全26件 (26件中 1-26件目)
1

デパートでひさびさにチョロQを買いました。というか、この「チョロQを買う」という行為自体が今では珍しいことになってしまいましたね。(皮肉ネタ~チョロQコレクターと自称してますけど、チョロQハイブリットはすべてコンプはしておりません。さすがに、STDの同型のR35などを500円、ラジコンチョロQは2000円と払ってまだ、買いたくはありません。というかそんな余裕がないのも現実です。 でも、買ったチョロQは2000円するラジコンチョロQそこまでして、「ほしい!」と思ったのはひさびさだったんで嬉しかったですね(^^) 買ったチョロQがこのスネークモータースコロガッテモストックンデくぜぇすごい長い名前ですw なんとこの、チョロQはポンコチックポンイチをデザインした所ジョージさんがデザインしたオリジナルチョロQ! ・・・・・ 『?』という方いると思いますけど、すこしおつきあいくださいm(ーー)m なかなかイケメンのチョロQです♪サイバーチックですねw横に突き出たマフラー、くぅ~これこそアメリカンパワー!! そして、ワイルドなリア姿ですね。この迷彩色みたいなグリーンもよくマッチしています!! で・・・・本題入ります。見てだいたいわかるけど・・デザイン元は明らかにコルベットC2です。 リアもおなじ、明らかにコルベットC2です。 コルベットC2を所ジョージさんバージョンに加工したということですかね?トミカのハイパーブルーはレヴェントンに激似というように、きわどい盗作・・いや、にてるデザインがあるんですが・・まぁ、いいとしましょう。このままきわどいフェラーリチョロQが出てくれたら嬉しいですし(ぁ 歴代コルベットチョロQ!!右からC2、C3、C4、インディです!! リア姿、コインホルダーはチョロQブランドの証♪こうしてみるとC4のコインホルダーは縦に長いです。 前文で、批判してしまいましたが・・スネークモータースというのは・・ URL・http://www.takaratomy.co.jp/products/snakemotors/event.html会長・北野武さん社長・所ジョージさんという超大御所2人組で設立(2010年)した会社だそうです。他にもバギーなどがありますので、 ぜひ見に来たらどうでしょうか?ちなみにバギーは俺は買ってません、チョロQじゃないので・・(ーー; チョロQにこのお二方がいると思うと大変力強いですね(^^) このコロガッテモスットンクデくぜぇはどうみてもコルベットC2ですけど(汗;スネークモーターズ、お二方には多いに期待し、応援していきたいです。
2011年02月28日
コメント(8)

フェラーリといえば・・高性能美しいデザインという車の中でも際立ったブランドをだし、他の追随を許さない自動車会社です。世界でも車に興味がないかたでもフェラーリと聞けば、誰だってわかり、高級車というイメージを持っています。 しかし、そのイメージと浮かび上がる車の下はすべて・・アスファルトです。 そう、フェラーリはサーキットの車。フェラーリがどろんこの上で走るなんて・・とてもながら・・想像ができません。確かにフェラーリはル・マン24、F1と数多くのモータースポーツにでてますが・・ラリーにはでてないよなと ・・と思ってしまうんですが・・・ 実はフェラーリはラリーにもでてたんです!!Σ どうです!!これは正真正銘のフェラーリです。フェラーリがどろんこの上に走っています。ものすごく新鮮な光景です(@@;画像のフェラーリは308GTBです。ストラトスじゃありませんよ、フェラーリです。 このフェラーリのラリー車は正式なフェラーリ・ワークスではなく、ミケロットの手によりチューニングされたプライベート・マシンターマックやあまり荒れていないグラベルのイベントを中心に活躍。308 GTBは1976年にグループ4のホモロゲーションを得て、主にヨ ーロッパ・ラリー選手権に参戦。特にフランスでは、国内ラリー選手権がターマック中心に行われていたことから好んで使用。なかでもJ・C・アンド リューがドライブしたマシーンは1981年のERCチャンピオンを獲得、翌1982年のWRCツールド・コルスでは2位入賞を果たしました。なお、エンジン・チューニングはその後、フェラーリ・フ ァクトリーがバック・アップを行っており、実質上フェラーリのセミ・ワークス体制でした。 本国イタリアにおいても国内ラリー選手権に有力プライベート・ チームのジョリークラブから若手ドライバー、トニーノ・トニャーナ が308GTBで参戦し、1982年IRCチャンピオンを獲得しています。この年のトニャーナは、シーズン後半の2戦はテスト投入されていたランチア・ラリー037をドライブそのうちの1戦サンマリノ・ラリーにおいて037初優勝を挙げ、IRCチャンピオンを獲得。ラリーについては1983年からのグループA/B規定にあわせて、V8エンジンの4バルブ化やボディの軽量化等が図られ、 グループBの公認を得て引き続き参戦しましたが、4WDモンスターマシーン等の新世代ラリーカーにはまったく歯が立たず。そしてフェラーリの最新グループBマシーン、288GTOの登場が期待されましたが、この車は実戦投入されずに終わりました。 参照元・http://homepage3.nifty.com/group4rally/page068.htmlフェラーリラリーはいくつかの勝利をとげ、強さをほこりましたが・・やはり足回りなどがラリーに適応しておらず・・ランチャ、アウディクワトロなどの4WD軍に対抗できずに衰退しました。上の画像のマーティンカラーの308なんて・・ストラトスが長くなったバージョンににも見えますww ラリーにも出て勝利を遂げいたフェラーリ・・このネタを見て、フェラーリを見る目が少し変わりそうですね(^^)
2011年02月27日
コメント(14)

以上、爆笑劇場でした。HG4はギャグ要素もてんこもりです。
2011年02月26日
コメント(15)

