2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全21件 (21件中 1-21件目)
1

陽気なギャングが地球を回す 伊坂幸太郎著 祥伝社文庫今まで読んだ5作中で、これが一番サスペンスで、どんでん返しも、オモシロかった。映画「スティング」と「60セカンズ」または「オーシャン11」と掛け合わせたような。。。で、これもまた映画化されているようなので、検索して予告編を見た。映画は陽気さを演出している風だけど、読んでいた時と雰囲気と全然違う印象だった。(たぶん私が斜め読みしたからだろな)好きな順(下3作はどれも同じくらい)、重力ピエロ、オーデュボン・・、アヒル・・、陽気・・、ラッシュライフ(実を言うとラッシュライフの内容がイマイチ思い出せないのだ、こんなのあり?)。今回も、ちょっと、急ぎ足で読んでしまった感じ、読み方良くなかったなぁ、反省。いつものことか。。。_ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ ちょいと、余談。ターバン野口、You Tube の映像を見ながら、一緒にやってみたけど、ここの時点で置いていかれた。もう一度見直して、最後までする気になれなかった。年だなぁ。You Tube で、ペン回しとかジョニーデップとかイメージフィルムっぽいモノとか、見たことあったけど、ちょっと散策してみた。オモシロいのを見つけようと思うといくら時間があっても足りない感じ。ひとつだけ、イギリス人のオモシロいのを見つけた。←英語、かなりわかりにくいのに、どうしてオモシロイってわかるのか不思議な気もする。。。ほんとにオモシロいんだろか、たぶんオモシロい。この人のを何個か見たけど、購読することにする。今の人って、発想があらゆるところに行き着くなぁ。思いつきもしないこと、って世の中に溢れてる。
June 27, 2007
コメント(12)

庭がボウボウだし、水引き、エタイの知れない蔓モノ、チチコグサ、その他いろいろ、がもうそこら中に蔓延って、今のうちにある程度引いておかないと、これから雨が降ると、伸び放題になって、種まき散らして、大変なことになる。ということで、草引き及び剪定をした。いつもは剪定にも多少は気を使うのだか、今年は少々ヤケ気味で、バッサバッサ切ってやった。ははは。(といっても、小心モノはたかがしれてます)やっぱり、放置するとよくない。なんだか、荒れ放題ってかんじ。剪定と草引きは梅雨の晴れ間にまだまだ続く。紫陽花ケントビューティ白イチジク:元盆栽だから、小さいです。キノコ:藤の葉っぱを持ち上げたら、ニョッキリ出ていた。
June 20, 2007
コメント(8)

ひまわりを5本ほど頂いた。新鮮で明るくて元気そうで。目立ちすぎる大きな花ってあまり好きじゃないけど、これは、なかなか、新鮮で綺麗。このくらいの綺麗さなら、かなり高得点。このひまわりに合う花瓶がないのもそうだけど、これって、花瓶にいけるのむずかしい。この花を見ると、明るく元気な感じがするのとうらはらに、私は何もする気が出なくて困っている。。。
June 18, 2007
コメント(6)
今日、ふと見たら、綺麗な黄緑(写真のように濁った黄緑でない)になっていた。この山紫陽花を買って、もう、5年目かな。花が咲いたのは2、3回だから、知らなくても当然かもしれないけど、こんな黄緑に変わるの気が付かなかった。小さいし、花も少ないし、見栄えもしないけど、黄緑色の花は綺麗です。
June 17, 2007
コメント(8)

子供だましのような、赤目玉が出来た。妙に動物的で気に入っている。超丁寧にする必要ないと決めたので、すごく楽ちんだった。薄ピンクは何度となく解いた糸なので、痩せて、毛羽だって・・・ツギハギで・・・赤のぼんぼりは、大昔、水着を編んだ残りの糸。綴じシロが外に出ているのも、なかなかよろしいかな。この 子供だまし赤目玉うしイカ、妙に愛着が湧く。。。_ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _2、3週間前から、夜、歩き始めた。(1週間に1、2回しかあるけないけど)歩くとなったら、歩きます。もくもくと。うわ、オバサン、はりきってる~、の感じ。けど、遅いので、ほとんど人は通りません。4、5年前、歩いた時はそれなりに意欲的だったんだけど、今回はかなりイヤイヤなので、iPod を買った。夜遅くてちょっと恐い感じがするし、とりあえず、片耳で、と思ったけど、両耳のほうが断然いい。気づくと、歩いていたりするので、買って良かった気配・・・かな。
June 13, 2007
コメント(12)
10日の日記4件目、4件は初めてかも。 自分のイカ袋。このイカ袋は姉のより、まし。 このボンボリ可愛いけど、ほんとに、使いにくい。姉は見た途端「きゅうりみたいやな」と言った。(イカじゃないんだ)姉のも、イマイチ満足してないけど、姉も私も、ま、あれで妥協。(ボンボリを横に回して持つので、少し可愛いけど)姉に使った糸の色違いで薄~いピンク。黄色もこれも、草木染めでいい感じの色と質感。(黄色は私が20代の時に作ったベストの残り、ピンクは母の残し糸)_ _ _ _ _ _ _ _ __ 携帯ふくろをアタシみたいに、ストラップ替わりにすると、使っている時は勝手にぶら下がっているので、紛失しなくて、いいです。カバンから携帯だけ出して、持ってちょっと出るとき、手提げになるから、便利です。この便利さはたぶん使わないとわからないだろな。。。。
June 10, 2007
コメント(12)

