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周陽教室にて原田先生と補習と明日の演習の準備をしている。補習も明日で全日程が終了し、僕らも冬期講習の準備に移っていく。今年もあとわずかだ悔いが残らないように頑張ろう!
2007年11月30日
空いた時間でパソコンを使って新聞作成を進めているがネットにつなげる店がなかなかみつからない。もう何をするにもパソコンが必要不可欠なので携帯でつなげるようにしたいんだけど・・・それにしてもこれだけネットが普及してるんだから例えばファミレスなどでも回線を設置してくれるといいんだけどなって思ってしまう。
2007年11月29日
今日は久しぶりにマクドナルドに行った。学生時代は当たり前のように行ってたマックだけどこの年になるとあまりいく機会もなく新鮮に感じてしまうのが不思議だ。で、久々に行ったマックだけど友人と二人で行ってたお互い注文して席に着いたんだけど注文したのが同じテリヤキバーガーセットでドリンクがコーラとアイスコーヒーという一見全く同じもので僕はまたしてもコーラにガムシロを入れそうになってしまった。危険すぎる・・・
2007年11月28日
11時を過ぎた今でもまだ個別に授業が続いている。すごいやる気だ。勉強を通じて子どものいろんな姿を垣間見ることができる。かわいらしいって思えたり、頼りになると思えたり日々変化していく姿をるのは楽しい。
2007年11月27日
ある雑誌で「娘が今、心の底から喜ぶもの」という記事を見つけた。そういえばクリスマスか・・・もし僕が親だったらやっぱり『本』とかプレゼントしたいんだけどなんて思いながら記事を読んでみると年齢によって欲しいプレゼントもだいぶ違うようだがやっぱり『服』に人気が集まるようで中には『現金』なんて答えも(気絶しそうになる)・・・『アクセサリー』に『wii』、『なし』とかもう、なんだそれって思ってしまう中『ディズニーランドの年間パスポート』って答えが唯一かわいい気がした。
2007年11月26日
塾講師をしているといろいろな『うれしい瞬間』っていうものがある。子どもが「分かった」って顔をしてくれてるときや結果が出てそれを喜んでくれてるときもそうだし・・・ってそれこそ書ききれないほどあるのだがやっぱり僕にとっての1番は子どもと頑張ってる時間を共有してるなと感じるときだ。3年生とはもう数えるほどしか一緒に勉強できないけど毎回それを感じることができ、授業が終わった後はいつも感動する自分がいる。入試までのわずかな期間少しでもその時間を共有していきたいと思う。
2007年11月25日
今日は3年生のテスト対策用にプリントをパソコンで作りつつ3年生の補習プリントをコピーする今度は2年生の対策プリントをつくり・・・とその繰り返しだった。今日は教科書の内容をどれくらい覚えているか見たかったので教科書を中心に出題するプリントを作ったのだが太字やワークなどでもよく問題にされる重要語句以外にかなりよく読んでいないと入れられないような語句も少し問に入れてみたのだが仕上がってる子はきっちり答えてくれて教科書の細かいところまでしっかり確認しているんだな、と実感する。
2007年11月24日
演習用のプリント作成がようやく終了。コピーするだけでかなりの労力を使ってしまった。今日・明日・明後日に補習が集中している、少しでもミスを少なく上手にもっていけたらと思う
2007年11月23日
以前のどに刺さり1週間以上にわたって苦しめられた魚の骨がまたもやちくちくとのどを刺し始めた。完全に飲み込んだと思っていたのになぜかまた復活してしまっている。喋るたびに痛いのでかなり深刻な問題だ・・・。素直に病院に行くべきだな
2007年11月22日
定期テストが近づきそれに伴ってテスト範囲も続々出てきてた。今僕らのチームでは12の中学校から(自分で数えてみたけどあまりにも多い)子どもたちが通ってきてくれている。それに伴って塾内テストの範囲調整などがかなり大変だ。基本理科・社会はオプションになっているので(なるべく声をかけて聞くようにはしてるんだけどどうしても限界があるので)テスト前になって進度が分かる学校もあるのでだんだん塾のテストもすべての学校の進度に合わせるっていうのも難しくなってきてる・・。例えば地理だけが2学期間行われたり反対に歴史ってこともあるし、単元が飛んでいる場合などそのたびテストを変更するっていうのも難しいし、補習にも限界がある。ただだからって子どもたちに勉強したことのない単元を自力で勉強して、というようなやり方には絶対できない。と思うとやっぱり自分が授業してってことになるので毎月みんなが参加してくれる単発の単元別授業(例鎌倉時代とか身近な地域の調査のまとめのようなもの)が行えないかなと思っているんだけど、考えをもう少し整理してまとめてみよう。
2007年11月21日
