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ついに、出来た。ふぅ。3cm x 111cm麻、50m、中細くらい、棒針2号と1号(2号で編んでいると透かし編みがキツくて、棒針ごと放り投げたくなったので、3分の2くらいから、1号に変えて緩い目に編んだ。)何回もやり直したので、半分くらいはもうすでに毛羽だって、光沢なくなってしまった。やり直しは3回まで、ってどこかで読んだことがあるけど、ほんと、この麻糸なんか、そんな感じ。コシがあって、硬くって、ほんと編みにくかった(前に編んだ麻のレース糸も、アイリッシュリネンの糸も・・・ホント手強かった)。その上、このコーン巻きは良くない。コーン巻きだと巻いたのをみている分には感じいいけど、下の写真のように、糸をコーンから解くとネジれて、よりがより硬くなって、いう事聞いてくれないし。巻いたものを飾るワケでもないから、ホントよくない(これの他に2巻き買ってある、やだな、早いうちにモノにしあげる。もともと、麻って、編みにくい糸なんだろね。)この子、出足から、難航していたけど、編んでいる途中でも、柄が可愛いなぁと眺め回すこともなく、出来上がりにワクワク感がまったくなかった。一刻も早く編み終わりたい一心で編み目も気にせず、強行したという、ちょっと哀しいお話。(けど、首に巻くと、そこそこです)これこそ、ご苦労様。_ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ 今、気付いたんだけど、もしかして、このコーン巻きが悪いんじゃなくて、わたしが細いモノを編むから?細いとひっくり返すまでが早いので、それが糸をネジっているコトになっているのかな。編み地の返し方を交互にすれば良かったのかな、もしかして。まったく気に留めて返してなかった。次の試し編み始めて、そんな気がしてきた。コーン巻きさん、すみません。
February 28, 2007
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んー、おもしろい。おしゃれだし。黒電話、ダイヤル回す電話を知らない人もいるんだろうなぁ。って、iphoneのCM。これってアカデミー賞で何か貰ったの。この"Hello."の部分だけのシーン見て、映画のタイトルを画像に合わせて言えたらスゴイな、と思った次第。これ、CMで流れたら、うちわで「全部言えるか競争」になりそうな。あ~、これ、見たけど、なんだったけ?なんて思う間もなく、次のhelloがやってくる、と思ったら、もう次のhelloがやってくる・・・↓ここでみた。apple iphone CM言えたら、教えて下さい。(←誰に言ってるワケでもない)
February 28, 2007
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とうとう花粉の魔の手がわたしにもやってきた気配。やだなぁ~。ここ数年、少しくしゃみして、目が痒くなって、ってほんのたま~になるくらいだった。のに、今年、もう10日前ほどから、くしゃみがいきなりやってきて、咽の奥のほうがイガイガする。いつともなく、クシャミ咽イガ攻撃がやってきては去っていく。症状がひどくならないことを切に願っている。いままでなんとか花粉症にならずに、ラッキー(花粉症で悩まされてる方、ごめんなさい、たいへんそうですよね)って、お願いだから、花粉症にならないで、って神頼みしてたのに。できることなら、このまま、そーぉっとしておいてほしいなぁ。私も、他に毎日悩まされている悪いところあるから、それで許してよぉ、って感じ。花粉症の特効薬、開発しろよ!っていうか、スギをどうにかしようよ!なんとかしてもらえてるんだろか・・・自分で出来ることなら自分でするけど、これはできへんよ。
February 25, 2007
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何か、これ!編みたい!って思うモノの登場を願っている。でないと、この3点の停滞中のモノだけでは、楽しくない。でも、春になっているというのに、作りカケがすくなくて、かなりスッキリしている。しなきゃ、と、したい、の表裏一体とでもいいましょうか、これで、物事前進する気がしている(って、たった今思いついた)。停滞モノ3点モチーフ:壮大な計画なので、そうそう仕上がる様子もないから、これは、これで、何年にまたがろうと、それはそれでよい。首巻き:この子がね、ネックなのだ(こんな時使うネックは英語(pain in the neck)からきてるんでしょうかね。このネックって表現、誰が言い出しっぺなんだろ。もしかして、あたし、このネックの使い方まちがえてる?と、書いていて今思った)。この子は、最初から難航していた、いろんな編み方で試し編みを何回もしていたし、ホントにサッと進まなかった。麻だと伸びないし、ユルユルに編めないタチなので、すんごく疲れる。しかも、最初は横に5模様で10cm程編んで解いて(幅が太かった、試し編みみたいなものだから、ま、よい)、4模様で40cmほど編んで解いて(幅が太いし、糸が足りなさそうだった)、もうやめた!と思ったけど、糸はボロボロ、使い道がなさそうなので、しぶしぶ、3模様で始めた。かなり忍耐しながら編んでいる(それなら、編むなよ)。携帯帽子:お可哀想に、解体された(って、自分でした)。いつでもボンボリくらいつけられるのに、手が動かない。適当に納得して終了させればいいのに、と思っている。
