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今日は本田先生・亜希子先生とともにバイキングへ。僕も今回2回目の参加となるが今回は17人というあまりの人数の多さにビックリ!みんな席に着くとすぐにすさまじいスピードですさまじい量を食べてくれていて見ているこちらまで楽しい気持ちにさせてくれた。やっぱりこういうイベントがあるっていいなと思う。
2007年10月31日
今日は光教室にて。自習監督をしつつ、数検に関する質問や今日学校であったテストの解説などを行っている。この時期はちょうど検定が重なり塾でも英検(新南陽)→漢検→数検と行われている。数検は全ての級の対策問題集を見たわけではないが少し問題集の方が実際の問題より難しい気がするのでそこで自信を失ってしまっているのを「そうじゃないんだよ」って説明するところから始めた。時間を作って検定に対する対策用の授業が短時間でもみんなに対しても行えたらいいなと思う。
2007年10月30日
昨日は1日車を運転している感じだった。よく趣味はドライブっていう人もいるけど最初は楽しかった運転もこう毎日乗ってたらさすがに飽きてくる。そういえば昨日は高速道路に乗ったんだけどかなりパトカーに止められてる車が多かった。僕はあまりスピードを出したいとか追い越されたたからって逆に追い抜こうとかは思わないんだけどけっこうゆっくり走ってたのにこちらが追い越しをかけると急にスピードを車もいる。自動車学校に通ってた頃も高速で走るって授業があったんだけどその時なんて追い越しをかけたら教習中の車に抜かれるのがいやだったのか何十メートルも併走されてホントに焦った記憶がある。う~ん追い抜かれるとなんかいやな気分になるのかな・・・
2007年10月29日
クラスによって男の子ばかりのクラスもあれば女の子ばかりのクラスもありどちらかが少数で、まったく同じというクラスもある。当然ただ5:5だからってクラスの雰囲気が全く同じってわけじゃないけどやっぱり少し感じにが似てくるんじゃないかなって気がする。僕は出来たらちょうど5:5ないし6:4くらいがちょうどバランスがいいかなと思っている。ただ望ねばそうなるわけでもなくそうではないからと言って諦めるわけにもいかないのでどんなクラスだとしてもきちんと自分のやることは変えず内容にブレがでないよう上手に考えてやっていかなければならない。それにしてもホント心理学の勉強をしとけばよかったとつくづく感じる・・
2007年10月28日
どこでも見かける光景だが今日コンビニで「箸が入っていない!」とクレームをつけているお客さんがいた。確かに箸がないと食べられなくて困るのは知ってるけどもうこれでもかってくらい怒っているので順番を待つ人たちも半ば呆れて眺めていた。でもそんな光景を見てて思ったんだけどクレームって上手に話を聞いて相手を落ち着かせられる人もいれば感情的になって相手と口論になる人、一方的に謝る人・・・など対応は本当に様々だ。中には理不尽なクレームだってあるだろうから、これが正解って言うのはないんだろうけどまぁ誰しも経験することがあるんだろうし、ちょっと考えさせられるなと思った。そういえば理不尽なクレームに対する対処といえば学生時代学校の近くにあった本屋でちょっと面白いものを目にしたことがある。そこはコミックなども置いていて立ち読みは禁止されていたのだが誰も守らないので(学生街だったせいかな)そんなルールはほとんど形骸化していた。ある日コミックコーナーで立ち読みするお客さんを注意している珍しい店員さんがいた。(お、レアだな)と思ってみていると本棚の位置から順番に注意していってたんだけど次の本棚には明らかに危険そうな若者が待機していた。(そこは無理だから、パスして次に行くんだ!)おそらく僕だけじゃなく店内のみんながそう思っていたにも関わらず店員さんは躊躇することなく「立ち読みはご遠慮ください」に近い言葉を男性に掛けていた。(おーー!!)店内は大喝采につつまれた(みんなの心の中で)その男性は本を置いて帰る、訳がなく大変な剣幕で怒り始め最後は責任者までよんでの大騒動となった何日か経ってその店を訪れると立ち読み禁止!とかかれた新しいポスターのようなものができていた。そしてそのポスターには明らかに以前騒動を起こした男性そっくりのキャラが立ち読みしている姿が手書きで描いてあった
