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月末ですね。事務処理もあり、今日ほとんどはパソコンとにらめっこです。ということで、手抜きと思われますが(笑)、たまには私の広告デザインの実績をご紹介します。この6年間の一部です。ご参考まで。【ロゴマーク&ロゴタイプなど】 ・リビングサポート・エキダ様(宇部市・便利屋) ロゴマーク・便利屋リビング・ワークス様(北九州市) ロゴマーク ・(有)マイティーチャー様(北九州市・学習塾) ロゴマーク ・(有)三平様(山口市・酒販業) ロゴタイプ ・かわしま進学塾様(山口市・学習塾) ロゴタイプ ・オフィス キャプテン様(東京都・芸能プロダクション) ロゴマーク ・(有)やまぐち総合研究所様(山口市・経営コンサルティング) ロゴマーク・上田カイロプラクティック様(宇部市) ロゴマーク など【印刷物】名刺・チラシ・パンフ・ポスターなど・かわしま進学塾様 名刺・新聞折り込みチラシ・パンフ・Tシャツなど・山口日産自動車(株)様(山口市・日産/外車カーディーラー) チラシ・リーフ・ハガキDMなど・スポーツクラブNAP様(山口市・スイミング) 新聞折り込みチラシなど・(有)三平様 名刺・新聞折り込みチラシなど・手づくり惣菜店まんま様(山口市) 新聞折り込みチラシなど・リビングサポート・エキダ様 名刺・新聞折り込みチラシなど・便利屋リビング・ワークス様 名刺・新聞折り込みチラシなど・ネクストサービス(株)様(埼玉県・各種コンサル) 名刺・新聞折り込みチラシ・パンフなど・(株)グランディール様(広島県・総合サービス) 新聞折り込みチラシなど・オフィス キャプテン様 名刺・上田カイロプラクティック様 名刺・ハガキDM など【看板・店舗】 デザインのみも含む。・かわしま進学塾様 大内本部校の校舎内外装、宮野校の校舎内外装、白石校の校舎メイン看板・玄関シート、平川校の校舎垂れ幕・ロードサインなど・(有)三平様 店舗メイン看板・垂れ幕・(株)大和グループ様 周南家主会・藤曲店の店舗デザイン・三笠産業(株)様(山口市小郡下郷・農薬・トナー製造) 洋菓子店メイリリーの店舗内外装・大看板 ・(有)マイティーチャー様 各校舎メイン看板・惣菜店まんま様 店頭垂れ幕 など 【不動産会社様:ビフォー】↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓【アフター】【学習塾様:ビフォー】↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓【アフター】【酒販店様ビフォーアフター】「あっ!見たことある!」という山口の方も多いはず。さぁ、11月も「広告改善で、経営改善!」販売促進デザインのことなら、プログレスへお気軽にご相談ください→問い合わせフォーム
2009.10.30

いまだに某有名マーケッターの影響からか、「●●はまだ買うな!」とかいう感じの挑戦的なキャッチコピーをチラシや情報紙で見かけます。少し挑戦的なほうが、消費者の目を引いて集客・問い合わせにつながる、という迷信めいたものをまだ信じている広告主が多い…。最近の広告反響率などを見る限り、消費者のほうはそういう広告に飽きてきています。というか、そんなもので騙されなくなってきています。今春、東京に出向していましたが東京ではそんな広告などほとんど無く、すでに時代遅れの手法になっていました。消費者も賢くなってます。まだ、山口県のような地方都市では少し通用するかもしれませんが現状、私が手掛けるチラシではそんな挑戦的なコピーよりも、シンプルに心をこめた文章で商品やお店のメリットをストレートに伝えたほうが結果を残しています。ああいうマーケッターの戦略はどうもお客様よりも上の目線でモノを言っているチラシが多い。正直なところ、挑戦的なコピーのチラシを見て「おたくは何様のつもりなの?」と感じている消費者がほとんどなんです。やはり、あくまでお客様はお客様。お店はお客様より偉い身分でも師匠でもありません。そこらへんを勘違いして広告表現しているとますますお客様の足が遠のく結果になります。というか、実際にそういうお店を知っています。ここで、実際に大きな結果を出した、私が作成したチラシの画像を紹介したいところですが、企業秘密のため止めておきます。挑戦的なコピーは一切使っていません。お客様に不快感を与えないように、お店や商品の良さを引き出しています。なので、「このチラシを見て感動したので来ました!」「こんな(想いのこもっている)チラシ初めて見ました!」というお客様の声が出てくるのです。もうすぐ挑戦的な広告の終焉がやってきます。もっと消費者のことを考えた文章・コピーでチラシなどを作成しましょう。「広告改善で、経営改善!」■広告や販売促進・集客のことでお悩みなら、プログレスへまず相談を。 ☆広告の無料カウンセリング受付中■繁盛への必勝パターンを作るために! ☆広告コンサルティング・デザインのことなら、こちらをご覧ください
