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自分自身をキレイに保つという事にだけ終始しないで、自分の身のまわりのモノたちが、どのようになっているかで、自分が本当にキレイに保てているかが判るものです。化粧道具に始まって、ドレッサー、衣装、部屋などひろげていけばキリが無くなるので、手の届く範囲は常に同じようにキレイに保つ努力が必要なのかも知れませんネ。心の中が、穏やかであれば、そのような事は、何事もなかったように、自然に片づいたり、キレイになっていたりするのだと思います。また、そのようなキレイを愛する心になれることで、自分をキレイにすることができますネ。そんな、ちいさな心のありかたを計るのに、身のまわりのモノたちを見る事で、自分で確認をする事が出来るのですから、モノを大切にする事は、常にこころがけてみましょう。
February 28, 2010
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本物の自分の顔を、自分では、直接見ることは出来ないので、鏡という道具を使って確かめているのですが、鏡に写るということは、反対画になるわけですから、微妙に他人が見る自分とは違うという事を考える必要はあります。ピッタリと、目で確認できていないので、このくらいだなという感覚で、メイクなどは、やっているということですから、仕上げた後は、角度を変えて、チェックをする必要があるのですが、その時に、鏡の中に居る自分を、一番良い状態らするには、自分に当たる光の加減が大切です。撮影などのライトマンなどのように、自分に当たる光を調節して、鏡の中の自分を観察するようにしたいものです。自分がどのように見えるのかという意識は、常に持つべきでしょうネ。キレイを保つには。
February 28, 2010
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パステルトーンが必ずしも春色とはいいませんが、衣装の色合いに春めいた素材や色や柄がでてくるので、それらをミックスしたような気持ちで使ってみようとすると、パステルトーンがでてきます。ただ、全体に使うのではなくて、唇の中央の部分の中心に使ってみるだけで、春色の口紅!という感じたりすると、全体の印象が軽やかになるので、口紅がますます、春色らしく見えるかも知れませんネ。衣装も、襟元を少し開けられるくらいの陽気であれば、そのようにするのもいいですネ。その場合、多祥汚れるのを考慮しなければですが、首筋に頬紅を縦にのばしておくと、それなりの立体感を演出することは出来ます。それか、チョーカーサイズのネックレスなどでも、立体感を演出できますネ。
February 28, 2010
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私のお気に入りは、一年を通じて、ピンク系の半透明の色ですが、化粧ポーチには、大体四本くらい入っています。それらは、ほんの少しだけ混ぜる為のモノなんですが、その色を一色で使うという日も当然あります。陽の光の色合いが、優しくなってくる春には、ややパステルっぽく仕上げる日も増えてきますネ。その場合でも、口角は、ややハッキリした色で描くほうが、口元がキリッと見えますから、その方がいいですネ。唇の面積は、ほんの少ししかないのに、三カ所くらいに分けるように使うので、同じ色でも、微妙に違って見えるのも、面白いですヨ。お直しをする時は、多少の時間が強うですが、ものの二分とからないのですから、そのくらいのことは、マメにやるほうがいいですネ。
February 28, 2010
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口紅の考察。 ファンデの調子というものとの関係がありますから、そのバランスというものを第一義にしてみるといいかも知れません。私は、ベージュという色を、唇の色おさえという意味で最初に使います。そして、塗りたい色を使うと、その目的の色の発色が、その目的通りに出せます。決して、唇の上で混ぜるというような感覚ではありません。薄く、丁寧にベージュは塗り、その上に目的のものを塗るだけなのですが、1ミリ単位の気持ちの持ち方をして、口角、中央、中と、塗り分けをしてみると、思った以上に、春色らしく装おうことができますネ。ベタツとせずに、ブラシで適量を塗れれば、唇の柔らかさに春色が乗ること請け合いです。1ミリ単位の感覚というものを養ってみては、いかがでしょう。
February 28, 2010
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手を洗って、ハンドクリームのお世話にならなくてもよくなるのは、まだまだ先のようですネ。微妙に指先がカサついてしまいますネ。冬物と同じように、まだ気を抜かずに、手を触ったり、マッサージをしたり、ハンドクリームを使ったりして、ケアする心がけをしなければのようでする段々慣れてくると、これくらいは。というのが始まりますから、キレイを保つため!と、自分に言い聞かせて、そのような、日常のおこないを手抜きをしないでいるようにしておきたいですネ。人に見せる為でなく、自分で気が済むような、自己満足の世界を持ち続けることが、結果的には、いつ、どこで、どなたにお会いしても、気後れをする事が無くてすむ。という事になりますから。
February 28, 2010
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寒いと思いながら居ると、アレッ?というくらいに春めいてきました。外側から受ける温度と、身体に残っている季節感とのバランスが、いまいちと感じますネ。こういう状態は、未だ冬眠から覚めていないという事なのでしょうネ。思い切って薄着にして、自分を目覚めさせるというふうになければかも知れません。春になったよ。という雰囲気は、何も自分の中だけじゃないですネ。いろんな催しや、商品群の陳列も見られますから、少し、出かけるのも悪くはないですネ。寒さに億劫になつている自分にカツを入れて、動き出してみましょう。外からの刺激を受ける事で、自分の中を目覚めさせてやれば、眠っていたアカを落とせるような気がしますネ。
