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仕事のちょっとしたプロジェクトがやっと「立ち上げ」の段階から運営の段階に移った。公にはプロジェクト続行中だから、当然打ち上げなんてしないけど、立ち上げに絡んでいた僕にとっては、ちょっとした打ち上げをしたい気分になった。同僚には内緒で、仕事先から帰る途中、マクドナルドでポテトとコーラを頼み、一人で祝杯をあげた。何で、マクドナルドかというと、割引券を路上でもらったし、なんとなくポテトが食べたくなったし・・・第一仕事中にアルコールは飲めないし、ね。いつもよりも、ずっとポテトが美味しかった日。
2006.01.26
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ある青年と話す機会があった。育ちの良さそうな、苦労や挫折って意味も知らないのだろうな、ってタイプ。きっと親御さんが一生懸命育てられたのだろう。自分たちが嫌だったことは、万難を排して彼に経験させないっ、そんな鏡のような親御さんなのだろう。その青年、品もいいし、性格もいい、でも1つだけ足りない(と思う)ことがあった。それは、恵まれすぎた不幸を知らないこと。人間って、マイナスの経験をしてからこそ、プラスの経験を貴重なものと思えるものではないのかな?ずーっとプラスばかりでは、人間の厚みってヤツが生まれないように思う。(相手を許すってことも厚みのひとつかな?)でもね、こんなことは彼ならきっとすぐに吸収できると思う。なんか嬉しかった日。
2006.01.25
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年を取る、齢を重ねる・・・・ま、いろいろ言い方はあるけど、症状としては小用が近くなる、細かな文字が読みにくくなる、などなど、とっても具体的に「お前はもう若くないのだ」と自覚を促されること、らしい。肉体的にはマイナスなことだし、精神的にもボディーブローのように(と言ってもボクシングしたことないけど)効いてくる。だけど、この辺は考え方次第だよね。例えば、小用が近くなるほど老廃物を分離できるわけだし、小さな文字が読みにくいってことは、もう細かなことを気にするな、ってことなんだろう。それに、文明の利器もある。細かな文字の新聞も、パソコンを媒介できればかなり楽。(嗚呼、パソコン持っててよかった、の瞬間)と、屁理屈なんだろうけど、ちょっと考え方変えれば、物事はしあわせっな方向い進んでいく。(錯覚だろうけどね?)普段から、幸せな方向に考えられるかどうか、が鍵なんだろうね、の日。
2006.01.24
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1年以上前にお目にかかった方に久々に再会した。が、残念ながらお目にかかってしばらくの間思い出せなかった。相手もそうだったようで、しばらく経ってから「ひょっとして・・・」と一緒に笑顔になった。人間って、忘れるから新しいことを覚えられるんだよね!と理屈を言いたくなった。でも、やっぱり笑顔で会話を交わせるのは良いね、の日。
2006.01.23
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昨日の雪が積もり、朝はところどころで凍結して、何回もこけそうになった。雪国の人からすれば、かなり情けない状態なのだろう。でも、事実ヨタヨタしか歩けないのだから、仕方ない。午後散歩に出たら、お店や家の前の道路の多くは雪かきされていた。歩く人のために・・・。無償の善意、だよね、これ。なんだかみんなの善意を沢山感じられて嬉しかった日。
2006.01.22
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珍しく関東でも雪が積もった。外に出て、雪だるま、雪遊び・・・がいいよね。だけど、残念ながら出勤しなければならない日だった。それも早朝から・・・ま、そんな日もあるよね、と雪に足を取られつつ仕事場に・・・「みんな今頃は雪だるまかな?」「雪かきしてんじゃないか?」同僚と話した。そうか、雪かきをしなきゃ・・・か。ってことは、こうして仕事してるのも悪くないのかな?と、窓の外は雪が降り積もっていた。実は、ぬくぬくサボってたのかな?の日。
2006.01.21
