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山の先輩の「まっちゃんさん」から、おもしろい山があると教えていただきました。岐阜の中津川市にある「小秀山」です。どんな山だろうと調べてみたところ・・・、「滝」がいくつもあるらしいです♪登山+滝巡りというクロケンを誘惑する贅沢プラン。さすが、まっちゃんさん。と、登る前から感動しつつ早速出かけたのが5月27日。そして中津川へ。早朝出発だったので、家から2時間で乙女渓谷キャンプ場へ到着。駐車場はいくつもあります。キャンプ場が開く7月途中からは駐車料金が発生するそうです。中央管理棟に登山ポストがあります。中央管理棟の右側を通過すると、二の谷登山口です。今回は登りが滝巡りコース経由で下りは三の谷を通ってきます。その他、王滝村からもルートがあるそうですが、今回はとにかく一番おもしろそうなコースで。立派な遊歩道が現れました。幅も十分にあります。ただしここは渓谷なので上からの落石があります。渓流の音で気づかない場合も考えられるので休憩時にも注意が必要です。「乙女渕」「碧水湖」エメラルドブルーがとてもキレイです。久しぶりの滝巡りに興奮気味のワタシ。ここの観光大使になれる様にがんばって写真撮ります(笑)。ひとり画はさみしいけど。。。遊歩道をどんどん進みます。実際は面白すぎてなかなか進まないんですが。「屏風岩の滝」一気登りの階段群「ねじれ滝」確かにねじれてます。「天狗岩」振り返れば天狗岩?天狗岩上に休憩所があります。次から次へと現れる見どころの数々、この調子だと気づいたら頂上に着いちゃったりして・・・なんて、この時はのん気な自分。。。立派な非難小屋が建ってます。「烏帽子岩」エボシと言うより、マゲって感じかな?「旧夫婦滝展望台」二つの滝が望めます。「夫婦滝」(男滝)今回の滝巡りの中でも一番大きい滝に到着しました。ゆっくりと流れ落ちる様は見事!「軽装じゃダメ!」っていう看板が出ました。いよいよ登山道なのでしょうか?←登山の事忘れてた。。。この先は何が待っているのでしょうか?期待しつつ先へ進むのですが、それは次回のお話。次回、その2へ続きます。
2015.05.31
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山小屋で買ってきた手ぬぐいが溜まってきました。どれもカッコいいんだけど、もったいないから使えないんです。今度ヒマがあったら紹介する事にして、今回はその手ぬぐいを使って壁掛けを作ります。タペストリーって言うらしいです。丸い木材(半切り)をホームセンターで買ってきました。てぬぐいの上下を挟んで、タコ糸で結んだらすぐ完成。御嶽山の頂上山荘で買ってきた手ぬぐいです。災害はありましたが、今でも自分の愛する山ですので色々な想いをこめて使用させていただきました。ご了承ください。今回は木材・糸は素のままで使用しましたが、手ぬぐいの色によっては木材にコーヒー塗りしたり糸の色も色々と変えても面白いと思います。
2015.05.29
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登山仲間のリュウさんの呼びかけで集まった仲間でグループを作りました。グループ名は、「登頂野郎Aチーム」(笑)。今回はフルメンバー5名での登山。昔から友達の少なかった自分にとってはウソみたいな話で、本当に感謝です。メンバーは全員がアウトドア派ですが、体力に自信がなかったり登山初心者だったりするので、今回は手ごろな山を選択しました。杖突峠から登る「守屋山」です。つまりは自分のホーム♪駐車場の一番広い杖突峠ルートです。いざスタート!いつもと比べて画が賑やかになりました。登頂野郎Aチームって事は、リュウさんがハンニバルで自分はフェイスマン、そしてアイツはコングだな(笑)。キャンプ場へ着きました。キャンプ場の周辺は整備化が進んで散策路が増えていました。山野草を植えるそうです。さらに登ります。東峰へ着きました。自分が守屋山に登ってこんなに天気がイイ日は久しぶりでした。西峰へ向かいます。西峰に着きました。下山後にBBQをするので、ここではコーヒータイムです。クロケン特製のドトールコーヒー!(笑)まったりと景色を堪能後、下山しました。さて今回の守屋山、初のグループ開催だったので距離が短めで、かつ景色の良い所を選びました。結果、和気あいあいな登山が出来て楽しかったです。ガミちゃんはとても気が効く人、ユウくんはとても勉強家などなど、今までメンバーの知らない一面を知る事が出来ました。みんな忙しいので毎回フルメンバーというわけにはいかないけれど、このメンバーで今後も楽しく登山が出来ればいいな♪以上、守屋山登山でした。
