2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全25件 (25件中 1-25件目)
1
頭の中が停滞気味だったのでマージャンゲームを試みた。 シンキングゲームなので、脳トレになったのか、なにか突き抜ける感覚を再発見できたような気がしたが、気がしただけかもしれないので、様子見も必要。キレイの手続きも同じだと思う。 これでいいやにならないように気をつけることは大切ですネ。 自分の中の感性を大切にしながら、自分の中の創造性を再発見できるようにしてみましょう。
May 27, 2010
コメント(0)
政界や世情が気に入らない。 だからといって何も出来ない。 投票くらいでしか参加できないのだ。 で、それがなんだというわけではありせん。 こんなことは、元々に信用していないので、そんなものでしょうから。不動さんから学んだことは、諦めないことと、継続する精神力。情勢がかわったとしても、私もそれでいく。 人をキレイにするということを続けられればそれでいい。
May 26, 2010
コメント(0)
不動さんに学ぶのが、これですネ。賞金女王と言われる彼女が、練習を最後までやる。と。自分の為のことですから、何事も、継続をする。というところから、キレイに手が届くようになると思いますネ。
May 25, 2010
コメント(0)
女子ゴルフの話題。 応援している不動さんが、約一年半ぶりに優勝。 インタビューでの笑顔が、とてもステキでした。そのような笑顔だけではなく、どんなにキレイにしようとしたとしても、笑顔のキレイさには到底かなわない。自然な笑顔は、キレイの天下一品ですネ。作り物でない、笑顔はすてきなんです。
May 23, 2010
コメント(0)
考えたり、悩んだりと、いろんな感情が自分を振り回す。 これって、いきつもどりつで、なかなか進まないのを感じますネ。そんな時に、セルフマインドコントロールをしますが、それも、いまいち出来ない。ということもあります。 つまり、何をやっても晴れ晴れとしない。 そんな時は、仕方ないので、全てをストップする。 という方法を取るしかないなぁと思います。 できれば、人と話したりして、時間をつぶすくらいのことでしか、時間を進められないなぁとも思います。こんな時の美容への感覚は、ひどいものだと思うので、仕事をセーブしたいと、フと考えることもありますが、それほど大した仕事の量をこなしているわけでもないのに。 と、気づきながらも、スローな時間を持つようにと考えることの矛盾に困ってしまいますネ。つまり、キレイにすることがしたいのに、それがままならないからと、頭の中だけが、堂々巡りをしていると、このようになるだけなんですネ。季節の移ろいや、心のありかたを静かに感じることで、自分だけの世界を作ってしまうので、もう少し解放しなければと思いますネ。
May 22, 2010
コメント(0)
一番の悩みに髪があげられますが、日頃の手入れが、そのまま湿気で表されるということですから、自分が何をしているのかを知るいい機会という面もありますネ。例えば、ムースなどのスタイリング剤が無いと、スタイルできないから。 と、それらに頼りっぱなしだと、自分のほんとうが見えなくなりますネ。そして、湿気にあたって、イライラ。 ムースなどに頼りっぱなしで、自分の髪の本質の維持が損なわれていたことをしらなければならないのに、もっと、それらに頼るということになってしまうということなんですネ。自然の髪の弾力やツヤなどは、そのようなモノのちからではないのですネ。
May 21, 2010
コメント(0)
めまぐるしく入れ替わり立ち替わりというようなスピードに、惑わされるのではなく、自分というものを探求することができたなら、キレイは手にはいると思いますネ。なにを焦って先を競うのか。 なんの為に情報は発信されるのか。 意味は解るが、あまりに忙しすぎではなてだろうか。 悠久とは言わないが、ひとつずつを大切にするくらいの丁寧さを持っていて欲しい。精神的に自分というものを大切にしているのであればいいのだが、自分をないがしろにしての情報摂取。そして、その意味を対して調べもせずに鵜呑みにする。 なんとも寂しい限りのことを感じるケースが多い。何事も、やるべきことは、明確なのだから、それを率先することからではないだろうか。
May 20, 2010
コメント(0)