宣伝宣伝というビジネスはすごいもので、そして宣伝による利益もすごいものです。かつては1000万までだして・・CMして広告するのはもとがとれないじゃないか?と思いましたが・・いやいや、宣伝によってもたらす利益はそれ以上と大きな力があるとわかりました。 身近な例として楽天に日記を更新するとアクセス数があがるとかあるんではないでしょうか?日記を更新して楽天ブログやお気に入りブログに更新され一種の宣伝と言えます。金がらみかよ、アクセス目的かよという嫌な視点で見られますが・・商品をしらなければ、その商品を買おうと思いません。どんなに魅力的な商品を作っても、それを消費者に伝えなければ、商品の魅力は伝わることなく、買う気すらおこらないでしょう。 そして宣伝は反対に・・・ エヴァンゲリオンというのを知っている、好きであるレーシングカラーになってることでその車に興味を持つというメリットもあるわけです。このことに関しましては初音ミクポルシェの日記でも紹介しましたね(^^) このように消費者を知らせるために数億円をだしてまで価値があるんです。宣伝というビジネスのために数百億円かかるといわれるF1面白い番組などが成り立つのもすべて宣伝のおかげです。宣伝による恩恵は我々にも受けております。 そう考えてみれば・・広告つけて走ったらお金がもらえるというシステムがあるチョロQHG2,3は大変教育的、現実的で・・本当にチョロQゲームはすごい!! と思わせられますね。いや、チョロQゲームファンが根強くいる理由もわかります(^^) しかし、より多くの人に知ってもらうために宣伝にはあらゆる工夫、努力をなさえれています。そんな面白い宣伝を紹介します(^^) カメラのレンズがタイヤと見てて楽しい広告です(^^) これも車のマフラーをうまく使った広告禁煙キャンペーンの広告だそうです。これは効果的ですねw これは・・ちょっとビクッとしますね(@@;tierniosというのはドックフードをつくる会社でわかるでしょうか?右にドックフードがあり、それを見た犬が夢中となりおいかけ、ひっぱられて、飼い主がバスにぶつかるというなんともユニークな広告です。しかし・・交通安全として大丈夫なんでしょうか? バスのドアがサメの口ですバスを乗るときにまるでサメに食われるようなっています。すこし怖いですね、乗るのが躊躇しそうです(^^;一本の巨大なビール瓶が入ってるかのような広告。目の錯覚ですね。これはこれで面白いんですが・・・交通の面においては危険な感じがします(@@; こ・れ・はセクハラだろwwというかこんな広告を乗ったバスに絶対に乗りたくない調べてみたところ atravessaはレストランの店の名前なんでしょうか?どちらにせよ・・意図がわからないそれに・・強烈すぎるだろww バスの天井の広告これは上から見る人のための宣伝ですね。「Don,t jump」って・・飛び降りるなってことですよねw自殺防止の広告?清掃車とみえて実はバス塗装による偽装は本当にすごいですねw参照元・http://www.toxel.com/inspiration/2009/03/07/clever-and-creative-bus-advertising/ どうでしたしょうか?広告、人の発想力はすごいものです(^^) 宣伝は 悪い面もありますが、宣伝にとり囲まれた今。拒絶することは難しいものですどう広告とつきあうかが問題ですね。
2011年02月25日
コメント(8)

http://plaza.rakuten.co.jp/787b767b/diary/201102210000/前日の日記の学芸会の続きです。では学芸会のはじまり~♪はじまり~♪ 聖剣こんなとこ・・・キャッスルインダーク、ジュラシックロードに聖剣が刺さってて、死ぬほど探して結局見つからなかったなのに・・この学芸会であっさり見つかるとは・・しかも、舞台からみてモロに聖なる剣設定ですし・・まじで今までの苦労は・・男のロマンですなさすが聖剣、一筋縄でいかん・・さすがBHE、手抜きはない・・ちなみに今までの聖剣シリーズは日記で「聖剣伝説」としてまとめまして、ぜひご覧ください(^^)この日記も聖剣伝説というカテゴリで登録させてもらいます。おっと、 寄り道してすみません(><;再び戻るけど・・聖剣伝説の集大成なのだろうか? 特別出演・HG2のコイーンさん コイーンさん、ヴェルスングという芸名で出演。 単純ながらもなかなか見応えありましたね(^^) ところで トールチさんの息子さんはどれだ?てっきりロータスかと思ったけど・・どれかがトールチさんの息子なのか? それとも木の役?雑草の役? なんでしょうか?なんか・・それはそれで悲しいですけどw それとHG2ゲスト出演のコイーンさんは俺が勝手に設定した人ですよ。 http://plaza.rakuten.co.jp/787b767b/diary/201004070000/↑ちなみにコイーンさんが載ってる日記は「外道第3弾」で・・微妙に色違うけどね なんかこうしてみると・・まともな日記をほとんど書いてませんねw
2011年02月24日
コメント(16)

マスタングそれは「野生馬」を意味するアメリカのフェラーリといえるスポーツカーです。ちなみにムスタングという言い方をしますがつづり「Mustang」をそのままローマ字読みをしたものです。個人的にマスタング、ムスタング はどちらも間違ってるとは思えません、英語を完全にカタカナに置き換えるのは無理な話ですので。 では、そのマスタングがどういう歴史を重ねて来たかご紹介いたします(^^)マスタングファンにとって簡略化しすぎかもしれませんが・・・このブログは「わかりやすく」をモットーとさせていただきます。 1962年・マスタング1コンセプトカー、ここからマスタングの伝説が始まる。1964年、初代マスタング美しいモデル、高性能、手頃な価格、そして巧みな広告戦略によってフォードにとってT型フォード以来の大成功をおさめる名車となって。 1969年、マスタングは数々のレースにも勝利をとげてきた。排ガス規制という壁にも乗り越え、プレミアムモデル「Mach1」を追加。 1970年、マスタング空気力学を考慮してシャープなデザインのマスタングこのモデルは1年限りのモデルとなり希少車となった。アイコン関しましては、昔持ってたこのマスタングのミニカーに強く影響このモデルは青色が一番かっこいいと刷り込まれましたねw 1971年、マスタングマイナーチェンジ初代と比べモデルが大型化、値段が高くなった。それゆえ「ビッグ・マスタング」と呼ばれた。しかし、 マスタングもオイルショックという時代に低迷に陥る。1974年、2代目マスタングハイパワーという時代は過ぎ、時代に適応するため初代と比べ、ボディサイズを縮小。しかし、後のコブラ2、キングコブラなど派手なモデルを出し、マスタングとしてのスポーティは健在。 1979年、3代目マスタング当時流行であった「ユーロモデル」を採用し、モデルを一新した。2代目に続き小型化をし続けてきたが、ハイパワー試行が復活していきコンバーチブルモデル復活した。 1994年、4代目マスタング30周年モデル。4代目は初代のデザインを意識しているところもあるが衝突安全などが大きな配慮をするなど伝統を守りつつも新しいマスタングとなった。 2002年、マスタングライバルとなるシボレー、ファイヤーバードなどが生産中止となり。マスタングのみがアメリカンスペシャルティーカーとして生き残る。 2005年、5代目マスタング最も新しいマスタングでありながら、最も初代に近いマスタングであり、大きな話題となった。ドリフト仕様としても評価が高く、さまざまなモータースポーツに参戦し新しいマスタングして新たな歴史を築き上げている。アイコンのマスタングは改良版。ですけど2007年製造でから・・そろそろガタが・・w参照元・http://www.yaomasu.com/ford_mustang/fo_history_mus_top.html どうでしたでしょうか?現在、アメリカは日本車の追随、ビック3の衰退などアメリカ車に明るいニュースはあまりとびこんできませんが・・マスタングのようにアメリカ車らしい車は失われておらず、5代目マスタングもように再びアメリカ車の逆襲がせまってきてるのではないでしょうか?俺だったら1970年モデルのブルーのマスタングを乗りたいですなw ~おまけ~ http://www.targa-japan.com/usa_choroq/66/route66.htmlマスタングはチョロQもあります。チョロQコレクターにも当然おすすめですが、好きな車種だからという理由もありではないでしょうか?それとひさびさにマスタング4台連続アイコン製造は過去最高・・さすがに疲れたw
2011年02月23日
コメント(6)

