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年賀状の季節。あえて意識して反感を買うような気はないけど…毎年何通も、喪中欠礼のご連絡をいただく。常識、礼儀と言われればそれまでなのだけど、そこまですることを故人の方々は願っているのだろうか?大切な人がいなくなったら、その人に自分の時間や意識を集中させたい、とは思う。でも、大切な人であればあるほど、逆に気遣ってくれるのでは… せっかく生きているんだから、こんなことに縛られちゃつまらない、なんて言ってくれないのかな?生きている人に必要な喪中は大賛成、だけどカタチだけの喪中はつまらない、と思う。「喪中だけど年賀状出します」じゃ、ダメなのかな?
2006.12.29
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亡くなった方の命日って、どんな意味があるのだろう亡くなられたご本人にも大切な日なのだろうか?法事をやる時期もあるだろうけど、何年かすると風化することになっているようだ。それに法事といっても、生きている人達の同窓会のようで、生前の想い出を少し想い出して、ニコッとホロッとするぐらい。亡くなった方々はきっとどこかで新しい人生(?)を送られているのだろうから、あまりジトジトと足引っ張っても…と思ったりする。だから、ちょっとだけ思い出すのが良いと思うんだ。元気で暮らしているのかな?今日は、おばあちゃんの命日
2006.12.28
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よく忘れ物をする何かのせいにしたいのだけど、残念ながら責任をかぶってくれるものや環境は殆どない。全て自己責任ってところだ。トシのせいかな?いやいや、考えてみれば、子供の頃からいかに忘れ物をしないか、が大命題だった。最近気付いたのだが、これは僕だけじゃないらしい。ちょっと安心。一方で忘れた方がいいものや、忘れたいこともいくつもある。なのに、それらはなかなか忘れられない何故かそれらは大抵マイナスのものばかり。だから忘れたいのに・・・・うーーん、記憶ってのはなかなか皮肉なものですね。
2006.12.26
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クリスマスだ。今年は24日のイブが日曜日、クリスマスは月曜日。盛り場、デパートなどは24日がクリスマス当日のような扱いだった。今日、25日、早めに仕事を切り上げて街中を歩いてみた。やっぱり、雰囲気としてはクリスマスは過去形のようだ。イルミネーションはキレイだけど、遅い時間にはすでにお正月の準備の準備をしているところもあった。いくら日本でも、ちょっと早すぎないかな?もう少し楽しんで・・・はダメ?そんなに慌てる必要もないのでは・・・・??
2006.12.25
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クリスマスのイルミネーションをいくつか見て回った。(といっても、単なる町歩きだけど)前述のように、今年はLEDが多く鮮やかで繊細なものが多い気がする。でも、今年のナンバーワンは、銀座のツリーかな。有名なところだけど、自然の木に電球と思われるイルミネーション。流行(?)の青LEDも使っていない、やさしい電球の明かり。他とは違う懐かしい空気を感じた。来年も?来年は? いずれにしろ楽しみだね。ありがとうです>ツリーさん達。
2006.12.24
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少々体調を崩した。いわゆる風邪なのかな、微熱が下がらない。もともとあまり病気とは縁がない生活だったから、微熱でもアタマはユラユラし、足元はフカフカしている。意識はちゃんとあるけど、脳みそが自分じゃないみたい。「あ、誰かに乗っ取られた」「これが真の姿さ」いろんな言葉が頭のなかで蠢く。好きなコーヒーは不味くなり、日本茶が美味しい。一層「自分じゃない感」が増大そうだ、こんな日は諦めよう。仕事をみんなにお願いしつつ、こんなお願いを聞いてもらえるみんなに感謝して、違う自分と会話していた。でも、多くの会話は夢の中だったようで、忘れた。もう一人(複数か?)の自分はなんて言っていたんだろう。仕方ない。もう一回微熱カムバーク!!??なかなか不思議だった日。
2006.12.22