自分の日常でのメイクを考えると、なにげにやってます。 というのが一番多いのですが、それを、できるだけ、毎日真剣に取り組む姿勢を持つ。 というのが正しいと思いますネ。何を真剣にかというと、心のあり方です。 自分の毎日をなにげに。では、漫然とというふうになりますから。一日を大切にすることは、一年も大切にしていることですからネ。 なにげに一日を過ごさない為にも、朝の自分の為のメイクは、例え同じになるにしても、ちゃんと見てするということが大事ですネ。特別なことは何も要らないんです。ちゃんとする。という意思だけですネ。
May 18, 2010
コメント(0)
原宿あたりでのロリ系だとかの人たちのファッション感覚は、非日常なのだから、メイクも、人間離れとて欲しい。 と、おもっちゃいましたネ。通常のメイクは、あくまでも、その人の良さをより出す方向のものですネ。舞台などのメイクは、遠目に対しての存在感の示し方。などというように、その目的がありますネ。フェアリーだとかの、非現実は、メイクも、透明感などを演出するなど、感性をも演出しなければ、完成度は低いですネ。 ファッションは、形ではなく、ハートだと思います。
May 17, 2010
コメント(0)
結婚式に限らず、着物の場合の化粧は、さりげなくのほうがキレイですネ。着物の持つ、派手さには、どんなに化粧で対抗しようとしても、負けます。 それよりも、着物の中に自分が居る。 と考えたほうがいいと思いますネ。 お客様の息子さんの結婚式の話が出て、留め袖の話になり、その場合の化粧の話になったのですが、式場のメイクさんにしてもらうよりは、自分でやったほうがいいのではとお勧めしました。 その方の場合は、自分のほうが、自然にできるし、そのままでキレイな方ですから、キッチリとしないほうが、留め袖も似合うと思いますネ。
May 16, 2010
コメント(0)
化粧水タイプの日焼け止めは、理屈では、理想的なモノですネ。まだ、購入はしていませんが。
May 15, 2010
コメント(0)
衣装が薄めになるのに、メイクだけが変わらない。 それはないでしょうと思いますネ。さわやかにするためには、ラメなどを控えめにし、色をたくさん使わない。 コントラストを大切にする。 例え、紫外線対策にファンデを二度塗りしたとしても、できるだけ薄くたたいてのばせば、厚塗りにはなりません。髪は、編み込みなどを多用するもよしなんですが、汗対策が難しい。 バレッタなどで、その後の変化を。口紅の透明感は、すこし押さえ気味で、パステルっぽいものが意外にひきたちますネ。衣装は、素材が薄めでも、色は濃いめもありですネ。
May 14, 2010
コメント(0)
キレイが目標というのなら、手間暇を惜しまないこと。 当然といえば当然、毎日のことだけではなく、これをこうしてと考えるのであれば、それは実行しなければ意味がない。どんな些細なことであれ、自分の為なのだからと、自分に言い聞かせる意気込みが大切でしょうネ。常に目標を持って、前向きにいられればいいと思いますネ。
May 11, 2010
コメント(0)
エクリン腺の汗は、ほとんどが水分なんですが、それをふき取りすぎると、肌のほうが敏感になって、微量に含まれるものたちで自家製中毒の様相をていすることになってしまいますから、要注意ですネ。汗は、ウエットタオルなどで、押さえて取る。 ということを意識してするといいですネ。 その習慣をみにつけるだけで、一夏は無事に過ごせると思っていいと思いますネ。汗をかいたら、プルプル洗う。 もちろん気持ちはいいのですが、そのぶんだけ、皮脂を取りすぎて敏感にしてしまう。ということを忘れないようにしたいものですネ。 汗そのものは、体温調節などででているのですから、必然性のあるものなんですネ。 ですから、それをキラウのではなく、今の体調は、そうなんだ。 と、理解をして、自分なりの精神的な対処をすることが必要なんですネ。
May 11, 2010
コメント(0)
脇などのアポクリン腺は、いままでの季節では、あまり大した働きをしないで済んだのですが、これからの季節は、大量にあせを出したりすることになります。 つまり、準備期間ともいえるのですが、汗腺の掃除がままならないままに季節に突入するということになりますが、その場合問題なのは、汗腺の掃除をしていない場合は、臭いが強いということですが、自力であせをかくということをしなければならないので、それを知識としてもっているかどうかということですネ。外部からの洗浄だけでは、汗腺の掃除はできません。 内側から自然にかく汗と、外部からの両面でキレイにしなければなりません。 かといって、ゴシゴシすればいいのではなく、何日も時間をかけなければ、キレイにならないということをしなければなんですネ。人間の身体は、精密機械のそれのごとくで、いきなりとかはないのです。 時間をかけるということはしなければならないのですネ。