名車マツダ787Bの4ローターを超えるマシンがなんと存在しました。なんとそのマシンはなんと6ローター!?Σなんじゃ!?そりゃΣと驚きますが、では紹介 マシンの名前は RX-500←このRX-500じゃないよなんとこのRX-500アメリカのインディー500を走るために開発されたマシンです。6ローターで最高出力910ps!!なぜ?こんな強力なスペックなんでしょうか? すみません実はこれ,小説の世界であり、RX-500は架空の車なんです。 小説のタイトルは,高斎正さん作の「ロータリーがインディを吼える時」。小説の舞台は,もう20数年前の富士グランド・チャンピオンレース。名もないプライベートレーサーがとても古いシャーシーとロータリーエンジンでレースに出場しているところから始まります。彼はそれでも予選でそこそこのタイムを出すと,コース上に止まってしまいます。 ワークス同等のロータリーエンジンを使うチームが様子を見に行くと,止まった理由が「これ以上走るとエンジンが壊れると感じたからエンジンを止めた。」と一言。彼に興味を持ったチームが一年落ちのシャーシーとニューエンジンを乗せたマシンを貸し出し,走らせて見ると,なんとぶっつけ本番の予選にもかかわらず,そして旧シャーシーにもかかわらず2番手を確保します。そして彼は次代のロータリー使いとして成長していきます。時まさに,SA22C RX-7を市場に出そうとしていたマツダ。市場にマツダ・ロータリーをアピールするためにインディー参戦を決断。そして高回転を達成するために考え出された(この小説では18000rpm!)のが,6ローターなのです。参照元・ http://homepage1.nifty.com/VINTAGE_RED/frotor/Gaiden.htm一部文章改と架空の車でありましたら・・・6ローターマシンというなんともドキドキさせるマシンでした。架空車かよ・・といいますが、実在する車もはじめは開発者の頭の中で浮かび、設計図など描いた時点ではまだ架空車です。すべての車は架空車から実在車へと変化していくんです。すべて人の頭が原点ですからね。
2011年02月22日
コメント(13)

ある学芸会のイベントです。ぜひご覧ください・・ ・・・・・。 冷静なつっこみ・・・・。 後ろのヴィッツ止まれよ。 太陽黒点の異常>息子いや・・太陽黒点の異常が地球滅亡とかでしたら・・そうなのかもしれませんけど・・ 仮にも他人にまかせるだろうか・・いや、こういうのは悪くないんですけどね・・ えぇ~!?まさか、息子に「父行きましたよ。」と嘘をつくのかΣこの後の学芸会のことなんですが・・後に公開いたします(^^)
2011年02月21日
コメント(13)

ポルシェ205というマシンを知ってますか?そうです。あの名車です。 ポルシェ205は歴代ポルシェに恥じない名の知られた車です。 ほら・・ポルシェ205いや・・戦車じゃん。ポルシェじゃないじゃんとかいうけどフェルナンド・ポルシェ自身が設計した 正真正銘のポルシェです。まあ、ご存知有名な超重量戦車、別名「マウス」です。小さいころ、コンバットチョロQででてくるマウスが倒せなくて・・よく泣かされてましたねww マウスという名前は小さいというイメージですが、そのとおりで。これよりさらに1000トン(w)のラーテと言う超超巨大戦車と比べて小さいという意味だからそうです(たぶんちなみにラーテという戦車は実現化されておらず、設計のみでとどまってます。 ●マウスの概要をざっと紹介全長10.2m重さ188トン主砲122mmという超巨大戦車で横にある重戦車ティーガーと比べてみるとわかる。 ●マウスが作られた理由 ざっくりばらんに言うと1941年11月29日の会議で、ヒトラーはフェルディナント・ポルシェ博士に超重戦車をつくれと言ったのが始まり。そしてフェルナンドポルシェはマウスを2台制作し 試作1号車が電気式ガソリンエンジン試作2号車がダイムラー・ベンツ MB517 1200hpの出る水冷V型12気筒ディーゼルエンジンを積みました。ちなみにマウスはV12で発電しモーターで走るという世界で2番目のハイブリットカーであります。プリウスじゃないですよw戦車マウスですww ちなみに世界初はポルシェティーガーです。(ぐらばーさん、ありがとうございます。 ●では超巨大戦車マウスの活躍はいかに? 残念ながら、2両とも全く活躍しませんでした・・ 戦艦大和もそうですが・・スケールのでかい兵器というものは活躍を成し遂げず。。悲惨な運命をとげてます・・・・ マウス1号車はクンマースドルフ試験場の西地区に放置され、ほぼ無傷の状態でソ連軍に捕獲マウス2号車は実戦投入のため、クンマースドルフ試験場から14km離れたツォッセン市のシュタンプラーガー広場まで来たところで行動不能となり自爆放棄、大破状態で同じく捕獲された。 両方のマウスを捕獲したソ連軍は1号車の車体に、原型を留めていた2号車の砲塔を組み合わせ走行可能なマウスを製作し、1946年4月末もしくは5月上旬にソ連へ運搬した。モスクワに到着したマウスは、本格的な試験に供され、現在はロシアのクビンカ戦車博物館で展示されている。これがクビンカ戦車博物館に現存されているマウス。正直な話、こうやって戦車が現存していることは大変、貴重で試験車両のマウスがこうやって残ってるのはある意味奇跡です。 ちなみに・・・ T−35や・・ obiekt270や・・マッドタンク、Qシュタイン皇帝などいろいろアイコン化してますが・・戦車は車と比べてアイコンが非常に大変です。戦車というものはそもそも戦うマシンであり、戦場で大破したり、自爆放棄、たとえ残っても敵軍に解体、軍事機密などにより資料が少ないのです。それに制作時のキャラピラなど作る手間も半端じゃありませんし・・新コンバットチョロQを作るさいもスタッフは戦車の資料づくりのためにプラモデルを全部作ったようですよw というわけで俺もがんばってひさしぶりに戦車アイコンマウス作ってみました?どうでしょうかね?毎回、俺の見苦しい作品を載せて申し訳ないですが(^^; マウス(ポルシェ205)のように車をよく知るためには戦車というものをさけては通れません。多くの自動車会社の前身は軍事会社なのですから・・ちなみににマウスのよこにあるのはなんと・・コンバットチョロQでボスタンクとした出たカールマウス、カール、T−35もすべてクビンカ博物館 にあり。俺は、ポルシェ、ベンツ博物館よりもクビンカ博物館に行きたいんです(爆 また、俺は戦車好きでもあるんでみんなも戦車に興味を持ってほしいです(^^)
2011年02月20日
コメント(16)

