2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全36件 (36件中 1-36件目)
1

雌しべ雄しべ事件で撮った写真25枚ほど、眺めていると、雄しべの動きや花びらが綺麗で綺麗で、ひとり、酔いしれている・・・ピントもイマイチだけど、大きい画像のままじゃないのが残念。また、2006年の写真集に入れておきますので、また見てください。
February 25, 2006
コメント(4)

デスクトップを梅の花の拡大写真にした。眺めていると、なんだか、雌しべがないのだ。気になって、撮った写真を眺め回したが、雌しべがないのだ。花には全部あると思っていたけど、そうじゃない雰囲気。で、今日、梅の花をひとつひとつ見た。うわっ、ない、うわっ、ない、ないのだ。ないほうが断然多いのだ。一枝に雌しべ付きの花がひとつふたつあればいいほうだ。梅の花ってどれもこれも同じじゃなかったんだ。すべての花が結実しても、そりゃたいへんだけど、花にも雌しべを持っている花とない花があって、実になるべく産まれた花とそうでない花があって、ちょっと悲しくなった。毎年たくさん花が咲くのに、30-50個?くらい?しか実がならない。それは雌しべがない為だとは全く思っていなかった。陽当たりのセイか、受粉できなかったんだ、と思っていた。どこで、そういう風に別れるんだろ。日光かな?リンゴもみかんもモモも???間引きしなきゃならないくらいの果実はそうでもないのかな?次から次へと疑問が湧いてくる。梅農家の梅は、陽当たり管理がいいから、もっと雌しべ付き花が多いのかな?それとも、梅の種類かな?1本の木に、一見同じ風な雌花と雄花が咲くってコトかな?もしかして、これらは、穴があったら入りたい疑問?(^^;)
February 25, 2006
コメント(3)

気がかり。メジロが来ないけど、梅の実、大丈夫かな。自然交配してくれるよね。今日ふと心配になった。こんなにたくさん咲いて、まだ蕾みもたくさんある。それに、雌しべの廻りにこれだけ雄しべがたくさんあるんだし、自力でがんばれ!とは言うものの、実が少なかったら嫌だなぁ。メジロもミツバチ(ちょっと早いかな)も何にも来ない。風もピューピュー吹いてほしくなってきた。ひょうたんの人工受粉は100発100中って感じだったから、梅でも試しにやってみとこうかな。と考えたり、梅の写真を見たり、出来るだけ気を紛らわせている。けど、紛らわされないのだ。結局、自分が嫌なんだとか、自分の評価を気にしているのか、とか思ったり・・・いやなヤツになりそだな。
February 23, 2006
コメント(4)
梅の綺麗な花でも眺める・・・今日は勉強で、どっと疲れた。何回同じ説明をしただろうか。せめて1人3回くらいにしてほしい。生徒は3回しか忘れていないかもしれないが私は何十回も同じ事を説明している。説明するのはいいんだけど、「また忘れている、覚えていない。」が重なってくると、1人につき「また・・・」が100回くらいの気分になってくる。しかも、それでもまた忘れるのだ。私の頭が爆発しそうになる。ここ半年。忘れやすい子ばかりに覚えてもらうコトばかりしていて、かなり疲れて来たかも・・・_ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ 教え方、悪いのよ、って言われそうだね。
February 23, 2006
コメント(2)

久しぶりに自転車で丘越えした。去年はこの坂道の途中でみかんの花の写真を何十枚も撮った。けど、ほんと、納得出来たのは、なかった。今日通っても、何もなく、ただ春らしきほのかな暖かさだけだった。少し暖かくなると、春の匂いがする気になるのは、木の芽が自然が微かに動き始めているだろう、と思うからだろか。坂道は自転車を漕げないこともないのだが(って、かなりきびしい)今日は自転車をついて写真を撮りながら、ボチボチ登った。写真は絵の向こうの山の右方の窪んだあたり。 ↓こちらから向こうへ越す坂はほどぼど長くて、途中に1件家がある。暗くなると、このトンネルみたいな山道は、まったく人気もなく、ちょいと恐い。この坂を越えると20mくらい先にはすぐ民家が並んでいる。