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街中を歩いていると、いろいろな靴の音がする。正確には靴と持ち主の合奏、かな。固い音を響かせる皮底。ちょっと低くこもるブーツ。いろいろな音が聞けて楽しい。あ、忘れてた鼓膜へ挑戦してくるミュール。特に下り階段では、なかなか挑戦的な音を奏でる。(本人は平気なんだろうけど、ね)ゴム底の靴はつまらない、と思っていたけど、良く聞くとそれなりの音がする。いろんな分析ができるんだろうね。「靴音は体を表す」「靴音診断」「靴音占い」とか・・・
2006.12.19
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利き酒ができるほどの味覚、経験があれば楽しいだろうね。職業としてのソムリエってのは、厳しい職種のようだけど、商売に出来るレベルではなくても、豊かな味覚は羨ましい。それも、妙な食通のウンチクだけではなく、作った人の顔や気持ちが読み取れるほどの繊細な感覚が付随していれば言うことなし!これは不可能かな?このお酒は、丹誠込めて作られたんだなぁ~~ とか見栄えだけのワインですよね、何も気持ちが込められていない・・・なんて口の中でわかったら、動物と会話できるのと同じぐらい楽しいよね。ソムリエさんって、きっとワインと会話できているんだと思う。じゃなければ、あんないろんな表現が出来るわけない。そうなんだよね、きっと。
2006.12.17
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ブログを書く意味のひとつに「書いて忘れる」ことがある人間の記憶は多分有限だから、忘れないと新しいことは覚えられないよいな気がするだから記録するためではなく、忘れるために書いておくこれ結構良いそれこそ、悪口でも愚痴でも何でもOK。できそこないの小説でも良い。楽しんで書いて忘れるこれを無料でやらせてくれるなんて、なんて良い世の中なのだろう?使わなきゃ損ですね、うん。
2006.12.16
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久しぶりに東北新幹線に乗る機会があった。2階建ての車両の1階に座った。1階席と2階席、それぞれワゴンで車内販売が回ってくる。最初どうやってあのワゴンを上下させているのか、不思議だった。だって、売っている人は女性だし、相当重そうなワゴンだから・・・よく見ると、車両の端に車内販売のワゴンを上げ下げできるエレベーターといいかリフトが装備されている。そうだよね、これじゃないとできないよね。でも、そのおかげで車両から出入り口(扉)まで数段の階段を使う必要があり、その幅はすれ違いができないほど細い。車内販売と乗降時。これを天秤にかけているんだろうか?でも、乗客はすれ違えない幅なのに、ワゴンは専用機材であるはずがないよね。きっと、足の不自由な方、車いすの方にも特別なやりかたで利用できるんだろう。そうじゃなきゃ、正しい考え方ではないもんね。
2006.12.15
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お洒落って、自分への満足ではなく、周囲への配慮のようだ。服装、髪型、態度、所作…全て連動する気がする。袖口まで糊&プレスが効いたワイシャツを着てる人は大抵ウンコ座りはしない。逆に下着が見えるぐらいなユルユルのボトムの人達は、大抵まっすぐに立っていないし、静止していることも少ない。うん、確かに・・・・周りの人には具体的に気持ちを表現しないとわからない。だから、きちんと表現しなきゃ・・・・だって周りの人がいなければ自分じゃないもんね。
2006.12.14
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さて、12月だ(といっても書いているのは1月だけど)いつの間にか、12月には街中にイルミネーションが多く見られるようになった。今年は「とりあえず光っている系」からは脱却した場所が多い気がする。ちょっと大人になった、雰囲気。個人宅も一戸建てを中心に今年もビカビカ系が多い。LEDの電飾が安く出回っているからだろうねあれなら、きれいだし光らせ方のコントロールも容易で消費電力も少ないまさに待っていた電飾素材だろうしかし、「キャバ系?」を思わせる派手さが多いのは何故だろう?(ご近所で電飾の多さで張り合ってたりするのかな? )気のせいか今年は、青系イルミネーションが多い冬に青?って思ったけど、実際に目にするととても合う冬の寒色もいいねともかく、ほぼ100%イルミネーションはボランティア。いろんな目論見はあるのだろうけど、基本的には無料で見られる。嬉しいよね、みんなに楽しませてもらっているってこと。クリスマスも年に何回かあればいいのに、ね。
