2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全21件 (21件中 1-21件目)
1

刺繍とレースの無用の長物、まだ、レースを伸ばそうかと思ったけど、とりあえず、とうとう、終わりにした。 歪になっていたけど、なんとか円に仕上がった、めでたしめでたし。 普段使っている小袋が古びてきたので、小袋を2枚作る事にした。その1は、座布団カバーにしていた布の綺麗な部分を再利用。その2は刺繍付き。↑その1、麦かな、の模様の布。洗い晒しになっているけど、良い感じ。↓その2、の刺繍。なんとご無沙汰、ミシンを出してきた。そしたら、その2を縫っている時に、ミシンの調子がおかしくなって、その2は出来上がらなかったので、手縫いにすることにした(もうちょっとミシンがガマンしてくれたらもうとっくに出来上がっていたのに)。修理にださなきゃなんないのかなぁ、って、今時直してくれるんだろかしら。ミシン、子供の頃使ってた、直線縫いだけの黒いミシン(ベルトが切れて、置く所がなくなって捨ててしまったのが悔やまれる)。あれは良かったよなぁ。なにもかもシンプルで壊れることもなかなかないし、なんとなく、今日調子がおかしくても明日になれば機嫌が直っている、って、かなり人間的でよろしかった。今の電子なんとかが組み込まれたミシンにしろ家電製品は使っていて壊れても何が起こってるんだか、皆目見当がつかない。いたれりつくせり過剰の余計な機能がついたモノっていらないんだけどな、あたしは。
August 27, 2006
コメント(4)
今日は、雲一つない青空だった。風もこころなしか、さらっとしていた。夜は少し涼しくなるんだろうなと思った。夜中、何時頃だろか、久々に空を見上げた。真冬のようにクッキリではなかったけど、オリオンが光っていた。もうまた、オリオンさんの季節になるんだねぇ。惑星も一つ減るらしい。すいきんちかもくどってんかいめい、も過去のモノになるんだねぇ。宇宙も歴史と同じなんだねぇ。(関係ないけど、あ~疲れた)_ _ _ _ _ _ _ _ _ _ ん?、もしかしたら、スズムシ、終わったかも。静か。鳴いていない。
August 24, 2006
コメント(4)
ここ最近、太ったワケでもないのに、体中タプタプしている、のが気になり始めた(タプタプしているのはもっと以前から)。で、そのタプタプは筋肉がないからよ、と友達に言われ続け、とにかく筋肉をつけないといけないと、ようやく腰をあげそうになっている。で、ボチボチと手軽にできる体操3年計画。(その調子で体操したくらいで、そう簡単に筋肉がつくハズもなく、コツコツ3年はかかるだろうと思ったワケ。そんな気の遠くなるような目標かかげても、無理に近いのも承知なのだが、気はこころ、意識をするのとしないのでは多少なりともちがうと決めた。)で、スクワットもどき、つま先立ち、など、少しの時間でもするように心がけ始めた。いままでもそうたくさんカロリーを摂取してないのに、どうしてこうタプタプになるんだろ。若い頃と体重もそう変わらないのに、どうしてタプタプになるんだろ。ポタポタ度が加速されている気がする。1日1500キロカロリーのところを1000-1200しか摂取してなさそうだけど、運動もしていないし、そのカロリーはみんなお腹に行くのだろか。そういえば、友達んちで基礎代謝の測定出来る体重測定器に乗った時、「私なんかより痩せているし、もっと高いと思ってたけど、基礎代謝、低いね。」って言われたことがあったのを思い出した。で、そうこう考えているうちに、基礎代謝が悪いのかしらん、ということで、また、調べてみた。で、出てきたのが(他のも読んだけど)、あるある大事典(2004年8月22日放映されたらしい)↓基礎代謝は必ず上がる1日、150kcalが余るとする、それを脂肪に換算すると21gになるんだって。こりゃ、放っておけない。(体重増えるって毎日毎日薄切り肉をお腹に1枚1枚巻いているようなものだなって、以前思ったことがあったけど、ほんとそのとおりだわ。)なるほどなるほど、基礎代謝は筋肉の量にかなり影響するんだ。で、基礎代謝は1日の総消費エネルギーの約70%も取っているんだわ。筋肉を増やして基礎代謝を良くする。これが最良の方法だと、確信した。やっぱり、筋肉かぁ。結局、運動しろ、ってことなのね。
August 24, 2006
コメント(0)

同じところに2個も珍しい。ハゼの木に巻き付けたボケの枝には、これらの他にも2、3個あった。ここが登り易かったんでしょうが、他にも登る所いっぱいあるのにね。_ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _全然関係ないですし、どっちになろうとどうでもいいんですけど、木梨・カエラのひかりoneとか管理画面の右上にあるイラスト、チラチラ目に止まるし、可愛い感じなので、投票してきた。1700なにがし対1600ナニガシで、キイロが勝っていた。で、この女の子もかわいらしいなぁ。
August 22, 2006
コメント(2)

