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頬紅としてだけではなく使う場合は、ピーチ系が便利です。お顔のどの部分に使っても、使いすぎという感じになりにくいのですネ。ブラシも、どの部分を使えば効果的なのかは、使い込んでみて、自分の感覚で理解するのが大切ですネ。 トライしてみましょう。
November 24, 2010
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優しい色合いのお顔の表情が演出できますが、ブラシの使い方というものを理解し、かつ自在に使えるようにならなければですネ。頬紅の色を使って、立体感を演出する方法としては、お顔のどの部分に影ができるのかを知ることの他に、赤みを加えると、優しく見える場所というものも知ることが肝心ですネ。橋よとしては、瞼、こめかみ、耳の前、アゴの輪郭。ボカすように使えれば、決して赤くはなりません。ブラシの使い方に特化でけるように練習したみましょう。ポイントメイクに特化しても、意外に個性的ではありません。メイクは、全体のバランスが大切なんですネ。わずかミリ単位のことが大切なんですが、全体を俯瞰してみることも大切です。手鏡を使っての客観的な味方を研究してください。その結果にある全体のバランス感覚が色のあるメイクを完成させてくれるはずです。
November 23, 2010
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寒いから。という理由で、知らず知らずに心も寒くなってしまうとしたら、楽しさ半減ですネ。お洒落心を楽しむというのが、寒い時期のあり方でいいんじゃないでしょうか。単にレイヤードということではなく、実用的にも重ね着をする事になってしまいますよネ。 その時に、着膨れでは困ります。上手く小物を利用しながら、楽しむ。メイクもそうですネ。頬紅を上手く利用できれば、メイクの巾が数段上がるのではないでしょうか。 繊細な意識の元で、薄付きをさせるということが必要ではありますが。 塗るだけがメイクではないでしょうネ。 完成予想図を頭に描ききれていれば、メイクの方向性もハッキリするはずですからネ。具体的な頬紅の利用法は、お顔の輪郭形成を司る。といったことを考えるといいですネ。それから、白塗りの化粧での赤の紅の使い方を研究するといいですネ。究極を知ることは、それを利用することの初歩でもありますから。
November 22, 2010
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メイクで気をつけたいことは、鏡を正面からみるだけでなく、横顔などを立体的に確認しながらすることですネ。 そういう意味では三面鏡はいいものですが、残念ながら、光の取り込みに難がありますネ。 うぬぼれ鏡ほどでなくてもいいのですが、自分を一番キレイに見られる場所で、メイクができるといいですネ。そして、その上で、お顔を立体的に錯覚させるべく、自分のお顔を観察することが大切ですネ。 人のマネをするのではなく、自分の為の自分のメイクというベーシックを完成させられれば、その他のメイクは、いかようにでもいいと思いますネ。 自分という自信のあるベーシックの為の頬紅を追求できるといいと思います。
November 15, 2010
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与えられた名前が頬につけるモノだから頬紅と呼ばれる。 口紅は、唇以外に使うとシミの原因ともなるので、唇以外には使えないので、それでいいとは思います。では、頬紅は、頬だけにしか使わないのかと、考えてみると、否、そうではなく、お顔の立体化に役立てるモノとしての利用価値がある。 それをしないで、部分にしか使わないほうがおかしい。
November 11, 2010
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身につける衣装などが頭に浮かぶと思います。季節の中の自分の表情や肌色といったことを中心に考えると、ステキな季節が送れると、私は考えています。理由、肌色は、温度で微妙に変化していて、自分では見えない場所なんですネ。 そのことを計算するということをしておくことで、気後れしなくてすむという意味です。 イコール自信につながりますネ。 自己満足のお洒落でいいのですが、ベースになる部分は、手抜きをしないで、キチンとしておくといいと思います。モノは、頬紅の使い方です。このことをちまちまと何回かに分けてかいてみます。
November 9, 2010
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爪の根元にあたる部分の皮膚のことです。乾燥の季節になると、この部分がささくれになったりして、自分のケアのしかたが足りない。 というのが判る。ここから始まって、お肌のケアにいくまでに、自分でできることはたくさんある。モノに頼る前に、自分で注意して自分を確認することからはじめましょう。
November 8, 2010
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