May 11, 2010
コメント(0)
あくまでも手触り感を重視したものがそれです。 それ以外の目的はあったとしても、結果が伴わないのです。 ですから、そのような結果を求めるとしたら、ガツカリしてしまいます。 髪そのものは、生まれた瞬間から、死んだ細胞なのですから、それを傷めてしまえば、再生は不能なんですネ。手触りだけでも、結果としてはケアをしているということは言えますから、それを大事にするのは、間違いではありません。 洗うたびに落とすものですが、それでいいのですネ。 髪の本質である、髪の立ち、こし、ツヤを揃えることが、ケアというものの本質なのである以上、それらの条件をいかにして揃えるのか。 何かでするのではなく、髪本来のちからを利用するということが大切な要件なのではあるが、そのへんが、おろそかにされているのが現状ですネ。また、消費者のニーズも、そのような本質を求めているのではなく、表面的な結果を求めているので、メーカーは、それに対応するのが第一義になってしまっているのも現状ですネ。
May 11, 2010
コメント(0)
シャンプー剤もいろんなモノがありますが、これ。と、みつけるのは、難しいですネ。 というのは、やはり化粧品の部類ですから、いろんなメーカーは、うらんかな主義なので、、本物はかぎりなく少ないということです。ですが、お湯の温度に気をつけたり、丁寧なすすぎをしたり、することで、洗い上がり感というものを探すことはできます。 そのようなチェックポイントを持つだけでも違いますネ。モノの判断基準は、泡立ちのよさ。泡切れの良さ。洗い上がりの手触り感のよさ。 だいたいこれが揃えば、いいと思いますネ。で、モノが手にはいったら、それでいいの。ではなく、自分を観察し続けるという努力は大切ですネ。他人の評価よりも、自分の評価を大切にするほうが必要な事ですネ。 直接触ったり、近くで見ることのできるのは、自分ですからネ。
May 10, 2010
コメント(0)
モノで髪を良くするというのは出来ません。 モノは、手触り感だけの問題です。 と、こう言ってしまえば、モノは売れませんから、それらしい表現をしますが、髪は、それ自体が死んでいる細胞なんですから、何をしても、再生不可能なんですネ。 では、どうすればいいのかですが、何度もかきこんでいますが、熱に対しての危機感を持つことが大切です。 最も忘れられやすいのが、お湯の熱です。タンパク質は、熱に弱いのです。 これを忘れなければいいだけです。髪は簡単に扱えるかもしれませんが、大切にしなければ、取り返しはつきません。 自分で、自分を観察するということをちゃんとしていないと、取り返しのつかないことになってしまいますネ。 自分を守れるのは、自分だけということを肝に銘じてほしいですネ。
May 9, 2010
コメント(0)
湿度が上がると髪が気になる。という人が、その為の方便として、トリートメントや、コンディショニングなどといつたモノに頼るのは致し方ない事だとは思いますが、それらのモノで髪が元に戻るなどとは、思わないように。頭髪化粧品といわれるモノですから、手触り感を良くするということが目的に過ぎません。 カラーやパーマなどで傷んだ髪は、決して元には戻りませんから。髪を大切に扱うポイントは、常に熱を意識することですネ。カーラーや、ドライヤー、お湯の熱などなど。 一年中熱にさらされる髪は、それで傷みます。 簡単な事ですから、気をつけましょう。空気中の湿度は、自然現象なので、避けられません。 自分の、ちょつとした注意で、それには対応できますから、いたずらに慌てる必要はありませんネ。自分の対応がまずいのに、モノに頼って、それさえすればと思うのは、間違いですネ。
May 8, 2010
コメント(0)
しっかりと、洗顔剤を使っての洗顔は、一日に一回にしましょう。新陳代謝による、お肌の生まれ変わりの手助けをする。 という意味で洗顔というものを考えた時、一日に何度もキレイにする理由が無くなります。 洗顔をする時の落とす力というものは、思うより強いものがあるんですネ。 ですから、一日に何度もという事にムリが生じます。お肌を大切に考えるのであれば、よく自分で観察をして、どのような変化があるのかを知る事が大切です。 それをしないで、あぁだから、こうだからと、使い方という指示に従う事が、変なんですネ。 本当に必要がどうかは、自分の肌の状況というものもあります。 長い時間が、かかる場合もありますが、モノひとつ変えたりすると、すぐにその変化は表面に出ますから、それによって対処という事もあろうかと思いますネ。モノの力というものを、自分で認識するという事は、大切な事なんです。 毎日使うものなんですからネ。