ちょっとタランチュラかなと思わせるような、毛がフサフサした真黒なクモ。頭のところがよくわからなかったけど、おしりの部分は毛が生えて黒々、漆黒のフサフサです。足にも毛が生えていて、前の足の毛並みを揃えているような動作をしていた。灰色に写っている足の部分も黒だった。とにかく頭がイマイチはっきりしないのだけれど、全部、黒のフサフサ。なんだかおっそろし。こんなの見たことない。思い出しただけでも、ゾクゾクする。写真を撮るのに手を近づけて、急にジャンプ(ハエトリグモに似ているけど、2回りほどおおきい。Jumping spiderって言うのだったかな、ピョンピョン飛ぶでしょ、なるほどなと思った記憶があるけど、定かでない。クモの巣を張らないクモだって書いてあったような気もする。だから、この漆黒フサフサ蜘蛛も、それ系かなと思った。)してこっちに飛んできたらどうしようと、ちょっとドキドキした。暗かったので、うまく撮れなかった。ちょっと残念。少しだけ、いつも調べるHPで調べたけど、それらしきものはなかった。なんだろ。で、新たにまた検索したら↓これだけクモの名前が並んだら開くのドキドキします。勇気があったら、開いて探して下さい/
August 17, 2006
コメント(3)
あまり、まだ判ってない・・・たぶんこう言うのをニードルレースもどきと呼ぶんだろうと思うけど、名前は定かでない。白糸刺繍は色々な国にあるみたいだけれど、どこでどう判断するのかはよくわからない。この縁取りはデンマークの白糸刺繍ヒーダボーをお手本にしているけど、これが特にヒーダボーの特徴でもない。とにかく最近一番やりたかったのは、この部分(本当は、白の麻生地に白糸の刺繍とレースがしたかったけど、とりあえず、コレで練習)。この一番やりたい部分に到達するまでに真ん中を仕上げないといけなかったので、じらされた感じ。縁取りをもっとレースのようにしたかったので、昨日の△は止めて(解けないのでハサミで切った)ハシゴ、スカラップという名前の縁かがりをした。やっと少しレースっぽくなって、かなりうれしい。
August 14, 2006
コメント(4)
庭に放したスズムシもちょうどいいくらいに鳴いている。最初の頃は放した場所辺りで一斉にないていたけど、ここ最近は少しづつ移動範囲が拡大しているようだ。あちこちから聞こえるようになってきた。だからなのかどうか、わからないけど、一斉にジャンジャン鳴くことがほぼ無くなって、時間差で鳴いてくれる。ちょいと自然ぽくなってきた気配。トカゲのかかった蜘蛛の巣、次の日には、トカゲの影も形もなくなった。で、つづいて、スズムシもかかりました。
August 12, 2006
コメント(2)
今日、テレビを見ていた。子育て?か何かの討論番組だった。1人の女性が、自分の意見を言っていた。その女性「なんとか、なんとか、何々なんです。」「うん。」「なんとか、何々、なんとかと思います。」「うん。」と文章の終わりに少しだけ間を置いて「うん。」が入る。自分の意見を自分で納得しているか、自分の意見が自分にとって正しいということへの自己再確認とでもいいましょうか。たまに、この「うん。」をつけて話している人の会話をテレビで聞いたことはあったけど、読点の度にこれを入れられると、なんだか聞いているのが面倒になったけど、実際にそれが口癖の人と話をしてみたい。
August 12, 2006
コメント(4)
夏講も一段落で、ようやく再開してここまで到達した、ふぅ。この縁取りで、もう肩と目がいかれそうな・・・もっと縁をレースっぽくしたいけど、どうも難しそう。ちょっとブヨブヨしているところもあるし、縁かがりの三角(リックラックというらしい)も大きさ違うしなんだけど、ま、いいんでないかい。で、思う。いいんでないかい人間と許せない人間がいる。自分を納得させる程度の違いはかなり出来具合に影響する。手作り好き人間達のプログなんかを拝見しても、その違いが歴然としている。そんな超丁寧に出来る精神力がほしいものでござる。これを一段落させて、次のモノに移る気力が残っているかどうか、定かでない。
August 12, 2006
コメント(2)
今日、塾に今年の春、大学受験した男子生徒2人がやってきた。懐かしくって、勉強中だったのに、わぁー、と声に出してしまった。いい青年になっているなぁと(たったの4、5ヶ月ぶりなのに)思ったし、なんか若くて美しいって気がした。すくすく、という言葉はおかしいかもしれないけど、すくすく成長しているように思えた。みんながんばれ!って気持ちです。スズムシは佳境を乗り越えて、今、ほんにちょうどいいくらいです。
August 8, 2006
コメント(6)