February 22, 2007
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月うさぎに凝った、おととし?4匹作ったうちの1匹。マロの母さんのミニセーターを見て、とうとうこの子の洋服を作る気になった(大きい月うさぎ2匹は裸だったので、いつかはつくろうと思っていたが、とうとう腰をあげた)。どうも、ありがとう。自分が着たいようなのを作ってみた(思っている通りにはいかないもんです)。最初は楽しかったけど、セーターにしなかったものだから、下に着るシャツまで作るハメになった(しかも裾は刺繍糸の1本を縫い針でレース風にすることにしてしまった)。この機会を逃したらきっと作らないだろうと思ったから、キチンと仕上げなきゃって、義務感がかなり働いて、かなり辛かった。いつもそうだけど、仕上げになると義務感が湧いて楽しくなくなる(そんなもんかな)。とはいうものの、月うさぎ4号、洋服できて、めでたしめでたし。_ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ 実生活に役立たないモノばっかりの気がする ・・・
February 21, 2007
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庭仕事、もう、サボリまくり。気がついたら、もうボケの花が咲いていた。ほんとに暖かくて、何もかも早い。いつものように寒くならなくても大丈夫なんだ、花が咲くんだ。ボケ:赤はもう咲いていた。白とピンクはもうすぐ。ヒヤシンス:もう何年もココに植えたまま、なんとか一つ二つの花は咲いているけど、もうそろそろ、なくなりそうだ。サンシユ:毎年、同じ。ユキヤナギ:もう咲いた。
February 21, 2007
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とうとう、出来た。密かに、得体のしれないモノのような気がしている。メリヤス編みはクルクル巻くから、巻いたままそのままにしておこうと決めていた。裾は巻いたまま、上はゴム編みかヒモをつけるか鉤針と思っていた。けど、横の巻きがね、鉤針で試してみたけど、イマイチだし、もう、放置することにした。メリヤス編みはクルクル巻くことになっているけど、ほんとに巻く。横の巻きを手で広げては、巻く、広げては、巻く、コイツ、生き物かいな、と思うほど、手を放せば、巻く。巻きたけりゃ、巻け~、って感じ。どやっても巻きたいみたい。毛糸:ウール100% 中細針: 2号 (棒針2本 輪針)サイズ:35cm x140cm(弧になっているのではっきりしない、8枚はぎ)用途:スカーフ?ショール?マフラー?替わりにもなるし、腰にも巻ける(用途を表示しないといけないようなシロモノ)。おしゃれな人が巻くとオシャレになるし、オバサンが巻くとオバサンになる。微妙。ま、一件落着、ご苦労さん、あたし。(こんなに時間かかると飽きる、が、ボーダー柄4枚と透かし編み1枚は可愛いとまだ思っている。)
February 18, 2007
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得体の知れないモノが出来上がった。これは完成度が低い。極細の糸だし、綺麗な紫だし、春らしくていいかと思ったけど、携帯帽子には糸が細すぎて腰がないので、イマイチ使い辛い感じ。そのうえボンボリをケチってしまった。棒針で編んだお豆をどうしても何処かに付けたかったので、あんなテッペンにつけるコトになった。これはたぶんお蔵で過ごすことになる。ボンボリ、やりなおそー。_ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _オッサン系携帯帽子は姉に貰われていった。めでたしめでたし。でも、これが今のところ完成度で高得点。
February 15, 2007
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去年のウメめしべ事件に引き続いて今年の様子。ちょいと植物から遠ざかり気味だけど、今日、梅の花を見てみた。やっぱり去年通りめしべが見当たらない梅の花はあるものの、今年はそう目立たない。ということは、梅がなる(去年より花は少ない、から、同じようなものかな、いや、去年は豊作だったから、今年は少ないかも)。梅干しは作るコトになっているから、実がなってもらわないと、困る。なんか、納得したような、ワケわからないままのような。ま、いいか。↓左:めしべ有り 右:めしべなし