February 22, 2006
コメント(4)

おなじ花ばかりだけど・・・
February 22, 2006
コメント(0)
たまたま訪れたプログのプロフィールに「私(O型)以外家族全員B型、どうも自分は地位が低い気がしてならない。」と、あった。私(O型)も回りはほとんどB型で、いつもなんだかな、と思ってたけど、この文章読んで、「これだ!」やっぱり私と同じような感覚の人もいるんだな、とホッとした次第。彼は、「人間4種類に分けて考えられるのか!」って言う。そう言われてもねぇ・・・慎重、几帳面、大雑把、マイペース、おおらか、堅実、冷たい、打算的、優柔不断、それぞれの血液型にそういった性格の人いるし、O型は大雑把だとか、Aにだってそういう人いるし、几帳面だってどの血液型にもいる。私はそういう分類分けはしていない。ただ物事への対応の仕方、取り組み方が、それぞれの血液型である程度筋があるように思うんですけど(これじゃ、わからないと思うけど、私はわかっているから、それでよしということで)・・・血液型の話を持ち出すと、何かにつけてこだわらない彼が妙に真顔で、突き詰めてくる。一度、もの凄い険悪な雰囲気になったので、それ以来あまり血液型の話はしないようにしている。けど、たまには、ほどほどに言う。地位が低い気がしてならない人もいるんだ・・・ほんと、そうなのよ。
February 21, 2006
コメント(8)
○○塾の長文解釈○令、という参考書があるんですが、具体的にどう勉強していくか教えてくれてます。役に立つコトもたくさんあります。その中でオモシロイ教えが、「さまざまな点を考慮に入れてそのつど判断する。」そっか、なるほど、さまざまな点を考慮して判断するんだな、となるほどっぽいですが、普通それが出来ないから困るんですよね。
February 21, 2006
コメント(0)
今年、庭に咲く白の椿が綺麗でしかたがない。2/18土曜ににはスゴく綺麗だった。もう今日は黄色くなっていた。雨がいけなかったのかな、綺麗な時は短いね。どうして今年椿の白に目がいくのかな、と不思議に思っていた。メジロよ、メジロ。今年はメジロがまだ来ない。メジロは少ししか開いていない花の時からでも、蜜を食べる。花びらを傷つけるつもりもないんだろうけど、花びらは毎年傷だらけになる。椿の花の中に入り込んで蜜をとっているような気もする。そう言えば、椿の花を撮ろうと思っても、いつも傷だらけだった、その傷が茶色くなって、綺麗でなかった(写真を撮る気になれなかった)、のを思い出した。今年は何故か白椿の写真を撮るのに、違和感がないと思ったら、花びらに全く傷がない。メジロが来ないからよ。といっても、メジロも捨て難い。梅も咲いているのに、今年はまだ来ない。何故だ?_ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ 独り言だってばの写真集2006版にした。始まりなので、まだ少ししかないですが、またお暇な方は覗いてくださいね。_ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ と、考えたものの、花びらが傷ついている時は、知らん顔(知らん顔でもないけど)していたのも、んー、なんだかな。ちょっと自分が許せない。
February 21, 2006
コメント(0)