February 28, 2010
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春に突入なんですネ。当然のことのように気分が明るくなるのは、言葉の不思議ですよネ。羽織るものが春らしい素材になるだけで、ちょっと幸せな気分になりますネ。その気で見るからなのでしょうが、空も、春霞のようで、雲も少しのんびりムードで、細かい現実さえ無ければ、いい季節と言えるかもしれませんネ。まだまだつづけていかなければならないことは、たくさんあるのですが、ひとつずつが開花するようで楽しみではありますネ。例えば、爪などは、軽くマッサージをしていたので、甘皮のケアは、特にする必要を感じませんネ。エナメルを塗ることが楽しみでもあります。お肌の感触も、手触り感はグッドです。ただし、ハンドクリームは、まだまだ気を許すと、手の荒れはおきるかも知れませんネ。よくなるぞという反面、気をつけなくてはの部分には、特に気を配りたいものです。
February 28, 2010
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キレイにするという基本的なもののひとつに姿勢を良くする。ということが大切だと思いますネ。特に、首と肩の辺りのムダな脂肪を付けないためにも、思い出した時は、肩胛骨を寄せるような美容体操まがいの事をしては、どうでしよう。暇にしている時などのついでにやるだけだったら、どこでも出来るし、あまり人目も気にしなくて済みますネ。自分の力で出来るものが、自分の身体に優しいという事は証明されていますから、ものに頼った方法よりも、精神的にキレイという方向を向いて、自力でやる事を探してみるほうが良いのではないか。立ち姿をキレイにする事は、日常の、ちょつとした動作の中に折り込んでやれば、結構できるのではないでしょうか?気持ちの問題なのだから、姿勢をよくする為の方法としては、安いものではないでしょうか?
February 28, 2010
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キレイという事に対して、心をかたむけてやれば、いつでも、どこでも、自分を磨く材料は転がっていますネ。そんな事ばっかりを考えてる暇はないのヨ。ではなく、潜在的に持つ努力をすることで、ちょっとした事のそれぞれが勉強にもなりますし、応用する考えを持つだけでもいいですネ。そして、それを実行してみればいいだけの話なのですからネ。少しずつ応用するものが増えると、それはそれで楽しみも増えることになりますネ。楽しみながら、楽しさを探す循環はいいですネ。キレイは、どんなささいなことでもいいんです。それらを集合させることが出来れば、何をしていても、いつでも、どこでもキレイを表現出来るという事ですからネ。心のありかたひとつで、自分でも気が付かなかったようなキレイを手にする事は可能ですネ
February 27, 2010
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衣装は、身体に合わせるのではなく、そのサイズを着られる身体を維持する。と考えた方がいいですネ。 サイズが変わったのではなく、自分の気持ちが変わっただけの事だと、自分に言い聞かせてみるのも悪くはないですネ。毎日鏡を見ていると、自分では気が付きにくいですから、目でみて判断するものを週一度くらいは利用しましょう。そう!対峙有形などですネ。毎日使うと、精神的に疲れちゃいますから、同じサイズの衣装に違和感が無いようなコントロールをしたり、目でみてね数字を確認して、自意識を管理することで、いつでも同じようでいられます。体調そのものの管理にもなりますし、体調の変化にも自然と気付く事になりますから、身体の故障をおこす心配も減る。という理屈になりますネ。
February 27, 2010
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身体の調子を、いつも同じように保つことは、自分の明日が見える。という事でもあります。毎日がなんとなく流れていくのではなく、自分の意識で、その日を過ごすという考え方が大切なのではないでしょうか?何もしないうちに一日が終わっちゃった。ではなく、やり残した事がたくさんあった。という方が、自分を生かしいるという事が出来ていると思いますネ。キレイを保つという考えの元に、毎日の生活のリズムというものをつくれれば、自分の中で、体内時計が働き、バランスの取れた動きゃ、食事、睡眠といったものに、繋がるのではないでしょうか?結果的に健康状態や、外面に表れるお肌の状態などが、健やかに保てることになると思いますネ。できるだけ、一定のリズムを保てるような精神状態でいられれば、それは幸せですネ。
February 27, 2010
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実際は、その日の気分などで違うということもありますが、年間、同じようにしいる人が多いと思います。それが、ベストだとしても、いろんな変化を楽しむくらいの余裕を持ってもらいたい。まぁ口紅だけでもよしとして、色を変えたり、丁寧さを変えたり、それだけのことだけでも、心の変化を与えられますからネ。そのようなちょっとした印象を変えるということを日々取り入れるくらいの毎日を送ってもらえれば、自分で自分を楽しませる元になりますからネ。あるモノは有効に使わなければ、もったいないですからネ。年齢がそこそこになると、面倒ということが出てくるのかも知れませんが、自分で、わざわざ老けさせるようなことをしてしまってはダメでしょうネ。ほんの少しのことなのですから、手間を自分の為にかけてはいかがでしょうか?