また、こんなもの見つけちゃいました。去年は、オンブバッタがこうなっていたけど、今年はとかげ。どうも、今年はトカゲがね。←宙に浮いた感じで幻想的。背景は昔の火鉢。まだ、小さいから身動きとれなかったのかな。しっぽを含めないで5、6cmくらい、かなり赤ちゃんっぽかった。この横にある火鉢から、飛び降りたらひっかかったのかしらね。運悪し。↓実際は台と火鉢の間に張った蜘蛛の巣にかかった。
August 7, 2006
コメント(4)
とにかく、あれよあれよと言う間に、成虫になっているようで、何匹鳴いているんだろ、もう、精神状態がおかしくなるかもなので、姉に公園放流をお願いした。とにかく、夜中に鳴き声がこだまして、すごいのよ。すずむしオバケでてきそう。庭のすずむしは、朝、明るくなりはじめると、ピタッと鳴き止む(今は明るくなり始めたので、つい先程鳴き止んだ)。家の中のスズムシは左程それに影響されない様子(まだ、ジャンジャン鳴いている)。すずむしを飼う時は、あまり卵から孵さないよう、注意しませう。
August 6, 2006
コメント(2)
7月はぜんぜん進まなかった。白いドイリー:ま、私にはよくあることだが、また、まちがえた、しかも、真ん中当たり。柄を入れる時がやっと来たと思ったら、間違えていた。で、急遽、柄を変更して、サイズも小さくして終わるコトにした。まだ後、縁に飾りをつけようとしているけど、未定。水色:19枚。たったの4枚しか進んでないけど、これはいいのだ、ボチボチ増やしていく予定だし。刺繍:縁取りの段階に入った。バスマット:まったく進んでない。後、半分くらいかな。この4点同時進行しているけど、終わりが見えている刺繍と白。早く終われますように(もう神頼みとなっている)。
August 6, 2006
コメント(2)
今夜は、初日に負けず劣らず猪突猛進型スゴイ勢いで鳴いてます。ということは、まだ脱皮が終わっていない小さいスズムシが成長している、若しくは、トカゲが機能していない(←まだ言っている)。まだ後、何百匹って残っているのに、どうしたもんだろ。姉んちに残っている2箱はどうしているんだろ。うちのはかなりうるさい。こんな時、大庭付き大邸宅に住んでいたら、どんどん逃がすのに。そして、うるさすぎると、近所迷惑じゃないだろかと心配する。前途多難。ちょっと、小声で言わせてもらいますが「うるさい!」です。
August 4, 2006
コメント(4)
土用って立春、立夏、立秋、立冬の前の18日間をさすんだ。普通には夏の土用(立秋の前)を差して言うのだねぇ。土用の丑の日ウナギ、土用はウナギの日だけだと思ってた。はははずかし~。かなり赤面。先日の疑問が溶けた次第。これで、堂々と、土用干しができる。年相応の常識・知識にはかなり遅れをとっている・・・トホホ。
August 4, 2006
コメント(2)
1輪だけ咲いていた。ここ2、3年花付きが悪い。1輪でもかわいいけど、たくさん咲いてもかわいい、ヨメナ。花の色の青っぽい薄紫も良いし、茎、葉、花の繊細さのバランスがよい。今、庭のはなは、セリの数輪とヨメ1輪だけ。
August 3, 2006
コメント(2)

