2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全13件 (13件中 1-13件目)
1
![]()
こんばんは。Ashleyです。22時まで働いているのが当たり前の会社で6:30に会社を出るというのはとても心苦しいものです。今日は大手町の日本経済新聞社で行われた「日経よみこなし隊!」に参加してきました。主催は日経と「たしなみマネー塾」という塾を主宰しているマチュアライフ研究所代表取締役、渋井真帆さんです。渋井さんの本は昔から読ませていただいて大変参考にしています。いつの頃か私は「欲しい物は全部手に入れる」と漠然と考えるようになりました。アメリカに滞在してた頃です。日本に帰ってきて多少人生を模索しているとき色んな本を読みあさるうちに出会ったのが渋井真帆さんの著書でした。渋井さんは大手金融会社、主婦、デパートの販売員などを経て27歳で起業された女性です。(渋井さんのHPはお気に入りにリンクされていますので興味のある方はどうぞ!特にブログは示唆に富んでいて女性は必見です。)代表本に「女を磨くマネー塾」や「夢をかなえる女性になれる本」などがあります。 渋井さんの提言は「愛も富もキレイも幸せも手に入れる」です。そのためには経済の知識を持っていることが大前提、というのが渋井さんの主張で、「たしなみマネー塾」では経済・金融の知識から財務・決算書の読み方、株式投資まで解りやすく、教えてくれます。(私も近いうちに受講しようと思っています)その一環として、渋井さんは月に一回ほど「日経よみこなし隊!」というセミナーをボランティアで開いるのです。定員100名で、すぐに埋まってしまうのですよ!それが今回、運良く当選いたしまして今夜参加してきました。感想は、ですね。内容は当然役に立つ「目から鱗」だったんですが経済とはなんやらから金利からデフレまで色々あったのですが、私はというと渋井さんに見入ってしまいまして髪型からファッションからメイクからオーラから渋井さんがどういうことを言うのかどういう身振り手振りでどういうボキャブラリーを使ってどういう息継ぎでどういう目線でどんなプレゼンテーションをするのかそんなことばかり考えてましたねー。憧れの人に会う機会があるときはいつも半分はそんなことを考えてしまいます。いつか私もあの人のようになりたいと言う気持ちがとっても強いんですね。渋井さんは力強く美しくエレガントでとっても素敵な女性でしたよ。女性が女性を見る視線は厳しいです。私は生意気ですが、いくら美しくても仕事ができても性格が良くても、滅多なことでは憧れ・尊敬できる女性と認めないんです。私の基準がいくつかありましてそこに当てはまる人しか尊敬できません。人それぞれ、フィーリングがありますしね。渋井さんは数少ない、女性として心から尊敬する人です。時間は自分のための投資。18:30に会社を出たときは心苦しかった胸が21:00に日経ビルを出るときには晴れ晴れとしていました。
2006.02.28
コメント(0)
こんばんは。11チャンネルをつけるとShop Channelってやってるの知ってますか?その中でひたすら商品説明をしているお姉さん。すごいです。一つの商品で30分くらいひたすらつなぎ続けるのです。その中にはデモンストレーションあり視聴者との会話あり言葉表情しぐさ進行コミュニケーションどれをとってもプロ!!!これぞ究極の営業!何を隠そう私はショップチャンネルのファンです。お笑いを見てるよりも楽しい。アメリカにいた頃私の部屋にあったテレビはケーブルを契約していないせいで2つのチャンネルしか映らなかったのでした。そのひとつがショップチャンネル。エクササイズマシーンから切れる包丁やらジューサーやら宝石やらハンダゴテ(!?)やらたまにしょうもないものを買ってしまったり(笑)スムーズな展開。滑舌の良さ。リアクションの大きさ。進行の巧みさ。強引さ。美すら感じる。いや~バイトするんだったら英語教師SM嬢ショップチャンネルのお姉さんですね。誰かショップチャンネルのお姉さんになる方法知っていたら教えてください!