February 27, 2010
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職場では、あまり変化をつける必要は無いと思いますが、一年中同じ顔をつくっても面白くは無いですよネ。メイクを楽しむとは、口紅だけを変えるくらいではなく、自分の印象を微妙に全体の変化をさせてみるという事でもありますネ。例えば、眉などは、簡単に変えられますネ。ほんの1ミリ上げたり、下げたり、みじかめにしたり、長めにしたり、細めにしたり、太めにしたり、それだけでも、ビックリするほどの変化になりますネ。そこにシャドウの色や、口紅の色などが変われば、全体の印象が変わるという事になりますから。髪型なども変えることは出来ますネ。ある程度の長さがあれば、しばったりするだけでも変わりますし、バレツタやシュシュなどを使って、簡単に変化を楽しむこともできるはずですからネ。ほんのちょっとした考え方ですから、自分を楽しませるということをしてみましょう。
February 27, 2010
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どんな道具も使わなくても、眼をキレイに見せる方法。眉と、口紅で、その錯覚を起こせるという手もありますネ。自分が、いつも、ハッキリとしたポイントメイクをしている場合、自分自身は、物足りないと思うかも知れませんが。眉は、優しく描きます。 これをハッキリしてしまうと、眼よりも強くなってしまうことになりますから、眉の周りは、明るめのシャドウをボカす。おおまかにアイホールを頬紅で形どる。 ついでに、額、こめかみ、耳の前、あご全体をボカすように色を加えて、口紅はベージュのような、モノトーンぽくみえるものが、眼のジャマをしませんネ。そして、最後の肝は、眼をよく動かす。目線をウロウロではなく、ハッキリと動かすという感じの眼の使い方をマスターしておくといいですネ。演ずることも、メイクアップ術なんだと考えて。
February 27, 2010
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眼の際に描くのは難しくはありますが、慣れれば誰にでもできるものですネ。タクニックでは無く、慣れ!ですから、めげずにやってみると楽しいですよネ。一番楽に描けるモノは、ペンシルタイプですネ。落ちやすいという欠点はありますが、鏡を見ていれば、お直しも簡単に出来ますからネ。メイクを楽しむという第一歩が、このアイラインかも知れません。ちょっと描いただけで、眼の印象が違いますからネ。 そのちょっとした違いを楽しむのがメイクですから、キレイ!と錯覚するのも簡単です。で、自分が、そのようだと、他人もかというと、他人の目は、意外に疎いものですから、周りの反応を期待するのは止めましょう。それに合わせていくと、メイクが段々濃くなってしまいますから、さりげなく、優しい眼をつくる為のアイライン術をマスターしましょう。
February 27, 2010
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必要以上にラインを強調しないように気をつけた方がいいですネ。そのようなメイクは、ビックリパンダにしか見えず、かえってキレイ感を損なってしまいますから。本来の目的は、眼をキレイに見せる為のものなのに、肝心の眼のジャマをしてしまうようでは、意味が無いですからネ。ラメなどの光り物も、いつもいつも使うものでは無いですネ。定番ですが、イブニングや、およばれなどに使いたいものですネ。キラキラメイクは、必ずしもキレイという訳では無いんです。目立つ!というだけのものでしかありません。目立てばいいのかというと、そうでもないでしょう。メイクだけが目立っても、本人そのものがよく見えるという事ではありませんからネ。今日一日だけをキレイに装おうのではなく、いつでも、印象的である為には、眼をキレイに見せる。という目的を確実なものにする研究と努力が必要でしょうネ。アイラインには、魔法の力はありません。 注意!!
February 27, 2010
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線というよりも、シャドウというくらいにするのもありですネ。その場合は、本当の意味のラインではないですが、そして、付けまつげもしくは、マスカラを、ちょっと使う。そうなんですネ。全部が全部を使うのではなく、ポイントを決めると、それぞれの役割が、お互いに引き立てることになりますすらネ。メイクとは、錯覚を利用するということですからネ。単に塗るのではなく、効果を考えて、モノの力を、より以上に引き出し、自分の味方にするだけのことですから。立体にラインを見せる場合はね眉を濃く描くのはエヌジーですネ。あれもこれもの存在は、かえって、メイクを汚すようなものですから、強弱を効果的に考えましょう。当然、そのような場合の口紅は、明るめの色がベターだと思います。濃いめの色だと、メイクが暗くなる印象がありますからネ。
February 26, 2010
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リクイッドタイプ、ペンシルタイプのどちらでもいいんですネ。リクイッドタイプは、ハッキリしすぎると感じるのであれば、ベンシルタイプで色を選ぶといいですネ。シャドウをブラシで細く使って、ラインのようにするのもありですネ。眼をハッキリさせるのが目的とはいえ、メイクをしすぎ!に感じるのは嫌!というのであれば、シヤドウを使う方法が楽ですネ。その場合、ボカすだけが目的ではないので、眼頭のちょっとの部分と、目尻の上下のラインの隙間に、明るめのシャドウを少しだけ使うと、ボカして描いた線が、ハッキリ見えるという錯覚を利用できますネ。薄くても、側にそれより明るいものがあると、濃く見えるものなんですネ。別に白でなくてもいいんです。それより明るければですから。ピンクや、オレンジでも大丈夫ですネ。ラインは、必ずしも細いとは限りません。ボカした場合は、やや太めになりますから。トライしてみてください。
February 26, 2010