February 15, 2007
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小さくて妙に可愛いし、とにかく、早く仕上がる、のでまた第2号を作った。中細で余っている毛糸であまり使っていない色を使おうと思って作った。シック系になるかな、と思ったけど、出来上がったら、オッサン系だった(←たぶん、姉がもらってくれる)。中細でたくさんの色がほしい。極細でもいいなぁ。母の残し毛糸だと、綺麗な色があまりない、大昔の毛糸だし。こんなモノいくつも作っても仕方ないけど、早いし、少ないながらにも色合わせがかなり楽しい。ま、考えてみると、これって、ゴルフのクラブとかアイアンの頭?に被せるヤツの小さい版だわね。もちょっと、これで、遊ぶ。(←腰巻きは、どうよ)
February 14, 2007
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携帯ケース第5号となる。けど、春用には、いかにも暑苦しいし、うなぎの帽子と呼んだほうがいいかも・・・どこかのブログで携帯の帽子を見たので、また母の残し毛糸で作った。(残し毛糸をフル活用することに執着し始めている)今使っている携帯ぶくろはかなり気にいっているけど、かなり古びてきたので、また別の携帯ぶくろを作ることになる。↓左:今の携帯ぶくろ- - - 立ち姿 - - -
February 12, 2007
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とうとうボーダー柄腰巻きの糸端の始末が終わった。やる気になればできる。でも、普通の糸端の始末は一体どうなっているのか、気になって、自分のマフラー(既製品)を見てみた。友達がくれたマフラーで、6年くらいは経つけど、既製品だし、手編みでもないだろうし、機械で編んでいるとしたら、そういう始末はホイホイ出来そうだし、糸がどうなっているかなど、気にとめたコトもなかった。見てみると、裏を見ても、スッキリ綺麗だし、一体、糸端はどこに?って探していたら、なななんと、表の柄の端のところが、ミミズ腫れ、みたいになっている。知らなかったわぁ。市松になるところが、一色になっている。わぁー、かなり勇気いるよ、こんな後始末。でも、こんな仕立てのマフラーだと、そうでもしなきゃ、糸の端の行き着く先はない、気もする。いつもクリーニングに出しているのに、柄のところが縮んでいるとか、糸の後始末が表に出てミミズ腫れになっているとか、この写真を撮ってみて初めて気がついた。ってことは、やっぱり人間って、そんなもんよ。気が付くときはつくけど、大抵気がつかない、気にしている程他人は気にしていない、ってのと同じようなものかも。←ちょっとちがうか。人間、ボーっとしていると、何も気がつかない。←それは私だけか・・・このマフラーの代弁:写真じゃ綺麗に色がでていないけど、グリーンに赤とかで派手で珍しい色合わせ。
February 9, 2007
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今日、ヒサビサに庭仕事。紫陽花の葉がようやく落ちた、だからと、言うワケなでないが、掃き掃除、肥料、椿の剪定(花の咲き終わったところからまず)。ヒサビサの庭なのに、これと言って何も発見しなかった。一昨年ユキワリソウを地に移植して、そのまま放置していたけど、花は咲いていた。放置して普通に育ってくれるのは、大層ありがたい。春の気配が感じられるとやっぱりワクワクする。(って、去年何もお世話していないのに、すみません、とみんなに詫びとく)あんまり暖かいので、庭仕事の感が狂って、春と間違いそうになった。
February 7, 2007
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ボーダー柄8枚合わせ腰巻き。この糸の始末に、めまいがする。編み物は母に教えてもらったのと、本を見て覚えてきただけだから、正式な始末の仕方は知らない。ゴム編みの止め方、とじ方などは本を読めばわかるとしても、最終の糸の端をどう処置するなんて本に書いていない。なるべくわからないように、本体に絡めたりしているけど、載せてくれればいいのにね、テキトーにするのが正式な糸の端の処置なんだろうかしら、と、この糸の束をみて思っている・・・色合わせとボーダーはかなり楽しかったけど、残りの仕事にクラクラしている次第。もう15本ちかく、隠し込んだけど、まだ70本ほどある。(最初の2枚は後に生じてくる糸始末のコトあまり考えてなかったから、チョキンチョキン切ったのがマズかった。同じ色が離れていても繋げておけばよかった)こんな作業し終えて、出来映えイマイチだったら、泣く。