デジカメになって、写真プリントほとんどしなくなった。前回したのは、去年の夏頃だったかな、しかも一昨年からの分。去年撮った写真が途中からプリントできていない。春になってまた同じような写真が溜まると思うと、整理してプリントしなきゃ、の気分になった。(プリントする必要もないんだけど、とりあえず、いままでの慣習というコトで、アルバムが止まるのもなんだかね)で、整理。今日2時間ほど、クリッ、クリッ、クリッと何回クリックしたんだろ。もう嫌になって今日のところお終いにした。HQで撮った写真、ウェブ用に撮った写真、オークション用の写真、ほとんどが花か木か草か盆栽鉢で同じようなのがゴロゴロしている。この前1回と今日の整理分、さっきゴミ箱に600枚ほどボツ写真があった。まだゴミ箱にいるうちは戻せるけど、自分の切り捨てを信じて、ええい!と捨てた。もう見直したくても、できないよ、あはは。すっきり。整理しながら見ているうちに、お宝写真が出てこないかな、と思ったけど、それが出てこないんだな。残念。_ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ 実は、今夜こんなコトする予定じゃなかった。ぜんぜん違う方向にいってしまったというお話。
February 20, 2006
コメント(4)
タマネギネットみたいなネットに球根を入れて、日陰で風当たりが家で一番良さそうな場所に吊るしてある。もうほんとは去年中に植えなきゃならなかったのに・・・今だ、こんな風。ムスカリ球根の極小のツブ(また、庭に巻いてみようかな)、去年良く咲いた極大(もうカスカスになってダメみたい)、ミニ水仙(芽が出ている)、ヒヤシンス(本体はカスカス、でチビ球根が根元辺りに出たみたい、でもそんなモノはどうにもならなさそう)。と言うコトで、去年掘り上げたにもかかわらず、ミニ水仙のみ、生き残っている風。でもこのまま放置すると、他と同じ運命を辿りそうなので、明日、腰をあげることにした。
February 19, 2006
コメント(2)
とりあえず、作った。チャウダー、もうアサリはやめて、ベビー帆立だけにして、やっぱり菜の花をいれた。菜の花がいちばんほしがっていた口に合っていたかんじ。固形半分だけ使ったけど、こんなにたくさん、一人で食べるのって、ちょっと気が重い。やっぱり缶で十分かも。バナナ入りヨーグルト、スイスチーズ(エメンタールだったっけ)のせて焼いたトースト。
February 19, 2006
コメント(2)
種類はわからないけど、つばき。光りのコントラストがなんとなし、いい感じ。
February 18, 2006
コメント(4)
私が見たワケでもない。動物行動の映像データベースというHPに動物のいろいろな映像が掲載されている。そこで、ゾウアザラシの出産の映像を見た。(密かに読ませて頂いているプログの中で時折紹介されているんだけど、こんなの勝手に書いてもいいのかな)日中(たぶん)ゴロゴロとみんなが横たわっている間で、体をピクンピクンさせながら産んでいた。足の間から少しづつ出てきた。ゴロンと横たわったまま、ただ力んだだけの、ウンチの排泄みたいな、手足も使わない(って使えるワケがない)、なんだか怠惰な産み方だなぁと思ったけど、本人は真剣だろうし、立って産めないし、手も顔も足のあたりに届くワケないし、あざらしはこういう方法なんだ、と納得。体のわりには小さい足(なんとなくヒレみたいに思っていたけど、この映像を見て、これは足なんだと思った。けど、足かな??足ヒレ?)の2本がピラピラしていて、なかなか可愛い感じがした。出産中、カモメ(?)かなんかもチョロチョロしているし、他のアザラシも無関心ぽくて、なんだか寝転がっている間に産まれたような雰囲気がおもしろかった。(注)上向きみたいに見えるけど、下向きに横たわっています。後ろの灰色のかたまり群は他のアザラシ。黒いかたまりが赤ちゃんです。トゥルンとしたかたまりでした。 これだけ説明加えなきゃいけないし、動きも表現できていないイラストなら、写真のほうがましのような・・・でもシツコク描くのだ。練習、練習。