2006.02.27
コメント(1)

こんばんは~最近すっかり春らしいお天気ですね。会社でも窓から気持ちいい風が入ってきて、春の匂いに思わず外へ走り出たくてたまらなくなるAshleyです。お花見も待ち遠しくてうずうずしてます。今年はどこへ行こうかな~。今日は映画「ナルニア国物語」を見に行ってきました。ロードオブザリングにもハリーポッターにもさほど興味のなかった私ですが「ナルニア国物語」だけは、テレビのPRを見て何かピンと来るモノがあってどうしても見なきゃと思ったんです。それも、先行で。イイ映画ほど気付きが多いと思います。それで言うと「ナルニア国物語」は今の私にとって☆☆☆☆☆でした。4人の子供が主人公ですがそれぞれのキャラクターの違いが興味深かったです。人は危機にさらされたとき本当の自分が出ると思います。物語の途中で、長男のピーターが危機的状況下で瞬時に決断を下さなければならない場面がありました。それも、自分だけでなく家族や仲間の命にも関わる状況です。そんなとき、普段から「ナニを一番大切にして生きているか」と「正しいのか正しくないのか誰にも解らないけど決断をした自分を信じきって行動によって自ら証明していく」ということを実践しているか否かが瞬時に正しい判断をする別れ道と、結果の差になると思いました。自分を殺して人に合わせていると自分が消えてしまい、いざというときにナニが欲しいのかわからなくなる。そんなことを考えた夜でした。
2006.02.25
コメント(2)
こんばんは~今日は色んなことがあったAshleyです。営業先からの帰り、駅までバスに乗ったときのこと。ある女子大付属小学校の前で一斉に女子小学生が乗り込んできました。小学2・3年生くらいでしょうか。それまで、乗客は私と上司の二人だけだった車内が一瞬で同じ制服にランドセルの女の子たちで一杯になりました。雪崩のように一気に乗り込んできたので後方の女の子たちがが倒されて何人かがステップとのあいだに挟まれて身動きが取れなくなってしまうほどでした。一番後ろのベンチ席に座っていた私と上司は最初は小学生の雪崩は物珍しく眺めていましたが倒される子がでてきたのを見て、ちょっと心配になってきました。でもよーく見ると、ちょうど通路の真ん中らへんには誰もいないんです。後方は倒されている子がいるほど詰め込まれているにも関わらず真ん中は誰も近寄らない、ぽっかりと穴の空いた真空地帯。そのうち「きゃーー」とか「菌がついた!」などと言う声が聞こえてきました。どうやら「いじめ」みたい。無人地帯だったのは、社内まんなかのあたりに座っている、ある女の子が避けられていたからでした。だから後ろがぎゅうぎゅうだった。きっと前もぎゅうぎゅうだったんじゃないかな。駅に着くまでの間、数人による中傷の言葉が飛び交っていました。対象の女の子は、一見表情を変えずじっと本を読んでいるように見えましたが私にはじっと歯をくいしばっているように見えました。どんな気持ちでいることでしょう。突然のSituationに驚きながら、考えました。毎日どんな思いで学校へ行っているんだろう。どんなことに耐えているんだろう。10歳そこそこの女の子にとってそれはそれは辛く孤独な試練だと思います。この子がオトナになった時学校で、このバスの中で受けた、身に覚えのない仕打ちをどうか決して自分のせいだと受け取らないで欲しいと心から思います。異質な者、出た杭は良くも悪くも打たれます。でも打たれるということは、その他大勢にはない何かがあるということだと思います。打たれたことに、誇りを持って耐えたことに、誇りを持ってその他大勢ではないことに誇りを持ってこの先もずっと、その「個性」を持ち続けて欲しい。幼い彼女が直面している試練にじっと耐えている小さな背中を見て、胸が痛かった。でも決して人ごとには思えませんでした。必要以上に周りに染まらないこと。信じたことは貫くこと。自分でいること。がんばれ。私もがんばる。最近は自分より若い人から学ぶことが多いです。成長のスピードが早く、時代を察知する感覚が鋭いからです。オトナになるにつれ鈍くなって行く感覚。いつでも研ぎすましておきたいと思います。
2006.02.22
コメント(2)
【Identity】日本企業に転職してはや五ヶ月。よくも悪くも「サラリーマン」になりつつある自分をひしひしと感じるのであります。そんななか、金曜の夜はTokyo Single's Partyなるものに参加しました。そこで「自分は一体何者なんだろう」と改めて考えさせられたお話。・・・・・・・・・・・・・・・・・・前職のボスはアメリカ人で、趣味でシーズンごとに在日外国人男性と日本人女性のお見合いパーティを開いているんです。案内状が届いたのは2月のはじめ。辞めて以来ずっとインターナショナルな雰囲気から遠ざかっていたので出会いに特に興味はなかったものの、参加を決めました。場所は六本木(ベタ!)のクラブ。中に入ると、いるいる、外国人勢!きょろきょろ狙ってるぞ~。女性陣はボスの趣味で、よくもこんなメンツ集めたわってくらい、美しい人ぞろい。コミュニケーションを楽しんでます。久しぶりで、新鮮でした。前職の外国人に囲まれていた環境に比べて、日本企業で法人営業をしている今では物事を見る視点や振る舞いが変わったなーって思います。参加者の女性たちはおそらく外資系に勤めている方が大半で普段から外国人に接する機会が多いのでしょう。