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久々にゴルフ。あけてびっくり、なぜか絶好調でハーフあがったら、パーが2つもとれて、トリなしで、自己ベストハーフ達成♪(46)しかもパットが16♪(いつもは、20~22)練習していないのにこんなスコア出していいんだろうか、開き直って無欲がよかったんだろうか、、、などと極めて浅い分析をしつつ後半へ。後半もボギーベースで、なんだかいい調子。ゴルフって楽しいんだ~と至福の時間をすごしていたら、4ホール目でぽつぽつと雨が落ちたと思ったら☆ぴかっと稲妻が。そのあと“う~~~”とサイレンが。初めての経験で知らなかったのですが、雷雨になった時の引き上げてください警告だそうで。。。やむをえず、クラブハウスにもどる。しばらくして、、30分後に再開。さて、頑張るぞと思い、2ホールまわったところでまたしても“う~~~”とサイレンが。結局、雷雨による中断になってしまいました。ということは、、、ベストハーフならぬ、ベストスコアが出る可能性が極めて高かったのに、悔やんでも悔やみきれず、あ~やだ、も~やだ。やっぱり簡単にはベストスコアはだせないんだな。。。その日宿泊を予定していたので、翌日のラウンドを半ば強引に予約をいれてもらった。よ~し今回は、、、と思ったら、昨日まわったハーフは、もう別ものに豹変。昨日46でもらったハーフで、62も打ってしまった。。これは、たぶんここ数年のワーストハーフ。自分のゴルフに問題があるようです。。(あ~あっ、、、汗)このゴールデンウィークにあと1回行く予定なのですが、なんとかしなきゃ。
2007.04.30
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東京ミッドタウンにちょっとだけ立ち寄り。平日だから大丈夫かと思ったら、甘かった。こんな時間になぜ、、と思えるほどものすごい人ごみ。昼時でもないのに、ほとんどのレストラン、カフェは長蛇の列でした。ま、時間があまりなかったので、通り過ぎるだけだったんですが、人の多さにとにかくびっくり。でもヒルズに比べると、レストランの数は結構多い。あとデパチカのイートインちっくなお店も沢山あって改めて覗きたい感じです。安藤忠雄2006年の現場悪戦苦闘という展示会をやっていたのでそこだけ立ち寄ってみました。しかし、、、基本的に設計作品の模型や設計図、ラフ図などが主で、設計などをやってる人じゃないとよくわからない内容で、1000円も払ったことを考えると、前に国立新美術館でみた黒川紀章展の方が、無料だし、内容も私は面白かった。唯一、ウィリアム・フォーサイスによるインスタレーションっていうのが、水とグリセリンとドライアイスで起した煙に光をあてて、ゆれながらうごめく造形が、微妙なにおいだったけど、興味深い内容でした。でも、あとは、わからん。(汗)
2007.04.18
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ナチス占領下のオランダで、親兄弟を殺されたユダヤ人女性の話。悲しいシーンがもちろん多いけれど、いろんな事が盛り込まれていて2時間半全く、本当にまったく飽きない展開で、かなり面白かった。題材が題材だけに、人間のやなところが盛りだくさんだけれど、恨み、絶望、愛、悲しみ、空虚感、ひらきなおり、、と主人公の演技がすばらしく、片側からだけみてるのではなく、深みのあるストーリーだった。誰も信じられない人生は、かなりせつない。真実が伝わらないことも、嘘を信じさせられていることも、かなりせつない。弱者だったのが強者になった途端、まったく同じ事をしている人間はせつない。と、こういう題材はつい、こんなことを思ってしまうんだけれど、どろ~んと暗くなりすぎずここまでひきつけられることはなかなかない。監督は、「氷の微笑」など撮ったポールバンホーベン監督。これ、かなりポイント高し。個人的には、ナチスとか戦争系映画の上位に一気におどりでました。公式サイト「ブラック・ブック」
2007.04.18
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ピンクのかつらをかぶり、志茂田景樹ちっくな衣装、タイガーマスクのお面をつけてタイガーマスクの音を鳴らしながら自転車で新宿に出没する“新宿のタイガーマスク”を知ってますか?最近はあまり見かけなかったのですが、今日映画館で発見!映画チラシを片っ端からとってました。で、映画館に入って席についたら、最前列のど真ん中にピンクの頭が、、、新宿のタイガーマスクは、映画好きだったのか、、、。その後、タイガーのプロ意識を目の当たりにすることになるのですが、予告編はじまって、部屋が暗くなってから、おもむろにかつらとマントをはずし、映画が終わるエンドロールでこっそりかつらとマントをはおり、かがみながら映画館をあとに、、、。やっぱり夢を壊さないように、、という配慮なのかな?!?で、その後、映画館を出るときに、すれ違ったんだけれど、かなりぽっちゃり目。あれ?もっとやせてなかったかな。太ったんだろうか、、、それともタイガーは複数いるの?それとも、2代目になってるとか、、、よくわかんないけれど、なんとなく見かけてた有名人の日常を垣間見てなんだか面白かったです。
2007.04.18
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「ダビンチコード」よりこっちの方が面白かった。と勧められて借りた本。「ダビンチ・コード」の前に書いた宗教象徴学教授ラングドンのシリーズ。今度は、ローマ教皇選出するためのコンクラーベ開催までのとてつもないスケールの科学と宗教の対立のストーリー。もちろん独創的なんだけど、ダンブラウンって何者なんだろう。よくこんな題材のこんな内容を書けちゃうな~と感心しつつ、圧倒的な迫力と面白さですいこまれました~。ありえないだろう、、というものすごい展開もあったけど、確かに、ダビンチコードよりこっちがわかりやすくて、私もこっちの方が面白かったかも。ハードカバーで上下巻、文庫本だと上中下巻と結構ながいけれど、章が細かくわかれてるから、かなり読みやすいです。いや~、面白かった。
2007.04.08
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なんだこの映画、、、くだらな、、面白い。。。と、後半から上から目線?!で腕組みしつつ、こう思ってしまいました。子供向け?いやいやそんなんじゃないと思うけど、ジュラシックパークでちょっとリアルな動物園?アフリカ?に行きたくなったように、博物館とか美術館って歴史とか思いとかいろんなこと詰まってるのよね~と楽しくなった。これ、違うバージョンも観てみたい。城とかね、神社仏閣とかね、美術館とか、、、。そうだ、寄生虫博物館とか、、(って趣味が悪いか)この映画、ヒット作品にありがちな、キャラクター強い3人組、ばついち駄目男系の成功劇、ちょっと気になる女性の存在、要所要所で登場する曲者猿君の存在とか何かとてんこ盛りで、ウェブサイトのトップは心なしかレイダースなどを思い出してしまいますが、許せます。公式サイト「ナイトミュージアム」
2007.04.06
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日曜日、お天気だ~と突如花見に行くことに。シートもって飲み物かって現地集合したはいいものの、、、さすがに大混雑。とってくれた場所は、水際ぎりぎりでした。。(汗)でも座っちゃってワインあけたら関係なくなっちゃって。外で飲んだり食べたりするのって、なんか美味しいですよね。食べ物担当がもってきてくれたDEAN&DELUCAのパテはうまかった~♪
2007.04.02
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