February 17, 2006
コメント(0)
イマイチ良くない傾向・・・普段、ほとんど食べたいと思うものがない。パン系はいつも食べたいけど、他のモノは特に食べたいと思うことが少ない。要するに口に入ればなんでもいいのよ。でも、なんだか最近、これらが食べたい。たこご飯、牡蠣ご飯、いかご飯、こう呼ぶのが普通なのかどうだか、炊き込みご飯。全部自分で作ったものでないとイヤな感じ。たこご飯は私好みに炊ける、と思っている。(ここ最近はオリンピック並みの頻度)こう書くと、ますます、炊き込みご飯系、食べたくなって来た。それと、クラムチャウダー。クラムチャウダー缶にブロッコリラベを入れて煮る。けど、うちの近所のスーパーには缶もブロッコリラベもない。ん、ちょっと面倒がっている、けど、食べたいと思ったら食べる。とうてい一からは作れないから、チャウダー固形を買った。ブロッコリラベの代わりに菜の花を買った(自分の中では似ていると思っている、けどどうだろ)。で、あとは魚介類。帆立は買って冷凍した。アサリがまだ。それだけ入れれば十分かな。菜の花で思い出したけど、もうすぐ、菜の花漬けの季節だなぁ~。もう、待ち遠しい。(去年も今頃菜の花漬け食べたかったような・・・)
February 17, 2006
コメント(4)
昨日か一昨日の雨の中、自転車で帰って来た。ま、こんな風だったかな。とにかく足が地面につかないし、片手運転だし、とにかく止まりたくない一心で漕いでいた。あぶない。自転車に乗って傘をさす時は、風が強かったりするとすぐ壊れる300円ほどの、ああいった傘がよろしい。透明でないといけない。半透明だとよろしくない。ワンタッチになっていると、なおよろし。とっても上手なイラスト日記を見て、描きたくなった。けど、こんなものよ。やっぱり、まだまだ修行が足りないな。絵を描きたいと思って描き始めると、うまく描けなくて・・・子供がうまく描けなくてイライラして、もう放り投げる、みたいになる。大昔、油絵の教室に半年ほど通っていた時、先生にとにかく毎日デッサンを書くとか練習するのがいいよ、って言われたことあった。絵を描きたくなる度に、それを思い出す。通っていた当時はまだ根気があったし、すごく描きたいとおもっていたから時折がんばった。けど、今、描いていてもほんとに描けないのだ。友達と老後は絵やね、って言っているけど、どうだかね。
February 16, 2006
コメント(3)
オリンピックの様子がテレビから聞こえてくる。それを耳にしながら、夕ご飯の支度をしていた。テレビはわき上がって、一気にそちらに気が向いている様子。オリンピック開催地では経済活性化にいいんだろうな。いままで頑張ってきたスポーツ選手はこれのために生きて来たんだろうな。その競技が好きで取り組んでいるのはもちろんだけど、オリンピックに出ることをどのくらいの意識でスポーツしているのだろ。オープニングセレモニーに出演した人達は一生の思い出となるし、それのために一生懸命してきたんだろうな。メディアもこれで忙しくしているんだろうな。カメラマンもアナウンサーもアシスタントも何もかも。スポーツ観戦もいい。次はサッカーか・・・もう、どれもこれも、ぐるぐる繋がっていて、切って離せない。けど、そんな中、オリンピック開催中だと知らない人も、寒さに凍えている人も、食べ物なくて困っている人もいるんだろな。とも思った。何が善で、何が悪か、よくわからない。これはコレ、それはソレ、と割り切れないのだな。一番気になるところのポピュリズムの果てかしらん。そう思いながらも、スピードスケートで4位になった方のインタビューなんかを聞いて、ジーンとしている。がんばってきて良かったと思える時だろうな。みんな(このみんなは誰も彼もです)、がんばれ!