小学校は塾内テスト中学生は定期テストが近づいているので授業は演習中心だ。塾で補習などに「演習の時間」をあえて入れたことそして自習の習慣塾生のみんなに浸透した今その集中力たるやすさまじく演習をすることで得られる効果もかなり大きくなったのではないかと思う。1つ、1つの仕組みが上手に他の仕組みの効果を引き上げる相乗効果を生んでいるんだろうな。
2007年11月20日
塾には当然制服というものはない。ほかの塾はたいていスーツなんだろうけど特にスーツを着たのは面接の時と面談あと自分が着たい時くらいで私服の場合が圧倒的に多い。でも私服のほとんどは山口に戻るとき処分してしまったので残ったものとこっちで買った数少ない服の着まわしになっている。もともとあまり服にこだわりもないのでそれを苦痛に思うこともなかったのだが先日、子どもから「先生いつも白と黒の服やね」と言われた。「え、そうかな?」とその時は別に気にもとめなかったが家でふとクローゼットを見ていて白・白・黒・白・白・黒・黒・白・・・・・・・・・(ってジーパン除いてオセロ状態になってるじゃん!!)ピンクのシャツとか赤のTシャツなんかも持ってたハズなんだけど・・。(ま、あっても自分は塾には着ていかない気がするからいっか)今後の方向としては偏った種類の服を買うのはやめ『スーツ』か『ジャージ』を中心にしていきたいな。って、ほんとどうでもいい事を書いてしまった (笑
2007年11月19日
『失って初めてその大切さに気づく』誰でも一回は思ったことがあるんじゃないかな。僕は結構「あ~やっぱりこうすればよかった」なんて後悔することが多いので、その回数はたぶん数えきれないくらいだろう。大人は子どもに勉強を頑張るように言い時に歯がゆい気持ちになったりする。それって勉強することがその子の将来の選択肢を広げることを社会に出た大人は分かっているからっていう気持ち、そして自分がその『勉強できる』機会=チャンスを活かしきれなかった、もっと活かすかせたはずだって思いからなんじゃないかと思う。社会に出るとよほど特殊な職種じゃない限り勉強ができること=評価されるというわけではない。だから大人にとって勉強ってまさに『失って初めてその大切さに気づくモノ』なんじゃないかな。もちろん自分もそうだったんだけど中学生・小学生でそれを理解するっていうのはとても難しいことだ。大人の様に心が強いわけでもないから様々な誘惑や苦痛を避けたいって気持ちに誰もが打ち克てるものでもない。その一方で(でも、勉強はしなきゃいけないものだし・・・)って思いもあれば、焦りも出てくる。絶対に心の中で大きな葛藤があるはずだ。だからこそ僕らが声を大にして言わなければならない「勉強することはすごいことなんだ、そしてそれを頑張ってる君もすごいんだ」ってね。例えば親から「勉強?そんなことしなくていいから遊んできなさい」って言われたら子どもはどうなるんだろう?そんなの自分にとって楽しい方に、苦痛が少ない方に進むだろう。僕が小・中学生の時親からそう言われてたら、120%言われた通りに遊んでたはずだ。だから僕は自分の子どもに「勉強はしなくてもいいことなんだよ」とは絶対に言わない。自分ができなくても困らないのは別にいいでも、それが子どもの選択肢を奪うことになるのは絶対に避けなきゃいけないんだから。ここで勤め始めるまで塾の仕事、塾講師の仕事って「分かりやすい授業をする」それさえ出来たらいいのかなって思ってた。日々経験を積んでそれを極めることが仕事なのかなって思ってた。でも、そうじゃない僕らは子どもの気持ちを持って行ってあげなければいけない。日々何回・何十回になったっていい、勉強することの重要性を伝え忘れても忘れてもまた先生が言ってくれる、そういう存在でなくてはならないんじゃないかな。授業は経験を積んで、自分で工夫していれば自然と上手になるだろう。でも子どもの気持ちを引っ張っていくのはそれ以上、それよりはるかに難しい気がする。(絶対にここはただそうしたいと望んでいるだけでは足りない何かがある)。どうしてもこのポイントを強くして(何十年後かの自分に対する意味でも)自分で次のステップに進みたい。
2007年11月18日