2015.05.22
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大の字ルートから相馬岳を目指す妙義山登山、その2です。すでにいくつもの難所を越えている私的には、もう危険な場所は無いんだと自分に言い聞かせていましたし、安定した道も増えてきたので油断し始めていました。そろそろランチかな~♪フンフンフーン♪て歩く自分の後ろで、相方リュウさんのキャメラはその先に待ち受けるクサリの難所を確実にとらえていたのでした。。。突如現れたそのクサリ場に、私は唖然・・・。よく見れば、足場はひっかけやすそうだし、クサリはしっかりして道はまっすぐなんだけど・・・道の両側は切れ落ちていて、足元には崖下の素敵な景色(恐怖)!まじめな話、今日一番の悩み所でした。しかし、ここから引き返すには今までクリアしてきた難所を全て戻らなければなりません。ならば行くしかないね。横を見ると怖くて進めなくなるので、手元・足元のみを見ながら登っていきます。コワイヨ―!そして、なんとかクリアしました♪冷や汗タラタラでしたが。。。続いてリュウさんの番ですが、この人はいつだってニコニコしながら簡単にクリアします。「お願いだから、そこで手を離すのはヤメテーーー!」(笑)個人的に本日一番の難所をクリアし、足がガクガク震えました。「ランチはあの上で食べようか、ハハッ♪」「オ、オゥ・・・。」「大のぞき」に着きました。のぞくにはベストな場所っていう意味でしょうか。どこからのぞいても、怖いものは怖いんですが。。。いったん下ります。レスキュー隊のごとく、です。くだりの方が気持ちラクですな。そして再び登りかえして・・・「天狗岩」に着きました。ランチです。ホッとひと息。人面岩です。タルワキ沢への分岐まで下りてきました。ここから登れば目的地の相馬岳です。そうして再び登りかえした先に、相馬岳の頂上!長い道のりでした・・・感動♪隣の金洞山がよく見えます。リュウさん→「次来た時は金洞山行こうね、ハハッ♪」クロケン→「ハ、ハイィィ・・・。」ここからは中間道に向けて下っていきます。林の中ですが、足場は岩場+土で滑りやすいです。まだ登りがありました。かなり急ですがクサリがありません。かなり危ないと感じ、ブツブツ言いながら登るワタシに対し、掛け声かけて励ましてくれるリュウさん。サンクス♪三角窓の岩です。まだまだ見どころが沢山です。堀切の分岐まで来ました。この先の金洞山へはさらなる危険ゾーンがあるみたいなので今回は行きません。中間道へ下ります。中間道を歩いて妙義神社方面へ戻ります。学校の遠足にも使われる道らしく、さっきまでの大騒ぎした道と比べてもぜんぜん安心です。妙義神社へ戻ってきました。ゴールです♪無事に帰ってこれました。ありがとうございました。さて今回の妙義山登山ですが、今までの登山とは全く種類の違う行程となりました。自分が慣れない箇所の連続でだいぶ時間がかかってしまいましたが、とても達成感があり充実した一日でした。今回は時間の都合上行けませんでしたが、他にも金洞山や石門巡りなど、まだまだ魅力的なスポットが沢山ある場所です。いつかまたチャレンジしたいと思います。以上、妙義山登山でした。♪
2015.05.17
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GWの終盤、8日の出来事。この休み中にどこかへ登ろうと、相方のリュウさんが企画してくれたのは群馬県にある「妙義山」。高速走ってる時に見えるあのゴツゴツした山はとても気になっていました。さっそく地図などを調べてみると、「危険」の文字がいくつも・・・。とにかくクサリ場が多く、「両手でクサリをつかんだ時に自分の体重が支えられる方なら大丈夫。」という、運動オンチの自分には考えられない様な説明書きもありました。しかし色々なコースがある様で、学校の遠足に使われる道なんかもあるそうなので自分はそっちを行けばいいやと思っていた、ハズだった(この時は)。。。碓氷バイパスを越え、いざ妙義へ。道の駅妙義に登山者用の駐車場があるので停めます。今回の目的地は白雲山の最高地点、相馬岳です。妙義神社経由で登山口へ向かいます。お参りします。「今季も安全に楽しく登山が出来ますように。」神社横から登山口となります。大の字経由で相馬岳を目指します。すでに「上級者向け」の文字があるんですけど、結局リュウさんと一緒のコースで登る事になっておりました。「途中で危険だったら引き返そうね、ハハッ!」ってリュウさんはさわやかに言うけれど、信用されているのかなんなのか、とりあえず行ってみましょう。