2009.10.29

私の2歳の息子が私の後輩が経営しているインターナショナル・プリスクールに通い始めて早半年。毎日のように、ネイティブティーチャーのもと、オールイングリッシュのお遊戯なので息子の英語ヒアリングや発音の上達が著しく親としては超感動です。(写真は息子のアート作品。ハロウィンですね)2歳ってこんなに英語ができるのかー!というくらい。家でも英語で問いかけるようにしているので、その甲斐もあるんでしょうね。息子にはとにかく英語のシャワーを浴びせまくってます(笑)まさに「習うより慣れろ」ですね。さて、私の広告コンサル先にもそういったことを言い続けています。今のクライアントさんには2通りのタイプがあります。A)私が広告アドバイスしても、今までの経験からか頭で考えすぎて なかなか実行に移せない、挑戦できないタイプB)私の広告アドバイスをとにかく即実行、即挑戦タイプ繁盛への必勝広告パターンを見つけてガンガン売り上げを伸ばしているのは…ご推測の通り、Bのタイプです。ある塾はチラシで生徒が集まりすぎて、広告展開をストップさせたくらいです。Aのタイプはとにかく「でも…」「いや、それは…」などと言いわけが多く広告改善が前に進まないので、売れるタイミングを逃してしまいがちです。それぞれの繁盛広告を探し出し、必勝パターンへつなげていくにはとにかく私のアドバイスを信じて、実践していって欲しいと思います。まさに「習うより慣れろ」の精神です。いろんな広告を展開していって、繁盛広告がどんなものかに慣れていってそして、繁盛への道が自然と見えてくるんです。その繁盛への道を広告システムとしてしっかり作るのが私の広告コンサルタントとしての使命です。「広告改善で、経営改善!」■広告や販売促進・集客のことでお悩みなら、プログレスへまず相談を。 ☆広告の無料カウンセリング受付中■繁盛への必勝パターンを作るために! ☆広告コンサルティング・デザインのことなら、こちらをご覧ください
2009.10.28
「起業したんですけど、お客さんがなかなか入らなくて…」こういう広告のご相談を今まで多く受けてきました。新しいお店を出したのはいいものの、新規客がなかなか来ない…という。私はだいたいの相談者にこう言います。「本当は起業前、半年が勝負ですよ。 友人や口コミだけでは正直お店はやっていけません。 せめて半年前から新規客・見込み客を集めるような 独自の広告戦略を練り、展開していかないと。 そうやって事前にお客さんを囲い込んで 起業してすぐに好スタートを切ったほうが 精神的にも資金的にもラクですよ」ということで、私がコンサルを開始するのですがローコストで広告・集客がうまく軌道に乗るのは最低でも3か月以上はかかります。たまにわずか1、2ヶ月で売り上げがぐんと伸びるケースはありますが、広告改善以前に商品や店舗・売場改善をしないといけないお店は軌道に乗るのが半年以上かかってしまいます。激安ショップ戦略ならば急激にお客さんを集める方法はありますが中小店はそうはいきません。私の戦略は安売りをせずに価値を認めてもらいながらお客さんと対等商売ができるお店づくり・広告づくりを目指していますので広告のプロの私でもやはり時間が必要なんです。なのに、ろくに広告や販促・集客の勉強も経験も無い人間が起業して好スタートを切ろうとするのはまったく練習もせずに全国大会に挑むようなスポーツ選手みたいなもの。ということで、現在、広告に関する無料カウンセリングも実施中ですのでお困りの起業家・経営者はぜひご相談ください。「広告改善で、経営改善!」■広告や販売促進・集客のことでお悩みなら、プログレスへまず相談を。 ☆広告の無料カウンセリング受付中■繁盛への必勝パターンを作るために! ☆広告コンサルティング・デザインのことなら、こちらをご覧ください
2009.10.27