子どもと対話しながら授業を進めていくとどうしても発言の回数が多い子と、その逆に少なくってしまう子とが出てくる。確かに『もっと発表したい』って思う子もいれば『恥ずかしいし、間違えるのがいやだから言いたくない』って思う子もいるんだから僕らも当然その子の個性を無視してはならないしそれを理解する努力しなければならないと思う。例えば僕が中学生の頃(ちなみに僕は後者だったと思う)ここに来て授業を受けていたら『楽しい』とか『おもしろい』って思える前に『間違えたらどうしよう・・当てないで』って思ってしまうかもしれない。だからこれはいつもすごい悩む問題なんだけど僕自身はせっかく塾に通って同じ授業を受けているんだからそこから得られるものはみな均等であるべきだと思う。例えば同じ授業を受けていてAさんはBさんよりいつも少ない量のプリントしかもらえなかったら絶対にそれはおかしいと思うはずだ。なんか発言する回数って言うのもそこに子どもの意思が大きくかかわってる分同じ様に考えること自体間違ってるのかもしれないが僕はそれも一つの代価なんじゃないかなと感じるようになった。だからと言って僕らが一方的にあててるとそれが均等になるかと言ったらそういうものでもない気がする。人間だから完璧にはいかないし「この子は間違ったらますます言いたくなくなるだろうな・・」って心のどこかで考えて勝手にブレーキをかけてしまうこともある。かといって全く考慮しないっていうのもたぶん自分には無理だ。本当はみんなが自分から発言したい、また自分は言ったから次は誰の番だ、ってみんなが思ってくれるのが僕の理想だ。少しずつ、少しずつ色々なことが自分の思ったものに近づいている現状このままいくといつかそんな授業ができるんじゃないかなって思っている。
2007年11月17日
連絡事項があったので、下松教室に移動。明日は数検・補習・レギュラー授業と怒涛の様にやるがあるので今日中に準備しておかなければ絶対に間に合わない!明日の3年生の授業はテスト前の学校があるので授業の中にテストを勉強ができる時間を入れる。本当は少しでも授業の時間をとって、歴史・地理の復習に時間を使いたいし理社コースは「学校の進度には左右されない」とはいってもみんなの気持ちを考えるとどうしてもテスト勉強の時間をとってあげたくなってしまう・・受験生にとって『時間』は限られてるおそらく多くの子どもたちがそれを必要と望んでいるだろう。そして、それはもちろん僕らにだって言える。「勉強のやり方がわからない」からできないなんてそれ以上にもったいないことなんてない。お家でしっかりできるようなるべく指示を多くしてあげた方がいいだろう。そしてプリントをどんどん作っていかなければ今まで作成した分も少し確認の要素が強いのでもう少し理解しやすい形に変えていきたい。毎週受験生のみんなは大切な大切な『時間』を僕らを信用して預けてくれている。絶対にその信用に応えたい!そのためにも自分のできる範囲をここまで、って決めず目一杯広げていこう。
2007年11月16日
今日は周陽でミーティング。補習日程の最終確認や冬期講習のことなどが次々と決まっていった。新しい予定を立てたと思ったら気がついたらいつのまにかそれが終わっていて、もう次の予定を立てている。そんな風に感じるほど時間がたつのが早い。受験までこんな感じでいくんだろうな・・。今年は自分にとっても重要な年になると思うので1日、1日を「あ、もう終わったのか」で片付けることなく毎日何かしらの新しい発見・成果を得ていかなければならないと思う。
2007年11月15日
最近自分の中で授業は自分が『する』ものからみんなと『つくる』ものっていう風に意識が変わってきている。こう思い始めるようになるまでは自分がいかに上手に説明するかそれにとことん時間を使っていた。例えば説明部の話の切り出し方もちろんそうだし上手に例をだしたり(○○君が買い物に行ったと思って・・・)イラストと連動して覚えるように板書したりととにかく自分の説明がみんなに分かりやすく伝わるよう授業は組み立ててきた。でも、それってもちろん重要だし、絶対に必要なものだと今でも思ってるけど僕はもっと子どもたちが授業に参加するスタイルのものが作りたいって思う。中学生の自分が勉強を頑張れたのは「やらなければいけないことなんだ!」「負けないように頑張る!」って気持からっていうのももちろんあったけどやっぱり「分かるから楽しい」「できるようになってうれしい」そんな風に勉強自体を楽しいと感じたり興味がもてたからだと思う。そうなるにはやっぱりただ受身で話を聞いているだけじゃなく自分から積極的に発言し考える時間が必要になるんじゃないかと思う。僕はただでさえ授業の前にほとんどの構成を決めてたからボードに向き合う時間が長かったり、質問も決まってただろうしね。だから今はなるべく『みんなが授業に参加できる』時間を増やすよう、またどうやったら上手にそういう時間が作れるかっていうのを最初に考えてから授業に臨むようにしている。今はこれが上手くいってるんじゃないかって自分では思うのであとは自分自身の魅力を高めることを頑張っていきたいのだがこればっかりは自分ではなかなか気づけないので周りの先生や自分の近くにいる人達に相談しながら最速で実行したい。
2007年11月14日
今日か明日くらいがちょうど「秋と冬の境目」になるらしい。まぁ、確かにもう冬に突入した感じはする。僕は個人的に夏より冬の方が過ごしやすいので好きだけど結構体調を崩している子が多いのが気になる。そういえばそろそろ「インフルエンザ」の予防接種の時期だし体調管理には細心の注意を払わなければ!
