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鰈を華麗にさばけなかった。お前は秋刀魚か…。もう秋だなぁ
2006年08月31日
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おれが-1だとしたら、おまえは+1で、ここに少しの間0が在って。これからも、ほんの少しでいいから、ここに0が在って欲しいと…手渡した帰り際、チケット2枚。
2006年08月27日
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2人で、焼肉のメニューの中からあだ名をつけました兄やん →ユッケとみぃ →サンチュ今度みんなで焼肉食べに行きましょ参加条件は、肉(ニック)ネームがある人。(お肉に関するものなら何でも)登録は、こちらまで皆さんの参加お待ちしてます!(からあげさんは既に参加条件を満たしています)
2006年08月26日
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あとちょっと。
2006年08月25日
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木陰から、急に飛び出た飛行機に、蝶馬鹿デカパフェを飲みきられ、へこむM樹は正会員。兄やんの、短い夏の、1ページ
2006年08月21日
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オシムの切り札。 … デヴィ布陣。あぁ、くだんね…orz
2006年08月13日
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歯磨き粉が少なくなってきて、出なくなったときはね、こうするといいんだってさ チューブの中に、空気を入れた状態でフタをして、歯磨き粉が出てくるところの反対側を持って、15回ぐらい振るのですそうすると、結構出てくるんだなこれが でも、注意点も1つ。。。フタがしっかり閉まってるか、ちゃんと確認することそうしないとね、歯磨き粉が壁に天井に服に髪に散乱して大変なことになるんだから特に出かける直前、時間がないときなんかはもう大変例えば…例えばだよ?夏休みになって地元に帰ろうとしてる時なんかねあと、黒いシャツ着て、電車の時間がギリギリのときなんかそんなこんなで、兄やんはなんとか無事に()帰仙いたしましたもちろん…ミントの香りをまとっていたのは…言うまでもなく(笑)
2006年08月12日
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東京ディズニーランドにある若い夫婦が訪れました。そしてディズニーランド内のレストランで彼らは「お子様ランチ」を注文したのです。もちろんお子様ランチは9歳以下とメニューにも書いてあります。子供のいないカップルに対してはマニュアルではお断りする種類のものです。当然の如く、「恐れ入りますが、このメニューにも書いておりますが、 お子様ランチはお子様用ですし、大人には少し物足りないかと思われますので・・・」 と言うのがマニュアルです。しかし、アルバイト(キャスト)の店員は、マニュアルから一歩踏み出して尋ねました。「失礼ですが、お子様ランチはどなたが食べられるのですか?」「死んだ子供のために注文したくて」と奥さんが応える。「亡くなられた子供さんに!」とキャストは絶句しました。「私たち夫婦には子供がなかなか授かりませんでした。求め続けて求め続けて、 やっと待望の娘が産まれましたが、身体が弱く一歳の誕生日を待たずに神様のもとに 召されたのです。子供を亡くしてからは、しばらく何もする気力も起きず、ただ呆然と毎日を過ごして いたのですが、ようやく最近落ちついてきたので・・・子供の一周忌に、いつかは 連れて来ようと話していたディズニーランドに来たのです。 そうしたら、ゲートのところで渡されたマップに、ここにお子様ランチがあると 書いてあったので思い出に・・・」そう言って夫婦は目を伏せました。キャストの店員は「そうですか。では、召し上がって下さい」と応じました。そして、「ご家族の皆さま、どうぞこちらの方に」と四人席の家族テーブルに 夫婦を移動させ、それから子供用の椅子を一つ用意しました。「子供さんは、こちらに」と、まるで亡くなった子供が生きているかのように 小さな椅子に導いたのです。しばらくして、運ばれてきたのは三人分のお子様ランチでした。キャストは「ご家族でゆっくりお楽しみください」と挨拶して、その場を立ち去りました。若い夫婦は失われた子供との日々を噛みしめながら、お子様ランチを食べました。このような行為はマニュアル破りの規則違反です。しかし、東京ディズニーランドでは先輩も同僚も彼の行動を咎めません。それどころか彼の行為はディズニーランドでは賞賛されるのです。マニュアルは基本でしかありません。マニュアルを超えるところに感動が潜んでいるのです。この出来事に感動した若い夫婦は、帰宅後に手紙を書きました。「お子様ランチを食べながら涙が止まりませんでした。 まるで娘が生きているように家族の団欒を味わいました。こんな娘との家族団欒を東京ディズニーランドでさせていただくとは、 夢にも思いませんでした。これからは、二人で涙を拭いて生きて行きます。また、来年も、再来年も娘をディズニーランドに連れて行きます。そしていつかこの子の弟か妹をいっしょに連れて行きたいと思います。」このような感動した内容の手紙が東京ディズニーランドには連日届きます。そして、直ぐに張り出され、コピーされ、舞台裏で出演の準備をするキャストに配られます。舞台裏ではキャストとして働いている多くの男女の若者が共感して泣くそうです。でも、しばらくして先輩が号令を掛けます。 「涙はここ(舞台裏)まで、パーク内では涙は禁物。今日も日本中いや世界中の人が、 ここディズニーランドに感動を求めて来ています。 今日はどんなドラマを誰が創るのかな?それでは、みんな笑顔で準備を!」と。
2006年08月12日
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