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自分の強引さについて考えた。強引だとよく言われる。その意味を、解釈してみる。自分のシナリオ通りに事が運ばないと嫌で相手や状況を考えず強引に押し通すところだと思う。つきつめるところ、我が強いということだと思う。その場において最善を目指すなら、自分の「思い」なんてどうでもいいんだ。『思い」が最善ならベストだけど、そこまでの実力、まだない。実力をつけるためには、ぶつかって壊していくしかない。自分の「思い」が必ずしもベストじゃないってことに気づけるか。気づいた時、それを潔く捨てることができるか。そこが成長できるかできないかの大きな分かれ道だ。自分の課題は、そこにあると確信しつつある。今の会社の上司に教えていただいたこと。「強引とやりきること、あきらめないことの違い。強引と熱意の違い。場をきちんと受け止め、冷静に、最善を尽くすこと。できないものはできないし、できるものはできる。そこには客観的にとらえて演じきる冷静さとコミュニケーション力が不可欠です。」
2006.07.29
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と、毎日充実感溢れる今日この頃。最近(株)ワイキューブが気になるhttp://www.y-cube.co.jp/以前「千円札は拾うな!」からquoteしたけどhttp://plaza.rakuten.co.jp/ashleya/diary/200607060000/その後「採用のプロが教えるできる人できない人」も立て続けに読みまして「人材レベルの差が業績の差にダイレクトに反映される」として、ワイキューブは「使えない経験者」より「潜在・顕在能力の高い新卒」の「新卒採用コンサル」にこだわります。「仕事のできる経験者」は決して人材マーケットには現れない。そして、「できない経験者」は「即戦力」ならぬ「即害力」と言い切ってしまうところ。すごいです。ごもっともです。安田社長の一言一句に深く感銘を受けたのでした。ワイキューブで、人材開発室長兼シニアコンサルタントをしている岡里美香さんのブログがまた面白く勉強になります。http://y-cube.seesaa.net/そのなかで、新卒採用者に配られる「自分活性化カレンダー」が紹介されていました**********************2006年5月 あなた自身のプライドがあなたの首を絞めています。 聞く耳ふさぐプライドも、 恥を嫌がるプライドも、 勇気を出して、ゴミ箱へ6月 厳しい上司が、苦手です。デキる同期も、苦手です。 あなたが一番苦手なのは、自分自身かもしれません。7月 「明日があるさ」と歌うあなたは、きっと明日も歌っています。 歌い終わるのは、いつですか?8月 ほんとうは、自分がいちばんわかっています。 努力するフリ、できるフリ、 そんな自分をみないフリ。10月 入社半年過ぎました。 ‘新入社員だ’とバレる人。‘新入社員だ’と気付かれない人。 さて、あなたはどちらですか?11月 「できなかった」無罪。「やらなかった」有罪。 可能性を殺すのは「やらない」自分自身です。2007年3月 一年前にタイムスリップしてみましょう。 新入社員のあなたなら、今のあなたに憧れますか?************************はい、頑張ります!!!素敵な会社だな~。将来ぜひ仕事がしてみたい。☆今日のきづき☆「おじぎ」は自我の後ろにいる魂を相手様にちゃんとおみせする行為。魂は「仕事」ではなくて「働き」をする。私という自我は仕事をするけれど、その仕事を通して魂がすることは「働き」おまけリクルートから「社会人のための大学・大学院選び」という雑誌が発売されました。私も媒体作りに参加しました!書店・コンビ二で見かけたらぜひお手にとってみてくださいね~
2006.07.28
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こんばんは。ゼロからはじめるってすごいことだ。よく「産みの苦しみ」っていうけどゼロから1を作り出すのはとっても価値があって完成品のウラに、どれだけの失敗、挫折があることか・・・それは個人の仕事にも言えて与えられた仕事をこなしているのと自ら獲得したのでは成長スピードが何倍も違う。受け身では絶対得られない苦労と、それ以上喜び。自分への自信。これからは産み出すチカラがすごく大切な気がする。いっこいっこやってけばいい。☆本日の気づき☆「かがみ」の「が」をとると、「かみ」自分の我をとるとより高いところへゆけるのだ!