2007年11月13日
ソフトバンクから月額1280円プランの携帯が出たらしい。最近は業務に関する電話・メール以外ほとんど使うこともなくなったのでそれにしようかなとも思っているのだが機種変更する手間もあるし、とあれこれ考え決断できずに至っている。昔『プリケー』という(確かプリペード携帯だったかな)というのが出て、友達が持っていた。『プリケー』は30分とか60分の通話料をコンビニで買ってチャージするような仕組みだったけどあれって今思えばおもしろいなって思う(今でもあるのかな?)。
2007年11月12日
小学生の授業をしていると筆箱に英語でサインが書いてあったからふと気になって「これ誰のサインですか?」って聞いてみたら英会話を教えられているオーストラリアの先生のサインだと教えてくれた。「じゃ、僕もサイン書きましょうか?」って冗談で言ったら「先生のサインの方がいい!」って男の子の一人が言ってくれた。(うれしすぎる、なんてかわいいんだ。)ちょっとサインの練習をしとこうなんて思ってしまった 笑
2007年11月11日
駅伝と期末テスト補習の日程がかぶりそうだ。なんでテスト直前に駅伝?って思ってしまったが、そういう日程なんだから仕方がない。さすがに駅伝だから「塾だって言って、休んでこれる?」って聞く訳にもいかない・・・。厳しすぎる!なんとか調整してみよう
2007年11月10日
光では今日も1年生が残って自習している。「自習する」っていうことは机にずっとついて、ひたすら問題に取り組むことだ。これは簡単にできるようでなかなかできないことだと思う。例えば僕の同級生に「週のうち4回以上、3時間自習してみて」といってもそれが3か月以上続けられる人はなかなかいないと思う。こればっかりは習慣づけておかないとただ座っておくこともできないはずだ。今塾に通ってくれている子はその習慣をきちんと身につけて頑張ってくれている。また塾でしっかり自習ができてるってことはお家でも集中して勉強に取り組めているはずだ。「勉強」って学校の授業の時間を除いたらどこでするの?っていったらその大部分がお家になるんじゃないかな。てことはそれだけお家での勉強時間、スタイルが重要になるってことだ。僕自身中学生くらいの時は「今日は塾で頑張ったから休ませてよ」「塾のない日くらいゆっくりさせてよ」とかなんとか言い訳した記憶がある。(今思えばホント根本から間違ってるよ、と自分に教えたくなるのだが)『家で勉強できる時間』と『塾で勉強できる時間』(そのころ自習っていう仕組みはその塾にはなかったと思う)家で勉強できる時間の方が圧倒的に長いんだから塾で勉強できるのが週2回で3時間家で勉強できるのが7時~11時として4時間×7日で28時間ってことは、3時間を言い訳にして28時間勉強しなかったってことだ。もし自分が自習をしっかりして家でも、どこでも長時間机について勉強する習慣を身につけていられれば塾での3時間も5倍、10倍にできただろう・・と思うと残念でしょうがないが今ここにいる子たちのようにみんなが塾の自習システムを活用して、勉強をしっかり頑張ってくれたらと思う。
2007年11月09日
様々な方、また先生方のご協力により新聞が完成した。少しずつ作成にかかる時間も短縮できるようになってきたしあとは「これだ!」って自分が、そして周りの誰もが納得できるそんな企画を毎回提供できるよう頑張っていきたい。来週からは早速補習が始まり来月には冬期講習、来年は・・・とここからは猛烈なスピードで時間が経過していく。1つ1つ目の前にあることをしっかりとやっていきたい
2007年11月08日