誇大広告、とはよく言ったもので実際に購入したり来店したりするとチラシやCMのイメージとは大違い、という話はよく聞きます。お客さんの出入りが激しい都会だとまだ経営していけるでしょうが、パイの少ない地方のお店はそうはいきません。広告とリアルのギャップ、これを限りなく小さくするのが私の仕事の一つです。しかし、実際のところは過小広告のほうが多いですね。本当はいい店・いいサービスなのに広告にうまく表現されていない。なので「情報紙任せの広告デザインでは、(うちの店の良さが出ず) なかなか集客につながらない」ということで、デザインだけの依頼を当社へされる方も最近増えてきました。では、なぜ誇大広告や過小広告になるのでしょうか?それは広告制作者が十分なヒアリングや現場視察、そして広告主との意思疎通が図れていないからだと思います。とくに情報紙などは多くの広告主を抱えているため一つ一つのデザインがやっつけ仕事になっているところが多い。それは広告効果を見たらハッキリ分かります。とにかく誇大広告でも過小広告でもいけません。優良な見込み客を集めるのなら、ありのままの店や商品の良さ(ときによってはデメリットも)を出した広告でないといけません。まぁ、実際にそういう広告を作るとなると、時間をかけて試行錯誤しなくちゃいけませんが。私の仕事はそんな試行錯誤の毎日です。「広告改善で、経営改善!」■広告や販売促進・集客のことでお悩みなら、プログレスへまず相談を。 ☆広告の無料カウンセリング受付中■繁盛への必勝パターンを作るために! ☆広告コンサルティング・デザインのことなら、こちらをご覧ください
2009.10.26
自分で言うのも何ですが、兼業主夫かというくらい家事・育児をしています。ゴミ出しは当然のこと、洗濯物干し、食器洗い、子どもの送り迎え、たまに料理など仕事のスケジュールを調整しながらしています。第一の目的は「妻の負担の減らすため」ですが、家事育児は売れるチラシ作りには欠かせない要素を含んでいます。みなさんのお客様・見込み客のほとんどは女性・主婦ですよね?そういう人たちが普段どんな行動をしているか、どんな想いや悩みを持っているかを知る・体験することこそ繁盛チラシ作成への第一歩だといえます。私はそこらへんからいうと、かなり女性・主婦の感覚を身につけているのです。なので、私が考えるコピー・コトバ・チラシが効率よく集客してくれるのです。女性の心理を突いているので。たぶん、これをご覧の私のコンサル先の方々はうんうん、と頷いていることでしょう(笑)女性客を集客したかったら女性・妻・子どもの行動・心理を身をもって知らないと。私が広告コンサルタントとして結果を出しているのはこういう要素が秀でているからだと思います。毎晩のように飲み歩いて、家のことは一切ノータッチ、という人に売れるチラシや営業はできませんよ。家庭を大事にすれば女性や子どもの気持ちが分かります。すると、それを生かしてチラシや営業ができるので効率よく営業成績が上がります。すると、公私とも余裕が出来て、さらに家族・家庭との時間が増えるでしょう。すると、お客様への気遣いも増え、さらに喜ばれるお店になるでしょう。つまり、何もかも好循環に傾くでしょう。私のコンサルは基本的に「クライアントをムダに忙しくさせない」という方針もあります。私の手がける広告で長い説得のしないでいいような優良客を集めることはクライアントさんの無駄な勤務時間を減らす要素があります。そして、家族や自分の趣味にしっかり費やして心身共に充実して、お客様の心理を考える時間に当ててもらえたらいいんです。さて、今日も仕事の合間に、子どものサッカーの送り迎えをしなくちゃいけません(笑)売れるチラシを作りたかったら、まず家事をしてみてください。今まで見えなかったことがきっと見えることになるでしょう。広告や販促のヒントはそういうところに落ちているものです。「広告改善で、経営改善!」■広告や販売促進・集客のことでお悩みなら、プログレスへまず相談を。 ☆広告の無料カウンセリング受付中■繁盛への必勝パターンを作るために! ☆広告コンサルティング・デザインのことなら、こちらをご覧ください
2009.10.23