続いて、日記3件目。もう、今日はへとへとです。梅雨前に終わらせたいコトを、モクモクとこなしていた。で、気付いたことといえば、体力なくなった~、でしたね。そのうちの一つのコト(右上の写真)。ムスカリの球根を大中小と大きさ別に選別、以前はそれらより小さい粒のような球根も大事に取って置いたりしたのだけど、さすがの私も根をあげた。で、残った、ゴミのような極小粒の球根は切った根とか、土とかと一緒に庭の隅に、ゴボッと埋めた。で、大中小と分けながら、自分の中では大中小に分けておきたいけど、これってほとんど意味ないし、こんなことをクソ丁寧に分けている時間があったら、使う土や肥料の改善に気を使ったほうが、よっぽど、まし、とか考えながら、それでも続行した。やることなすこと、だんだん目的と自分のやっている方向のズレが大きくなって、しかも、それのほうが楽しくなってきている、って、姉の物事への取り組み方と似てきた・・・↓この手前の青のコンテナ、掘り出したままのムスカリの球根が入っている。さも、いいように見えるかもしれないけど(見えないか)、これって、ほんと何の意味もない。普通、少しくらい土とか根とか付いていても、そのまま保管して、植える時期にパパッと出来そうだ。それのほうが断然効率がいい。(以前は、今より、スゴイよ、掘り上げた時、水洗いして、消毒までしたこともある)よくよく考えると、自分の体より大きいモノゴトには意欲的じゃない、チマチマとした極めて効率の悪いことが極めて好き、、、って、どんなんじゃ、、、、
June 10, 2007
コメント(4)

続いて、今日、2件目。10日の庭でもない。なんとなく、写真が溜まったり・・・あじさいばっかり。↓この青は絵の具を塗ったみたいな青で綺麗です。↓花火、パラパラ咲いているし、間延びして、花自体は大きいけど、調子はよくなさそう。↓やまあじさい、去年は咲かなかった。いつも、こんなに貧弱なのだけど、また、なんとか咲いたみたい。↓去年よりは赤いし、元気がいい。ほったらかしクンです。上の4種、背景の1種、先日何枚も写真を載せた色の濃い紫陽花と、あと1種です。ということは、7種類だったんだ。
June 10, 2007
コメント(7)
ふんふん、久しぶりに(2、3日前に読み終わった)、完読した(こんな言葉あるのかな)。おもしろかった。ミステリーになるのだろうけど、どうも、ミステリーっていうのは、昔ながらのミステリー(なんとか殺人事件とか・・)だけだと思ってしまうところが、古くさいな、私。 _ _ _ _ _ _ (「風に吹かれて」を口ずさんでいたら、通りがかった蕎麦屋が「ボブだね、うちのかみさんが昔すきだったわけよ。ロングロングアゴー。長い顎ってな。」曲名を尋ねると、蕎麦屋は「あー、あれだろ『ライク ア ローリングストーン』」と自信満々で答える。)違いますよ、「風に吹かれて」です、と訂正する気力もなく、「ええそうです」と返事をした。そんな感じです、だいたい正解です、と。(実家のお母さんから電話がかかってくる。)「じゃ、ちゃんと寝るんだよ」母はそう言い、「バイバイキーン」と50才の女性が口に出したら罰則でも受けそうな、子供じみた挨拶をしてから、電話を切った。 アヒルと鴨のコインロッカー 伊坂幸太郎著 創元推理文庫より _ _ _ _ _ _ここが笑えた。内容とは別に。「オーデュボンの祈り」「ラッシュライフ」「陽気なギャングが地球を回す」「重力ピエロ」「アヒルと鴨のコインロッカー」の順で刊行されたようだが、3番目の「陽気な・・・」をまだ読んでいないので、次はこれにしようと思う。
June 10, 2007
コメント(4)

色レース糸のぼんぼり、とうとう活躍させた。で、ノルマ(姉から)、一丁あがり。↓この色調のほうが正しい、けど全体的に濃い。これは、携帯を中に入れないほうがいい・・・と思う。先細でイカみたい、かわいい。_ _ _ _ _ _ _ _これもっと書いていたけど、イマイチすかっとまとまらなかった・・・ので、ほとんど消した。
June 9, 2007
コメント(10)