2007年10月27日
僕は準備に時間をかけた分絶対に授業の質は上がると思っている。だから授業前は、とにかくボードに今日の授業で説明するところを書いて「ここはこのペン」で「ここはこう説明する」と一度自分の中で予行演習を済ませてから授業にのぞむようにしている。ただ一方的な講義のスタイルではない分途中のやり取りなどで、予想外なことが起こったときや上手くポイントの説明・指示などができないとどれだけ時間をかけていても、どれだけ上手に板書できていたとしても理解不十分なままただ子どもがキレイなノートをとって終りになってしまう。しょせんまとめ方でいえば参考書に勝てるわけがないんだから相手(子ども)に伝えるスキルを上げなくてはいけない。ずっとそのことを意識して授業し続け最近ようやく少しずつ変化が見られるようになってきたと思う。「完璧な授業」なんてものは存在しないんだろうけど少しでもそれに近いものを子どもたちと一緒に作っていきたい。
2007年10月26日
たまに子どもたちと話していると「頭のいい人でも・・」とか「・・は頭がいいから」なんて言葉がたまに出てくる。僕には子どもたちがそうやって自分自身で『できない』『仕方ない』と壁を作っているように感じられるのでそういう言葉はなるべく使わないでほしいと言っている。「頭がいい」って言葉は自分の気持ちを納得させるだけの効果しかなくそこには解決・改善しようって意志が全く感じられない。だから「○○君は頭がいいから自分より点数がいい」って思うんじゃなく「○○君は自分より頑張ったから点数がいい」って思ってほしいな。
2007年10月25日
塾に設置された本棚にも少しずつ本が増えてきている。勉強に役立つ本から考えさせられる本まで(僕は昨日考えさせられる本を読んで考えすぎてちょっとダークになってしまったが)やっぱりそれは避けては通れない問題なのでしっかり考えていきたいと思う。個人的にはもう少し「物語」のようなものがあってもいいかなと思う。たとえば「ハリーポッター」のように誰もが一度は耳にしたことのある本でもまだ読んだことがない子はきっと多いと思う。少しずついろんなジャンルの本が集まって本棚に収まりきれなくなるくらいたくさんの本が塾にあったらいいなと思う
2007年10月24日
僕の住んでいる地区では、小学生とすれ違うとよく「こんにちは」「おはようございます」と挨拶される。何度か挨拶されるうちに小学生の顔も覚えたし、向こうも僕の顔を覚えてくれたと思う。同じ光市に住んでいる智仁先生も「必ずと言っていいほど挨拶してくれますね」と、学校のほうでかなり熱心に指導・取り組みを行われているのが分かる。このような取り組みを通じて少しでもみんなが地域のことに関心が持ち自然と大人が子どもを守ってあげられるようになっていったらいいと思う
2007年10月23日
昼はまだ温かいが夜になると外もだいぶ冷え塾に半そでで来る子どもたちもだいぶ減った(気がする)。それに伴って夜の授業ではエアコンをつけることもほとんどなくなったのだが今日、自分が授業している隣の教室にコピーを取りに行くとなんと真冬のように寒いではないか。なんだ、これ?と思うと子どもたちが暑い暑いといってエアコンの設定温度が19℃に設定されていたようだ。僕はあまりの寒さにコピーを取ると急いでその場をさった。それにしても先生はもちろん辛そうだったが子どもたちも、自分たちが言った手前引けないものの実は少し辛そうに見えたのは気のせいだろうか・・・・?
