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もう、そろそろ、藤から離れられると思っていたのに、残念でした(^^)あんまりたくさん咲くし、花が終わった後また切り詰める予定だし(いいのか、悪いのかわからないけど、このまま放置すると、大変なことになる)、チョキチョキ切って、玄関先の壺、玄関、とうとう自分の部屋まで持ち込んだ。下の藤は今満開で、いい匂い。狭い庭だから、ほぼ何処にいても、香りが漂って、ホボーの日々。
April 23, 2007
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出来た。まだ洗っていないので、腰があって、なかなかよろしい。コーンに巻いている時より、編んだほうがあわ~い黄緑もなかなか、よろしい。洗うとヘナヘナするのかなぁ・・・この、裏表かけ目があるという透かし編み、とうとう、なれた。最初と最後の編み方を比べると笑える。この編み方に慣れたけど、また、少し違がうと、自信ない・・・ちょいと、中東を思わせる雰囲気。これを巻くと細くなるので、もう1本白で編んで2重巻にしようかと、考え中。自分では、かなり満足のいく、出来映え。
April 22, 2007
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4/21からもう数日過ぎているけど、とりあえず。便りというほどものでもない。記録。この鉢自体が小さいので、よくわからないけど、ごちゃごちゃと鉢の間に置いてあったこの鉢。もともと何が植わっていたか記憶にない。今年気が付いた、チャイブとシマルツボが共生し始めて、しかも花が咲こうとしている。自然に寄せ植えとなった。ちょっと可愛い。チャイブ:もう、どこにもない、消えたと思っていたけど、思わぬところから、出た。シマルツボ:これも、いろんなところから、出てくるけど、こんなとこにも、出た。オイルサーディン以上の窮屈さの鉢に植えているので、たくさん花が咲いたところを見たことがない。ジャーマンアイリス:普通の、よく、田舎の畑の片隅に勢いよく生えているタイプ(バイカラーってのかな、上弁と花弁の色が違う。今調べたけど、名前は「クィーン エリザベス」らしい、ふーん)。元気良すぎて、他の子達が勢いにのまれそうで・・・これは去年咲かなかった。たぶん、一昨年買った黒かオレンジ。たぶん黒。オレンジなんか咲いたことないよ。いよいよ、アイリス救出作戦しなきゃなぁ。雑草:ポピーに似た雑草、やっぱり名前忘れて、思い出す気も、調べる気もない感じ。一年草より多年草、多年草より樹木が好きだな。種を撒かなきゃなんないのは、あまりすきじゃない(ただ面倒なだけです)。勝手に生えて~って感じかも。
April 21, 2007
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雨が降っても、また、ふじ、です。とにかく、上のふじは今が満開。外の花びらが大きく開いて、中の濃い花びらが、下から見上げると、水玉が空に浮いている(ちょっと大袈裟)。玄関のドアを出て上を見上げる。満開になって、外の花弁?花びらを思いっきり広げて濃い花びらを主張している藤、綺麗でたまりません。一歩でると、藤に包まれる。わぁーーー、綺麗だー。ほぼ同じ写真ですけど、トップページの 独り言だってばの写真集2007 にupしました。
April 16, 2007
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「自分の価値感が正しいと思わなきゃ、やってられないわー。」と、今日の2つ目の日記に書いたものの、これに良く似た言葉を、聞いたことがあったことに気が付いた。その時、私は、そんな傲慢な、と心の中で思った。その時は、価値感のコトではなかった。「事実か事実でないか、何が事実かって、わからない。」というような(これは私の意見だけれど)話だったように思う。例えば、昔のコトを思い出して、あの時あーだった、こーだった。昔、同じ時間を過ごした時のことを思い出す。1人は、あのレストランに行った。もう一人はそこは行こうと言ったが、結局行かなかった。と、言い張る。こんな事実の違い。どっちが正しいか。当人以外、わかるはずもない。その当人達が違う事実を持っているんだから、どちらかが折れるか、じゃ、お互いそう、思っとこ、くらいのおおらかさがないと、解決しない。「自分が正しいと思わなきゃ、やってられないわ。」と、言った。それを聞いた時、私は愕然とした。そんな風に考える人もいるんだな、って。で、それが、とてもイヤだった。なんの怯みもなしに、自分が正しいと言い切れる自信と傲慢さ。今、考えてみると、そう考えておくのが自分に一番やさしい、ってコトになるのかな。で、「自分の価値感が正しいと思わなきゃ、やってられないわー。ってことかな。」って書いてから、しばらくいろいろ考えていて、この話を思い出した。同じなんだろか。イヤだなぁ。価値感は他人と共有したワケでもないし、自分勝手に自分に都合のよいように価値を作り上げているだけで、自分には正しいわけで、他人には関係ない。共有した時間の真実はどちらかが正しいワケだから、ちょっと違うだろうと、自分を納得させておこう(←こうして、私も自分にやさしくするのだ、あはは)。