また、別の紫陽花。これは鉢植えでうちの中では優遇されている幸せもの。_ _ _ _ _ _ _ _ _ _ 3個目
June 8, 2007
コメント(10)

紫陽花は燦々と輝く太陽の下より、やっぱり少し暗い時のほうが綺麗だと思う。青とピンクの絶妙な色の変化がなんともいえない。いつもはもっと青だけの感じだけど、今年は1株でピンクも出てきた。(写真より青はもう少し濃い) 藤も好きだけど、紫陽花の方が色は綺麗だ。_ _ _ _ _ _ _ _ 今日2個目。
June 8, 2007
コメント(2)

毎年、今頃、きのこが生える。今年は枯葉を丁寧に掃除していなかったので、その下からニョキニョキ突き上げていた。これは、シメジ類なのかな~、よく似ている。_ _ _ _ _ _ _ _ _ _ 今日、たまたま、用事をしながら、テレビを聞いていた。NHK(関西だけだと思う)でボヤキ川柳というのをしていて、視聴者から送られてくる川柳を読み上げていた。(お題は「芽がでる」だった)いろいろ、川柳っぽいのやら、賢そうなのやら、普通の感じのやら・・・・で、聞いていると、「わが亭主 芽が出る前に くさってる」なんかすごく関西ぽいー(^^)耳に飛び込んできて、笑ってしまった。(これがくだらなくって笑える人ってどういう人か気になる、男性にしたら、笑えないのかなぁ、でも、男性アナウンサー笑ってたよ、即、姉にメールで送ったら、「忙しいのに、笑った」って返信がきた。)「芽が出る 芽が出る 毛が生えた」「がんばれよ そう言う先輩 がんばれよ」声に出して読んでみて。。。(こういう系の川柳しか思い出せない)日本人ってほんと毛を気にするんだね~、こういうのには必ず登場する。
June 8, 2007
コメント(4)
雌しべあらへんがな事件のとおり、というか、今年は花さえ少なかったので、今年は不作もいいとこでしたねぇ。陽のよくあたる一枝に十数個。全部で26、7個。重さにすると1キロくらい。ちょっと早く穫りすぎたかも、去年は20日だものね。うちの梅の木はアンズ系らしい。今年むちゃ大きいのが成った。ほんとこれはスゴイ、梅の木全体の栄養がここに集結した!って感じ。もう5Lくらいかもしれない、って、サイズの計り方も知らないくせに。手に持っているこの特大梅は50gあった。これは、もう、梅の実とは認めてもらえないかもしれない。数も少ないし、梅シロップにでもしようと思っていたけど、こんな大きい梅をシロップにするのはいささか気が引けるので、少ないながらにも、梅干しを漬けることにした。傷ついたりしているのもあるし、ほんとに5個くらいにならないかなぁ、という不安もあるけど、ま、やってみる。で、また、お忘れです、手順。また、一からですな、メモ繰ります。赤紫蘇で、あら、また名前ど忘れ、干して、ふりかけにするってヤツ、作りましょう。ど忘れ、多すぎて来ましたね~、いよいよですよ、わたしも。。。_ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ で、写経ですけど。。。最初に載せた6/4(実際は6/5)で、6/6(実際は6/7)ですけど、2日しかたっていないのに、写経が3枚、増えている(12枚から15枚)、あれ?1日1枚のはず?って、どなたも気づかなかったのね~だはは~~~。って、誰もそんなコト気に止めるワケないですね、、、(だいたい、これを理解するだけでも、面倒臭いと思いますよ)自分が気にしている程、他人は気にならない、って、世の中の集約を見た、みたいな。。。↑悪気はないですからね♪
June 7, 2007
コメント(12)

