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阿曽山大噴火さんを見た。知ってます?この人。参考:阿曽山大噴火の裁判コラム帽子をかぶっていて顔が小さいみえたせいか、意外と背が高くみえた。で、すごく内股だったような、、、、。突然すれ違ったのでびっくり。でも、あんまり知ってる人いなくて、自慢にはなかなかならないのが残念?!
2007.05.23
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辛いことがあってはじめてお互いを知り、分かり合えたりする。どこにもぶつけられない現実が、実は残酷であり、すごく悲しい。こういうものを作ろうと思って作れるのかな、、と思うとすごい映画。出てる俳優さんもすごい。いくつかの話が別進行でどこかでつながってる展開だけれどひとつひとつがしっかり刻まれる。ケイト、ベルナル、ブラピ、菊地凛子もそうだけど、モロッコの少年達がすごくよかった。最後に役所さんが笑った箇所だけよくわからなかった。あの笑い方の意味はなんだろう。映像効果の問題箇所は、菊地凛子さんのクラブのシーンかな。個人的にはあんまり気にならなかったけど、チカチカする時間は結構長いから気をつけたほうがいいかも。公式サイト「バベル」
2007.05.23
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先日日記に書いた、小説「独白する~」の残りを読んでしまおうとはじめて入ったカフェの隅っこをキープ。さ~読むぞ~と本を開き読み始めると、2つ隣の男性2人の席から、どうも怪しいトーク。「あそこの殺しかたはどうかといったんだ。」「いや、殺し方じゃなくて殺す順番を考えた方がいいかもしれない」一瞬びびったが、どうやら映画かなんかを撮っていてその打ち合わせらしい。結構熱いトークをくりひろげていて、ただでさえ、過激な本を読んでるっていうのに、耳から入ってくる話と単語がものすごい過激。集中できないな、、と思ったら、隣に2人の男性客がきた。これで、ちょっとは、音が軽減される、、とほっとして読み始めてしばらくすると、、、その隣に座った男性2人の会話が、「それ、何頼んだの?え~、おいしそうジャン」「そんなにじっと見つめないでよ」「(もう一人がふざけてぐっと顔を近づける)」決して見た感じ、組合の人な感じには見えないんだけど、なんだかちょっと不思議な会話に聞こえたような、、、。休日の喫茶店に、男性2人には気をつけろ~。(って違うか)その後、一緒にお店を出ていかれたので、しっかり本は読了。次は爽やかな本を読もうっと。
2007.05.20
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よく行くクリーニング店は、3日以内に取りに行くと、次回が割引になったりする。そうなると、冬物でもほっぽらかしにしてられず、やっぱりすぐ取りに行く。。。ん~、うまくなってる。で、今日取りにいったわけなのですが、引き換え票をふと見てみると、名前が、○ ○彦、って男の人の名前。内容はあってるから問題ないか、、と受付の人に、「名前が間違ってるんですが、、」といって渡したら、「申し訳ありません、、ん?あっ、これ彦さんの名前だ。」といわれた。彦さん?って誰だ~?と思ってたら、「ほら、関西の有名な事務所の、、、タレントの、、」「吉本興業ですか?」「そうそう、ほら、彦さんって、、食べてる人」「食べてる彦さん、、、? 彦摩呂さん?」「そうそう!丁度いらしてたのかな~、利用されてるんですよ」とのこと。彦摩呂さんって、吉本興業だっけ?、、、(あれ?太田プロじゃないのかな、、、だって土田が先輩っていってた、、と実はかなりのお笑いフリークな私、、汗)しかしながら、不思議な偶然。本名では、全然わからなかったな。これは、味の○○○○だ!(←思い浮かばなかった。残念)
2007.05.16
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連休中に3人の人から、田中なんとかさん“造顔”のマッサージって知ってる?と聞かれた。しらない。ほんと全く知らなかったんだけれど、「田中宥久子の造顔マッサージ 」って本はかなり売れているようで。造顔ってはじめ聞いたら、特殊メイクとか整形をイメージしてしまったんだけれど、そうではないご様子。。。(汗)皆どこでこんなの知ったのかしらん。(テレビ?雑誌?)顔が小さくなるとかならないとか。立ち読みしようにも売り切れてて、、ちょっと気になりまする。
2007.05.06
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2007年の「このミステリがすごい」の第1位。きっと好きだよ。と友人が貸してくれた1冊。帯を見て、この本をきっと好きだよ、と渡されるのもかなり微妙で、そしてかなりグロイと聞いていたので、読むのを躊躇して、1ヶ月も放置してしまった。なんだか悪い夢みそうで。(汗)で、連休に読んでみようかとある日の昼間(!)開いてみた。これが、8作の短編集なんだけれど、1作目が“たろうは町のはずれに住んでいました”からはじまって、幼い子供の目線ストーリーで、客観的で淡々と、全作品の中ではたぶん比較的刺激の少ない作品で、結局躊躇なく読み進めてしまった。もし2作目以降がはじめにあったら、かなり抵抗感があったかもしれない。微妙で、異常で、狂気で、すごく、ものすごく嫌な話。精神的には非常に悪い。現実のニュースとか?戦争とかに近い?とにかく気持ちのよくない話。でも、リアルに感じてしまう芯みたいなものがある。実はまだあと4作残してて、途中だけどちょっとここに書きたくなった。嫌なんだけど、他の4作も昼間に読む、、、予定。決して万人受けする作品じゃない。むしろ、少数派かも、、(といいつつ、賞とっているから受け入れられてるとは思うけど)すごくオリジナルな視点。なんだこの作家。
2007.05.06
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いつ買ったんだっけ、、となんだか忘れてしまうほど、遠い昔に(?!)思いきって決めたコースがようやくオープン。お花が沢山飾られていて、建物もスタッフさんもキャディさんも新しくて妙に新鮮な気分。連休中だというのに、意外とすいてるな、、と思ったら、それもそのはず。週末基本的にはスルーラウンドらしくて、レストランやクラブハウスに人がたまってることがあんまりなく、コースにでてみたら、仰山いました。(汗)前回の絶好調が今回も舞い降りてこないかな~と都合のいい期待をしていたけど、やっぱり甘く無い。ショットが全体的に右方向で、いちいちバンカーにつかまって、あがってみたら、パット数ほどバンカーショットを打ってしまう結果に。なんでそんなちっちゃいバンカーまで寄るの~と思いつつ、やわらかくて重い砂が出せず、慣れたころに終わっちゃいました。でもこれから、このコースとは長いつきあい。コース覚えてルールも覚えて、レベルアップに頑張ります。しっかし、天気がよくて、スルーだったこともあり、皆、後半かなりバテバテ。練習より先に体力つけないとだめかも、、ね。
2007.05.06
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46でこんな役やったって、踊りに無理があったって、中年体型なんだと知ったって、やっぱり、何故か(?!)ヒューが好き。落ちぶれた元アイドルが、地味なイベントの営業活動。かなり格好悪いけど、明るく楽しくやっちゃえてるなんて役、そうそう他の人にはできるまい。ピアノも歌もできないのに、自分でできるよう習得したらしい。歌が結構よくて、コンサートがあったら行きたい。。是非行きたい。サントラ買っちゃおうかしらん。コンサートシーンでは、観客の声とかその臨場感がリアルで、まさにそのコンサートにいる感覚になったのがちょっと感動した。ヒューファンでなければ、かなりくだらな系のストーリーかもしれないが、友人と共にかなり満喫したのでありました。う~ん、素敵。公式サイト「ラブソングができるまで」
2007.05.03
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