April 15, 2007
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庭に入って草引きや剪定やカイガラムシ退治していると、ふわぁと藤の花の香りがよろしゅうございます。(今日の1つ目の日記に藤便りあります)って、これを言いたくて書いたのではない、ただ、ちょっと確認したいことがあって。意味ない日記更新。全然関係ない具体性のない話。価値感の違いって、年をとるにつれて、際立って行くなぁと、感じた今日この頃。この隔たりってたまにしか会わないからなんだろうか。姉なんかとの価値感の違いってかなり有ると思うけど、気にならないのに。ほんとに年1回くらいしか会わない友達からだろか。自分の中で重要視していないようなコトは合わせ易いし、合わせたところで問題ないけど、ものの見方の違いはなんとも言いようがない。誰が正しいワケでもないけど、自分の見方は譲りようがないし、また、譲る必要もない。ということは、あまり、深い話をしないようにすれば良いってことか。論議派でそれについて討論したいタイプでもなし。だって、理論派ではないんだもん。話しているうちに破綻するタイプだもん。話していて、なんとなくうまくいくのがいい。って、そう考えると、オッサン(とりあえず彼と呼ぶしかない)はいいほうに入るんだな。コイツ役に立っているのか、ってよく思っているけど、よくよく考えてみると、自分の意見を言える相手としては、かなり高得点をあげられる。って、ことで、納得しとこうか。って、納得しとこうか、と思ったワリにはまだ考えている。もし、子供がいて、育ててきた私がいたとしたら、今と同じ価値感なんだろうか。想像してもしきれないし、そう想像しても、仕方がない。けど、この何十年の間に積み上げてきた自分の価値感と、あのまま、あのやさしかった(ホント)旦那と離婚せずに、子供を育てて、たぶん主婦をして、その何十年の間に積み上げてきただろう価値感と同じであるとは思えないのよね。で、それがどうした。ってことよ。そんな、たかが1億何千万の1の価値感、そう言っているくらいじゃまだまだだ、65億分の1だわね。傲慢にも、自分の価値感が正しいと思っている・・・でも、みんな生きていくためにはそうでないとやってられないわー。ってな、ことかな。
April 15, 2007
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もう、無理やり、代り映えなし、これでもか、の、 藤便り です。↑屋上から見た。ですけど、屋上にあるブロックの囲いの上に立って写したという、かなり、この年齢のモノには無謀な写真です。↑所謂、親の1号の花。↑子になる藤の3号の花。↑壁?屋根?屋上の縁に這わせた花。まだまだ続く・・・と思う。
April 15, 2007
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庭便り、多すぎって気がするし、読んでもらって申し訳ない気がしている。ジャーマンアイリス:今年の1号。綺麗に咲いていたけど、やっぱり白だ。水色は出てこないだろうなぁ。違う色、出てきてよぉ、の感じ。ヒメウツギ:もっと大きな鉢に植えれば良いのだが・・・_ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _カイガラムシまた、今年もやっぱり出た。もう、コヤツ達には慣れたけど、また仕事が増えた。↑3個の茶色いまん丸のがカイガラムシの成虫(とういのかな)こういうのが幹にたくさん並んでいると、かなり、オドロオドロですけど、慣れた、けど、やっぱりゾクゾクです。七星てんとう、かえる、達が食べてくれるらしいですが、こんなモノ、食べるんですね~、よろしく。そんなの待ってられないので、自分で退治します。
April 14, 2007
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今回は、小さいつぼみシリーズ(ほんとみんな小さいし、ウチは1種につきたくさん植えない)。というか、イングリッシュガーデンを夢見て、がんばろうとした時期もあったけど、既にあったモノを除去するワケにも行かないし、年々木は大きくなるし、狭い庭には、そんな夢は無理だと納得して、有るもので、自然にしようと決めた。で、種類はあっても、それぞれの本数が少ない、草で群がって綺麗に見えるのはやっぱり広いところでしょうね(藤は特別扱いしてます)。と、言いワケがましいコトを書いたけど、全体的に綺麗に見える庭ではないってコトです。アサガオ:去年咲いたアサガオの種をそのまま放っておいた。落ちていたのも知っていたけど、特に何もせず。双葉が出てきた。なんかうれしい。ポピーのような雑草:これも種を拾って、それから蔓延しそうになったので、一時は引きまくって減らした。けど、毎年1、2本は残している。野いちごやらなんやら、わからない草:モッコウバラを貰った時にそのプランターに種が混ざっていた感じ。去年は葉っぱだけで、去年の内にかなり蔓延しはじめた。蔓っぽいので、何者かはっきりしたら、少しだけ残して出来るだけ蔓延らないようにする予定。昔のガーベラ:今のガーベラのように花びらが太くなくて、かなり細い、赤。去年は咲かなかった。