ふっと窓から外をみると紫陽花が咲いていて、色が似ているって気が付いた。外に持って行って、自然の光りで見ると、また、綺麗ですね~。で、紫陽花の前で撮ってみた。このトーンの違う紫をどうしようか、って感じだけど、それも目に落ち着いてきた。それに、この写経編み物は、色合わせどうとか、そんな問題ではない、とにかく、これが出来上がれば、たとえどんな色あわせでも、それなりになると確信している。←ちょっと傲慢気味。(下の写真の色が実物に近いけど、も少し濃い)そして、まだ、しつこく、写経を言っている私です。↓編み経風景。でも、模様の計画、間違えたのだ。このモチーフの1模様を合わせると、第一藤色が隣同士になるって気が付いた。考え直しです。それでは、写経はしばし消えます。さいなら。
June 6, 2007
コメント(10)
ピンボケですけど、背景に撮ってみた。もうすこし、紫っぽい。明るい時より、少し薄明かりの早朝や夕暮れ時の紫陽花の青色は何とも言えない。昨日の写経の話。写経は広辞苑によると、供養などのため、経文を写すこと、らしいので、そうなさっている方には申し訳ない発言だったと反省してます。これが有名人や政治家なら、叩かれるところでしょうが、ひっそり暮らしている一市民で良かった。でも、ま、明るく言えば、このレース編みは写経です。←まだ懲りてない。
June 5, 2007
コメント(10)
だはー、80番のレース糸は疲れます。5/1に始めて、1日1モチーフ編めば、1ヶ月で30枚、って編んでいる時は思うって、そのとおり。約1ヶ月経ったのに、たったの12枚。とはいいながらも、壮大な計画を立てている。レース糸がある限り、出来るだけ大きく繋げていくことにした。1年365日で365枚(もう既に遅れている)2年で約730枚ということは25枚(いまのところ5 x 5で1模様の計画)の大きさのが約30枚もできる(って、25 x 25あればよろしい)。これ1枚編むのに15-20分もかかる、ってかかりすぎ、で、総仕事時間を計算しようと思ったけど、まだやってもないのに、無駄なことは止めた。たったの1枚でいいんだよ、1日。と言い聞かせているけど、そうはいかない。とにかく、肩が爆発して目がつぶれるまで、やり続けるのだ。やっていて、すごく楽しいとか出来上がりにワクワクする(ワクワクするには長期すぎる)、というものでもない。というワケで、これを写経と呼びたい。ていうか、写経よ。
June 4, 2007
コメント(12)
小樽のおみやげにもらった。ミィレフィオーレとかいう技法(切っても切っても金太郎ガラス)。ビーズとかにもよくある。鏡の台がついていたのだけど、即興で敷物を作った。って、全然敷物らしくないなぁ。またいつか綺麗な敷物をつくることにする。
June 4, 2007
コメント(2)
本を読みかけては、止め。また違う本を読みかけては、集中できず。もうずっと読んでいない。今年になってから、ジェーン・オースティン「説き伏せられて」、上橋菜穂子「精霊の守り人」、浅田次郎「憑神」、全部、借り物、全部、何回かトライするんだけど、途中で止まる。頭の中もすっきりしないし、読書頭になりたいなぁ、って感じで、本屋さんをウロつきはするんだけど、パッとしない。で、とうとう、先々週に見つけた、伊坂幸太郎「アヒルと鴨のコインロッカー」、この人のは、間違いないだろうと思って、即買った。眼につくと思ったら、映画化されたんだ。↓全然、意味はないけど、アフィリエイトでアヒルを検索したら、こんなの出てきた。買いもしないのに、選ぶのはオモシロい。これはアヒルとカモらしい。ちっこくて見えないなぁ。
June 4, 2007
コメント(2)
ムスカリも鉢植えでいっぱいいっぱいの状態だったし、なんだか、今年の花後の様子をみていると、腐りそうな雰囲気だったので、掘り上げた。大きい球根から分球して、こんな小さい球根がどっさり(写真はムスカリ、背景で向こう側の青箱が水仙の球根、手前がムスカリ)。ムスカリは超育て易いから、この小さいのも植えておけば大きくなって花が咲くようになる。ついでと言ってはなんだけど、水仙も掘り起こした。水仙なんかは庭に植えっぱなしにしておいても毎年毎年咲くって感じがするんだけど、うちは鉢植えでも、地植えでも、うまくいかない。数年に渡って「増やせよ、咲かせよ、救出作戦」を展開したけど、イマイチだったなぁ。深く植えたり、毎年毎年掘り起こしては小さい球根と大きい球根とそれぞれに育てたりして・・・分球しかしない水仙って、もう、お手上げ。水仙を掘り起こしてみたものの、今年の初冬に植え付けするんだろか・・・去年はほとんど何もしなかったし、植物を育てて関わった年数まだまだ浅いけど、もう、どうにかしようってのは、このくらいでオシマイかな~、なんて、思ったりしている。自然にそのままで・・・適当に手入れして・・・
June 1, 2007
コメント(8)

今年は色があまり濃くない気がする。いつもの青色あじさい用肥料を与えてなかったからかなぁ。屋上から撮った。この紫陽花は下からでは、ほとんど花が見えない。上から見下ろしたところで、梅の木が邪魔になったりしている。この真ん中にある梅の枝を切り落とすことにした。藤の木が大きくなる前はアジサイ館(やかた)だったけど、陽当たりが悪くなって、地植えにしろ、鉢植えにしろ、花が咲かなくなって、とうとう、これくらいになった。そういえば、額紫陽花じゃない紫陽花もあったけどなぁ・・・で、あじさい。まだ、色が出てない感じ。
June 1, 2007
コメント(6)
全21件 (21件中 1-21件目)
1
![]()