▽△ロータリーエンジン▽△~Rotary Communications~はついに・・・ アメリカへ進出した(ダマレィ 進出したというか来てくれたんだろ。おまけにまだ3人ですし英語の「Rotary」が要になってるんでしょうか? まあ、国旗が増えて万歳です(^^) では今日の日記へいきましょう! EB-100ハッチバック、ラリーのための戦闘マシンです。カムラをフェラーリみたいにスポーツカー専門みたいにしたいと思ったけど、見事に破れました(^-^;)でも、一つの道を極めるよりも、なんでも出来るというほうがカッコイイですのでw ハッチバックの挑戦は初めてなんで、インプ、クワトロ、シトロエン、フォードなどいろいろ参考にさせてもらいました。ライトはRE-900以来ですなwというかライト描く気力がなかった(ァ・・・ちょこちょこ名前を変えちゃってオリカー出してますが、このシリーズは続きそうな感じがします。 こうして見ると文章途切れ途切れになってるな・・・皆さん、どうやって日記書いてるんですか?w追記・第7回お絵描きチャットをひさびさにやりたいと思ってるんですが・・いつごろがいいですかね?アンケート募集してます(^^)
2011年02月19日
コメント(14)

ひさしぶりのチョロQHG4ネタです!!!さがせば、どんどんでてきますねぇwHG4ちなみにチョロQHG4の書いた日記をカテゴリ「チョロQHG4」にまとめました。見てください。チョロQHG4の日記が15もあるとは、自分でも驚きました。それとシネマ劇場もほとんどチョロQHG4なのでチョロQHG4シリーズへと改名いたします。それではHG4日記本題へ 今回の特集は貧しいボクイータウンで一番に貧しいザメル家です。 三男ザメルケ こんなこと言われるなんて・・もう衝撃・・ 長男ザメルキ 勧誘と間違われる俺・・ 貧しく・・タイヤ一組しか買えないザメル家三兄弟 ・・・・・・・。 不憫すぎるだろこのイベントでタイヤをかえるだけのお金を募金できないのかと?ずっと思ってましたね・・エンディング後もタイヤがない状態ですし・・不憫すぎます・・(TT こうして見ると面白いHG4のネタはまだまだたくさん眠っていますね。 最後にシューティーゲとラルフが一緒に走るイベントがどこで見れるのか?情報募集してます!!おしえてください(><)お願いします!!!
2011年02月18日
コメント(11)

昨日は台湾から3人きてくれました!wこうして設置していきなり海外がでたと思うと、今まで多くの人々たちが外国からきてくれてたんですね(^^)うれしいです。どうしようか?英語、中国語とかもブログに貼付けておこうかな?ww んで日記の本題へ・・ かわいい以上! (えぇ!?
2011年02月17日
コメント(14)

国別カウンターを設置しました。これでどこの国から何人来たか!!!わかるわけです!!目指せ!!国際化!!ww来れば、いいんですけどねwwどちらにせよ見てて楽しいギミックです(^^) では本題へ・・ パーフェクトチョロQ第7弾!!ついに最終章です。早速紹介します!! パーフェクチョロQの中でも究極の性能を求めたチョロQそれが アルティメットチョロQ 文字の通り究極パーフェクトのように完璧であり、そのなかで究極というチョロQはどのようなものなのかご紹介します。 アルティメットチョロQはパーフェクトチョロQの勢いに隠れてしまい。そのせいで情報がきわめて少ない貴重なチョロQであります。 今日の日記がその貴重な情報となると思います。PB01-アルティメットタイガーエンジンがふたつと4WD、ビックタイヤと走破性を高めるためにランドタイガーをさらに強力にした究極なチョロQです。 真ん中の軸を中心に回転ができます。 なかなか驚きのギミックです(^^)ただし、回転は固く(画像のようにこのまま固定できる)ゼンマイのちからでこのギミックが回転することはなく 走破性の恩恵にはなりません(ーー; このアルティメットタイガーの最大ギミックは この4WDシステムでしょう!! 前エンジンは普通のエンジン(名前が思い出せない・・)、後エンジンはパーフェクトエンジンと二つのゼンマイで動きます。 このふたつのゼンマイによる加速力はすごくチョロQPROのようにすさまじいですww パワーもあり、走破性は極めて高いです!! PB02-アルティメットシャーク 究極を求める故に船です。 船という海を走るためのチョロQですから、推進力はスピードドラゴン、マリンシャークと比べて遥かに高いです。 この3台でよく風呂で遊んでたのが懐かしいです(^^) ゼンマイにスクリューがついており、これで進みます。 んで方向転換のために舵がついてるんですが・・ 折れて、ないんですけどね!!フハハハハ!!ww PB03-アルティメットイーグル もう墜落機じゃないか 材質が発泡シツロールなんで・・破損しやすいんですよ・・ ですから・・このざまになってます(ーー; ゼンマイにプロペラがついており。これでとびます。 んでこれは飛ぶのか?といわれますと ちゃんと飛びます、しっかり滑空してある程度飛びます。 もう、その姿見ることないけどね(TT) どうでしたしょうか?パーフェクトチョロQ 長く続いたパーフェクトチョロQ日記も今日にていったん終了です。 ブログのカテゴリに「パーフェクトチョロQ」とまとめてますので ぜひパーフェクトチョロQの情報を見たいかたはぜひ、ここをみてください。 お役にたてれば光栄です(^^) 最後にアイコンで最速マシンとなりますwレッドブルX2010です。 どうでしょうか?形がすこし微妙な感じがするんですけど・・アドバイスあったらくださいください!!
2011年02月16日
コメント(14)