今日は、広告マネジメント・プログレスの創業記念日。2003年秋に、県内の総合広告会社を辞め、「広告主が繁盛するようなサービスが提供できる広告代理店」を志して山口市で独立起業しました。それまでの広告企画・制作・デザイン・イベントマネジメントスキルを生かしこの6年間、主に中小店の販売促進・集客に役立つ広告を数々手がけてきました。いろんな成功や失敗がありましたが、ようやくクライアントに「広告改善で、経営改善」を実現できる広告コンサルタント・デザイナーとして胸が張れるようになってきたと思います。私が企画・デザインする広告により、中小店が繁盛への必勝パターンが見つかり、思い描いているような商売をしてもらいたい。クライアントさんの商売に対する不安を広告のチカラで取り除きたい。そういう思いをより強くして、7年目も広告コンサルタント・デザイナーとして頑張っていこうと思います。実は今、過去最悪のペースで広告代理店が潰れいっています。それも結局、広告主の繁盛に貢献できてなかったから仕事が減ったといえます。広告主の繁盛に貢献できる本物の広告代理店として、今後も広告や販促・集客の勉強を欠かさず、幅広い情報収集を心がけていきます。今年は広告の最先端・東京とのコネクションもでき、私自身、非常に視野が広がりました。これをどんどん広告主へ伝えて、他店よりも一歩も二歩も先を行く繁盛店にします。さぁ、これからも販売や広告の悩みを抱える多くの中小店を救っていきますよ!「広告改善で、経営改善!」■広告や販売促進・集客のことでお悩みなら、プログレスへまず相談を。 ☆広告の無料カウンセリング受付中■繁盛への必勝パターンを作るために! ☆広告コンサルティング・デザインのことなら、こちらをご覧ください
2009.10.22

ビジネスパートナーの東京のWEBコンサル・川島社長から最新刊である3冊目の著書「ホームページをリニューアルしたいと思ったときに読む本」を献本していただきました。ありがとうございました!しっかり読んで、参考にさせていただきます。しかし、少し読んだだけでクオリティの高さが伺い知れました。中小店目線の読みやすさ・わかりやすさ、さすがです。ぜひ皆さんも読んでみてください。超オススメです。ホームページをリニューアルしたいと思ったとき読む本
2009.10.21
昨日は私の地元・宇部へ出向き、デザインの打ち合わせや広告相談などスケジュールがビッシリな一日でちょっぴり疲れました(苦笑)しかし新しい若手経営者さんとの出会いもあり、本当に良かったです。また、思わぬお土産を貰ったところもありましたし(笑)さて、前回のブログの記事をご覧になられた私の広告コンサル先(学習塾)の代表さんが昨夜御礼とコメントのメールをご丁寧に寄せてくれました。ありがとうございます!ここで少しご紹介します。「たまたま(ブログを)拝見したところ、 学習塾とあったので 読み進めたところ、間違いなく私の塾だと思い、 また、その描写にうそがないことに あらためて信頼関係の絆を深めたところです。 具体的には、チラシの制作は前田さんの核ですが それにイベントも加えて、多方向からのアプローチを してはじめて成功に導くという仕掛け作りが絶妙で、 最近かなりヒットしています。確かに(^O^)/ それも,頻繁に前田さんと連絡や議論をしあって 内容を吟味した上なので、 塾から発するものがすべて本物で それが相手(保護者や子ども)にも伝わっているようです。 たとえば、私は中学校の校門で直接生徒(もちろん塾生ではない)に チラシを渡すときでもしっかりと渡せるんです。 自分がひとりよがりで考えたチラシではなく、 ちゃんとプロのチェックが入っているので 自信をもって配れるからです。 そもそも、校門で塾長自身がビラを配る発想はなかったし、 あってもプライドからできなかったと思います。 でもそこに必勝パターンのきっかけが落ちていたとは…。 やはり誰かが後押してやることが絶対に必要だと思いました。 この仕掛けで費やした(広告)費用は、 遊んでいた印刷機を稼動させることにより、 ほんの数千円程度で済んだのでとてもありがたく、 経費削減につながりました。 さらに謙虚は美徳の元、自分の正しい価値が見えず、 自分を安売りしていく傾向にあったのですが それもせず,自分という商品(講師)の価値を信じ 正当な価格(月謝)で勝負したところ、 生徒が減るどころか増えていきました。 これも自分に自信をもって 生徒や保護者に接した効果だと思います。」 …これが私の広告コンサルティングの現状です。 自社や商品の価値をうまくお客さまに伝え安売りさせないためにも、 ローコストで中小店の繁盛を成し遂げるためにも このメールを拝見して、誠心誠意がんばっていこうと改めて思いました。 「広告改善で、経営改善!」 私の願いは、とにかくクライアントさんの繁盛なんです。■広告や販売促進・集客のことでお悩みなら、まずは無料相談を。 ☆広告の無料カウンセリング受付中■繁盛への必勝パターンを作るために! ☆広告コンサルティング・デザインのことなら、こちらをご覧ください