2006.12.13
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「自分ダケガ知ラナイ」これはちょっとした恐怖? それとも快感なんだろうか?例えば仕事場で、同僚全員にメールが流されているのに、何故か自分だけ宛先リストに入っていないこと。これは日常的にあり得ること。(大抵はミスだけど)これだけ携帯でのネットワークが発達した今どきだから、友人たちでのメール回しのなかでも意図的に「はずす」ことはある。 そういえばメールが発達したから「内緒話」が簡単になったよねこれらは、やっぱり恐怖かな?一方、例えば、テレビのワイドショーを見ないことにすれば、いわゆる芸能ネタが入ってこない。 「女優の○○と歌手の△△は噂がある」などというアカデミックな話題に関わらなくて済む。となると、交友関係が少しだけ変わる(多分)それに、最近はテレビを見ないことがひとつの主張になるらしい情報は別にたくさんあるし、知らない方が幸せなこともある。それに、テレビよりも効率的に面白い角度で情報が取れる場合も多い。そんなこともあるのかな? 新聞の宅配は厳しい商売になるんだろうなぁ~でも集団では?「知らない人」は大抵はマイナスにつながる個人を尊重し過ぎては集団として成り立たない場合もある。極端な場合には、いじめ、無視、など集団からの離脱を促す(?)ことになってしまうのかも知れない。ゴーイングマイウエイなんて言葉がある自分だけが知らないことがあってもいい同時に、自分だけが知っていることもあっていい知っている・知らない以上に大切なことは沢山ある、よね。
2006.12.12
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通勤電車の車内。最近は(僕もそうだけど)携帯をいじっているひとがとても多い。メールを書いているのか読んでいるのか、ネットしているのかゲームしているのかきっとバラバラなのだろうけど、多いことは確か。ちょっと前は「若い人」だけだったけど、最近は「老眼の距離」でいじっている人も多い。あとは、新聞(例の日経絶対派(?)とスポーツ派)と寝る系、ボーッとしている・・・でほぼ100%。だけど、久々に文庫本を読んでいる人達(複数!)を見かけた。妙に新鮮な風景に見えた。よく考えると、文庫本はなかなか優れたメディアだよね。だって、 ・持ち運びが容易 ・情報量が豊富 ・振動や水に(電子機器よりも)強い ・電気がいらないまさに、携帯や電子メディアが目指すべき要素な気がする。もっと見直す価値があるよね。
2006.12.11
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ため息は魔物への合図意味なく、習慣で、何となく・・・理由は何でもいいため息が人間から発せられた瞬間、魔物が人間に取り入るって言ってもため息の瞬間に「バケモノ」に変身するわけではない徐々に、少しずつ、本人が気づかないように変身させられる変身すると、とたんに悪口、愚痴、誹謗中傷が多くなり、マイナスの空気を吐く回りに避けられているうちはまだ良い運が悪ければ、同意する者を引き入れマイナスの集団を形成するため息は魔物へ合鍵を渡すこと気をつけなきゃ、ね。
2006.12.10
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「良いこと、うれしいことがあったら、誰かに返すのが正しい」と以前書いた。嫌なこと、マイナスなことも少なくないけど、相変わらず、プラスの出来事はちゃんと経験させてもらっている。いつまで、これが続くのか・・・これは、多分ちゃんと返しているか、なのかな?ピンチはチャンスで、チャンスもピンチだよね。チャンスにモノにしないとピンチになるし、ピンチを正面から凌げればチャンスに一転する、これはスポーツの試合を見ているとよくわかる。このぐらい表裏一体の世の中だから、きっともらうばかりじゃいいことは続かないよね。それに・・・多分プラスの波も小さくなっちゃうどうやって返し続けるか、ですね。
2006.12.09
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仕事は戦いだもっと稼いで少しでもお店を大きくしなきゃ!良い実績を残して同期よりも先に出世して偉くなる!今の会社にいるうちに沢山コネを作って独立だっ!仕事はガツガツしない工夫しちゃだめ、前例をなぞるだけだよ!頑張っちゃいけない、五時前にやることなくなっちゃうよ。仕事場の午後は眠くて辛いよね。いろんな仕事や職場があるどんな仕事をしているのが幸せなんだろうね?