今日はバレンタインですな。今日がバレンタインという日を思い出したくなかった人ごめんなさい。 お詫びとして、また俺からバレンタインとしてwES-100のオリカーに続き・・オリキャラ描いてみました。ナイトブルー以来、三ヶ月ぶりですので、画力は期待しないように!今回はローズダンサーを擬人化にしてみました。イメージ壊したくない人は下を見ないように!!!では公開。 擬人化 どうでしょうかねぇ? チョロQ3では7番手なのにミウラという名車であるローズダンサーレースで後ろ姿から見ても・・・どうみても速そうなマシンなのに・・・と不遇なレーサーです。おっとwこんなマイナスなこと言ったらイケませんね(^-^;) 作品の説明として、それなりにミウラをモチーフに取り入れたんですが・・・難しいですね。前回のナイトブルーを複雑化にしすぎたんで、今回は少しシンプルに 目はミウラのまつげをイメージ胸のとこは、ミウラのボンネットのエアインテイクですwペンダントで胸の中央に置いてるのは、あまり性というアピールをしたくなかったからです。腰のベルト(?)はミウラのリアウィンドウをイメージベルトを止める金具はホイールからです。んで、スカートや腕はローズダンサー→ミウラ→ランボルギーニ→闘牛→スペイン→フラメンコのドレスという遠い関連からですwそんで、それだけでも少しシンプルなので髪をありえないほどクセ毛仕様。というよりアニメ毛?色は特に決めてないんですが、目、髪はチョコ色(ダマレ)、服は濃い赤です。なんか・・・キャラ細かく説明しててキモいぞ俺・・・(@д@;) 作品の完成度としてはパットしない、決して満足いく作品ではないんですが・・・というか痛い絵ですよw(T▽T;これがブログに来てくれる皆さんへの感謝のバレンタインとさせていただきますww
2011年02月14日
コメント(14)

カーズ2に新キャラが公開されました!!いやいや、カーズ2マジで楽しみですよwwウキウキ では新キャラをご紹介いたします! ※ネタバレ注意!!! マックウィーンカーズで同じみの主人公マックウィーン。名前の由来は「栄光のル・マン」の主人公 スティーブ・マックウィーンから オーバルコースに特化したレーシングカーで海外でどのような活躍をするか楽しみですね(^^) フィン・マクミサイルイギリスの諜報部員で、その名前から想像できるとうに映画の予告でミサイルを撃ち込んでますw ホリー・シフトウェル これは何がモデルなんでしょうか?よくわかりません・・今回のヒロイン? ラウル・カルウレ カラーがフランスとシトロエンやプジョーを意識してるんでしょうか?ラリー車登場ですね! カーラ・ヴェローゾ緑と青の独特なカラーリングたぶんオリジナルカーだと思いますけど・・今回はル・マン車も参戦とはΣ シュウ・トドロキ なんだ、この愛国心むき出しのカーは!!(@@;我々日本人から見て、とても奇妙に見えます。アメリカも漢字はデザインみたいなもんでしょう。我々が英語の描いた服を何も考えずに着るように・・それと時々すごい意味の描いた英語のシャツとかあるんで、着るときには翻訳して確かめた方がいいですよ(^^; しかし、日本車がル・マンカーで出てくるとは驚きですねw 俺はF1からかと・・ しかし、カーズ2はラリー、ル・マンと多くのジャンル、国際色豊かな映画になりそうです(^^)公開が楽しみでたまりません!!!
2011年02月13日
コメント(18)

ひさびさにオリカーをかいてみました・・ ES-100 posted by (C)ロータリーエンジンオリジナルカー ES-100です。う~ん・・・不細工不細工ですね・・ 実はフロントのとこまで描く勢いがあったんですけど・・次第にリアにいくにつれて・・・サイドがなんとなく・・という感じになり勢いがなくなったという構図です(^^;デザイン的にも記録挑戦車みたいな感じで市販車っぽくないすwこれ一応市販車仕様なんですがっww ES-100 posted by (C)ロータリーエンジンリアのご説明いたします。上の大きな2本の管がマフラーその下に可変式のウィングが合計4枚。ウィングを中にいれた格好になってます。んで、中央のマルはテールランプという仕様です。 とにかく、自分の思う通りのうまい表現ができなかったのも自分の画力不足ということです。まだまだ、描いて練習しないといけませんね。
2011年02月12日
コメント(10)

●産業ロボット 先進国ではパラレルリンクロボットや垂直多関節(スリム・高速・双腕タイプ)ロボットなど、組立・搬送系が大きく伸びている。アーク溶接ロボットの2010年の市場は633億円だったが、2013年には813億円に拡大すると予想。アーク溶接ロボットは主に自動車、二輪車の足回り、ボディ、シャシー、給排気系部品などの製造に使用される。垂直多関節ロボット(スリム・高速・双腕タイプ)は2010年が41億円で、2013年に129億円を予測する。参照元・レスポンス。文章改あり みなさん、おわかりの通り・・自動車工場は、人の手とロボットの手によって作られています。 ロボットによって、車の欠陥が少なくなり、車の価格低下などさまざまな恩恵をもたらしています。自動車というのは上の画像のとおり、非常の多くの部品の結晶体であり。かつてすべて人の手で作られた車ではかならず欠陥品がでるのは仕方なかったといえます。現在においてはかつて人の手でやっていた作業がどんどんロボットにとってかわっています。 特に水銀など有毒な物質を含む塗装など人にとって危険な作業はほぼロボットにとってかわっています。 そして産業ロボットは・・ フェラーリなども彼らロボットの助けなしでは作れません。ただし、フェラーリやランボルギーニなどの高級車は人の手による割合が高いようです。手作りというブランドを出すためでしょうね。しかし、そのせいでフェラーリは故障しやすいなどはこれが理由。 ミスというものはいつの時代もロボットではなく、人が起こすというのは世の常でしょうか? ちなみにアメリカ車は壊れやすいというイメージがあるようですが・・考えてみてださい。アメリカは広く、砂漠の真ん中でとまったらしたりしたら・・命取りです。実際、アメリカ車は日本車同様それほど壊れることはありません。 ただ、アメリカ車は日本車とちがい会社による部品や設計などが統一されておらず、修理がしにくく・・それでアメ車は壊れやすいというイメージがついてしまったようです。 話は戻しまして、各国の産業ロボット台数と産業ロボット稼働台数は日本が飛び抜けています。ホンダアシモなどに日本はロボット技術が発達しており日本はロボット大国といえます。 鉄腕アトム、ドラえもん、ガンダムなどロボットは日本になじみ深いものであり。ロボットがどう発展していくのか未来が楽しみですね(^^)
2011年02月11日
コメント(16)