2009.10.21
広告コンサルタントやセミナー講師をしてきて5年経ちますがどうすれば繁盛するか?という答えにどの会社・お店にも「必勝パターン」があるといえます。こういう広告や仕掛けをすれば優良な見込み客がローコストで集まってきてしっかりたくさん購入してくれてリピート・口コミしてもらえるという黄金の必勝パターンが。現在、私がコンサルをしている学習塾はその必勝パターンが見つかりはじめたため、チラシなどの広告やイベントなどの仕掛けがヒットし、この春以降、不況下でも塾生がどんどん増えてきた状況です。なので、私はクライアントさんと一緒にその「必勝パターン」を探し実現させるパートナーなんです。正直なところ、この必勝パターンはクライアント自身が自分で見つけることはなかなか困難です。人によっては1、2年以上、いやずっと見つけれずにいる人もいます。実は気づいていないだけ、というケースも多いです。また、私が探し出す必勝パターンのコツとしては、・なるべくローコストで、魅力的な広告や仕掛けを展開する・商品や自社の安売りをしないの2つです。なので、利益率が自然と高くなっていく商売になっていきます。これが「広告改善で、経営改善」という所以です。ずっと繁盛したいなら「必勝パターン」を見つけましょう。■広告や販売促進・集客のことでお悩みなら、まずは無料相談を。☆広告の無料カウンセリング受付中
2009.10.19
「繁盛店にして欲しい」数々の中小店からそんなご依頼を受けて私の広告戦略・戦術で経営改善させてきました。これも「中小店を救うための広告を作るんだ!」という私の熱い想いからです。消費者の心に響くコトバやデザインでかつ、なるべくローコストで、そのお店のファンを作ること。それが繁盛店の広告ですし、私の神髄でもあります。だから、クライアントさんとは本気でぶつかります。本音でぶつかります。妥協はしません。困っている山口の中小店を救うため、もっと頑張らねば!改めて、そう感じた週末でした。■広告や販売促進・集客のことでお悩みなら、まずは無料相談を。☆広告の無料カウンセリング受付中
2009.10.17
昨日から受付を開始した「広告の無料カウンセリング」ですが、ブログにアップした直後にさっそく電話が鳴り、お申し込み頂きました。ありがとうございました。この無料カウンセリングは、私の広告コンサルティングのお試し版みたいなものです。現場主義・消費者視点・ローコスト戦術の繁盛広告コンサルタントの実力を少しだけご体験ください。何度も言うようですが、売上げに苦しんでいる大半の企業・店は広告のしかたが悪いだけなんです。広告改善で経営改善!ですよ。さて、今日は朝からミーティングなど少しバタバタしそうな一日です。今日はもう1回、ブログが更新したいところなんですが…。↓↓広告や販売促進・集客に関するご相談にお答えします↓↓☆広告の無料カウンセリング受付中
2009.10.16

実は、来週の10月22日をもって弊社プログレスは6周年を迎えます。「広告代理店というよりも、販促代理店」をモットーに、中小店の繁盛のために広告デザインやコンサルティング、セミナーをしてきてもうすぐ6年。販促や広告で困っている企業やお店をもっと救いたい!ということで、新たに無料の「広告カウンセリング」を始めます。チラシやDMなど広告戦術から中期長期的な広告戦略まで広告や販促・集客に関するあらゆるご相談に30分ほど応じます。===================================== 広告や販促・集客に関するご相談なら! 広告コンサルタント・プログレス前田の「広告カウンセリング」=====================================(写真は広告コンサルティングの様子です) 【料金】無料 【時間】1回30分 ※1社1回のみとさせていただきます 【場所】相談者の事務所・店舗または当社指定の喫茶店(山口市内) 【相談内容】広告や販売促進・集客などに関するお悩み・課題など 例えば、「チラシの効果が低くて、どうしていいのか分からない…」 「お客が来店しても購入してくれない…」 「なかなか新規客やリピーターが増えない…」 「知名度がなかなか上がらない…」など 相談者の悩みや現状をしっかりヒアリングし、アドバイスいたします。 【お申し込み】 当社問い合わせフォームから気軽にどうぞ または、TEL/FAX.083-923-6772(平日10時~18時:留守録対応) 【カウンセラー】 プログレス代表 前田和信(広告コンサルタント・デザイナー) ☆実績(一例)はこちら ☆ホームページはこちら