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眼の形は、開いた時を一番に考えますが、そのままだと、描きにくいですネ。その場合、鏡を正面に見て、顔の位置を、そのまま固定して、鏡の位置を序序に下にさげ、眼はそれを追うという使い方をし、鏡が下にある位置になると、瞼が直線的になりますから、その位置でアイラインを描くと描きやすいですネ。で、目尻の方から、目頭に向かって線を引くと、瞼が逆らってくれるので、かえって描きやすい。ということになります。アンダータイラインは、やはり、目尻から、下瞼の半分くらいまでをまつ毛に沿って細く描ければいいですネ。この、上瞼のアイラインの目尻の位置を決めるには、最初に、正面を向いて、眼の位置が決まっている時に、そのまま目尻の外側のほうから、線を入れてみると、終点の位置が決まりますネ。その上で、瞼を直線的にすれば位置も判って、描きやすくなりますネ。
February 26, 2010
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眼に力を加える為に使うものと考えますが、今風は、力が入りすぎて、怖い眼になつていますから、そのようなものをコピーするのはやめましょう。眼の表情というものは、喜怒哀楽を一番あらわすものですから、難しさも一段とありますが、それを的確に押さえられれば、印象的な眼をつくることができますネ。研究してみるといいですネ。なかなか、これは!というアイラインには出会えません。眼の周りは、割と敏感ですから、一日何回も、つけたりおとしたりはしないようにしましょう。ということは、一ヶ月だと、30パターンの練習が出来る計算ですネ。1ミリずつのばしてみるといいですネ、その、どの辺りが自分の眼を、一番よく見せられるのかを知ることが大切なポイントです。濃すぎてもダメだし、薄くてもハッキリしないし、などなど、濃さや、長さや、太さなど、1ミリの世界を旅してみましょう。
February 26, 2010
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イメージするものを費用減できれば、メイクを楽しむということになりますネ。では、その為には何でもモノを揃えなければならないのか?そうでも無いですネ。必要なモノは、ある程度は揃っているでしょうから、そのモノたちの使い方を、今一度考えてみるといいですネ。先ずファンデは丁寧に、たたき込むようにムラにならないように、シワには特に丁寧に。アイポイントは、アイラインをどのように使えるのかを確認して、上手に出来ないようなら、少しの練習が必要でしょうネ。次に眉、できるだけ自前のものを利用し、足りなければ描く。次に口紅、唇をポワッと、優しく仕上げる気持ちで、チークは、必ずしも頬に使うではなく、お顔全体のバランス取りの為に使うコツを身につけられればいいですネ。首筋までが、お顔だと考えることも忘れずに!
February 26, 2010
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さりげなさとの反対側に、今風のメリハリのきいた。というものがあります。これも、いいとは思うのですが、一歩間違うと、同じような顔をを作ってしまう恐れが隠れています。キレイに出来たとしても、周りと同じような顔に見えるようでは、自分も何か物足りなくなるでしょうネ。そうなんですネ、コピーをするつもりなどないのに、コピーをしているようにしか見えない。つまり、個性的でありながら、同じような個性が、そこら辺にあるというのが現実ではないでしょうか?そこでひとつ、全パーツをメリハリのあるようにするのではなく、自分のお気に入りをメリハリで決める。で、その他は、やや押さえる。そうすれば、少しは個性も光るというものではないでしょうか?折角、メリハリを学んでも、全部をやってしまうと、その他と同じような。という欠点にも、繋がってしまう事を忘れないようにして欲しい。自分のオリジナルを大切にしながらのメリハリを心がけましょう。
February 26, 2010
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自分の気持ちに素直に向き合ってみると、こざっぱりとしたものが、いいなぁと思います。ケバさも含めて、多用なものを選んでみましたが、シンプルにまとめてみるお洒落に落ち着いたような気がしますネ。メイクも、さりげなくみえるようなものが、かえってサマになると感じています。この、こざっぱりや、さりげなくなどは、言葉では使えるのですが、ころあいというものが、掴みにくいですネ。しかし、それをつかんで、お客様に渡すということが仕事なのだから、どんなことをしても、掴んで伝えたい。1ミリの世界の探求に、時間を投入し、自分の心に刻み込み、それを、かみ砕いて、そのものを伝えたい。まだまだ不完全ではあるのでしょうが、その時々の合間の中で少しずつ伝えていければいいなと思っています。キレイを求めるのは、人それぞれではありますが、より、そこに近づくのも大切なことですからネ。
February 26, 2010
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まったく使わない場合もあれば、ベッタリまでと、その差は、甚だしく違いがある。どちらも正解であり、そうでもない。いわゆるスッピンという場合でも、本当に何もしないという事はない。例え眉ひとつでも手を入れればスッピンとは言わない。の、ような場合に於けるアイシャドウの存在意義は何?やはり、眼をキレイにみせる為の道具ということになりますよネ。ハイライトも含めて、いろんな色が手に入るので、何を使っても自由です。ただ、どのように自己演出をしようとしているのかで、チョイスが変わるだけですネ。自分で人を見た場合、あぁ、あれはエヌジー。などと、評価しながら、ダメな事をしないようにしていけばいいと思います。何色を使うのかではなく、どのようにしたいのかということですから。これみよがしのメイクはエヌジー。カッコつけすぎもエヌジー。派手に見えるのもエヌジー。なんでも構わずエヌジーをだしていけば、残ったもので、あぁ、このくらいかな?が、見えてくるかも知れません。