パーフェクトチョロQ第6弾!!このシリーズも歴史がなってきましたかねぇwんでは前回紹介したPC-00スピードドラゴンを詳細版を紹介したいと思います。スピードドラゴンは付属パーツによって陸海空と三つバージョンができる万能タイプであります!!では!いきましょう!!●陸バージョンサスペンションのついたパーツで走破性能を高めるって・・・つけかたこれであってるんでしょうか?(@д@;)なんかしっくり来ない・・・●海バージョンさまになってますね(^-^)左右のフロートで浮き海の上に走ります。どうやって進むって?大丈夫です。 画像のとおりリアタイヤに溝があり、これでかきだして進みます。んで推進力なんですが・・・・・・という感じです(^-^;)マリンシャークよりもさらに推進力が弱く、波で流されるなんて常ですw●空バージョン空といっても実際に空を飛ぶのではなく左右の磁石で冷蔵庫などに張り付くというシステムになっています。ですけど・・・磁石の力がよわく自車の重さで冷蔵庫に張り付きません。落ちます。空なのにんで傾斜につければいいんではないか?と言いますが重力に逆らえず、そのまま重力のほうへ突っ走ることに・・・つまり、壁に張り付かず、仮についたとしても重力で動きがままならないとかなり不細工な設計です。 スピードドラゴンは万能型なんですが・・・どれも中途半端です。そこがまた可愛いんですよww完全となったら、さらなる高みなんて無くなりますからね。ではパーフェクトチョロQの心臓部。パーフェクトエンジンを紹介いたします。パーフェクトエンジンは2パーツに構成されており各色のギアによって性能を変えることができる特殊なゼンマイとなっています。ギアは黄色=ノーマル赤=スピード青=耐久となっています。ギア比の違いでしょうね。そして、ギアをつけてパーフェクトエンジンの能力発揮となるわけです。そして今度は、ギアを取り外すための道具。パーフェクトエンジンの下に穴がありそこにこの鍵みたいなパーツで差し入んで取り外すタイプとなっています。確認されたバリエーションはこんぐらいです。 どうでしたしょうか?パーフェクトチョロQ?パーフェクトチョロQの数はかなり多く、紹介がここまで延びるとは思ってませんでした。しかし、まだまだ続きます。次に紹介するパーフェクトチョロQはPB01-アルティメットタイガーPB02-アルティメットシャークPB03- アルティメットイーグルとパーフェクトチョロQより更にマニアックなアルティメットシリーズを紹介したいと思いますね(>▽<)♪
2011年02月10日
コメント(10)

昨日、ポケモン。殿堂したんですけど・・・ なんなんですか?エンディング後のトレーナーの所持ポケモンのレベルが半端じゃないですw自分の52レベルなのに相手ポケモンが65って・・ それにまさかのシロナの再登場・・75レベルとか勝てないし。。こてんぱんにやられてきました(ーー;ダイヤモンドからポケモンつれてくるしかないですw では本題へ・・ プリウス車好きでなくても、その名を聞けば誰でもわかるハイブリットカー現在プリウスが納車するまで7ヶ月待し、年間販売台数がカローラの記録を破り20年ぶりに更新という超ヒット車であります。プリウスは海外でも人気であり、アメリカ、ヨーロッパでもプリウスをよく見かけるほどです。そんなプリウス人気は一般庶民だけでなく高級セレブまで・・・プリウスからおりるケイト・ボスワーズ 最近、アカデミー賞授賞式で、レオナルド・ディカプリオらハリウッドスターが、トヨタのハイブリッド車「プリウス」に乗って赤いカーペットに登場しているのだ。アカデミー賞会場のレッドカーペットにハリウッドスターが降り立つシーンは、メディアの格好の撮影場所だ。そこに高級リムジンではなく、トヨタプリウスそれも何人ものトップスタ-たちがプリウスというハイブリッドカーに乗ってくる。 今ではプリウスは環境に優しいというブランドセレブ層は環境に配慮しているというアピールのためにプリウスなんでしょう。いや、さすがは俳優、宣伝に手は抜きませんw特にプリウスを数台所持するデカプリオが有名ですね。しかし、プリウスを環境アピールとして利用したといえども、そのおかげでプリウスの知名度が上昇し現在アメリカにおいてはプリウス納車まで数ヶ月待ちという超人気ぶりです海外のプリウス成功はセレブたちのおかげですね。 トヨタプリウス走りを求める車好きの私達にとっては面白い車とは言えませんが・・・ そんなプリウスの開発秘話を見てください。1990年代・・・世界の自動車メーカーは燃費の良い「次世代のクルマ」の開発に走り出した。そしてトヨタは、奥田碩・現会長らトップが94年にハイブリッド車の開発を決断する。開発責任者となった内山田竹志・現副社長はエンジン、コンピューターなど、関係するエンジニアを一同に集めた「大部屋」式で開発をすすめた。その結果、大きな苦労をしながら設計から3年弱という短期間で、世界初のハイブリッド量産車「プリウス」を市場に送り出すことに成功したのだった。90年代半ばから、欧米のメーカーは、自社ですべてを開発・生産する「自前主義」は、コストが高くつくとして外注に向かっていた。しかしトヨタは、自前主義にこだわり続けた。ハイブリッドシステムでも、根幹部品をグループ企業などと連携しながら自社グループで生産。これが、ハイブリッドの技術競争で先頭を走る要因となり。世界でハイブリットとリードしたプリウスの成功話です。1990年、ハイブリットどころか環境という名前すら聞かなかった時代にトヨタのハイブリット車開発という先を見通す力はすばらしいものと言えます。燃費は悪いがもうけの大きいSUVの開発・販売にばかり注力した米ビッグスリーに対し早期に環境に目を置いたトヨタの世界戦略も見えてくる。皆、トヨタに批判ばかりしますが俺はトヨタの「経営力の強さ」には毎度感嘆させられます。経営が強くなければ、フェラーリみたいに参加に入ることなりますからね・・金がないといい車も作れませんし。 最後に車というものはあくまでも移動するための道具が大前提。車好きというものはそこから派生したものにしか過ぎません。車は車好きの者だけのものではないのです。安い車環境に優しい車女性に優しい車という多くの人のニーズを答える必要があります。 よくプリウス見て、なぜか比較としてフェラーリなどを想像して格好悪いと言うかたいますが・・・ マスタングはマッスルカーだけど戦車のほうがさらにマッスルだよとかポルシェは速いけど、F1はもっと速いよというぐらいにズレてます。そもそも根本的に目的が違うんです。もしトヨタに魅力がないというのも車好きの視点で魅力がないだけそんな視点だけみてトヨタゴミと発言して、トヨタの全てを理解したというのは大間違いです。車好きだからこそ!そういう環境、経済性など走り、デザイン以外の面の視点で見つめていくべきではないでしょうか?広い視野で見ることは車に限らず大切なことだと思います。
2011年02月09日
コメント(16)