2007年10月22日
中学生は多くの学校で来週文化祭が開かれるようだ。これでほとんど全ての3年生が部活引退となり受験に向けてひたすら勉強の毎日へと生活をシフトしていくことになるだろう。僕は中学校の文化祭といったらどうしても『合唱コンクール』がすぐに出てきてしまう。僕は音痴なので本当にこの時期は気分がダークになっていたのだが(中学生の頃って些細なことでも悩みになってしまう)最近久しぶりに当時の映像を友達に見せてもらってとても懐かしい気持ちになった。時間があったら合唱コンクールだけでも見にいってみたいなと思う
2007年10月21日
昨日で単元確認テストの修正が終了したが引き続きなが先生と冬期講習中の塾内テストの修正・差し替えに伴うテスト作成作業を行っている。自分がテストを作成する側に立って初めてケアしなければならない問題の多さに気づかされる。範囲に難易度、平均点、受験時間、テストを受験する時期・・・それらを考慮して最善の結果が出るようなテストを作るのは本当に難しい。以前子どもたちがテストを見せてくれた時「学校の先生がこの問題作るのに10時間かかったって言ってました」って教えてくれたことがあったけど、学校くらいの規模になると内申点の問題などもありケアしなければならない問題も当然多くなるのだろう。それだけ気を使いながら作られたテストなんだからテスト用紙をくしゃくしゃに丸めたり点数を覚えてないといった発言などを聞いた時はテストを受ける側ももっと真剣に取り組む必要があると思ってしまう。
2007年10月20日
数学検定の締め切り(10月22日)が迫っているので「受験したい人は早めに申し込んでね」と授業の前にお知らせしている(意外とみんな気づいてない気がする)。お知らせは中学生だけじゃなく小学生にもしてるんだけど「英語ならいいけど・・・」とか「漢検なら受ける!」って、どうもみんなの話を聞いてると3大検定のうち他の2検定に人気が集まっている気がする・・・ちょっと残念。中学・高校の頃は自分の中で(なぜか?)検定は『興味がある』とか『得意』な分野で受けるってイメージだった。たぶんチャレンジして不合格とかが嫌だったんだと思う。だから当然苦手な科目にチャレンジとかしたこともなかった。別にそれはそれで間違ってたとも思わないがもう少し違った意味で検定を活用できたのにという後悔もある。たとえば数学検定などかなり広い範囲から問題が出題されるので検定に向けた勉強をすることで復習や単元ごとの確認にうってつけな上、予習にだってなる。試験だから勉強のモチベーションも上がるしなんでそのことに気付かなかったかなぁ・・ってよく思う。自分もそうだったが「検定」ってどんなものか知らない子がほとんどだ。少しずつでもみんなにその意味が伝えていけたらいいな。
2007年10月19日
今日は本田先生が頼んでくださった「新しいパソコン」が周陽に届いた。まだどういう機能の違いがあるとか新しくこんなことができるようになったというようなことは分からないが少しずつ使いこなしていけるようにしたい。とりあえず今日はともひろ先生にセットアップを手伝っていただき1時間かけてネットにつながるようになったがテスト作成に新聞、授業報告などパソコンの必要性を強く感じる数週間だった。おそらく今となってはパソコンなしではすごしていけない気がする・・・。本田先生ありがとうございました!
2007年10月18日
先週で大部分の中学校で中間テストが終わり少しずつテストの返却が始まった。つい最近まで小学生だった1年生はいかに小学校とはテストが違うかまた簡単に高得点が取れなくなったと感じてるんじゃないかと思う。小学校のテストはなかなか差がつかないためいったい自分がどの位置にいるのかというのが掴みづらい。最近では順位が出なくなった学校も増えたがそれでも小学校の時に比べるとかなり明確に分かると思う。また、比較的高得点がとりやすいテストが多かったと思うので今回今まで目にしたことがないような点を取ってショックを受けた子も多くいるはずだ。でもそこで「勉強したのにダメだった」「やっても無理なんだ」って思っちゃいけないし、周りが思わせてもいけない。まず、本当に納得するほど勉強したのか中学校のテスト勉強は小学校のそれとは違うってことを話さなければ行けないと思う。そして今自分がいる位置をしっかり確認することそしてこの結果が先(高校入試)につながっていることを明確に意識してもらわなければならない。必ずこの結果を次に活かせる流れを作りたい
2007年10月17日
どうやら家のお風呂の調子が悪いようで修理は頼んだようなのだがすぐには直らないとのことだったので今日は銭湯を探さなけらばならない。この時間までやっているところは「星の湯」くらいと聞いたのでいってみよう。銭湯に行くのなんて何年ぶりだろう?面倒ながらもちょっと楽しみになってきた
2007年10月16日
先週と今週で小学六年生は英語のテストを行っているみんながいかに練習してきてくれていたかが解答をみた瞬間に分かった。ただなんでここでという箇所でミスがでてしまいおしくも100点を逃すという解答が多く見られた。前回に続き今回もかなりの量の宿題を出していた分みんなに満点を取ってほしかった。満点を取るには満点を取るための勉強の仕方それを意識したテストへの取り組みが必要だ。授業の中でも満点をとる力というものをみんな身につけてもらえるように持って行きたいと思う