February 25, 2010
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春だから、パステル。 とは限りませんネ。自分の好みもありだし、流行!と、聞けば、その気になる場合もあるしで、なかなか決まることはないですネ。いいんです。特に、これ!と決めずに、色んな使い方をしてみて、自分でしっくりくるものを取り入れれば、それなりの自己演出ができますネ。それでも、いまいちと感じるようであれば、少々派手目でもガマンして、第三者の意見をとりいれてみる。それだって、誰でもいいのではなく、普段口をきいてない他人の目線を感じる試し型という方がいい。他人は、正直だから、気になれば、同じ人が、何度となく見る目線を感じることがあります。時と、場所さえ間違わなければ、大体は無難にまとまっていると思うようにすることさえ出来るのなら、派手を試すのも一興ですネ。その上で、自分が納得出来るようであれば、そのパターンを、お気に入りに入れておけば、いつか役に立つ事もあるでしょうネ。
February 25, 2010
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春色は?と、聞かれたら、すかさずグリーンですネ。と、答えます。いろんなグリーンがあるので、それは好みも取り入れてですネ。ただし、使い方として、他の色のように、シャドウとして塗るというよりも、アイラインのような細さで使うということを、お勧めしたいですネ。それを、少し薄くしながら、下瞼にも、軽くラインのように。このわずかな色の調和のしかただけで、春らしく装おうということになると思います。この場合、ハイライトは、あまり使わずにしたいですネ。グリーンが浮いちゃいますから、ファンデなども微妙に、自然な肌色が望ましいですネ。もちろん口紅は、オレンジ!ではなく、何色でもいいと思います。それでも、あわせるというセンスは必要ですから、突拍子もないのは無しでしょうネ。グロスも、あまり効かせない方が、シャドウが浮かなくなりますネ。眉なども、強くしすぎない方がいいと思います。前髪を少しだけたらしてネ。
February 25, 2010
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いわゆる制服というものがありますネ。その制服の場合、許されるのがアイシャドウと口紅という事になりますネ。もちろん制服の持つイメージというものを壊さずに、自己演出をするということですので、全体には、ぼんやりするくらいでいいと思います。口紅もあまりキリリとするような色は避けて、ぼんやりとでもいいと思います。アイラインと眉をややハッキリ目に描くことで、お顔全体の輪郭がスッキリとまとまりますから、ぼんやりとつけたものたちも、必然的にハッキリとしてくるという錯覚の作用を利用することになりますネ。制服の持つ力強さに対抗しても意味が無いので、それなりにと、割り切ることも大切な感性ですネ。逆らってもムダ。という判断もありということですネ。逆らうよりは、その範囲の中で、どの程度許容されるのかを、探し出す方が、センスが光ることと思いますネ。
February 25, 2010
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春ともなれば、一気に医師用も華やいできますネ。当然、メイクもそのようにしたくなるのですが、自分自身が違和感を感じるようでは、気持ちの落ち着きが損なわれるので、少しずつ解放していく。という感覚がいいとおもいますネ。折角の春なのに、いつもと変わらない。というのもなんですからネ。メイクなどは、簡単に変えられるものですが、少しずつ変化つせてやることによって、自分の気持ちも、周りの反応も、飛び抜けることがなくなります。少しずつの変化を楽しむくらいの余裕があれば、いろんな意味のトラブルも無いと思いますから、自分で意識して、ゆっくリズムを作れるといいですネ。メイクの楽しみかたは、色ばかりではありませネ。使う一によつて、同じ色でも、違った印象になりますから、それらのパターンをメモって自分の記録にしまうことをしておけばいいのではないでしょうか?
February 25, 2010
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私は、お客様にメイクする場合、アイシャドウそのものは、目尻にちょっと。という方法が多いです。眼の条件に関わらずです。もちろん年齢もです。目頭辺りを中心に、頬紅のピーチ系をノーズシャドウを兼ねて、アイホールを演出するような感じで少しだけボカします。そして、目尻に使いたい色を少々。その上にラインを少々。アンダーアイラインを描く場合もあります。最近は、マスカラをしない場合のほうが多くなりましたネ。それから、眉、そして少しのハイライト。アイメイクはねそのくらいで終了。ポイントは、シャドウというよりも、頬紅でのシャドウ的利用。これは、遠目で、お肌が透明感があるような錯覚を生みます。もちろん、光の加減はありますが、年齢に関係なく、ちょっと見、キレイ!ですネ
February 25, 2010
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購入する時は、あんなこんなと、楽しみを思い浮かべながらですが、いざ、手に入れてしまうと、杞憂に覚めてしまう。それって、自分が悪いのに、モノのせいにしたりしませんか?モノは、それだけでは何の役にもたちませんが、生かすも殺すも自分次第なのですから、モノへの八つ当たりはやめましょうネ。アイシャドウを買ってはみたものの、思いのほか、色が地味でとか、自分の屁理屈でモノを向こうに押しやってしまうようでは、ちゃんとテスターなどで、調べることをしないままに、気分で買ってしまったのではないでしょうか?不幸にも、そうであったとしても、そのモノに責任はないので、ちゃんと使いこなしてあげましょう。専用のチップやブラシが入っていますが、本来の筆のような大きさのブラシをそれ専用に用意して、その色をじっくり自分のものにしていけば、きっと、お気に入りにはいりますネ。使い方も、いろいろと圏杞憂すれば、それも楽しくなりますネ。