ポケモン買ってみました・・よくよく考えまして・・ブラックにしました。前日の日記の皆さんからのアドバイスを聞いてよく考えましたが・・経験値稼ぎができるブラックシティが存在するのでブラックしました。 しかし、実際はどっちがいいかよくわからず・・なんとなくブラックを選んだ幹事です。コメントでアドバイスくれて皆さん、ありがとうございます。 んで、ジムリーダーを全員倒してチャンピョンロードの前まで進みました。早いですか? 初期のポケモンチームなんでガチじゃありません。我がチームはひんしでぼこぼこやられていきますw弱いです(^^;ガチポケモン育てるためにはクリア後じゃないとできませんので。 んで、ランプラーやシビビールを石で進化させようと思っても、情報があまりないんで・・進化していいんか?とか石がもったいない・・とかで躊躇してます。 まあ、とにかく。しばらく手探り状態で進むしかないでしょうね(^^;
2011年02月08日
コメント(2)
突然すみませんがポケットモンスターブラックホワイトを買いたいんですが・・・ブラックか・・・ホワイトか・・・どっちがいいと思います?誰かアドバイスお願いします!!!m(__)m
2011年02月06日
コメント(10)
アイコン掲示板Vol2にてタイムアタックを実践されています!!ルールは以下のとおり!! 使用不能パーツ=アクマ系、ハイパーエンジン、スピードMADウイング、補助推進装置、オプション仲間=自由バグ技、チートなどは一切禁止。勝手にバグってしまった場合もその周回は無効コース=ピチピチサーキット(ランクはどちらでもよい)エントリー数…∞期間=2011年2月9日までその間に投稿されたベストラップで争う優勝者にはこちらからチョロロポイント5ポイント贈呈いたします(^^) GT5のシャパラル2DのGT5の画像を入手しました。 画像は勝手に借用したもんです。撮影者ごめんなさい(><;) やべぇ・・もっとも美しい女性ですよ。女性?いや、車になんとなく男、女のイメージとかありません?コペンとか女性らしさがあるけど、マスタングは筋肉質の男みたいなイメージとかw787Bは男みたいなイメージがあるけど、2Dは女性みたなイメージがあります。 とはいってもそれほど強力なイメージではなく、ただなんとなくです。 しかし、GTは本当にいい仕事をしてると思います。シャパラル2Dみたいな幻の車を360度、見渡せる動かせる音が聞ける・・ そういう意味で夢で描くしかなかったあこがれの車をゲームといえども、この手で擬似的に動かせると思うとおれたちはなかなか幸せな時代に生まれたといえるんではないでしょうか? やばい・・このリアですよ・・リア・・これほど美しいリア姿はストラトスとすたたぼさんの手がけてくれたRE-1000以外はねえ・・ 7!7!!7!!! ※決してウルトラ7からではない。 萌え~~~~~(殴 前回、マルシャの美しさを絶賛しましたけど・・2Dの美しさとくらべちゃまだまだです。 そしてぶつかる2D、2Jそして後ろにはしるRX−7 こんな奇跡の共演ができて、、GTを批判するやつはなんか許せない気持ちになってきますw もし、787Bと惜しくもGT5に収録されなかった フェラーリ250GTOの3台の共演をした場合・・ 興奮で俺を殺せると思いますwちなみに思ったんだけど・・チョロQゲームは上の3台をすべて入ってるんですから・・すごいですよねw 皆さんがあげるお気に入りの3台はなんですか?
2011年02月06日
コメント(10)

F1の商業権を握るFOMが昨年の視聴者数を発表し、2009年の5億2000万人から5億2700万人に増加したと発表した。187か国で、延べ1万6000時間と世界中で放送されたF1。世界の大手テレビ局が放送時間を増やした他、ヨーロッパでは多くの国で、近年で最高の視聴率をマークした。今年はイギリスBBCを筆頭にハイビジョンで放送する国も多く、よりクリアな映像でF1を楽しめることになるそうです。参照元・レスポンス 世界のF1人気は韓国GP、シンガポールGP、来年はインド、ロシアと世界に広がっていき国際的大きな行事になっていきそうです。というよりワールドカップ、オリンピックと違いF1は毎年開催していることから世界最大のイベントと言われるほどF1に高いお金をかけて出る自動車会社が出る理由をわかるんではないでしょうか? しかし、人気が高まるヨーロッパに反して日本は かつてはアイルトン・セナで1991年の視聴率には20%を超えており、深夜帯の放送でも10%近い視聴率を獲得していたが1990年代以降F1ブームそのものが下火になり、一時期ほどの視聴率は獲得できていないのが現状です。 まあ、視聴率がとれないひとつの原因として時差F1が開かれる場所がヨーロッパが多く、F1人気もヨーロッパが高いことから時間帯もヨーロッパ時間帯が中心でシンガポールGPも夜間走行しているのもヨーロッパの視聴者のためにです。時差のせいでどうしても日本でF1をみるときはどうしても深夜になりがちです。それが視聴率がなかなかとれない原因。 しかし、もうひとつの原因としてF1に限らず車に興味が持たなくなったこと。。ブログ再開してから、当ブログで一番危機を感じてる深刻な問題です。車を興味を持たない若者が増えてるのは前日の日記でかいてますが 国がなんとかするべきではないのでしょうか?基本的に車の若者離れの原因は車自身でなく保険や免許などお金に関するのが多く、それは若者にとって大きな負担。まあ、今は車以外にも楽しめる趣味が増えたことも多いのも原因でしょうね、アニメとかで ちなみに一番好きなF1ドライバーは?聞かれましたら 俺は真っ先にアイルトン・セナと言いますね。 セナは俺の中では最高のF1ドライバーです。いや・・マジでかっこいい・・ NSXに乗るセナ。 最高なる組み合わせw(TT)やべぇ・・?! ちなみにマクラーレンF1を開発したゴードンはNSXをベースカーにしたといわれており 「マクラーレンF1を10点とするなら、NSXは7点、F40や959は2点」とNSXを高評価をくだしている。 「いやNSXはそんなに良い車じゃないしw」とアンチ日本車野郎もいますけど、俺はオールアルミ製などNSXは革新的で歴史に残る名車だと自負しています。 NSXの再開発などの話題もとびむかってますが・・早くも トヨタのLFA 日産のGTR ホンダのNSX という夢の三台競演を早くも実現してもらいたいものです。 さて、F1からきてセナ、NSXと相変わらず日記にまとまりがありませんが(^^;これからもよろしくお願いします
2011年02月05日
コメント(12)