2009.10.15
優良見込み客をローコストで呼びこむチラシを私は「繁盛チラシ」と呼んでいます。現在、広告コンサルティングを6社ほど抱えているんですがどこのクライアントさんも「繁盛チラシ」なるものを作成、または模索しています。しかし、そう簡単に「繁盛チラシ」は出来るもんじゃありません。そのお店や会社の商品戦略や営業戦略がしっかり固まっていないと上辺だけのチラシを撒くことになり、せっかく集まってきた優良客をがっかりさせることになります。これまで私が見てきたクライアントさんは繁盛チラシを作る以前に、中途半端な商品戦略、営業戦略を立て直さないといけないケースが多かったんです。これはおそらく、売り上げに苦しんでいる他のお店や企業のほとんどにいえることだと思います。なので、私の広告コンサルのほとんどは商品戦略・営業戦略のヒアリングや改善指導に費やしているといっても過言ではありません。なぜ、そういう商品・サービスをしているのか?どういうターゲットに向けた商品・サービスなのか?契約までどういう流れで持っていくのか?アフターフォローはどう考えているのか?クライアントが怒濤のような質問を浴びせるときもあります。これも本物のチラシを作るため。繁盛チラシをつくるためです。なので、この繁盛チラシを確立したクライアントさんはいま現在、本当に好調です。お客が増えすぎて体制が追いつかないというご相談も受けます。繁盛チラシは、商品戦略・営業戦略が前提。ここまで指導できる広告コンサルタントはあまり見たことがない、とクライアントさんからよく言われます。広告コンサルタント・デザインなら、プログレスへ
2009.10.14
現在、広告デザイナーとして仕事をしていますが私は美術大学や専門学校を卒業したわけでもないんです。なので、第一戦で活躍している洗練された「グラフィックデザイナー」のキレイなデザインは出来ません。私のデザインは販促デザイン。お店や企業の良さを100%引き出すようなデザインです。正直なところ、俗にいう「グラフィックデザイナー」の仕事には疑問を持っています。というのも、例えば、そんなにたいした商品やサービスでないのにグラフィックデザイナーさんが手がけたパッケージデザインで売れてしまうという状況があります。私はこれを「デザインでごまかす」と言ってますが、クライアントの性能以上のデザインをしてしまうのが俗にいうキレイなデザインの弊害といえます。つまり、クライアントの性能の200%ぐらいをデザインで表現して、実際に購入したお客様をガッカリさせてるという現状があります。「デザインはいいけど、サービスは良くなかった…」という声はよくありますよね?私の場合は、お客様にそういうギャップを感じさせないためにクライアントの実力をしっかり見極めるか、実力をデザインに見合うまでに上げるコンサルティングをしています。なので、「デザインでごまかす」というのが私は大嫌いです。今まで、実力のないお店や企業が、キレイなデザインでごまかして繁盛した、という話は聞いたことがありません。私は嘘が嫌いな人間です。だから、デザインでも嘘をつきたくない。なので、今のクライアントさんを実力以上に見せるようなデザインをしていません。「イメージ通りのイイ店だったわ♪」お客様にそう言われるお店作りが私の広告デザインであり、コンサルティングです。広告コンサルタント・デザインなら、プログレスへ
2009.10.13
とある学習塾の広告コンサルを始めて1年。「中1(の塾生)が壊滅的なんです」困り切った塾長からそういうご相談を受けてこの1年、販促会議や繁盛チラシ作成を重ねてきました。お金を掛けずに、いかに広告効果を上げるか、そして、繁盛塾の体質をつくるか、この2つが課題でした。コンサルを始めて半年は辛抱の連続でした。チラシで集客する以前の問題が多かったんです。なので、チラシ集客と一緒に学習塾としての理念、サービス内容、体制、校舎改装などいっしょに汗水垂らして改革を進めてきました。そして、その改革内容をチラシにしっかり掲載していわば「宣言書」なるものを主に手配りで中学生へ配布し、塾生を増やしていきました。