このガーベラの鉢に松が生えて、スミレも蔓延して、一体誰がこの鉢を乗っ取るんだろ。よくあるラベンダー:ほんと何の手入れもいらないヤツです。葉っぱの匂いは好きだ。去年切り込んですっきりした。ミニバラ:結構長生きしている。ピンクと黄色が同じ鉢に植わっているけど、色の取り合わせは自己満足。綺麗なのが咲くといいんだけど。ケントビューティの色もの:地植えにしてあるので、長生きしているけど、綺麗な花が咲かない。色違いの白いのは、大好きだったけど消えた。緑と白と黄緑のガクの色がスゴク綺麗。白いのだったら、また買いたい。↓これが一昨年消えたケントビューティ、綺麗なのよね~。思い出したけど、ドライフラワーにしたこともあったなー。都忘れ(と思う):父親が昔に植えたもの。あまり元気がよくないし、だんだん少なく小さくなってきた。私はヨメナのほうが断然好きなんだけど。 _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _おまけよくよく観察したら、三角のようなベールがパイナップル、アーティチョークみたいな重なり方していて、その間から花が出てきているようす。1つの花がベールにサンドイッチされた、とでもいいましょうか。複雑でございます。
April 13, 2007
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キラキラ光って綺麗だった。
April 12, 2007
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昨日、花の咲きそうな枝を剪定したので、花瓶に差しておいた。で、今日、花の咲き始めを、じっくり眺めた。何年も藤とおつきあいしているのに、藤の花のひとつひとつに冠っている皮にあまり目を向けたことがなかった。この皮、ベールのようなのだ。薄いけど少しふわふわした感じで半透明で少し毛羽立っている。花から剥がれて浮いてはいるけどまだ落ちていない皮をみると、どことなく気品があって、ベールと呼ぶにふさわしい。小さい蕾みの時は茶色で硬そうな雰囲気だけど、中の花が出来上がる?おおきくなると、たぶん薄くなってベールのようになって、花との間に空間が出来て剥がれるようだ。不思議なのは、袋になっている風ではなくて、というか、もし袋だったなら、切れて剥がれていくことになっている風だ。 ↑この写真2枚は下の1号。右上の写真は2号。ベールの色がちょい違う感じ。花の感じも微妙に違うからかなぁ。玄関先の通路に落ちたベールをゴミのように思っていたけど、そうでもない。いや、ゴミっぽいには違いないけど、この綺麗な花を包んで、案外いい子やん、ってことになった。
April 12, 2007
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1年ぶりに出没した。って、どうなんだろ。いたのかな???カッカッカッ、ゲッゲッゲッ、って、どんなかな、字で書くとわかりにくいけど、鳴いていた。おー、いるいる、の感じ。見た感じ、まだ若ゾー。なんとなく、見分けられた。去年?のワカゾーは逃げまくったけど、このワカゾーは、携帯近づけても、動かなかった。手足縮こまって、だんご状態になっていたので、葉っぱを揺すぶって、脅かしたけど、さほど、びっくりした様子もなかった。あいそなし。後ろ姿は愛嬌あるけど、今回、横から、前から見て、ヒキそうになった。ちょっとしたグロテスク系。毎年、ひいたことなかったけど、今年はなぜじゃ?今はまだ消毒前で、アブラムシやカイガラ虫(今年は少ないかも)など、いろいろ小さな虫を食べてくれるんだけど、これ1匹じゃ、間に合わない。この子も、5月始めに消毒をして、虫がなくなると同時に姿を消すんだろうな。
April 12, 2007
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なんということもなく、サンシュユ。だんだん葉っぱの色も小汚くなるし、夏になると、葉っぱが曲がってくるし、今のうち。秋には実がなるけど、どうなんだろ、誰かから実を食べたって話も聞かないし、鳥もあまり食べるようでもないし(秋だから他にもっと美味しい食べ物ある)、今だけ、見とく。今日、ジャーマンアイリスの蕾みを見つけた、って、こんな大きいモノ目に入らないほうが、オカシイ。また、白からだ。今年は何色咲いてくれるんだろうって期待しているけど、去年と同じメンツだろうな。去年、誓ったコト(陽の当たらない所にいる子達を鉢に植え替えて陽にあてようと誓った)、去年、しなかった。だから、しょうがない。今日、屋上でコチョコチョしていて、藤の花の近くに行った。ほー、ほー、いい匂い。ビンに入れて詰められないもんだろか。
April 11, 2007
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今回は、庭便りから藤便りに変更した。これからしばらくは藤1色になりそうな気配。特に何ってこともなく、コレしかないって感じ。この花を覆っている、なんというのかな、カス?じゃぁない、ちょっと毛羽立ったような蕾みの上に冠っているような渋皮みたいな、それが、玄関前の通路に、パラパラと一面とまではいかないけど、これだけ落ちるってことは、ほんともうすぐ満開。