February 14, 2006
コメント(4)
今切る時期かどうか、不確かだったけど、大きくなっても困るので、月桂樹の葉を剪定した。チョキチョキしているといい香りがしていた。葉っぱの色は黄色っぽくてイマイチよくないけど、捨てるのもなんだし、とりあえず飾っておこうと思った。で、即興で作ってみた。ま、ありあわせだし、ま、いいかの感じ。家の回りには自然がいっぱいで、もっと広くて、のんびり暮らしていたら、ありあわせの余りモノで役にも立たないものいっぱい作りそうだ。
February 14, 2006
コメント(2)

別の梅の木(梅干しにするほうの木)の花が咲いた。梅2番の1番。一輪だけポツンと咲いていた。前の道路から見ると、その一輪がたくましくみえた。(と、私は思ったが、きっと、前を通る人は咲いていることも知らないのだろな)。どんどん後に続きそう。「がんばれ、あんたがた(どこさ^^;)。梅干しよ! 」 とつぶやいている。5枚の花びらをサッと広げて、絵に描いたような梅の花。やっぱり植物(や虫達)も春を数えているんだ・・・
February 14, 2006
コメント(0)

←去年はたくさん咲いたのに、今年はコレだけ。ここ何年も花が咲かず、保養地(屋上)で療養させていた別の水仙軍団。一向に花が咲く気配もないので、とうとう一昨年深いプランターに植えた。去年も一人前に葉っぱだけ伸び放題だった。今年葉が出て来ても花がなさそうで、「球根増やせや咲かせ作戦」もそろそろ嫌になった。もう今年ですっぱりやめようと思っていたら、↑こんなのなのだ。あまのじゃく。花がついた。
February 11, 2006
コメント(4)
お上品。はなびらのひらひらとしているところがよいなぁ。他にも数個咲いていたけど、このコが選ばれた。オードリーの帽子にぴったりの感じと思いながら撮った。
February 11, 2006
コメント(2)

よそんちのサンシュユ。ここで、ホワイトバランスに気がついた。気をよくして、いろいろ撮りたかったけど、特に何もなく、理由も意図もなくこれを撮った。こんなに普通に写るのに・・・
February 10, 2006
コメント(2)

とにかく、愛嬌。いつもは、わんわんわん、わんわんわん、と吠えるのに、今日は、こんなにくつろいでいた。 70才くらいのおばあちゃんらしい。 気がつかれないように更に近づいた。 とうとうお気づきあそばした。_ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ぜんぜん、ポカポカらしくないもの。真ん中の写真だけとりあえず修正してみた。_ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ このお犬さまを撮った後、発見した。どうしてこうも画像が青くなるのか。ホワイトバランス、こんなものこの携帯にあったことすら忘れていた。以前、蛍光灯下で写真を撮る時に、電灯に設定していて、そのままになっていた。「おばちゃん」と呼ばれてももう反抗しません。
February 10, 2006
コメント(0)
先日、視点論点をみていた。途中からだけど、話を聞いていると、オモシロい話だった。それが、藤原正彦氏だった。で、彼の本を読む気になった。研究のため、かのケンブリッジに滞在することになる。ノーベル賞級の学者達、ノーベル賞級の学生達。イギリスの紳士とは。エリートの世界を垣間見られる。小川洋子さんが【博士の愛した数式】を書くにあたって、数学者藤原正彦氏にインタビューをしたそうです。Wikipediaで藤原氏を調べてみると、「新田次郎氏と藤原ていさんの次男・・云々・・それに加えて、藤原氏の定理」らしきものが掲載されていたが、その定理は【博士の愛した数式】の博士が使う数学とよく似ていた。この2人の博士のイメージが重なりそうだったけど、この【遥かなるケンブリッジ】を読むと全くの別人像だった。
February 9, 2006
コメント(2)
梅が咲いた。こんどの携帯、ちょっと暗いところで撮ると、どうも青くなる、いままでの携帯のカメラって暗いところでもそこそこ撮れた気がしたけど。オードリーの次に何が来ても、ダメだな。
