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明日の楽天市場取材のための質問準備をする
2004年03月31日
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楽天市場取材に備えて、楽天広場をあれこれいじってみる。
2004年03月30日
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天才工場の花見に行く。この本の企画を「企画のたまご屋さん」※で流したとき、出版したいと手を挙げてくださった出版社のひとつ、以前、仕事させていただいた出版社さんに会い、「あの本はうちに来ると思っていました…」と言われてしまう。すみません。つきあう出版社は増やしておきたくて。※「企画のたまご屋さん」とは、ライターなどからの出版企画をメールにて、出版社の編集者に流し、編集者のほうに「うちで出したい!」と手を挙げてもらうシステム。一般的に企画持込というと、ライターが売り込み、出版社の買い手市場になりがち。だが、このシステムでは、いい企画さえ出せば、出版社同士が争って、より良い条件の出版社に出してもらうことができる。売り手市場にもなりうるシステムだ。
2004年03月29日
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アフィリエイト・マーケティング協会は、あの和田さんなどをはじめとするアフィリエイトたちの集まり。昔から何度も取材でお世話になった和田さんにまたご協力願おう。
2004年03月28日
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執筆時間は短い。ともかく早く手をつけなければ…。楽天広場をあれこれいじり、画面を取り込み、マニュアルを読み返し…。まずはここからが早いだろう。
2004年03月27日
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昨日の出版社との話し合いの興奮冷めやらず。今日は早速タイトル案のその他代案出しや、取材手配、スタッフィングなど手配でおおわらわ。
2004年03月26日
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「企画のたまご屋さん」※で流した、わたしのアフィリエイト本に最も強いプロポーズの言葉をくださった出版社に、天才工場スタッフと共にうかがう。お会いした編集者はわたしが昨年書いた「がぶり!トヨタ」も、競合本も読んでいて、わたしのサイトも見てくださっていた。条件、熱意、出版社の制作センス、営業能力、すべてにおいて「ここがいい!」と感じ、天才工場スタッフと共に、決定とうなずき、すぐさま、出版契約条件まで話が進み、出版決定。だが、一緒に売りたい本との関係で、ゴールデンウイーク前に原稿アップが求められる。後1ヶ月。なんとかできると思いつつも、厳しい!※「企画のたまご屋さん」とは、ライターなどからの出版企画をメールにて、出版社の編集者に流し、編集者のほうに「うちで出したい!」と手を挙げてもらうシステム。一般的に企画持込というと、ライターが売り込み、出版社の買い手市場になりがち。だが、このシステムでは、いい企画さえ出せば、出版社同士が争って、より良い条件の出版社に出してもらうことができる。売り手市場にもなりうるシステムだ。http://www.tensaikojo.com/tamago/
2004年03月25日
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「企画のたまご屋さん」で流した結果、昨日、3社、今日さらに1社オファー。「企画のたまご屋さん」のこれまでの実績の中でも、この反応の速さ、多さはけっこういいほうみたい。※「企画のたまご屋さん」とは、ライターなどからの出版企画をメールにて、出版社の編集者に流し、編集者のほうに「うちで出したい!」と手を挙げてもらうシステム。一般的に企画持込というと、ライターが売り込み、出版社の買い手市場になりがち。だが、このシステムでは、いい企画さえ出せば、出版社同士が争って、より良い条件の出版社に出してもらうことができる。売り手市場にもなりうるシステムだ。
2004年03月24日
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「企画のたまご屋さん」※で、わたしが書いたアフィリエイト本の企画書を流してもらう。朝流して、夜までに3社からオファーが来る。天才工場から、最も熱意を感じさせ、最もよく売ってくれそうな出版社を推薦してくる。わたし自身も納得する出版社だ。エイジさんの日記に、初著書を出したみなさんが本屋でワクワクしている様子が描かれている。わたしもいまでも毎回出るたびに本屋めぐりして、置かれている本の冊数を見て、ためいきする。何十冊も書いてきて、出すなら、やっぱり本屋さんに置いてもらう力を持つ出版社、それぞれの分野で強い出版社と思うようになった。※「企画のたまご屋さん」とは、ライターなどからの出版企画をメールにて、出版社の編集者に流し、編集者のほうに「うちで出したい!」と手を挙げてもらうシステム。一般的に企画持込というと、ライターが売り込み、出版社の買い手市場になりがち。だが、このシステムでは、いい企画さえ出せば、出版社同士が争って、より良い条件の出版社に出してもらうことができる。売り手市場にもなりうるシステムだ。
2004年03月23日
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2社に持ち込む間に3週間が経過、また一冊アフィリエイト本が出てしまった。これ以上、持込で時間をかけていられない。「企画のたまご屋さん」に送る。※「企画のたまご屋さん」とは、ライターなどからの出版企画をメールにて、出版社の編集者に流し、編集者のほうに「うちで出したい!」と手を挙げてもらうシステム。一般的に企画持込というと、ライターが売り込み、出版社の買い手市場になりがち。だが、このシステムでは、いい企画さえ出せば、出版社同士が争って、より良い条件の出版社に出してもらうことができる。売り手市場にもなりうるシステムだ。
2004年03月19日
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企画をメールで送った編集者に再び電話してみると、どうやら体を壊して、ずっと休まれているようだ。2週間も企画を寝かしてしまったことになる。最初の出版社に送ったときから数えれば、20日も!そうこうしている間に、またアフィリエイト本が1冊出てしまった…。
2004年03月18日
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企画を送ってから1週間、編集者から返事がないので、電話してみると、この1週間はお休みになられていたとのこと。重ねてメールも送り、返事を待つ。
2004年03月12日
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以前、わたしが書いていた、アフィリエイトを含む連載記事の書籍化に興味を示してくださっていた編集者に、企画をメールで送る。この出版社がアフィリエイト本を出さなければおかしいくらいの出版社。きっと興味を持ってくれるはず。
2004年03月06日
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1週間前に企画を送った某社から「今回は見送る」との返事。わたしがこれまでつきあってきた出版社数十社の中で、この社が一番初版部数も印税率もよかったのだが…残念。
2004年03月05日
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昨年秋から、ようやくアフィリエイトも本当に一般に広がる時期が来たと思い、そろそろ本にしたいと思っていたが、秋から次々書籍執筆依頼に追われ、ついつい後回しにしていて、気づけば2社から2冊も本が出ていた。アフィリエイトの本を企画して、以前、執筆依頼されて本を出版した某出版社に送る。
2004年02月29日
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