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世の中には、「教えてもらって当然」「教わっていないからできません」なんてことを大いばりで言う人がいる。(僕も、ある種そうだけど・・・)でも、仕事や技術って自分からお迎えにいかないと自分の中に入ってこない気がする。要するにやってみなきゃ何も進まない。アタマではわかったつもりでも、実際にやらないと何も得られてないんだ、大抵。ま、イマドキの能力の高い人たちはそんなことないのかも知れないけど、ね。自分から動けば、きっと指先や目にも第二第三の脳ができるような気がする。ってことは、もっと楽しめるのでは??だよね、の日。
2006.01.20
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このブログもそうだけど、ここ数年で仕事ではメール、メッセンジャーなどで連絡を取ることが圧倒的に増えた。でもその内容はアナログ・・・むしろ手紙だよね。社内のメッセンジャーなんて、授業中にコソコソ回したメモのよう。(大抵くだらない内容なんだよね、何故か。)本質的には古いコミュニケーション手段なのに、PCを経由するから「新しい」って錯覚しちゃってる人もいるし、パソコンいじっていると仕事をした気になるのも事実。(嗚呼、大いなる錯覚なんだよなぁ~>自分)今日も、まさにその状況だった。メールでやりとりしても、どうしてもハナシのソリが合わず、担当者に電話をした。そしたら一発ですれ違い、並びに用事が終了。電話なんてアナログで仕事を効率化しない、なんて考え方あるけど、一概には言えないよね。アナログに助けてもらった日(^^)v
2006.01.19
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電車に乗っていると、いろんなものが「飛んで」くる。 ヘッドフォンからのシャカシャカ音 携帯でメールを打ってるポチポチ音 香しい匂い(主に女性から・・・(^_^;)) ヲイヲイの匂い音と匂いって飛び道具だよね。まぶたを閉じると見えなくなる視覚とは違って、簡単に遮断できないし、直接グッと来るような・・・それに、感じ方もダイレクトというか理性(?)でコントロールできない部分に突き刺さってくるような気がする。だから「あたり!」の音や匂いが来たときには、ちょっとヤバイ。頭の中で、いろいろな絵(妄想、想像??)がグルグルしてくる。もちろん、それがいつもじゃないけど、ね。と、ちょっとやばかったけど、悪い気はしなかった日 (^^)v
2006.01.18
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家で使っていた照明器具が壊れた。壊れたといっても、長年使っていて、電気コードからコンセント周りの配線が接触不良になった程度。まいったなぁ~~と、困った顔をしつつ、ホームセンターに直行。電気部品のコーナーで、目当ての部品を探し・・・それ以外の部品や工具もたっぷり「吟味」し帰宅。実は修理というほどでもなく、新しいケーブルに付け替えるだけの作業だけど、やっぱり修理って面白い。修理って、自分の手で今まで使えなかったものを使えるようにすることだから、なんだか自分が創世主になったような・・・大げさだけど、ね。単純な性格と言われても、嬉しいんだもん、仕方ないよ、の日。 追伸:電気工事をしてもよい免許は持ってます。念のため。
2006.01.17
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東京にお台場という少々奇妙な場所がある。都心に近い割には、行き来が少々不便。相当おしゃれで近代的な建物が多いのに、何も手が入っていない空き地も沢山ある。まぁ、それこそいろんな事情(政治も含む)があったんだろう。(歴史や政治には疎いので・・・)そのお台場のエリアに、日本科学未来館という近代的な博物館がある。前から行きたかったのだけど、なかなか機会がなくやっと行くことができた。期待に胸ふくらませていたのだけど、結果は「失望」。だって、あれだけの設備を持っていながら、ソフト面が貧弱。それに、決定的にお客様にサービスするって考え方がどう贔屓しても見えてこない。たとえば・・・多分、相当なお値段と思われる「アート風」のものが多数。(言い値で買ったんだろうなぁ~だって統一感ないもんね)展示の中に「エライ先生」達の顔写真、コメントが多数。(誰が読むのか??)などなど、他にも細かな点は多数。どうやら公的な機関が出資して作ったようだけど、こんなもったいない使い勝たされて、お金も気の毒。でもね、ひとつ良いところがあった。友人と一緒にいったのだけど、最初から最後まで二人で「僕ならこうする」「いやいや、それよりも・・・」なんてぼやき的ハナシをしていた。これで、結構発散できた (^^)vひょっとして、マトモな感性を確認するための試金石的な施設なのかな?とも思うけど、こんなにお金があるのなら、病院、リハビリ、介護などの生活に必要で実用的な施設にしてくれれば・・・・だよね。ま、いろんな意味で楽しめた日。