February 25, 2010
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パレット型のそろったモノの場合、それを持っているのだとしたら、もったいないので、ちゃんと使いましょう。タンスの肥やしにすることが多いのが、そのようなセットものなんですネ。持ち運びに不便とか、色に飽きちゃってとか、理由はいろいろ。まぁ、大きなモノは、あまり役にはたたないので、買う時はよく考えましょう。顔中に、全部を塚わけではないので、どうしても好きな色が減ってしまって、残りは使わない。という結果になってしまいますが、それでも気をとりなおして使い方を考えて、できるだけ最後まで使い切る努力をするのがいいですネ。で、どうしても、それ意滋養は使わない。と、決定したなら、惜しますに捨てちゃいましょう。モノがあふれるだけでなく、だらしない自分を作るということに成りかねませんからネ。たかがモノにやられないようにありたいものですネ。
February 25, 2010
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つむじが絶対に見えるのが嫌!!という方がいて、強めのパーマを希望されるし、パーマの頻度も高い。が、その分、お髪をいじめるので、結果髪が硬くなる。私には、それがゆずれない線でしたが、お客様は、そんなことよりも、つむじが!!ですから、結局、来店されなくなりました。ここで、問題です。髪の長さや、パーマの使い方で、一ヶ月くらいであれば誤魔化すことはできたのに、その方は自分でする努力は面倒で、パーマさえかかっていれば!!ということだったのですがねそのことへの拘りをもう少しワイドにしてもらって、全般の拘りにしてもらえれば、もっとステキになってもらえたのではと、今も思うことがあります。こりから先、似たようなケースに遭遇した場合も、多分同じようなことの繰り返しとなるのでしょうネ。
February 25, 2010
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それだけでも、ヘアースタイルの構成は、全然違うものになってきますネ。そこに、癖などが加われば複雑にならざるを得ませんが、美容の場合、要らないものと考えて、取り去ることを考えますネ。しかも、簡単に。まぁ、人のものだからでもあるし、当事者が、要らないと判断をするのもありなのですが、私にしてみると、あるものを粗末にするという考えも頭の片隅にはありますので、できるだけ利用する方向でものを考えますが、お客様の頭の中は、案外、簡単にしか考えてない場合が多いですネ。で、話し合って、こうですネと説明をするとねじゃあと、素直に妥協してもらえる場合もありだし、それでも!と言い張る場合もありです。結果的に、私が妥協する事になるのでしょうが、個人的には、煮えきれずにしてしまうことになりますネ。キレイの感性の違いですから、いかんともしがたいことではありますが、自分の持っているものの価値観を理解するといった努力も必要なのではないでしょうか。
February 25, 2010
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それほど神経質にものごとを考える必要もないのですが、こまやかだとか、丁寧だとかは、繊細な意識が要杞憂されるものなので、ある意味神経質に見えるかも知れませんネ。大雑把にやつても、結果がついてくる場合もありますから、それほど繊細である必要も無いのかもしれませんが、自分をキレイにするという事は、毎日を丁寧に積み重ねて、初めて手にすることが出来るものだと思いますので、ちょっとした部分には、拘ってもらえるといいなと思います。自分の気持つと、真摯に向き合って、目標とするものを確認しておけば、いつでも、そこに向かうことが出来ますから、季節ごとに、自分なりの対処の仕方を決めておければいいなと思いますネ。自分で決めたことは、まもならければ・・ということを言ってるのではなく、その時の気分もありですから、自分の気持ち次第という意味のきめごとを自分の中にできればいいですネ。
February 25, 2010
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タオル等を使わずに、手の平に石鹸をつけて身体を洗っても、場合によっては、カサついたり、痒くなりますネ。お顔と違って、身体の方が、被服されているので、思っているより弱いのですネ。ですから、お顔のお手入れよりも、ちょっとズレてしまいますから、そのギャップを承知しながら、過ごさなければなりません。身体の場合は、余程でなければ、ホディローションを使うこともないと思いますが、その時次第ということですネ。お顔や、ハンドケアは、使用頻度が高いので、必要に従ってやらなければなりませんでしたネ。これからは、ほんとに少しずつ変化しますから、適時合わせることに気を配るといいですネ。キレイにするという事はマメでなければですネ。
February 25, 2010
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季節の格好をする必要があるからするのが、その時々に合わせているという事ですネ。たまに失敗もありますが、そんな時はガマンをする。これからの季節、どつち付かずの気候が多くなるので、ガマンの季節でもありますネ。一枚余分に持つことで、荷物が増えてしまいますから、これもガマンという事になりますネ。ガマンではなく、逆に考えられれば楽しめますネ。お洒落は、そのどっちつかずの時にこそ、本領を発揮するのだと思いますネ。シーズンインすれば、同じような光景になるのですから、旬を先に心がけて、やせガマンも承知でやってみるのも一興ではないかと。まぁ、長時間はムリかもしれませんけれど。気候変動の合間をぬって楽しむのも自由ですから、キレイを求める心をもたのしめるように居たいですネ。
February 25, 2010