February 6, 2007
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この冬は暖かかったので、去年編んだ細めの首巻きがかなり重宝した。例の腰巻きも今年のモノにはならなさそうなので、ボチボチ仕上げることにして、これから春に向けてまた新しい首巻きを麻で編むことにした(チクチクしなくてよい)。細めでチョーカーのような首巻きが最近気に入っている。(左:麻の1号だけど、ちょっと間違えると首に包帯巻いてる風に見えないこともない)_ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _落ち着いて、眺め回してたら、気づいた。幅が太いっぽい。やりなおすかも。
February 5, 2007
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大昔、編んだセーター。去年何十年かぶりに出して家でいる時に着るのにいいかなと思って、着てみた。糸も好きだし、着丈も短くて可愛いんだけど、寒い。腰のあたりが寒い。で、思いついた、家にある毛糸でザザッと腰に巻くモノ編もう。で、このボーダー柄が始まった。でも、全然、ザザッといかない。やり始めると眠くなって、眠いけどがんばってみる。次の日見てみると、間違ってたりする。そんなこんなが続いているけど、とうとうここまで辿り着いた。もうちょっとだけど、この後まだまだかかりそうな気配。
February 5, 2007
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1月に咲いた1号の梅は実生で八重。これは2本目の梅の花(これのほうが古い)八重でない。この木の種から1号は生まれたのではないのか!?違うモノと交配した?それとも鳥が持ってきた?(鳥には酸っぱすぎ)と、ふと思ったけど、2分咲きくらいかなぁ。1号はほぼ満開。めしべ事件の梅の木だけど、今年はどうだろか。_ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ピーヒョローヒョローってよく聞こえるようになるといつも2月ころだ。ここずっと鳴いている。(近所の鉄塔にいつも来る)
February 3, 2007
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以前教えていた生徒。英語ずきで、一緒にNYに行って、高校の時タスマニアなんぞに短期滞在して、でとうとうワーキングホリデーでカナダに1年行って、帰って来て、希望通りの英語を使える職場に採用された。チェロを弾いている生徒が東京の音学大学付属高校に合格した。(教えている英語にはほとんど関係ないですけど)小学生の生徒が公立中高一貫制の中学に合格した(かなり厳しい競争だったようです)。(これもまた、英語が試験科目にあるわけないので関係ないですけど)って、いろいろ人生あるんですねぇ。これだけで、いろいろってワケではないですが、こんなに若い頃から自分の将来の夢があって、それに向かっている人達を見ると、ほんと若いっていいなぁ、ってうらやましい感じ。自分もそんな年代があったにもかかわらず、自分のこの子達の年の時はどうだったんだろうと思うと、全然ダメでしたね。生活や人生に何かしらの目的意識がないって言うのは、かなり厳しいモノがありますねぇ。4、5年自然を見続けた。花、木、虫、鳥、山、川の流れ、風、空、月、宇宙の彼方、自分の目に写るモノはなんでも見た。いろんな発見をして、自分の自然に対する意識や存在の価値と生はわかった(ような気になっているだけかもしれないけど)ものの、自分の身の回りに見える自然にはあたらな発見が底を尽きた。(私って奥深く見ないんでしょうかね、そんなこともないと思いますが、まだまだ足りてないんでしょう。飽きたということか???身の回りの自然だけが自然ではないけど、不思議発見大自然系の話は誰もが経験できるものでもない。)損得、甲乙なく、なるようにしかならない(他人の言葉を借りると、そういうふうにできている、となる)自然の法則が世の中で一番正直で好きだ。今の私はなるべくして出来上がったモノだとは思っているし、この人生はこれで自分として出来たことの結果だろうから後悔というのではないけど、もう一度違う人生歩めたらなぁと、思う、今日。(生まれ変わったとしても、違う親でないと、また同じ人生だわね、もし、違う親なら、わたしじゃないし、これを考えると行き着く先がない。)幸か不幸か、今だにこんなコトを考える。- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -これは後で読み直してもワケわからないクチになるだろな。
February 2, 2007
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