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当選以来、あちこちのテレビ番組にでては、真空パックの地鶏を配ってた東知事。あのパックの地鶏はどんなんだろう、、と思ってたところ、スーパーの九州特集コーナーでみつけたので、思わず買ってみました。 これが! うまいっ♪炭で真っ黒な汁がでるけど、肉厚で肉の旨味がでまくってます。ささやかに、県知事を応援♪ BON-BON-BON♪
2007.02.16
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突然旅行話が出て、パスポートをひっぱりだしたら、残存期間がもうすぐ。あわてて申請に。写真とる時間がなかったので、駅にある700円のインスタント写真ボックスで。美容院もいかず、こんなんで長年所持する証明写真をとっていいのかと若干躊躇したものの、とってみたら、これが綺麗装置にもkireiとか書いてあったけれど、心なしがライティングがいいような感じで、まずまずの写り。こういうのも進化してるんだなあとしみじみ思いつつ、やはりプリクラの進化と比例してるんだろうか、、、。パスポートは、ちょうど1週間後に受け取れるそう。ほっとしました♪
2007.02.15
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飛行機内で「バベル」を観た友人いわく、“全く内容を知らずにみたんだけど、 最初が凄く面白くて飛行機の中であんなにのめりこんだ映画は初めて。 菊地凛子の役は凄かったよ。 結末はよくわからなかったけど、、”とのこと。なんだか楽しみ。「バベル」日本では2007年GWロードショー
2007.02.15
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国立新美術館を設計した建築家、黒川紀章氏の展覧会もやっていました。こちらは入場無料。無料だったからゆえ?!なんとなく足を踏み入れたのですが、これが以外に面白かった!代表作の写真や模型の展示や、これからの計画などなど結構広いスペースで展示しているんだけれど、説明文の文字がかなり大きくて、インパクトあり。過去自分が作った耐久性のある建物が、現在他の建築家によって建て直されようとしている、本気か!といったような生の声チックな表現もなんだか面白い。でも一番興味深かったのは、キーワードライブと書いてあるエリア。入口には、犬のロボット(しかも布でできてたりする)が沢山入っている柵があって、結構リアルな動きだったりするその犬をそこから自由に取り出せる。思わず取り出したくなるそのそのロボット犬をお散歩させたりしている親子の光景があったりする。機械的な音と共に。そのロボット犬の音がこだまするなか、そのすぐ奥、中央に位置する場所には、背の高い白い煙突みたいなものに子供たちが楽しそうに群がっている。どうやら、カードをいれると、煙突からはらはらとそのカードが落ちてくる。そのカードをみてみると、目を描いたカードだった。まわりにはぐるっと個性的作品があって、黒川紀章氏のトークビデオなんかも流れてた。とにかく入口の犬の音とその目のカードが、独特な雰囲気で、その空間に異色な雰囲気をつくってた。しばらくみないうちに、私はなぜか黒川紀章氏を黒い服をきた武者小路実篤みたいなおじいちゃんにイメージしてしまってたんだけれど、全然違った。袴姿は坂元竜馬的な、サングラス姿は井上陽水的な、、とあくまでも客観的なくだらない発想なんだけれど、いろんな意味で新鮮でした。建物は、陽がさしこみ、かなり開放的な空間でした。黒川紀章展-機械の時代から生命の時代へ-
2007.02.12
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新しく六本木にできた、国立新美術館へ行ってきました。乃木坂からは駅から直結していて、便利です。建物みたさ、、というのもあったけれど、このポンピドー所蔵展、面白かったです。この“異邦人たちのパリ”というタイトルがぴんときてなかったんですが、いわゆるフランスアーティストでない、他国からパリにきた画家作品がずらっと展示。なじみの作品も結構あります。前回他の展覧会で音声ガイドをつけてよかったので、今回もレンタル。やはり、情報が多いほうが鑑賞するのも充実する気がします。エリアは4つの時代構成になっていて、はじめにその時代の街であったり、流行、その時代の人々を写した写真家の作品があり、画家たちへの作品につながっていきます。モンマルトルやモンパルナスの決して広くないアパートメントで、ほんとうに様々な国からパリに移り住んできた“異邦人”画家たちが、交流を深めたり、影響しあったりしていたんだなあと思いながら、藤田嗣治やモデリアーニ、ピカソ、シャガールなどの作品を見るとまた印象もかわってきました。キュビズムや抽象画は、いつもすこし飽きてしまうんですが、時代背景と共に眺めていると、なんとなく受け入れられた。ただし、すごっく混んでました。(汗)4月からはモネ展だそう。楽しみです。↓ホームページに100円割引チケットあります。公式サイト「異邦人たちのパリ」
2007.02.12
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