2006.07.27
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こんばんはー。今更だけど、仕事にはバランス感覚が重要だなーと実感する今日この頃です。バランス感覚って簡単に言うけどかなり奥が深い。うまく言えないが、より深く中道(=対立した見解や態度を克服した立場)でいるってことだと思う。私は客観的にものごとをとらえることが苦手だ。主観が入りがちだし、自分の意見を否定されると正直ムカッとして受け入れるのに時間を要する。相当レベル低いので、改善。個性と我は違う。仕事では、自分の意見は単なる自己主張ではなく常により良いものをつくるための発言でなきゃいけない。言ってて、つくづく当たり前だと思う・・・できていない自分が情けない。改善。「自己主張じゃなく、自己最高潮」「チームとして結果を出すための最短の提案をする」と教えていただきました。improvement after improvement after ... infinate
2006.07.26
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突然、二重まぶただった左目が一重になってしまった。もともと、中学生までは左目だけ一重だった。それが高校に入った頃から両目とも二重まぶたになった。それ以来、一重になったことはなかったのに。よく笑っていた頃、笑うのは当然でその上に、笑顔で人を惹きつけようと表情を研究した。完成品は、なかなかの上出来で、いろんな場面でよく効いた。それが、作り笑いをしていたらどうやって笑うのか忘れた。顔の表情筋が固まっちゃったのかな。また笑えるようになった今、笑顔がぎこちない。全くあか抜けない。かっこわるいけど。一重で、不器用に笑う私。毒気の抜けた、中学生の私。ゼロリセット。
2006.07.21
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"Who you'll be?I'm, meWho you child MY STYLE IS ME"(by AI, Life)思い出した。一年前。ロングヘア。ミニスカ。厚底。ドリーマー。無知で社会性ゼロだった頃は耐えず溢れる夢を食べて腹を満たした。生きてた。今の百倍笑ってた。どうしたら輝けるかそれだけを考えて。"もし明日が来なければ今日が最後なら今日で終わりならもし明日がなければ君は何を残す?後悔する?それとも全てを受け入れられる?"(by AI, If)生きながら死んでるのは、嫌だ。"諦めることは簡単だろうでも絶対譲れないものがあるだから今は何が起こっても恐れず進むしかない時々ごまかされ不安になるだろうでもその手握ってくれる人もいるだから今は何を言われても自分を信じるしかない"(by AI, Life)安定とかどうでもいい。保障とかどうでもいい。人がどう思うかなんて関係ない。私が、どうしたいか。今はまだうまく言えないけど。
2006.07.16
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最近思うのですが無理に答えを出そうとしなくていいと思うのです。全部わかろうとしない勇気といいますか。今まで納得のいかないこととかわからないことに、答えを出そうと一生懸命考えてました。考えれば考えるほど、納得がいかないんですね、そういうのって。それに囚われて、目の前のことがおろそかになっていたり納得の行く答えを見つけた気になって折り合いをつけるクセがついてました。所詮、自分のちっぽけな脳みそが考えたことですから。何も考えず、something greatに身を任せ目の前のことを集中してやってればいい。うるさいオトナも多いですけど素敵なオトナも確実にいる。成熟さって、年齢じゃないし。もっともっとでっかくなりてーーーー。
2006.07.13
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accomplishmentacceptance advancement久しぶりに会った彼女は元気そうだった。その感受性と表現力は抜群で向いている先は自分自身。あくまで自分との戦い。今だからわかる。誰にも媚びず流されず染まらずひとり結果をだしてきたこと。甘えだらけでの世界では、甘えのない人は煙たがられる。曇っているのは自分なのに。人生はシンプルじゃないよねってそんな風に言いたくない。かっこつけんな。複雑にしているのは自分自身だから。折り合いつけんな。代償は、lost identity can never be taken back.難しいってのは言い訳で。できると思えばできるしできないと思えばできない。そんだけのハナシ。真っ直ぐに見極めて前に進めばいい。
2006.07.10
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捨てた。思い込み。こだわり。常識。固定観念。「今や、人と同じことを人より長い時間遣ることを【努力】とは言わない。さぼらずにまじめに勤めることが【勤勉】ではないのだ。今は、人と違う結果を出すためにはどうすればいいのかについて、新しいやり方を考え、実行することが【勤勉】であり、最も短い時間で成果を出すための工夫をすることが【努力】である。つまり、勤勉の対極にあるのは、今は【怠惰】ではなく【不変】なのだ。変化し続けること。それが今の時代に求められている【勤勉さ】である。」(千円札は拾うな。安田佳生)ワイキューブの安田社長の言葉は今の私にぴったりくる。人間の自由さは捨てられるものの大きさ。どんなものも、いざとなったら例外なく捨てる覚悟。躊躇なく。未来に向かって変化し続ける
2006.07.06
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