【復刻日記】■ イギリス英語の標準的な発音は、ロンドン・南イングランドの教養ある人達によって話されている【容認発音 Received Pronunciation ; 略 RP】と呼ばれるもの
昨日の【「英語の冒険」 「英語」は、悪魔のようにイングランドに現れた。】に続いて英語・英国話題を。
まず、イギリス英語の模範的典型とされている発音について、「研究社英和大辞典」から、引用してみよう。
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今日のイギリス英語の標準的な発音と見なされているものは、ロンドンを中心とする南イングランドの教養ある人達によって話されているタイプの発音で、しばしば【容認発音 Received Pronunciation ; 略 RP】と呼ばれるものである。
Received とは、【上流階級で受け入れられている】という意味で、元来は中上流階級子弟の大学予備校としての性格を持っていたパブリック・スクールで教育を受けた南イングランド出身者の発音であったが、今日ではその範囲が広がり、教育・文化・放送関係の人々によって多く使用されている。 イギリスの人口に比して使用人口は必ずしも多くは無いが、政治的文化的に高い優越性を持っている。
「The International Doll Salon in Moscow presents in «Manege» the new independent art project WORLD DOLLS and invites you to take part in it!」
小林とむぼさん >アレックス様 > >>ロシア語も重そうでいて、響きが重厚でいい。 > >とありましたが、 >今度はロシアから英語のメールが届き、何やらモスクワで大きな展覧会に参加しないか?と云う連絡の様です。 > >「The International Doll Salon in Moscow presents in «Manege» >the new independent art project WORLD DOLLS and invites you to take part in it!」 > >付いているHPのアドレスで飛んだところ、ロシア語でした。 >怪しい団体なのか、公共の団体なのか? >調べるにしても何処から手を付けようかと・・・ -----
GOOGLEしてみるとこういうサイトが出てきますね。
Международный Салон Кукол в Москве- [ このページを訳す BETA ]