全3件 (3件中 1-3件目)
1

ヒマラヤを見に行こう 11/1昆明 Empark Grand Hotel 世紀金源大飯店 世紀金源大飯店マイ・ルームからの眺め 右の建物はちがうょ~7:40(現地時間) 起床 8:15 ビュフェスタイルの朝食 9:50 チェックアウトする10:00 タクシーで空港へ ホテルのボーイさん 運転手と話してる 結果料金150元高速料金も含めて・・・・ 夕べの白タク 20元の高速代高く摂られたぁ~広い空港だ コーヒースタンドで休憩して出国する 昆明国際空港 2階コーヒー店から 搭乗時間は13:55 だ しばらく時間があるウロウロして見学 新しい空港だが、すでにトイレの水が流れないで詰まっている 2ケ所も・・・・すぐに直さないのかなぁ~ 新しい空港なのに・・・・2:25ティクオフの予定が2:40(中国時間)になった翼の向こうにヒマラヤの峰々が白く輝いている カトマンドゥに近づくにつれて棚田が眼下に広がってきた 5:55(中国時間)無事 カトマンドゥ トリプヴァン国際空港に到着した 昆明から3時間余りかかったことになる入国はスムーズにすんなりとでき 銀行で換金するタクシーチケットを購入してタメル地区へ 料金(650R)前回と同じホテル タシケント5:30(ネバール時間) 昆明と1時間差一泊15$ だと言う 前回の3倍や 高いから安くして・・・今はこれが相場だという じゃあ 税込みで15$ で決着する荷物を整理してコーヒーブレイク 久しぶりのネパールコーヒーだ6:40からアサヒ・トレキング アンド エクスペディションへ行って ヒマラヤ・トレキングについて相談する この会社の社長は日本語が堪能で気楽に相談できる 明日ポカラに移動してアンナプルナ・ベースキャンプ(4130m) 往復8日間の日程を組んだ前回は苦い経験をしたので今回はガイドの他にポーターも雇って万全を期したポカラに帰ってからブッタの聖地ルンビニに行く予定である 明日の朝ホテルに迎えに来るといって別れた帰り道 桃太郎(日本食堂)に寄って夕食にした
2012.12.30

ヒマラヤを見に行こう2012/10/31 16:50関西空港発航空機はかの国の機体 格安の理由は・・・・・ 上海経由で昆明行き 7:20PM上海着 ここで一旦降りてターミナルビルへ(荷物はそのまま) 入り口でトランジェトの紙を持ったねえさんがいて トランジェトのチケットとワッペンをもらってねえさんの案内で迷路のような所を後について行く 入国審査場で入国カードを記して入国する国内線搭乗口204ゲートへ案内してくれた 大阪から来た同じ機体 座席も同じだ 機内は満席になった21:00(現地時間) 日本時間10:00テイクオフする はぁはぁ~ん 上海からは国内便になって昆明へ行くのだ 昆明 日付が変わって0:40着 ターミナルビル行きのバスに乗っていると外からジャパニーズ・トランジェトと大声で叫ぶねえさんがいる降りてみると上海で案内してくれたねえさんだ 日本人8人 別の車でターミナルビルへ案内してくれた この時期 かの国に行くのは不安がいっぱい・・・ でも やるじゃん 中国 荷物を受け取って 外に出たのは1:00AM タクシー乗り場は列をなして並んでいる日本人3人と並ぶ(いずれも単身でカトマンブゥ行きだ) 私はホテルを予約している他の二人も市内で予約しているとのことだ並んでいると中国人がきて私の車で送るという どこに泊まるのか・・・・ Empark Grand Hotel 世紀金源大飯店 紙に書いて見せると150元で行くと言う信用して3人で乗る タクシー乗り場で白タクの営業を堂々とするのは やっぱり中国だ 高速道路料金所の前で止まり スマホで170元 を示す20元高速代だ ここまできて一般道へ・・・・と言いにくい OKのサインで高速道路を走る 片側4車線の広い道路だ ※※ 昆明国際空港は昆明市内に近い旧空港から 今年6月に市内から30キロほど離れた場所に移転した 開港まもないので空港の周りは何もない20分ほど走って世紀金源大飯店に着いた 私だけ降りて 二人は別のホテルへ・・・夜中だと言うのに ロビーには多くの人がいる 24時間OPEN格安旅行の私にしては超豪華ホテルだ 21階 746室 大型デラックスホテル風呂に入って ZZZZZ。。。。。zzzzzzz
2012.12.29

ヒマラヤを見に行こうカトマンヴゥ往復28,000円をネットで見てからいつもの放浪癖の病気がうごめきだした詳細をみると燃料代・空港使用料等すべて含めて 51,360円 もう行くしかない以前の時と較べて半額だ 即、手配完了先ずはビザの申請だ 15日間 3,000円 東京ネパール大使館へ申請書・写真・パスポートを送ると3日で帰ってきた ※ ネパールの大使館のホームページを見るとビザ申請の要領が記載されている幸い今年は富士山にも登ったし、北穂高岳にも登っているそれなりに高度順応はできているはずだ後は荷物の準備だ 以前の経験を活かして最低限必要な物に厳選するさあ いよいよ出発だ
2012.12.28
全3件 (3件中 1-3件目)
1