しばらく登ると、最初のクサリゾーンが現れました。まずはこてしらべ的な感じでしょうか。無事クリアー♪大の字の展望台への登りです。クサリのレベルが高くなってきました。大の字の展望台です。妙義大権現の「大」だそうです。それでは一緒に「大」しましょう(笑)。上にそびえ立つは白雲山。まだまだ登ります。何度も出てくる「キケン上級コース」の文字。。。奥の院に着きました。岩で出来た大きな祠です。奥の院の先には、このコース一の難所と言われるクサリ場があります。いよいよですな・・・。リュウさんはピョンピョン行ってしまいます。ワタシは・・・足場がなかなか確保出来ず、途中で宙ブラリン!ヒ―ヒ―言いながらアタックしてました。眺望の良い所まで登ってきました。眺めは最高だけど、とにかく足元がすぐ崖だから落ち着かないのなんのって。岩の間の狭い登り。ザックを擦りながら進みます。ザックより大きい体系の人は引っかかってしまいます(笑)。油断した頃にクサリ場が現れます。周りの眺望が良くなった分、恐怖度は上昇します。玉石に着きました。岩の形から名付けて玉石なのでしょうか?足場のイイ場所に来ると安心して調子に乗りだすワタシです。さっきのクサリ場が最後なんだと自分に言い聞かせて・・・。浅間山も見えました。今回は相方とお互いに撮り合った写真が多いので次回へも続きます。この先、何が待ち受けているのでしょうか?(笑)次回、その2です。
2015.05.14
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ウチのケン坊からの相談。GWの社会の宿題で、遺跡を一つ紹介するっていうのがあるらしくて何か素材が欲しいんだと。それならお城にしよう♪(即決)そう決まったら宿題の為と言い聞かせ、大好きなお城へニヤニヤしながら出かけるお城バカ約二名。。。今回選んだのは諏訪の高島城。駐車場位置の関係で皆さん裏門から入っていかれるけれど、通好みは堀をぐるっと周って冠木橋からの入城。宿題の事を忘れてはなりませぬ。まずは本丸跡で素材集め。当時から残っていると思われるものを写真撮りしていきます。当時からっていうのがなかなか無くて、これまた苦戦。。。何か資料があるかもしれないねって事で天守へ。実はただ登りたいだけ(笑)。一応パンフレット入手♪双眼鏡のレンズがニコンだったので、思わず覗いてしまうワタシ(笑)。さて、帰宅したらまとめようか。以上、高島城訪問でした♪
2015.05.11
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八ヶ岳コンプリートを目指し、権現岳に登る。今回その2です。天女山を出発し、現在は前三ツ頭を過ぎたところ。編笠山・西岳・青年小屋が見えてきました。森林限界を越え・・・三ツ頭へ到着でーす♪なかなか疲れました。。。一気に開けた景色を堪能しながら休憩とします。「あ~南アルプス登りてえなぁ~。」って独り言。甲斐駒・仙丈・北岳・鳳凰三山など、魅力的な山ばかりです。この先はしばらくの稜線歩き。とうとう現れた南八ヶ岳のエース達の登場に疲れも吹っ飛びます。テンションアップ♪さあ、残るはとんがった頂上の権現岳へのアタックのみ。残雪も無さそうだし、張りきって登ります。急坂な岩のクサリ場が所々にあります。落ち着いていきましょう。そして・・・権現岳の頂上着でーす!岩の頂上はとても気持ちがイイんだけど、なかなか足場が悪いのでハシャギ過ぎに注意です。足場を確保しながらなんとか撮影。。。乗鞍、北・南アルプス、御嶽、富士山。今日はこれらの山々に励まされながら登ってきました。夏山登山が楽しみです。赤岳、阿弥陀岳、横岳、奥に硫黄岳。今年も赤岳登りたいなぁ。ここまで登ってきてとてももったいないんだけど、本日も日帰り。ピストンで天女山へ戻ります。静かな前三ツ頭でランチとしました。13:15 天女山駐車場へ戻ってきました。GW恒例の満車状態!せっかくなので、ここから歩いて数分の天女山へ寄り道してから帰宅しました。今回の権現岳登山、なかなかの体力勝負でした。今季の夏山登山では個人的に長いルートでの山をいくつか予定しているので体力的にもですが、精神的?にも自分を鍛えねばと思いました。八ヶ岳に関する自分の現状の目標だと、残るは根石岳と箕冠山です。しかし八ヶ岳にはその他にも山・登山ルートなど、未踏の場所が沢山あるので、そちらも機会があったらアタックしてみたいです。以上、権現岳登山でした♪
2015.05.07