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自分にとってのベーシックというものがあることで、それ意外は、楽しむ為のものになり得るのではないでしょうか。ベーシックが楽しくないという事ではありません。多分、自分にとってのベーシックは、ベストチョイスだと思いますから。ですから、色にせよ、形にせよ、それ意外のものは、新鮮かも知れないし楽しくもあるのではないでしょうか?メイクなどは、ほんの少し色を変えたり、加えテリするだけで、一日が楽しい!なんていうことはありますネ。ちょっとした、いたずら心を楽しめるようになれれば、お洒落もかなりの上級者と言えるのではないでしょうか?シャドウや口紅などは簡単に楽しめるアイテムですよネ。
February 25, 2010
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あっても、なくてもいい。が、アクセサリーだと思っています。何故??理由は好みだから。というだけです。ワンポイントでの引き締めくらいなら、ジャマにはならないと思いますが、私個人的意見は、ゴチャゴチャはキレイではない!!というだけの根拠です。当然のように、あれもこれもではなく、自分が楽しむ為にすることが大切な意味ではないかと。ピアスなど、小さなものを使いたい時、耳を出す都合があるので、ヘアースタイルを、それに合わせたりすることもありますが、髪を耳にかければいいだけの事ではないか思う時もありますネ。長さにもよると思いますが、耳にかけると、癖がついて戻らなくなるのが嫌でとかねいろいろの好みがあるので、そこまで、とやかく言うことはしていませんが、自分の為に使うのだとしたら、それに合わせるのではなく、自分の使い勝手のよいようにするべきでしょうネ。
February 25, 2010
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そういえば、今風の細めのフレームのメガネの場合、アイメイクがダブってしまうことになってて、かえって、メガネがわずらわしく見えることがありますネ。アイメイクを見せたいのであれば、メガネを、前の形の大きめのものにするか、コンタクトになるんでしょうネ。メガネも、アイメイクの道具として考えるのなら、シンプルにメガネの効果を利用する事でいいと思いますネ。メガネ使用の場合はねアイシャドウのタッチのみですると、スッキリとしてメイクになりますネ。ラインやマスカラは、かえってジャマをしてしまいます。つまり、ゴチャゴチャするよりは、スッキリとしたメイクのほうがキレイというケースになりますネ。どんな時も同じではなく、いろんなパターンが自分に用意されていれば、自分自身も楽しめるし、お洒落心の自己満足度高めることができると思いますネ。
February 25, 2010
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これは気になる場所があるからということではなく、お肌のコンディションを確かめつつ、ファンデの加減もするという事が目的でのことです。普通、こすったら、ファンデが取れると心配で、触らないですネ。ですから、こするのではなく、そっと押さえて、お肌の弾力を確かめるような感じで要すをみます。鏡がなくてもできますし、できるよう練習しておきたいものですネ。汗をかいたりして、それをぬぐう場合なども、練習しておくと所作がキレイにできますネ。いろんなシュミレーションをしておくことは大切な自己表現の方法かと思いますネ。他人を触るのは変でてすが、自分を隅々までしることは大切な事ですからネ。メイクしていても、していなくても、手の平で、お肌を押さえる仕草での、お肌のチェックする方法を練習しておきましょう。
February 25, 2010
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少し離れたところから人を見て、アッ!キレイ。が、ベストなんですネ。絵の世界でいうところのボカしでてすネ。薄暗い場所にいる場合は、キッチリとポイントを仕上げなければですが、普通のライティングの下では、ややボカし気味のメイクが適していますネ。例えば、パーティ席などが思い浮かびますが、衣装を含めて、全体を見ますから、メイクだけが飛び抜ける必要はないんですネ。全体の印象の中で、錯覚がうまれますから、人が近づいても、その印象のままに人を見る事になりますので、全体のバランスがとれていればこそですが、良く見える事になりますネ。人間の目の記憶は、意外に雑ではあります。が、人を騙すことが目的ではないので、あくまでも、全体のバランス取りに気をつける事が肝心ですネ。
February 25, 2010
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薄くファンデを塗るだけでも、化粧っ気があることで、自己満足もするだろうし、人からみても、こざっぱりに見えるものですネ。どのタイプのファンデでも、たたいてのばすという使い方をすることで、薄付きも加減できるし、シワかくしもできますネ。30分くらいすると、ファンデがお肌に馴染みますから、そこでの色をチェックしておくことを忘れないように。ベストの状態を知っておく事が大切ですネ。薄付きのメイクの場合は、お直しは、全部ではなく、ほんとに軽く、眼の周りと、小鼻辺り、口元。この辺りをチェックするだけでいいんですネ。他の部分は、自然に馴染んでいますから、お直しをする必要がないのですネ。遠目で、キレイに見えていればいいだけの話ですからネ。ファンデの色を肌より一段上にするという目的は、そこに焦点を合わせることにあります。
February 25, 2010
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白髪が気になるから染めるのか? そうする人もいれば、自然派ということで白髪のままの人もいる。自分という表現に決まりはないのだから、どのように表現するのも自由ではある。が、白髪のままを通す場合は、ローテーション通りのカットなりをしておけば、こざっぱりと見えるが、ちょっとでも、だらしなくすると、老けて見えるという欠点もなくはない。身ぎれいにすることで、自分を表現するのは、思っているより大変かも知れない。人前に出る機会の多い人は、そこそこ気を使うので、身ぎれいにする必要に迫られてでない身支度をするので、全体に気を使うことに慣れているはずである。反対に、急に身支度を整えようとすると、忘れるものが増えてしまう。出来れば、でかけようが、用事が無かろうが、自分への気配りを忘れず、髪のチェックを毎日できるくらいにはしてもらいたい。