とくに驚異的なのがこの春。5,6月といえば、一般的に入塾が落ち着くんですが、この塾は怒濤の入塾ラッシュとなりました。そして、秋になった今もコンスタントに入塾があります。伸び率はおそらくその地域ではナンバーワンだと思います。これも、「子ども達の学力をとにかく伸ばしたい!」という塾長の想いがあってこそ。私はその塾長の理念や特徴、指導方法が子どもや保護者にしっかり伝わるように塾長の改革への宣言をチラシにしただけのことです。今の経営改善の要因は、その宣言内容をしっかり実現していった塾長の努力の結果なんです。「(当初は)精神的にも金銭面でも苦しかった。でも思い切って、前田さんに頼んで本当に良かった」そう、この塾長からはいつも感謝されます。チラシはそのお店の繁盛体質を作る宣言書。プログレス前田はそういうスタンスで、繁盛のための広告コンサルティングをしています。広告コンサルタント・デザインなら、プログレスへ
2009.10.12
ここ最近、チラシの話が多いですが、成果を上げている私の広告コンサルティング、とくにチラシコンサルティングの特徴としては消費者へ極力「売り込まないような」チラシにしています。「安いです!」「買ってください!」「限定●個」などありきたりなセールストーク的チラシは消費者に飽きられているって広告主のみなさんも半分分かっているはずでしょ?しかし、広告主に繁盛チラシのノウハウがないから内容もデザインも、いつもの広告代理店、印刷会社任せでどこにでもあるようなチラシになってします。大手のハウスメーカーもカーディーラーもスーパーもホームセンターもどの業種のチラシも同じようなデザインやうたい文句のチラシで社名が変わっても全然違和感ないですよね(笑)とくに高級品を取り扱うお店の売り込みは…みっともない!高級品だけどお安くできますよ、的なチラシを打ったことありませんか?消費者からしたら「本当に高級品なの?」って疑われる話。高級品こそ、押し売りをせず、しっかり価値を説明して逆にお客様を選ぶようなチラシにしないといつまで経っても薄利少売です。私の広告コンサルティングではクライアントの商品価値を落とすような安売りチラシ戦略は決してしません。繁盛チラシは店のターゲットへしっかりその商品の価値を伝えるだけのこと。先日の建売住宅の見学会のチラシもそうなんです。しっかり家の価値を伝えることができたから本気な見込み客にご来場いただき、そしてお申込みまでいただいた。私はコンサルに入ってからは広告費は20万も全然使っていません。それで、2年以上売れ残っていた3000万円近くの建売住宅にお申込みが入ったら同業者からしたら涙が出るでしょう。それも結局「売り込まないチラシ」だったからです。ご来場の方に聞けば、チラシの評判は上々でした。「こんなチラシ、見たことが無い!」って。売り込まないチラシで優良見込み客を集める!それが広告コンサルタントである私の仕事です。広告コンサルタント・デザインなら、プログレスへ
2009.10.09
山口市はそんなに台風の影響が無かったですが、中部・東日本の方は大変なようですね。お気を付けください。さて、今週は集客・販促チラシの仕事が多くパソコンとにらめっこの毎日が続いています。しかし、今週は、私が仕掛けた住宅見学会のチラシでご来場いただいたお客様からお申し込みがあったので非常に機嫌の良いウィークとなっています(笑)建築から2年以上経った建売住宅の見学会に撒いたチラシはたったの1万枚。そして、来場組数は合計8組。そして、その中からお申し込みが出るというのは建売住宅が売れなくて困っている同業者にとってはうらやましいのではないでしょうか?どこも豪華な景品を用意した抽選会や来場プレゼントなどお金を掛けまくって集客した割には家を熱心に見に来られるご家族は少なく忙しかった割には本気な見込み客はゼロ。もしくは、何の仕掛けも無いチラシを打って来場したのは自分の知人友人ぐらいで実質ボウズ(見込み客ゼロ)というのが売れ残っている建売見学会のよくあるパターンではないでしょうか?私のチラシコンサルティングはとにかく「本気な見込み客を呼ぶチラシ」です。だから、景品で釣ろうなんてチャチなことなんてしません。家や立地などをお客様目線で上手く表現することが勝負なんです。そうすれば、エサを付けずとも優良な見込み客が本気で家を見に来られます。しかもチラシでほとんど説得作業が終わらせているので見学会での余計な説明や売り込みは必要ありません。これは住宅に限ったことではありませんが「本気な見込み客を集めるチラシ」こそ、繁盛チラシなんです。その繁盛チラシを私は日々デザインしています。いま頼んでいる広告代理店やデザイナーは御社にとって本気な見込み客を集めるチラシをちゃんと作ってくれていますか?御社の業者は「販促代理店」「集客代理店」ですか?私はあえて言えば、「優良見込み客のローコスト集客請負人」本気な見込み客を集める広告づくりが使命です。広告コンサルタントならプログレスへ
