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池袋の東京芸術劇場の野田さんの舞台「ザ・キャラクター」観賞。今回も出演者が豪華。宮沢りえ、古田新太、藤井隆、橋爪功、美波、田中哲司、ほかもちろん野田さんも出演。書道教室、ギリシャ神話、で、カルト教団。今回も、野田さんの脚本ってすごいっと改めて感動する広がる世界観に笑いあり、思うことあり、面白かった。しっかし、パイパーから、また宮沢りえさんは、別人かと思ってしまうほど迫力がでていて、びっくりした。古田さんと橋爪さんは、二人のキャスト以外考えられない存在感。初参加の藤井さんも存在感でてた。セット・演出も素晴らしく。頑張って取る価値があったなと、今回も大満足。
2010.06.27
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友人と2人でゴルフに行ったら、同組も女性の2人組。で、私以外みな、キャディバック、ヘッドカバー云々、、、、全部ミエコウエサコ。カートが、ものすごい華やかでした。。。(汗)
2010.06.12
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今、印象派の展覧会をあちこちでやっていて、雑誌もいろいろ特集やってる。 このオルセー展は、今年大規模な大改修をやっていて、来年秋完成までに世界を巡回していくらしく、いわゆる目玉作品がずらり並んでる。去年の4月フランスに行った時オルセーにもいったんだけれど、ジベルニーとルーアンに行ったこともあって、“モネ~、モネ~”という思いで見たせいか、他の作品の印象がきわめて薄くて(汗)企画展の絶対的にいいところは、テーマの流れの中でみれること。今回は、印象派、ポスト印象派の流れをいろんな画家の作品を通して感じることができるので、ただ“この絵素敵だな~”だけじゃなくてみれる楽しさがあったりする。絵がうまい、、なんてことじゃなくて、一流の画家たちの技法や光学、色彩学などのいろんな試みの先に、輝きや光の表現、心理状況を浮き彫りにするなど微妙なニュアンスが形になっていて、なんとなく眺めている私レベルでも、豊かな気分になってくる。今回の音声ガイドの女性は、残念ながらいまいちだった。でももう一人のガイドの男性は、とっても内容が入ってきたな。思わずナレーターさんの名前を確認したら、「世界ふしぎ発見」などをやっている斉藤茂一さんという方だそう。とっても落ち着いたいい声でした。公式サイト:「オルセー美術館展2010 ポスト印象派」
2010.06.06
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バジルとかローズマリーなど、簡単に育てられるハーブに加えて、昨年、イチゴのポットを購入。簡単に作れますよ♪という歌い文句で、いつも状態のいい鉢を売っているお気に入りのお花屋さんから購入。で、昨年は、大きいのが一つできて、有難くいただいた。そのまま、なんとなくお水だけあげてきたんだけれど、、今年、なんだかいっぱい実がついてる!とりあえず、2つできたので、思わず採っちゃいました。結構間引いているけど、それでも、この逆側にも小さいのが育ってる♪ん~、なかなか楽しい。
2010.06.02
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