2006.01.16
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久々に献血をした。献血をする場所にいって驚いた。非常に「待遇」が良くなったんですね。飲み物、食べ物も豊富にあるし、なにより広くて明るくて清潔。それに、対応してくれる係の方々も丁寧でフレンドリー。だから(休日ってこともあるんだろうけど)かなり混んでいた。人助けとか、そんなたいそうなことを考えなくても「ちょっと献血しに行こうか」なんてことが自然に考えられる環境。それに、自分を客観的に見ることにもなるし、ちょっとした「お客様」気分も味わえる。(飲み物無料だし・・・)そのせいか、若い人たちが結構来ていた。健全だよね。ちょっと良い世の中なんじゃないのかな?と思えた日。
2006.01.15
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自分でもよくわからないのだが、家人にマッサージをするのが面白い、と思うことが多い。特に何も勉強したことはないのだけど、なんとなくマッサージの真似事をしていると、どこがこっているのかがわかる(気がする)その部分が冷たかったり、堅かったり、暗かったり。。。なんて感覚が指先から伝わってくる(気がする)理屈ではわからない部分から伝わってくるものだから、やっていて自分でも結構不思議な感覚で面白い。ま、やられている方は、多少(かなり?)下手でも痛くない限りは文句を言わないから、まるっきり自己満足なんだろうけど、ね。実は、マッサージの天才だったりしないかな?の日。
2006.01.14
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久しぶりに、会社を辞めていった人と食事をした。特別な用はなかったけど、ちょっとしたキッカケでそーゆー流れになった。会社を辞めていった人は何人もいるけど、耳に入るのは悪い噂が多い。「年収が相当減ったらしい」「ソリが合わなくて半年で転職したらしい」他人の不幸は蜜の味、って言うけど、噂ってそれを裏付けるみたい。確かに、話題としては無責任に語れるから絶好なんだろうけど、やっぱり僕は他人の幸福を喜ぶ方が好き。あの人よりも自分の方がマシ、って考えるよりも、あの人のように幸せに(素晴らしく)なりたい、って考えた方が、きっと身体に良いんだよね。会社を辞めて輝いている人と会えて\(^_^)/だった日。
2006.01.13
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人間って生きていく中で目標を持たなければいけないらしい。「とっても社会的に大成功した人が持っていた手帳」ってものがあり、それによると、具体的なものや抽象的なもの、いろいろ目標はあって、それを時間や期間を決めて計画的に・・・・なんていう使い方講座があったりする。聞いていると、とっても理路整然としていて、不信感はほぼゼロなんだけど、なんだか僕には馴染まない。理由を考えていた。いくつかあるのだろうけど、多分一番大きな理由は、僕の字が実に下手だってこと。手書きのメモって、大抵しばらくすると何が書いてあるのか読めなくなる。それに、格好いい目標を立てても、ショボイ字で書いてあれば、価値が減るような・・・・だから、手帳はPDAやパソコンで代用している。入力は少々面倒だけど、後で読めるのは何より代え難い。それに、PDAってゲームも入るし、とっても良いおもちゃになる。つまり、手帳は仕事で必須→PDAは必須→調子が悪くなったら困る。。。こうやって、堂々とおもちゃを買う権利を得られる。字が下手なのも、ちょっとは悪くないんだよね!の日。
2006.01.12
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新聞に、ファストフード(実名で良いと思うので、マクドナルド)のクーポン付き折り込み広告が入っており、今日の昼食に使わせてもらった。合計2~300円の経費節減 \(^_^)/久々にしっかり食事として食べたけど、なかなか美味しく食べさせてもらった。でも、これが毎日ってのは、ちょっと抵抗があったりする。確かに10代のころは、マクドナルド永久無料券をもしもらえたら、一生食べ続けられる、と思ってた。それほど、美味しく感じていたし、好きだった。でも、もし今マクドナルドだけで一生過ごせ、と言われたらかなり大変かも・・・・いやいや、まずいってことじゃないんだよ。お腹いっぱいになるまで食べていると、何のメニューでも同じような味に感じちゃうんだ。最近のメニューは、香辛料が効いたものもあるんだけど、やっぱり同じ路線の味を感じてしまって、ちょっと飽きてしまったりする。そういえば、母親の弁当って、毎日同じおかずでも飽きないのに、何で毎日違うおかずの仕出し弁当は飽きちゃうんだろう?うーん、人間の感覚って不思議だぁ~と思いつつも、久々のマクドナルドは美味しくって、お腹いっぱいで、クーポンで安くて、とっても満足してた日。