February 9, 2006
コメント(4)
暗くなるまで待って、サブリナ、シャレードオードリーヘップバーンの映画は一通り見ていると思うけど、また、見た。いろいろごちゃ混ぜに覚えている節がある。しかし、まぁ、どれもこれも、綺麗だなぁ。この中ではシャレードがいい。ヴィトンのスーツケース何個も持っているけど、この人が持つと何でもいい。お葬式の帽子もいいし、最初の白のコートもいい。サブリナのドレスも良かった。あんなにウエスト細くて大丈夫?今にも折れそうだった。
February 8, 2006
コメント(4)
今日、自転車で金網に激突して金網に倒れた。首の辺りが寒かったので左手で直そうとしたら、ハンドルが右に曲がって、右側に倒れそうになったので、こけたくないー!(右側に倒れるって、なんとなく地面が遠い気がする、大回りしてこける気がするというか・・・)と思って必死にハンドルにしがみついて立て直そうと思って奮闘したけど、ブレーキする間もなく金網に突進した(ちょっとおおげさ)。自転車の向きは120度くらい変わっていたのに、右にこけず、よくがんばったほうだと思っている。左耳、左の手の薬指と小指、左膝、体の左側が金網とその金の柱にブチ当たった。厚着をしているから擦り傷ないけど、とっさに力を入れたようで、体がだるい。つま足が十分に地面につかない、前屈みに乗る自転車は危ない年頃にもうそろそろ突入したかな。誰か私の奮闘ぶり、どこからか見ていた人いないかな。どんなだったか教えてほしい。スゴイ顔してただろな。家を出てすぐで、お隣さんのダイニングの窓からすぐ見えるところだったんだけどなぁ・・・
February 8, 2006
コメント(0)
他人の言動に腹を立てた。不甲斐ない自分の根源を探ってみると、まともに論理立てて説明できなかったもどかしさが、自分への怒りに置き換わった。相手が誰であろうと偏見や先入観のない余裕のある取り組み方ができる人間になるよう心がけようと思った。努力が源の私にはその努力以上の努力が必要だろうな。自分が理想とする人間になるのもそうだが、それを保ち続けるのも難しい。
February 6, 2006
コメント(4)
この前、念願かなってビフォア・サンセットを見た。Star Treesさんに教えて頂いてから、この映画があるってコトを知った(どうもありがとう)。で、このサンセットの何年も前のビフォアサンライズ。ずっと前に見た時からずっとお気に入りだった。ビデオから音声だけ録音して当時車でよく流していた。久しぶりに見たけど、お肌なんかつやつやで、2人ともかわいい、若い(当たり前ですが)。1作目も2作目もいい感じ。2作目(サンセット)で、Celline(?)の人物像あまり変わっていないように思えたけど、Jessie(?)イーサンホークの人物像、少し変わったような気がした。いずれにしても、仕草ともの言いたげな表情が好きだ。映画の内容や出来具合なんかよくわからないけど、この映画の人物像が好きってことかな。
February 6, 2006
コメント(0)
論理的に物事処理できる人っている。本当は正しいのか正しくないのか事実はどうであれ、自分が正しいという説明がその人なりに的確に出来る。そういう説明を聞くとついなるほどと思えてしまう。それでもって、私自身がそうできるかというと、全く出来ないんだな。納得できなくて、そうじゃないよ、と言いたくても、自分の中ではわかっているつもりだけど、論理的に説明できない。人に言わせると考えが破綻している。自分の考えを表現する言葉が見つからない、というか、たぶん言葉を知らないのだ・・・というか、筋道立てて考えたコトがないのかも。自分の不甲斐なさにくやしい思いをしている今日。
February 6, 2006
コメント(2)