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山仲間との飲み会の席で、「クロケンさんは八ヶ岳詳しいですよねぇ♪」って言われたので、「それなりだけど、まだ権現は登ってないんだよね・・・。」って言ったら一同、「えっ・・・・・。シーン・・・・・。」と、冷やかな反応。。。確かに、八ヶ岳の有名と思われる山の中で権現だけ未踏でした。悔しいので急遽登ります。これが今回の権現岳登山の理由(笑)。世間で言うところのGWの中頃。混んでいても困るので、早朝から家を出ます。今回の権現岳へは天女山ルートで登ります。とにかく登り途中でも景色がイイみたいなので選んでみました。4:50 天女山駐車場着。停まっていたクルマは3台でした。5:20 準備完了でスタートします。天の河原着。上空は曇りですが、遠くの山や下界は見えます。ここからすでに富士山が見えました。幸先が良うございます♪最初はなだらかな登り道です。目指す権現岳が奥に見えました。標高2000m地点。ここからが笹ヤブ急登ゾーンの始まりなのでした。「ここが一番きつい」の看板。まさにその通りでした。分かってらっしゃる(笑)。前三ツ頭が見えてきました。でも、まだまだ続く笹ヤブ急登ゾーン。丈のある笹ヤブって苦手なんです。ダニに噛まれた事あるんで。テンション下がりぎみなんだけど、後方から富士山に励まされながらがんばってます。やっと前三ツ頭に到着しました。ここからさらに眺望が広がります。これがこのルートのおすすめポイント♪先の三ツ岳を目指します。残雪がところどころにあります。アイゼンは不要ですが、急登なのでスリップには注意です。今回は記事が長くなってしまいました。次回その2へ続きます。
2015.05.06
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クロケンファンの子猫ちゃんたち(?)なら気づいていると思うんですが、最近ザックを新調しました。シーズン通しての登山を始めてから今季は3年目。いよいよテント泊を目指したのですが、都合によりテント装備の準備は叶いませんでした。そこで、今季も日帰りメインでの登山が主になると思うので日帰り用を新調した次第。今回のザック選びの基準(条件)ですが・・・・メーカーはオスプレー・ミレ―・グレゴリーのどれか。・背面が通期のよいベンチレーションバックパネルになっている事。・デザインはシック(?)に。・日帰り用なので容量は30L前後。という感じです。3つのメーカーに関しては、一度背負ってみたいメーカーという個人的好みで選びました。どのメーカーさんも色々と素敵なザックを出しているのでかなり迷ったのですが、自分が今回選んだのはこちら、グレゴリーの「Z35」です。一番の決め手は、やはりこのカブトムシみたいな(?)デザインでしょうか。自分を目立たせる為に、今回色はブラックにしました。(意味不明な決め手理由ばかりですいません。。。)形が反っているので容量的に少ないのかなと思ったのと、最近荷物が増えてきたので35Lモデルにしました。主な仕様ですが、冬から春にかけて4回ほど使用した自分の感想も含めてレビューしていきます。まずは背面のベンチレーションバックパネルシステム。ネットとザック本体の間にサスペンションが付いており、ザックの重さによってテンションを自動で調整してくれます。自分は意味が分からないのですが、ハイテクです。同じく背面ベンチレーションの付いたドイタ―社のフューチュラと比較してみると、Z35の方が背中上部・腰に当たる部分が多い為か、汗で濡れる箇所が多い気はしました。それでも普通のタイプと比べると通気性はとても良いので、特に問題はありません。雨蓋を開けるとこんな感じ。正面下部のジッパーを開けると、U字形に開き、下部からも中にアクセス出来ます。開口部も広いのでこれは便利。正面の一番外側には大きなポケットがあり、挟む様な感じで収納出来ます。濡れた物を入れるのにいいかもしれません。冬山ではここにワカンを入れてました。雨蓋が上からかぶさるので、外付けした場合と比べると完全にフィッティング出来ます。普通のザックにある様なピッケルホルダーがありません。小さなストックホルダーがあるので、こちらを使用します。小さい穴のゴムなので、ピッケルは入れずらいです。他のザックに比べると、ピッケル先端がかなり上に出てしまいます。夏用という考えで作ったからピッケルの装着は考えなかったのかな?他にも多種多様なポケットなどの仕様があるのですが、今回は省かせていただきます。背負った感じは、とても背中にフィットし左右へのブレが少なく感じました。今季はこのカッコイイ相棒と一緒に色々な山へ出かけようと思います♪以上でーす♪
2015.05.03
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