February 25, 2010
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メイクを終わった。と思ったなら、手鏡を使って、横顔をチェックすることを忘れずに。眉の長さは?アイラインは?口紅は?と、横顔のチェックポイントを持つことで、自分のメイクの完成度がチェックできます。ここまでをメイクと考えるのも大切ですネ。もちろん、もっと、チェックする必要はありますネ。耳の前辺りのファンデのつきは?アゴのラインをキレイにしているか?などなど。人は、意外に人の横顔を見る機会が多いのです。というより、正面に向き合うほうが少ないのですネ。その他のチェックポイントは、鏡に近づきすぎない距離。つまり、第三者と向き合う程度の間を空けて自分をみる事。これも大切ですネ。最後に後ろ姿をチエックすること。自分では見えない部分は、より観察をする必要がありますネ。
February 24, 2010
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メイクにおける口紅の付け方は、二通りですネ。直接つけるのか、ブラシを使うのかですが、出来れば、手間のかかるブラシをお勧めします。混ぜて使うという前提であれば、なわさら。そして、人前での演技としてするというのであれば、本当に塗るのではなく、塗る振りをするための方便としての直接塗る。もしくは、小指で塗るなどというセンスもありかと思います。本来、人前で紅を直すということは、あまりお勧めできませんが、ここいちという場面などでの応用は、ってもいいと思いますネ。そのような行為も、ひとつのメイクアップ術ではありますから。メイクとは、塗るだけのことではなく、塗り方や、振りもあるのだと知って、それを応用できるようであれば、それは、またひとつのセンスとなり得るものだとおもいますネ。
February 24, 2010
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二色以上の色は使わないほうがキレイですネ。三色混ぜると、色同士がケンカをするということもありますから。口角、唇の中央、唇の輪郭、この三箇所を考え方としては、メインにすればいいですネ。最初に輪郭を描くとして、先ず、上唇の口角から、中央へと線を引き、それを上下の唇をかみ合わせて、その線を下唇に写し取る。その後、混ぜたい範囲を塗る。といった方法が、口紅を食べなくて済むという方法ですネ。混ぜ過多は、中央部分の内側から、輪郭の色よりうすめの憧憬の色をポワッとするようなつもりで濡れればいいですネ。唇のもつ柔らかさを生かしながら、唇のメイクができます。最後に、口角の上下をキッチリそろえれば、カンペキですネ。
February 24, 2010
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これからの季節、くちびるも変化に対応を迫られるので、疲れてしまうことになりますネ。必要以上に、リップクリームや、なめるといったことをしなくても、適度に忘れる程度の対処の仕方がベストですネ。要は、気にしすぎると、ロクなことがないというだけの話です。モノでの対処というのは、結局限度がなくなつてしまうキケンが潜んでいますからネ。粘膜というものは、自然調整する機能が非常に高いので、自分の身体の能力をどれくらい信じているかということも意味がでてきますネ。精神的な不安感というものは、自身の能力をも低下させてしまう可能性があると思いますネ。現実的な対処はともかくにも、精神的には、自分を信頼するように出来るほうがいいですネ。現実的な対処は、モノに頼らず、気にしない程度の感覚を持つ。
February 24, 2010
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少しずつ混ぜ合わせて、自分色をみつける。という事も大切なメイクの技ですネ。ほんとうに、すこしずつ。で、見つけたら、ノートにメモっておくといいですネ。人間の感覚なんて、いい加減なもんですからネ。塗り方にもよりますが、メモッておく習慣をつけておくと、いろんな意味で、自分が納得いく事に出会えるかもしれませんネ。メモ魔になつてもいいかもしれませんネ。今の情報過多の時代を生きるには、感性などとなまつたるいことを言っていては、追いつけないかもしれませんから。ちなみに、私はスローライフを標榜したいので、メモ魔ではありますが、それほど、それには、しばられないようにしてもいます。私の場合は、お客様に伝える側ですから、ひとつずつを覚えるというより、知識として引き出しにいれてある。という感覚ではありますネ。それをゆっくりと、ひとつずつ伝えるということをするのが仕事でもありますから。
February 24, 2010
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いっぺんに何事も出来はしないのですから、少しずつやるということをマスターできるといいですネ。順番は、別に一からでなくてもいい、結果的に十までいけば、それでいいんだ。というくらいの安直な考え方でやれば、少しずつという方法はできるようになるのではないでしょうか?判りにくいことなどがあると、不安になったりするかもしれませんが、そのような場合はその問題を取りあえず回避。そして、次をクリアしたら、また戻ってみる。ずっと、回避しっぱなしではなく、何度もトライする事で、あぁこうだったのかということになると思いますネ。キレイになるという方法論は、このような少しずつの繰り返しの心が、一番大切なことなんですネ。そして、それを本気で実行するというだけの結果として、キレイが手に入るものだと思います。
February 24, 2010
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