お寿司屋さんで、私にくるはずのお茶が隣の外国人に渡ったことから、その人と話をすることとなった。どうも、彼がその外国人に興味深かったようで、彼が私に天つゆに付けて食べるってしらないんかなぁとか、あの天ぷらレンコンやってしっているかなぁとか、私に言うので、いろいろ質問することとなった。スコットランド人で、スコットランドはわたしがずっと行きたいと思っているところだけど、1人で日本に旅行に来ていたようだ。アメリカ人のように大声で、明るく(明るくと言うと聞こえがいいけど)、大袈裟な表現、でもなく、もの静かだった。なんとまぁ、ごぶさた、ごぶさた、サビた英語もなんとか通じた。彼は「そのスコットランド人の英語はわかりやすくて英語が理解出来た」といって喜んでいた。めでたし、めでたし。わたしはそんなに上手じゃないし、こ難しい話できないし、私がネイティブみたいに話せたら、相手もそれなりに話すから、とうていついていけないよ。わたしの適度な英語力に感謝したまえ。考えてみると、彼の前で英語を話したのは初めてだ。彼と私は誰か他の人と3人以上で会話したことがない、いつも2人だけだ。私達の会話に誰かが入るのも初めてだ。
February 5, 2006
コメント(0)
この映画。何年も前に見て「かえるとサソリ」の話が好きだった。で、また見ようとこの前見た。全然覚えてないんだな。登場人物の名前もすっかり覚えていない。(見直したのに、今もう忘れている。)とにかく、捕まった彼がどうやって死んだかも覚えてなかったし、どうして刑務所に入れられるコトになったのかも、忘れていた。忘れているってことは自分にとってあまり印象深くなかったんだから、自然にまかせておくのも悪くない。無理矢理、頭に詰め込む必要もない。かな?けど、比較的、忘れる事が多すぎる気がする・・・
February 3, 2006
コメント(0)
やっぱり、どう考えても、退屈している。どれもこれも集中出来ない。本を数冊出して来た。パラパラしたけど、魅力がない。漢字も思いつくけど、手がでない。編み物も、その気なし。勉強と思って、'Memory of Geisha'(さゆり)も読み始めたけど1ページで根尽きた。なんか絵も書きたいけど、書くモノがない。オークションの出品も面倒だ。携帯で写真を撮ってもイマイチ出来が悪い。昔を思い起こしても楽しい場面がうかばない。オモシロいニュースも見つからない。DVDにも目がいかない。それかといって、眠くもない。こんな時はどうしよか。
February 3, 2006
コメント(0)
わたしなんか、今日はじめてスパムって言葉知った。うちにもアダルトみたいのがよく来ているけど、あほらしい。どうしてスパムを知ったか。いろいろ探索していると、特定の宗教を驚異的に批判?した記事を無特定多数に送っていたプログに辿りついた。なんと苦情苦情苦情のコメント。そのコメント達がその行為を中傷するわするわ。見苦しい。言葉が乱暴なのを選んだけど、嫌みっぽいのも、普通のコメントもあった。さっと見た限りでは乱暴系が25% 嫌み系が25% 普通に苦情40% 普通にコメント10% って感じ。↓これは私が書いたのではないですよ。ちょっとそこから集めてきましたが、違反?恥を知りなさい。 キチガイはあなたです。/ このひとでなし~~っ! ひとごろし~~~っ! 折角楽しく見ているブログにこちらの無差別な書き込みがあったお陰で興ざめです。 /あんたヒマなんだね。いいよね、こんなムダなことに時間避けてさ。 でももっと有意義な時間の使い方あるだろう? よっぽどヒマなんやな…生きてる価値ないから、ストーカーにやられるなり頭おかしくして自殺するなり、ともかく消えてくれ・・・/楽天にまでわざわざSPAM行為してくんな 鬱陶しい お前がいい加減にしとけ/何やってようと、ぶっちゃけ自分には関係ねぇんだわ。俺は騙されてないし。ダマサレたやつらは哀れだけど、知ったこっちゃ無い。むしろスパム書き込みしてるお前に受けた被害の方が自分には問題だね。/てか、一番悪いんは、俺の中ではアンタや・・・無差別に関係ない事を書きこまんでください・・・ハッキリ言います。迷惑!うざい!不愉快!!以上だす。/ くたばれよ!! どうせ、お前には女がいないんだよ!!! お前さ、がきを誘拐してやってるんではないのか?? /お前を産んでしまった親が可哀想だ。 だいたいからしてこんなメール来てもほとんどのヤツは読まないっつーの! マジでいっぺん死ねよ!/あのー、やめてもらえませんか?何度も消してるんですが。 /2回ほど私のブログにコメントいただいたんですが、 まったく関係のない内容で、かつ2回のページが別ですので、 迷惑コメントとして削除させていただきます。/ 私のブログにせっかくコメントいただいたんですが、まったく関係のない内容ですので、削除させていただきます。/しかしここに 文句をつけている連中は何故 URL表示しないのか? ここにも 集団で 個人を攻撃している 構図が現れている↑ここまでがコメント。もうここで統計とれたようなもんです、ネットをする日本人の(これだけでは決められませんが)。お金払ってプログをしている方もいらっしゃるだろうけど、ほとんど無料で(ま、実際なにがしかに支払っているけど、プログの為だけではないでしょうに)しかもアフィリエイトしていたりするワケで、そんなに腹立たしいことなのかな。携帯だと受け取るのに料金がかかるし、電話の勧誘でも電話に出る作業が必要だけど、こんなの、嫌ならサクッと消せばいいのに、そこまで、他人を非難することでもないだろうに。スパムは犯罪らしいけど。最後の人が書いているように、匿名だとなんでもできる。昔あった「赤信号みんなで渡れば恐くない。」の風潮が更に悪化したうえに、変な知恵だけがついて自分の権利だけを申し立てるような社会になったよね。そういう私だって、別に名前を明かしているワケでもないから、なんとも・・・
February 2, 2006
コメント(0)
鳴門わかめを戻していた。戻りきっていない部分をひろげていると、海の香りがして、原始的というか、自然になるモノだけ採って食べていただろう時代を、どういうのかわかりもしないのに、わかめを採っているオバサン(自分)を想像していた。なんだか、一人でのどかになっていた。それだけ今日はヒマなのだ。
February 2, 2006
コメント(0)
友達の一人がプログをし始めたというので、お邪魔していた。ある日、「病院で管に繋がれた親族を見て・・・云々」の記事があった。で、その病人がその子のお父さんだっぽく読めるけど、ほんとは違うんじゃないかな、と思った。どなたかのコメントを読むとお父さんだと思っているみたいだし、それかといって、そのコメントに対する返事には誰だとはっきり書いていないし、困った。自分ではわかっているつもりでも、やっぱり読む人受け取る人でほんとに違うものだなと、再認識した。たぶん、誰が管に繋がれているということより、そうなっている人を見て、自分がそうなった時を想像したり、管に繋がれて生きているってことに対しての思いのほうが強かったから、誰がってコトを明確にする必要もなかったんだと思う。けれど、友達の私としては、誰がっていうのも大切だった。実際の友達とネット上での友達に知らせたい、若しくは、知らせるコト(情報)と知らせる方法がある面違うんだろね。私は、タイトルどおり「独り言」にしている。けど、それじゃ、自分で密かに日記書けば済むコトよ!ってなるワケ。おかしいモノで、独り言って思いながらも、心の中では誰かに読んでもらいたいんだよね。そこいらへんが、リョウさんの言葉を借りますが、「哀れよね。」最初の頃は誰かに読まれるつもりで書いていたけど、最近はそうでもない。親切ではないけれど、読んでわかってもらいたいと思う時とそうでない時がある。読んで理解して欲しい時は理解してもらえるように努力するし、そうでもない時は思うように書いている。いつもいつも読んで頂いている方に納得してもらおうとか、共感抱いてもらおうとか、そんなコトは考えないようにしている。読む人も読まれる人もお互い様ってコトで。言いたくないこともあれば、言いたいこともある、隠したい事もあれば、見せつけたい事もある。大袈裟に言ったり、ほのめかしたり。でも、誰でも基本的には楽しみたいよね。わざわざ文章書いて嫌な気分にはなりたくないもんね。こんなものどこが楽しいのって言う友達もいる。10年も経てば楽しいと思うよ(もう3年になる)、読み返すのが、彼らにはそんなものないのだ。(他にもっといいモノあるってか。それに、たぶん、恥ずかしくって目を伏せたくなる・・・既に最初の頃のはかなり恥ずかしい)
February 1, 2006
コメント(7)
全36件 (36件中 1-36件目)
1
![]()