April 10, 2007
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毎回、おなじような、庭便りですが、ま、自分ちにあるものは、かわいいので仕方ない、ってことで。藤、もうすぐ咲きそうです。赤いもみじと緑のもみじ梅の実、今年は20個以下しか実がなっていない。もっと大きくなるまでに落ちないことを願っている。けど、たったの20個(たぶん10個くらいに減るのでは)くらいで梅干し作りもねぇ。梅ジュースにするしかないのかな。梅干し漬けたかったのに。ヤマブキ、一枝が弓のようになっているところに花がついていて、ユラユラして、ほんと可愛いなぁ。
April 8, 2007
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今日も庭で2、3時間遊んだ。もみじの消毒、モミジ、ツバキ、カシワの整枝、草引き、その他ちょとちょこ。背の高い脚立の上に座って、カシワの新芽を眺めていた。これもこれで綺麗だ。ほんと、なにもかも、動き出している。これからっていう姿は毎年見ているけど、何回見てもあきないなぁ。藤の房もかなり伸びて、花が咲くのもすぐそこっぽい。待ち遠しいけど、咲いてしまったら終わるんだよねー。で、また一年。夕方からの仕事のこともあまり気にせず、焦らず、あわてず、ゆったりした時間を過ごした(今日時間に余裕あったからかもしれないけど)。やっぱり、春はいい。
April 6, 2007
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毎年、毎年、同じものばかりだなぁ。←ヤマブキ:葉っぱも蕾みも、この新し~い、って感じが、とにかく、よろしい!ヤマブキ:まだまだこれからだけど、新鮮な蕾みと花はやっぱり綺麗だ。人間も同じなんだろか。以前にも書いたコトあるけど、木なんかは、100年経とうと、毎年新しい芽と花を咲かせられて、わぁ、綺麗と思ってもらえる時期が一年に1回はある。人間はそうそうないよなぁ。 サンシュユ:花が終わってから、葉が出始める時、花のツブツブと葉っぱのキュンと尖ったバランスがサンシュユの一番可愛い時だ、と、私は思う。ブルーベリー:可愛いと言えばかわいいけど、どういうワケか、この子にはあまり魅力を感じない。どうしてなんだろね。ヒメリンゴ:かな?よくわからない。この子は、去年枝にムシが入って、枝の一部を切った。そのセイもあってか、今年は、1枝にしか花がなかった。蕾みの時のピンク色と葉っぱの緑の組み合わせが綺麗なんだけど、今年は蕾みにも気が付かなかったし、葉っぱの色もイマイチよくない。やっぱり、病み上がりなんだなぁ、と思った次第。しかも、花びら、何かに噛みちぎられてるし・・・
April 4, 2007
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そんないいもんでもない。止まっていたので、写真を撮ろうとしたら、飛んだ。この子はここら辺で生活しているようだ。鳴き声が聞こえたので、辺りを見渡すと電線に止まっていた。カメラを持って出てくると、飛んで隣のフェンスに止まった。と、思ったら、また、前のアパートに止まった。シャッターを押した途端に飛び立った。今もここら辺にいるようだ。窓から鳴き声が聞こえる。また、そのうちお目にかかれそうだ。
April 3, 2007
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やり直した。きっと、チェロをしている人や弦楽器をよく知っている人が見たら、このエンドピン(というらしい、調べた)が長いと短いでかなり違うと思うだろうなと思って。そうなってくると、ヘッドの糸巻きの位置も左側のほうが下になっているのに、わたしのは右のほうが下だし、も、気になるけど、それはもう直せないし(直せないこともないなぁ、やりにくいから、イヤなだけかも)。やっぱり、物事知らないと、ダメですね。というか、物事正確に見ないと、こんな風になります。あのまま、うれしがって渡したコト考えると、青ざめる。おはずかし~。エレキといってくれたy-Topazさんも、指摘してくれたStar Treesさんも、どうもありがとう。これで、ちょっと、チェロに近づいた?
April 2, 2007
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急に思い立って作った。チェロ。派手で、ガタガタで、糸目なんかもあんまり揃っていないような、モノを作りたかった。(って、綺麗に出来るんだけど、さも、無理にヘタにするみたいで、ちと傲慢に聞こえますが、実際は普通にしてて、コレです)まずまず、思い通りのモノが出来た。わたしもほしい。数日後に東京に行く生徒(高校生になる)にあげようと思った。なんか、まだ15、6才だのに親元離れて1人で東京でチェロ頑張るって、たいしたもんだなぁ、と思って。一人だけ、高校が決まっていない子がいて、かなりヤキモキした。けど、ようやく決まって、ホッしている。高校選びにも、人それぞれ、いろいろありますねぇ。
April 2, 2007
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