いつも授業は夜なので休みの日、特に夕方や夜外に出てみるといつも見れない景色が見れるようで少し楽しい。そういうわけでけっこういろんなところに行ってみるのだがいたるところで受験生(?)と思われる高校生が勉強している。図書館で見ることもあれば、マックやファミレスで勉強している子もいるがどの子も追い込みに必至な様子だ。僕もこの時期どうしても家では集中できず公民館で夜まで勉強していた記憶がある。静かな所よりあえて人が多いところで人の目を気にして頑張るっていうのもやり方のひとつなんだろうな。自分に合った場所で、効率の良い勉強をしてほしい
2007年11月07日
今日は高校生が自習に来てくれていたんだけど自習を終えて帰る間際コイゾラという映画を見に行ったことを話してくれた。「コイゾラ?」(フユソナなら聞いたことあるけど・・)高校生は僕が冗談で分かってないふりをしていると思い○アラガキなんとかちゃんが出演している○携帯小説が元になっているなどいろいろと説明してくれたが出てくる出演者もまったくわからない・・・。(まさか自分にもこんな日が来るなんて・・・)ちょっとショックだった。その後出てきた話題もほとんどわからないものばかりだったがなんとか窪塚洋介は分かったのでちょっとホッとしてしまった。確か僕らが高校生の頃に長瀬智也と共演したドラマでブレイクした俳優さんだと思う。(ドラマに出てくる出演者と同じような格好をするのが高校でちょっとの間だけど流行ったなぁ。)10年たった今でも活躍していてくれて(?)本当に感謝したい
2007年11月06日
先週は第五週で授業がお休みだったのだが授業が一週とぶと通常の場合に比べどうしても子どもたちも忘れていることが多くなってしまう。学校などで反復できた子たちはいいがそうでない場合は復習にとる時間がいつもよりも必要になったりとちょっと・・・って思ってしまう。おもけに今年の1年生は学校間でかなり進度に差があるので結構先のことを勉強してる子にとってはかなりの負担になりお互いにとって不幸だなと思ってしまう。
2007年11月05日
11月に入り土日の理社国コースは新しいクラスがスタートした。新たに受講してくれるようになった子どもたちも加わりライバルが増えたせいか4月から一緒に勉強していた子どもたちのモチベーションも上がっている気がする。あとは上手にこのクラスの雰囲気を維持しつつ少しずつ「できる」って実感と自信を持ってくれたらと思う。
2007年11月04日
中学生に宿題を出してその中でわからない問題があった場合ほとんどはそのままになっているか、塾で僕らに解法を聞いてくる。でも小学生、特に学年が下になるほど分らないのが悔しいのかそれとも宿題はきちんと完成させて出さなければならないと思ってくれているのかお家の方が見てくださり、きっちり仕上がっている場合が多い。今日もある男の子の宿題を見ていてお母様が男の子に説明されていた跡を見つけ(消しゴムで消されてあったがたまたま見つけてしまった)その大変さが分かる分、余計感動したばかりだ。お父様・お母様は間違いなく僕らのパートナーでありそういうお家の方と一体となって子どもたちの成長を見守っていけるのは本当に幸せなことだ
2007年11月03日
新聞の記事がほぼ完成した。(今回もともこ先生、ともひろ先生に感謝!)あとはスペースワールドの写真と記事を待つばかりだ。今年は授業があるので参加できず本当に残念だ・・・。小学生のみんなもとても楽しみにしている様子で今から興奮している子もいた。来年は前もって準備して参加できるようにしたいなと思う。
2007年11月02日
今年もあとわずか・・(いつの間にか10月もおわり11月に入っていた。)そして3年生と一緒に勉強できるのもあとわずかだ。最近高校生のクラスもできて去年までに比べるとだいぶ卒塾生と顔を合わせる機会も増えたがやはり塾に通うのは中学校までという子の方が多い。悔いの残らないよう最後までしっかりやれることをやっていこう!
2007年11月01日
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