2006.12.08
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勝ち負けは大切なのだろう。勝たなければ生きるための食物を得られなかった。だから、負けることは決定的ダメダメなことを意味する、らしい。確かにそう。負けてばかりいては、なかなか生きていくのも大変。それに、勝ち負けって例の優越感の法則と連動している。勝つことは生物として大切だし、大好きな優越感も持てる。となれば「勝しかない」よね。でも・・・・世の中には、勝たなくて良いこともある。負けけてもいいこともある。具体的に???それは、それぞれが自分の気持ちの中で考えればいい。きっとある。必要のない勝ちを求めていませんか?勝つことで何かを誤魔化してはいませんか?何を基準に勝ち負けですか?相手に勝たせてもらう、ってこと多くないですか?いろんな考え方できますね、うん。
2006.12.07
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人混みでのすれ違い混雑する駅での合流譲り、譲られ…だと思う?僕の経験だと、譲る人と譲られる人は大抵いつも決まっているように思う。相手の動きを気にして、先に動いて譲る。譲りやすいように、自分は動かないと何かの波長を出す…。こんな繰り返しのように思う。友人が「いつも譲っていたんですが、ある日から譲ってもらえるようになったんです」と言っていた。さて、何があったのか???特に外見上変化したとは思えないのだが・・・何が違うんだろう?それに、どっちが正しいのだろうか?そういえば、「譲る」なんて言葉を脳が採用していないような人々もいるらしいけど、それはそれで気の毒だよね。「譲る」って割と気分良いことだから、ね。
2006.12.06
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カバンは持ち主の分身だと思う。その人の持っているカバンを見ると、仕事や生活、性格までもが見えてくるような気がする。女性のバッグ色、材質、ブランド、形、大きさ・・・それこそ百花繚乱。いわゆるピカピカの流行系、気に入って使い込んでます系などなど服装もそうだけど、バッグも結構雄弁に語る、よね。バッグだけを見て持ち主のタイプを想像することもできるんじゃないかな?そうそう、女性に限らず、男に多いのリュックやショルダーも立派に分身。これらは、特に立ち振る舞いが大きく性格に関わる要素。混んだ場所でどのぐらいお行儀よく振る舞えるか…これは、分身の性格よりも持ち主の性格かな?せっかく一緒の時間を過ごし分身だもん、仲良く過ごしたいよね、うん。
2006.12.05
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ヘッドフォンステレオ、って最近はいろんな呼び方があるけど、要するにウォークマンやiPodの類のもの。僕も使っているけど、耳栓代わりには最高。でもね、いつもいつもヘッドフォンして、携帯のメールやネットの中でイキイキ暮らしているってのも、ちょっと寂しいのではないか?だって、みんなわかっていることだけど、人間や動物や植物や機械などなど、デジタルよりも直接アナログで触れ合った方が比べものにならないぐらい沢山の情報がもらえる。しっかり定着した新しい技術であり文化/常識だと思う。それをいかに上手に使うか、は僕たちの問題。耳栓、自分だけの幸せに使うのではなく、もっといろんな使い方をしなきゃ、だよね。技術に押しつぶされるなんてつまらないもん。
2006.12.04
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そもそも贅沢なのはわかっているまっとうな仕事がある(やらせてもらえる)こと自体幸せなのだでもね、その仕事でも好き嫌いが… 得手不得手、向く向かない、なんて言い訳の言葉があるってことは、あながち僕だけじゃないんだろう…とまた言い訳面に移りつつパソコンの世界に相性っていう、不思議な言葉、観念がある。理屈ではOKなのに、原因がイマイチ追究できない、組み合わせ時の不具合わかっているようで、わかっていない事がたくさん…ま、たまには意味不明な日があってもいいんでしょう、うん。
2006.12.03
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黙っていると不機嫌&怒ってるように見える種類の顔がある実は僕もその分類らしい自分ではそんな意識はないむしろ自分では温和で…なんて気になってる気持ちが顔に出る、らしい確かに喧嘩好きな人は戦闘的な顔をしているし、女性好きな人は持てる顔をしている(想像込み)気持ちがケバケバだからこんな顔なのかなこれは整形してもなおらないね直るとすれば、気持ちの整形・・・つまり、日々の積み重ね、だねわかっちゃいるけど・・・・・嗚呼!
2006.12.02
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今日、偶然と言うには全てが出来過ぎなぐらい幸運な出来事があった。それも2回も!詳しくは省略するけど、何気なく持ち出した資料がとんでもない所で役立った、と言うめでたさ。コレ、きっと誰かの意図だよね、誰かの台本なんだよね、って感じたほど。と・・・ひょっとしたら僕たちは、生活の中で誰かにヒントをもらったいるのかも知れない。「いつも」なのか「たまたま」なのか「まれに」なのかわからないけど、きっとそんな時があるんだろう。と言うことは、もっとよく聴けば、それを感じることができるのではないのかな?そして、少しでも感じられれば、もっと誰かの役に立つのかも知れないね。さて、どうやって聴くのか?うーーーん、わからんです。超能力ってヤツなんでしょうか?でも、全く気のせいだったとしても、僕たちでは見えない何かがあるかも知れない、って考えた方が楽しい気がする。だって、見える以上に沢山の見えない仲間(?)がいるんだもん、きっと。おっ。。。何やら怪しい行き先になりそう。(根拠はないんだけど、ね)とにかくいろんな考え方、感じ方をして暮らせるのは良いことだよね、うん。
2006.12.01
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