2006.01.11
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今日、いつものようにお客様の事務所の前に約束の時間のちょっと前に到着し、訪問。まさに、約束の時間にオンタイム!でも、担当者はいつもとはちょっと違う表情をして・・・なんだか違和感がある会話。まぁ、週初めだし、年明けだし・・・と思っていたら、帰るときに「約束の時間より早く来るからびっくりしたよ」ええっ??手帳を確認したら、ゴゴイチになっていたのに、訪問はアサイチ。うーん、これはなんと失礼な・・・・でも、理解のある客先でよかった!おかげで、午後は余裕のある一日になった。お客様に時間をもらっちゃった、ですね、の日。
2006.01.10
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今日は、成人の日らしい。1月15日ってアタマがあるので、違和感はあるけど三連休はありがたいよね。成人式、僕が「該当者」だったのは、ずいぶん前のことだったけど、僕は別の用事があったから出席しなかった。正直なところハタチになることに、大した感慨もなかった。既に未成年はNGのこともしていたし、「これからよろしく!」って挨拶回りを強要される理由はあっても、祝ってもらう理由もわからなかった。今年も、沖縄では暴れたらしい。今の時代で、ハタチになったからめでたい!ってのも変なハナシだよね。祝日は良いのだけど、成人式はやめてしまえば良い、と思うよ。彼らだって、年寄り達がつくった仕組みに乗るだけってのもつまらないに違いないもんね。もっと、みんな楽しくすればよいのに、ね。せっかくの三連休が台無し、の日。
2006.01.09
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久しぶりに海からの日の出を見た。一緒に見ていた人は、非常に感激し写真を撮ったりしていた。僕も普段の太陽とは違い、神秘的な・・・・って流れなんだろうけど、残念ながら僕はあんまり感激はしなかった。確かに貴重だし、キレイなんだけど、別にどうということもなく、いつもの太陽さん・・・だった。何でかな?電車から富士山が見えただけで嬉しくなってしまうのに、今日の日の出は、全然嬉しく感じなかった。きっと、僕の気持ちのなかに、喜べる「モト」が足りなかったんだろうね。幸せな気分になるためには、幸せの「モト」を持っていないと駄目なんだね、の日。
2006.01.08
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仕事場のみんなと1泊で「合宿」に行くことになった。今日が、出発なのだけど、ちょっとフクザツ。(だって三連休!!)普段十分に打ち合わせができている、とは言えないから、まとめて話し合うのは有益だと思う。仕事も上手く回るようになると思う。それに、人事系の研修もあるらしいから、きっと自分にとっても有益な日々なのだろう。でもねぇ~~せっかくの3連休だし。。。くどいけど (-.-)目的地に向かううちに、みんな同じような心境であることがわかり、みんなで苦笑ならびに自虐ネタ・・・うーん。みんなが同じマイナスを背負うと、妙に連帯感が深まる気がする!(一時的かも知れないけどね)の日。
2006.01.07
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価値観ってなんだろう。仕事で絡んだ人の「成功」と僕の「成功」が随分違うものだと今日気づいた。何でその程度でOKなのか僕にはよくわからないから、ちょっと突っ込んでみた。「ホントにこれだけでいいんですか?」「うん!」明るい笑顔。ちょっと迷ったけど、彼が良いならば・・・と僕も笑顔になることにした。僕としては少々違和感があるけど、きっと価値観や優先順位が違うんだろうね。自分としては、笑顔じゃない結果だけど、信頼できる相手だったので僕も笑顔になることにした。何はなくとも信頼感なのかな?の日。