飼育箱編:すずむしがうちに来てから世話をしていなかったので、お茄子が皮だけの状態になっていた。水っぽいから腐りやすいけどちょっと張り込んで水茄子をあげた。で、観察していると、また自然の掟。ほんとメスって、こうやってオスを食べるのだわ。白い脱皮してすぐのオスの頭をメスがかじっていた。写真を取っていると、メスはオスをくわえて引っ張り回していた。見ていると血も涙もない感じ。ほんと、厳しいよ。↑わかりにくいけど、白いのが引っ張り回されている♂庭編:夜10時頃窓から聞こえてくる鳴き声で、数が減ったかも、と思ったけど、いままた、盛り返している様子。今日、お昼、灯籠の台の上で1匹死んでいた。なんでそんなところに登るんじゃ。ところで、自然にいるスズムシは何を食べているんだろ。聞いたこともないけど、調べたこともない。水やりしていると、また、トカゲを見た。黄色い感じのトカゲだったけど、人相がかなり悪い。こら!食べてるやろ、って言っておいた。スズムシの行動範囲ってどのくらいなんだろ。放流した場所から、そう移動しているように思えない。トカゲは庭のいろんなところに出没しているし、あそこらへんを自分の餌場と勘違いしないだろうか。今日のトカゲも穴場にかなり接近していた。
August 3, 2006
コメント(2)
すずむしを放流?した時は、ちょっと、とかげが憎らしかった。ウハウハ、言っているトカゲを想像していたし、姉は、1日、5匹限定、でないと、怒る!と言っていた。勉強から自転車で帰ってくると、隣の家あたりから、もう、ジャンジャン聞こえてくる。家の前まで来た時は、なんだか、恥ずかしいくらい鳴いていた。「スズムシって風流ぽいけど、実際飼ってみたら、確かに、うるさい」ってのはわかってたけど、この暑くて眠いのに、うるさいのだわ。眠いとやたら神経に触るのだ。ジャンジャン、と、耳にタコができそうです。(スズムシを飼い始めた当初から庭でリーンリーンと鳴かせたいって思って、とうとう実現したものの、1、2匹が鳴いているのがよろしい。スズムシはリーンリーンと鳴かないし、蝉みたいにジャンジャン聞こえる。でもって、1匹が鳴き始めると、鳴けるヤツは一斉に鳴き始めるから始末が悪い)。予想以上にスズムシが優勢なのだ。今度は、トカゲを応援したくなっている次第。(←たぶん日替わり)さてはて、このスズムシ放流作戦がどうなっていくか楽しみの反面、すずむしを飼う時は♂+♀2セットで十分だと思います。もう、眠いから、鳴き声が・・・お願い・・・ちょっとお静かに!(←と言ったところで、かれらには伝わらない)
August 2, 2006
コメント(2)

ここ数年、ちょうど梅雨明けて蒸し暑くなった夜中に、車で山沿いの田舎道を走って、外灯に寄ってきて、その下に落ちたまま、起き上がれないカブトムシ拾いをしていた。もう、今年はカブト捕獲作戦を決行しないだろうと思ってたけど、甥が誰か知合いの小学生に頼まれたといって、カブト捕獲作戦をすることになった。そういうワケで、ここ数日、よなよな、ドライブ。で、最終日(勝手に私が最終と決めた)はメス2匹。そのメスをお菓子の箱に入れておいた(スライド式というか引き出しのようになった箱、中箱を押し開けるので、中箱が出てこないようにゴムをかけた)。で、数時間後、その箱をみた。そしたら、なんと、頭が出ていた。紙を噛み砕いて、脱出作戦を展開していた。ここでまた、カブトムシのスゴさに恐れ入った次第。
August 2, 2006
コメント(0)
姉んちのスズムシがどんどん孵っているというので、ちょっと遅まきながら、5月始め頃、スズムシ育成箱に水をやった。姉んちはもうウジャウジャ芽が出て(孵ることを私達はそう呼んでいる)、人口密度がかなりだというので、うちにある箱を持っていった。それは5月の末頃だったろうか。そして、うちの箱からも生まれていたそうだ。姉んちでは、飼育箱が5箱に増えて、しかも、各個体がどんどん脱皮を重ねて成長するので、5箱でもとうとう足りなくなってきた。もらってもらったスズムシもあるそうなのだけど、需要と供給が合わなくて、密度は10cm平方に10~20匹くらいにもなっているだろうか。で、とうとう、うちにそのうちの3箱がやってきた。覗くと、すごいよ。ゴキブリみたいで卒倒するかも。次から次と最後の脱皮を終えて成虫(写真で、白いのが最終脱皮の直後)になって、もう鳴き始めている。とくかく、貰い手がないので、庭に逃がすことになった。で、3箱のうち、とりあえず、今朝まるまる1箱庭に逃がした。逃がすと言うか、そこでなんとか生き延びて下さいというか。軽く100匹は越えていた。逃がしても、あの子達、なんだかぎこちない。放たれた途端すぐに草の中に隠れたりしないのだわ。足元とかで、ウロチョロ、ぜんぜん自然の中に溶け込めていない。鉢植えの水やりで庭に入った時、足で踏んづけるような気がしてならない。自然の中で生きる術なんか遺伝されてるんだろうかしら。人に飼われるようになって、自分が虫だって忘れてるんじゃないだろか。天敵もインプットされてるんだろか。上膳据膳だったスズムシ達は、自力で、食べていけるんだろか。うちの庭にはトカゲもいっぱいいるし、彼らにはかなり厳しい生活環境となった。30分程前に庭に逃がした。いまのところ、まだ、鳴いている。どういう展開になるか、かなり楽しみ。ガンバレすずむし。
August 2, 2006
コメント(2)
イマイチ曇りの日もあったけど、土用干しも、なんとか、完了(土用なんか、とっくに過ぎてるけど、土用干しって言うのかしらん)。ちょっと、紫蘇のほうをつまんでみたけど、美味しい気がする。もう3回目かな、だけど、あらためて、天日干しの威力はスゴイ、と思った次第。
August 1, 2006
コメント(0)
全21件 (21件中 1-21件目)
1


![]()