ワンビアさんのところで紹介されましたけど ポルシェ918RSRはマジ美しいです。ほれぼれですwレーシングカーは美しさははじめから美しさを求めるのではなくレースの勝利のためという目的だけにしぼりだされた車。そういった意味でレースに勝つという純粋な目的が自然に美しさをかもしだすのではないでしょうか?というわけで3ヶ月ぶり・・というか2011年で初めて製作とアイコン製作に間があいてすいません(^^;新アイコン・ポルシェ918RSRです、こんなんで良かったらお持ち帰りどうぞぉ アドバイスもあればぜひくださいm(ーー)m ポルシェ918RSRの動画です。ぜひ見てださい(^^) ところでポルシェポルシェと言えば市販車に比べて遥かに種類がおおいレーシングカーがおおいのが特徴ですよね。ポルシェ917K ポルシェ906 レーシングカラーして最もカラーバリエーションの多いポルシェ956アイコン化しようとして挑戦してみたんですけど・・なんぜ100種類以上あるから・・25種類ぐらいでばてましたけど・・(ーー;ポルシェ918KL ポルシェ935 ポルシェ917LH とポルシェのレーシングカー紹介してたらあっというまに文字制限でうまってしましますが・・ まあ、このように多種多様なレーシングマシンを作ってるのは他に例がないと思われます。レーシング魂という情熱という車に対する愛が感じられますね(^^)
2011年02月03日
コメント(14)

個人的に最近不満に思ってること・・画像検索で画像を見ようと思っても、画像が消えてて見れない。その画像元のほとんどがFC2ブログ女性専用車がなぜ階段おりた所と・・なぜそんないい停車場所にあるのか?専用車があるだけでもありがたいのではないのか?端っこにしろい では本題いきます!!! トミーテックで出された右下のチョロQのシルエット。 個人的にはスカイラインスーパーシルエットと思ってたんですが・・ マルボロストラトスではないか?というひともいるんですよね。 で自分のマルボロストラトスを撮影。う~ん・・・・にてる・・左右のエッヂもね・・個人的にはサイドミラー。 と思ってましたが・・もしかしたらストラトスかもしれません・・もしストラトスでしたら初期HG以来の復活となりますので?のシルエット中で唯一「!」という意味もわかるんですよね。 でもフロントスポイラーは画像のようにとんがってないんで・・個人的にはストラトスではないんではないか? シルエットの正体はスカイラインスーパーシルエット、マルボロストラトス、それかその他の車かもしれません・・・ しかし、トミーテックから「昔のチョロQのほうが良かったとは言わせない。」という発言から、どちらにせよ多いに期待していいんでは?ないかと思われます。新チョロQが公開までこういう憶測ができるとは・・幸せですね(^^)
2011年02月02日
コメント(12)

今年のダカールラリーで1-2-3フィニッシュ、そして3年連続優勝とパジェロが亡き今いうパリダカを我が者としている圧倒的実力者フォルクスワーゲン『レーストゥアレグ3』。そんな 同車に公道バージョンが存在することが明らかになった。これは、フォルクスワーゲンが26日に開幕したカタールモーターショーで公表したもの。『レーストゥアレグ3カタール』と名づけられたモデルは、レーストゥアレグ3をベースに、公道走行に必要な法規を満たす変更が施されている。これがレーストゥアレグのロードカーバーション。どうであろうか?俺としてはめちゃくちゃカッコイイモデルです。さすがレースに勝つために洗練されたデザインである。公道バージョンとはいえ、レーストゥアレグ3の迫力のフォルムはほぼそのまま。全幅2mを超えるワイドボディをまとい、ルーフには巨大なエアインテークを装備。足元はレース仕様の16インチに代えて、18インチのBBS製ゴールドアルミホイールで引き締められた。インテリアは、レース仕様から大きく変更し、公道走行に必要な快適装備を追加。しかし、ロールケージはそのままで、レカロ製バケットシートも装備されている。エンジンは、レース仕様と同じ2.5リットル直列5気筒ツインターボディーゼル「TDI」を搭載。最大出力は310psを引き出し、0-100km/h加速は6秒以内の実力だ。フォルクスワーゲンは同車の販売計画を公表していないが、カタールでの発表ということから判断して、中東の富裕層をターゲットにしているもよう。同社は「世界で最も高性能なSUV」とコメントしている。 参照元・毎度お世話になるレスポンス VWのトゥアレグの公道車はどうでしたでしょうか?なかなかかっこ良く、SUVのブランドとして確立してきます。個人的には赤のパジェロの大ファンなんで、VWの暴走を食い止めるためにも早くも復活してほしいです(><;!んで、個人的にパリダカにでてほしい車はトヨタFJトヨタはパリダカにて、ランドクルーザーで市販車部門で三連覇をなしとげている強豪チームなんですが・・早くも改造部門としてレース参戦してほしいです。そしてFJにて参戦頼む! 今思ったんですけど・・ ホンダのCR−Zとかやスバルのフォレスター日産のJUKEなど個人的にはムラーノのほうが好きなんですけど、この過激的なデザインは多いに賞賛すべきだと思います(^^) マツダのCX-7 マツダのデザインは相変わらず美しい・・というかみたらマツダというデザインの統一性があるのもすばらしいところ スズキのエスクードご存知ダートトライアルカーで暴れてるあの車であります。GTでのダートではチートすぎるあのスズキエスクードです。 というか思ったんだけど・・・高地で走りきるために馬力を大きくする必要があるヒルクライム車・・WRCカーとは全く違う構造、レギュレーションのはずです・・・なのに・・GTではヒルクライム車とWRCカーが同じダートで走って競争できるんだから・・どうも・・「?」という感じになるんですが(^^;1000Psを超えるラリーカーがどこにあるんだ?!Σどうやってヒルクライム車に対抗できるんだ!?Σといわざるえないような(^^; 気してならないですwGT5で最強カーは間違いなくオンロード部門ではX2010なんでしょうけど・・オフロード部門ではスズキパイクスピークなのでは? となどなど日本の優れたSUV車がパリダカなどレースに出てないこと事態が惜しいことです。 レースするということは若者に車に対するあこがれを抱かせ、そして将来その車に乗ったり、その会社に入社したりするなど。レースは単なる娯楽、非経済ではありません。一種の教育です。 たとえばフェラーリが半世紀たった今でもF1の強さはなぜ健在なのか?なぜストラトスが復活したのか? それは今のF1に関わっている人たちは子供の頃に昔テレビでレースしていたレーシングカーなどにあこがれを抱きその子供たちが成長し大人になり・・自動車会社に入社して今のフェラーリなどがあるんです。 あこがれ抱かせるというのは非常に大切なことだと思います。今後の自動車会社を担えるのは車好きな子供たちなんですから・・・ そういう意味で子供が遊ぶミニカー、チョロQなど車の玩具は重要な役割を果たしているといえます。だから、フェラーリ、ポルシェチョロQに版権与えろ(爆 まあ、なんやかんや話題ころころ変えましたが・・若者の車離れがどんなに恐ろしいことなのかしみじみ感じます。
2011年02月01日
コメント(16)
全26件 (26件中 1-26件目)
1


![]()