2006.01.06
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Googleデスクトップを入れさせてもらった。インデックス(?)形成に時間がかかるものの、自分のPCを検索できるのは、ちょっと不思議な感覚。あるキーワードで検索したら、昔の日記風なテキストを発見。何年も前にワープロを買って、その後パソコンに乗り換えた際にテキスト化したファイルが残っていたらしい。既に、書いたこと自体を忘れている文章。うーん、進化してないってゆーか、自分そのものだなぁ~って感慨。自分の日記なんて、自分でさえ読まないよ、と思っていたけど、そんなこともないね。(^^)v多少気持ち悪いかも知れないけど、でも、Googleデスクトップに感謝!の日。
2006.01.05
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今年も瞬く間に、お正月が終わってしまった。お正月休みは、何故か年々加速度的にひどく早足で過ぎ去っていくものだ。朝から仕事場へ。(いわゆる出勤)いつもとは、ちょっとだけ違う挨拶を仲間として、少々ヒマ気味に仕事を進める。行き帰りの電車も空いてたし、こんなペースで毎日仕事ができていたら、みんなの表情も変わるんだろうね。でも、きっとそうなったら給料が・・・・(-.-)優雅な仕事なんてないんだろうし、こうやってやらせてもらえる仕事があるってことはすごいことなんだよね、の日。(少々正月ボケ)
2006.01.04
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久しぶりに有楽町の映画館で映画を観た。人気のある映画だと、早めに映画館に馳せ参じて長々待たなければマトモな席では観れないのが嫌で、最近は早め行くと整理券がもらえる六本木の映画館ばかりにしていた。でも、その映画館はちょっとタイミングを外すと、小さめのスクリーンに格下げ(?)されてしまい、映画館ならではの迫力で観ることが出来ない。で、今回は有楽町のスクリーンの大きそうな映画館にしてみた。期待通りの大画面。僕は、ほぼ100%の視野がスクリーンで、そのなかでキョロキョロして映画を観るのが好き。椅子もビジネスクラス並(と思われる)で、とても楽。なによりも、六本木の映画館と同じように、事前に整理券をもらえ、買い物などなど時間を有効に使うことができる。随分進化したものだ。映画は高いという人もいるけど、これで満足する作品だったら、ちっとも高くないよね。さすがサービスマインドが世界一の日本だけあるね、の日。(勝手な思いこみだけど、多分日本が世界一だよね)
2006.01.03
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お正月は、予定さえ合えばラグビー観戦をする。幸いなことに、今年は観戦に出かけることができた。寒くてその上雨も降ってきて、久々に全身が凍える思いで試合を見せてもらった。ラグビーは、何年か観に行っているのだけど、年々観るスタイルが変わっている。以前は、どんなに寒くても雨が降っても混んでも、それなりの支度と気合いで出向いた(と、思う)でも、今は、寄る年波も大きな原因だけど、特定のテレビ局で結構放送してくれることもあって、「行かないと二度と観れない」という焦りからの観戦は少なくなった。それに、やっと最近は試合を見れるようになった気がする。特定のチームやプレーヤーだけを見ているのは、それなりに楽しいけど、もっと大きな楽しさを得ることは出来ない、と思う。だって、相手のミスにも拍手してしまう、なんて下品この上ないもんね。勝ったからこそ、負けた相手チームを気遣うってのが格好いい!と思う。偽善ぽいのかな?でも、そんなところが ノーサイド の考え方なんじゃないかな?何と言われようが、ラグビーを観るのは好き!な日。
2006.01.02
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信じられない速さで2005年は通り過ぎてしまい、2006年が始まった。年を取るたびに時間は早く通り過ぎるように感じる。「老眼が進んで、小さい文字が見えにくい」「そりゃ、もう細かなことを気にせずに生きちゃっていいってことだよ」なんて会話をしている人がいた。とうことは、時間が早く過ぎると思ったら、ゆっくり生活すれば良いのかな?なんかちょっと気が軽くなった日。
2006.01.01
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