2007年10月15日
今日で中間テストの補習も終了。今からみんなのテスト結果が気になる・・と、同時に今月末には単元確認テストがあるのでその準備に移行しなくては。作成したテストのチェックなどきっちりこなしていきたい
2007年10月15日
今日は小学生と一緒に「蜘蛛の糸」を音読してみた。みんな最初はなかなかリズムが揃わなくてそれぞれが好きなように声に出して読んでいたけど「じゃ、今度はもう少しまわりのスピードも意識して読もうね」って繰り返すうちに段々リズムが揃ってきて最終的には調和の取れた素晴らしいものになった(もうホントにかわいい)。中学生に限らず小学生でもクラスがその子に与える影響ってとっても大きいと思う。そのクラスの中で一体感が持てるような試みっていうのをこれからもなるべく行なっていきたいと思う。
2007年10月13日
今日は光の中学生が通知表をもって塾に来てくれた。二学期制っていつから実施され始めたんだろう?前期が終わって終業式、で、また三日後には始業式。僕らの頃は確か三学期あった気がするが・・たまに混乱してしまうんだよね・・。
2007年10月12日
今日はほとんどの学校でテスト前最後の授業だった。分からない問題・単元を質問してもらいながら自習形式で演習を進めた。みんな最後まで集中して頑張ってくれていた。後は満足いく結果を残すだけ!みんな頑張ってね
2007年10月11日
今日はお休みなので家で片付けや米を貯米庫に移す作業など一週間分の手伝いを。30キロの米袋を車へ運んでまた出してという作業を何度も繰り返すうちにめったに運動しないせいか腰が痛くなり夕方はほとんど身動きできない状態に・・・。一週間分の手伝いをするつもりが一か月分の運動をしてしまった。
2007年10月10日
小学生のテスト開始。みんなよく練習してきてくれているのが解答を見てすぐに分かったし高得点の子も多かった。あとは何人の子が100点をたたきだせるかだ。みんなの練習の成果が最高の形で結果に表れてほしいと思う。
2007年10月09日
今日は周陽で1年・2年生・3年生と全学年の補習を智仁先生とともに。テスト勉強は計画的に行わなければならない。「補習があるから塾に行く」ではなくこの1週間で何ができるのか、何をしなければならないかその事をしっかり意識しよう!
2007年10月08日
とうとうパソコンが起動しなくなってしまった。夏あたりから調子が悪かったんだけど・・・。ある時はあまりに本体が熱くなるので保冷剤をあてたりしていた。最近ではそんなことも少なくなったので自然治癒ではないが涼しくなって落ち着いたのかと思いきやいきなりの出来事にかなりのショックだ。一度修理に持って行って話を聞いてみよう
2007年10月07日
テストが近いのでどのクラスも演習→演習→演習・・・と演習が続く。3年生の社会はどうやらほとんどの中学校が全く同じ範囲のようなので今日は単元テスト→参考書と一問一答にてその単元の確認→テスト・・・をとにかく繰り返した。90or60分と言う限られた時間の中で最も効果がでるよう問題を選びなるべくたくさんの量がこなせたらと思う。
2007年10月06日
中学生はほとんどの学校で今週から来週にかけて中間テストが実施される。今日は補習で使うプリントなどの準備に追われた。と、同時に来週は小6の英語のテストもある。授業で勉強したことをしっかりお家で練習し成果を出してくれたらと思う。それにしても今回はちょっと宿題を出し過ぎてしまったかも・・・
2007年10月05日
今から新聞の修正です。ただミスを直す作業で終わらせず次回に向けて今回のミスはしっかり改善できるようにしておきたい。それにしても意外と知らない機能が多すぎる
2007年10月04日
今日はお休みだったので図書館へ。最近は休み=図書館になってきている。最近ではどうしても自分の読みたい、読もうという本のジャンルが偏っているので意識して違うジャンルのコーナーに行ってみる。本には有益な情報がたくさんある。当たり前のことだけどなかなか意識して読まないとただの時間つぶしになってしまう。本の読み方って人それぞれなんだろうけどこうした方がいいのかなって思うことは多い
2007年10月03日
今日は午前中から新聞作成のため下松へ。深夜の作業になるかと思ったがなんとか終了し、周陽にてともひろ先生に仕上げを依頼。慣れるまではテキストボックスは消える、ズレルと苦戦が続いたが確かにデータ化することによる利点など自分で作成してみて気づけたことが多い。次回はもう少し早く仕上げられるようにしたい
2007年10月02日
今日英語の授業で智仁先生が子どもたちにメモを渡していたので何なんだろう??と思って、授業後「さっきの何だったんですか?」と聞いてみると「ああ、あれですか。満点チケットです(笑)」満点チケット???話を聞いてみると毎回行われる単語テスト・小テストで満点を取った子にのみ配られるチケット(!)らしい。☆制度導入に続いてチケットか~・・・僕もいろんなことを試しながら少しでも子どもたちのモチベーションが上がる方法を見つけていきたい
2007年10月01日
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