May 6, 2010
コメント(0)
ケアをするという事に関しては、洗顔が一番大切だと思っています。が、大切というには意味があります。 モノが主役ではなく、そのありかた。目的は、明確なのですから、使い方を大切にする事ですネ。 化粧自体は、肌にとってはジャマな存在なので、キレイに取ってやらなければなりません。 ファンデは、肌着のような役目や、カバーする事で紫外線などから、肌を守っているという一面もありますから、単にジャマものということではありませんが、くっついているという事は、肌が就かれる。ということでもあるという意味のジャマものていうことですネ。それをキレイに取る。ということで、お肌の負担を軽減するという明確な目的がありますから、そのようにしなければならないということなので、丁寧な洗顔という言葉を使います。お肌をいたわるような感覚を持てれば、丁寧という言葉のようになるものと思いますネ。
May 5, 2010
コメント(0)
メイクリムーバーという変理なモノは、ポイントやファンデを大雑把に取るという役を果たしてくれるので、その仕事を理解する事は必要ですネ。 そして、その後に、洗い流せるタイプのモノで、キレイに取り去れればいいだけですネ。何故、洗い流せるタイプのなのかは、水分の分子くらいの粒子ならば、肌の上に残すものが最小限になるという意味です。 取るという目的がハッキリしている以上、残すものは要らない。 そのあとに化粧水を使って、皮脂の分泌を待つだけでいい。 そこまでを洗顔と考えれば、優しく丁寧。 と、言えると思いますネ。こわごわと手を使うのを優しいとか、丁寧と言うのではありません。 やることはしっかりとやりますが、適当ではなく、ハッキリとする事が大切ですネ。 手の使い方というものには、頭の中では、拘って欲しいものです。 特に洗顔の時の手のひらの使い方を。
May 4, 2010
コメント(0)
洗顔をするモノは道具であり、そのモノ自体が力を持っているのではなく、それを使いこなして、力を発揮させる。という考え方をしなければならない。道具は、それだけでは、何の力を持ってはいないのですから。それを、自分の役にたつように使いこなしてこそ、そのモノを所有している意味があると思いますネ。 一年を通じてメイクをする事はあるでしょうから、それだけでも、お肌には負担なんですネ。 それをキレイに取り去って、お肌の新陳代謝が、行われやすくする。という事も、ひとつの目的になりますネ。単に取る。ではなく、次がでやすて状態ということですネ。 その為にも、そこが乱暴ではいけませんネ。 優しく丁寧にやつてこそ、次への準備ともいえるのですから。お肌は、常に再生されてはいますが、それを正しく導くのも、洗顔の役目のひとつという事ですネ。
May 3, 2010
コメント(0)
どうしても使うモノがある以上、そのモノへの拘りが生じてしまうのは否めませんが、明確な目的がある以上は、それを、大切にする事でいいと思いますネ。そこに余分な考えを差し込まず、余分なモノを入れる必要は無い。という考えが必要ですネ。 その上で、モノの価値判断ということがなされれば、自分に取っては、これが必要なんだというモノと出会えると思いますネ。信じて使ってこそ、モノの価値はでます。 ??と考えながら使うのは間違いだと思います。 いろんなモノが流通していますから、そのように考えて使ってみる事を、お勧めしますネ。使ってみなければ判らない。という事が真実だと思いますから、他人の評判は、アテにはなりません。皆自分勝手に言うだけですから。 自分の感性を信じた方が、自分も、納得のいく結果が出ると思いますネ。
May 2, 2010
コメント(0)
洗顔剤の力を過信さえしなければ、自分で自分をコントロールできると思います。 先ずモノありきではなく、自分の感性ありきでスタートする事が大切ですネ。モノは、道具にすぎませんから。メイク用品も、しかりです。 自分で、これがいいと感じたモノが一番なんですネ。 もちろん値段もあるのでしょうが、そこは、自分のサイフとの相談ですネ。 ムリをしても長続きはしませんからネ。毎日の積み重ねという事が、一番大切な要件ですから、それに見合うモノ選びも大切な事ですネ。 そして、ちゃんと、一個のモノは使い切ってみて、その評価というものを下さなければなりません。 自分に必要なモノかどうかと。何となく使い続けるというのは、モノの意味が無くなってしまいますから、モノを手にするのなら、その意味を持つようでなければならないと思います。
May 1, 2010
コメント(0)
全25件 (25件中 1-25件目)
1