2009.10.08
「お申込みいただきましたよ!」昨日、私のコンサル先の不動産会社の所長さんから電話がありました。私は一瞬、訳が分かりませんでした。「先週末にご来場いただいたお客様からお申し込みいただきました。ありがとうございました。」え、ホントに?マジですか?仕掛け人である私が超ビックリのご報告でした(笑)完成から2年以上もお客が付かず、売れなかった2000万円台後半という、山口では比較的高めの建売住宅が私のコンサルで、超低予算広告術で初めてお申し込みいただいたというここの不動産会社にとって快挙な出来事です。要は私のチラシ戦術と営業戦略が功を奏しました。ただ、本契約まで持っていくには融資などの関係もありまだまだ予断を許さない状況ですが、あとは不動産会社さんの腕の振るいどころです。優良客集客マシーンの私としてはとりあえず一仕事を終えた感じです。(まだ他の建売住宅もたくさん残ってますが…汗)だいたい売れていないのは、広告のしかたが悪いだけなんです。広告リフォームで経営改善は可能です。お悩みの方はぜひ当社へご相談ください。広告コンサルタントならプログレスへ
2009.10.07
「あなたはいつまで 効果の出ない広告にお金を 無駄に払い続けるつもりですか?」挑戦的なフレーズですが、先日、私のコンサル先の美容関係のチラシにこういう感じのコピーを入れてみました。が結果は…思わしくありませんでした。「正直(当社が)言いたいことを(チラシで)言いたい」そこの社長さんの想いでもありました。コンサルの私としても他社とサービスを差別化するためには一度こういう挑戦的なチラシを打ちたいと思っていました。しかし、山口市という土地柄。ちょっとお堅く、変なプライドが高い主婦が多い地域では大当たりするか、総スカンを食らうかというのが私の経験上の話です。しかし、腐った業界に一石を投じるにはあえて本音を語るチラシが必要なんです。今回のチラシは無駄ではないと思います。心の中に響いている人には、頭を打たれたように響いていると思います。しかし、来店や問い合わせなどのアクションに起こせない。そんな勇気がまだ無いというのが現状でしょう。「レベルの低い腐った業界を変えたい」私もこのクライアントさんと同じような思いで広告代理業を山口市でしています。「あなたはいつまで 効果の出ない広告にお金を 無駄に払い続けるつもりですか?」山口では広告効果など考えずに広告代理をしている会社が多い中、広告効果の向上、広告費の最適化、ローコストブランディングなど私の仕事は少しずつ業界に一石を投じているつもりです。これもすべては広告主の繁盛のため。この春に県内の大手広告会社が潰れて話題となりましたが広告主の繁盛を第一に考えない広告代理店はこれからどんどん淘汰されていくでしょう。
2009.10.06

昨日は、私がコンサルティングをしている不動産会社の建売住宅見学会があり、少しほど現場視察に行きました。広告費や景品にあまりお金をかけずに本気度の高い見込み客を集めるのが目的ですが、予想人数を上回るご来場組数でした。仕掛け人としては一安心です。不動産会社の所長さんには私の手法を高く評価して頂きました。さぁ、次はどうやって契約につなげていくかが勝負です。さて、今週はチラシや情報紙広告のデザインが鬼のようにあります(汗)とてもハードな一週間になりそうです。
2009.10.05

私のビジネスパートナーであり、新進気鋭のWEBマーケッターである株式会社ココマッチーの社長・川島康平さんが3冊目となる新しい本を出されました。「ホームページをリニューアルしたいと思ったとき読む本」いいネーミングですね。私も「チラシをリニューアルしたいと思ったときに読む本」とか出したいです(笑)私と同じ年の方でもあるのでご活躍には頭が下がります。ぜひ本を買ってみてくださいね。
2009.10.01
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