留学から帰国後、日本企業は合わないと思ったのと、英語を使う環境に身を置きたくて外国人オフィスに勤めました。帰国して衝撃的だったのが、日本のサラリーマンの目が死んだ魚みたいだったことです。ストレス一杯で蟻みたいに働いて満員電車っていう箱に自ら詰め込まれに行くのを信じられない思いで眺めていたのを思い出します。彼らが何が楽しくて生きているのか何を、どこを目指しているのか理解できませんでした。日本は、日本人は、何かがおかしい。何かがおかしい。でも何がおかしいのか、わからない。それとも私の感覚がおかしいの?とにかく自分は日本のサラリーマンのようにはなりたくない。帰国後はそんなことを毎日考えていました。外資系での仕事は心地よかったです。小さな会社だったこともあり、フレックスアワーで、色々なところで自由が利きましたし、仕事は楽でした。でも色々な人と出会ううちに、日本の大勢のサラリーマンのなかでも大きな夢と目標を持って現状と戦っている人がいるのだということを知りました。現状と戦っている。不平不満を言わず。だんだん、自分は生温い環境にいるのだと思うようになりました。アメリカは心地よかった。外資系も心地よかった。でも、逃げてるって思ったんです。もっと厳しい環境に身を置く必要があると考えるようになりました。それは、日本のサラリーマンになることだったんです。慣れ親しんだ英語も(英語の方が気持ちをうまく表現できました)外国人に囲まれた環境も、今は脇に置いておこう。どこへ行っても、本当に勝負できる力をつけたい。やるなら、今。そして、幸運にも営業で有名な日本企業に転職することができました。しかしそれは衝撃の毎日でした。日本の大きな組織に属するということ。目に見えない暗黙のルールがあるような気がしてそれを破ってはいけないと、とりあえず沈黙しているうちに自分の気持ちが素直に言えなくなりました。そのうち、自分のほんとの気持ちがわからなくなりました。「わがまま」と「らしさ」は違う。「自己主張」と「ワンマン」は違う。「協調性がない」と「自己を尊重する」は違う。コミュニケーション力のなさに悪戦苦闘する毎日です。色んなところでバランスの取り方が下手で訳の分からないまま、この五ヶ月走ってきた気がします。そして参加したパーティ。久しぶりに踊り狂いましたが外国人コミュニティを懐かしく楽しく感じつつもno longer私がいたいと思う場所ではないと気付きました。「日本:外国」という軸で考えるのなら私はどちらにも属さないような気がします。私は英語を話す日本人。英語でモノを考える習慣がある日本人。外国で生活したことがある日本人。環境に左右されやすい自分だと言うことも染まりやすい自分だと言うことも最近まで知りませんでした。アメリカにいて「アメリカ人ぽくなってしまった」私。それに危機感を覚えて日本企業に転職し働いている私。両極端な環境に身を置いて、振れ幅が大きすぎてバランスがとれなくなっていました。結局、自分の居場所とは自分で見つけるものなのでしょう。自分の幸せも自分で決めるものだし仕事を含めた「自分の在り方」も、自分で選ぶこと。どんな環境にも染まれる私だからこそどんな環境でも、「私」と言える「私」を築く必要があると本当に思います。
2006.02.19
コメント(6)
こんばんは~うへへへへ~英検1級受かっちゃったよ~。すごいうれしい!平均点67点合格点80点んで私はぎりぎり81点!!お見事!偉い!よくやった!!とりあえず褒めとく!!事前勉強全くナシでこれはすばらしいでしょ。リスニングと作文がやけに高得点に比べ語彙の正解率は25%だよ。はははは。ちなみに会社の近くのナチュロでも今日ポン♪ラテを発見!いや~人生楽しくなってきたぁ。あ、まだ二次試験があるんですけどね(汗)とりあえずNY英語しゃべって合格するぜ~!
2006.02.16
コメント(2)
こんばんは。やばいよやばいよ。POMジュースからでたぁぁぁぁぁぁぁ「ポン♪ラテ」!!!!!!そう、あれは週末。切手を買いに立ち寄ったコンビニ。そこにいたのだ!!「ポン♪ラテ」!!!!!POMジュース大好きな私にはたまらない眺め。ポン♪ラテ、三面陳列!!!コンビニのにーちゃんに唐突に聞く。「ポン♪ラテ売れてますか?」「・・・(きょとん)」「ポン♪ラテ売れてますか?」「嫌いな人は気持ち悪いって言ってますね~」「これ、限定ですか?」「いえ、でも売れなくなったら置かないですよ」「置いてください!!!好きなんです!!!!」「・・・。(きょとん)」ポン♪ラテ素敵すぎる・・・
2006.02.14
コメント(0)
久しぶりに、手芸dayです。
2006.02.11
コメント(0)
こんちは~Another week has gone and it's already Saturday!?って感じです。ところで、いつもこのブログに来てくださる皆さん、ありがとうございます☆顔は見えないけど、すっごく近くに感じてますよ。これからも遊びにきてくださいね!今日は朝から整体。10時前には終わったので、新宿サザンテラスの「ほんとにテラス見たいなスタバ」でひなたぼっこしながらコーヒー飲んでたら、アメリカにいるよっちゃんからケータイに「スカイプしようぜ!」のメール。スタバを後にし、電車に飛び乗る。途中、季節の造花を購入。さくら、梅、桃、いちごなど買って部屋に飾る。LAにいるよっちゃんは私の大切なひとです。日々のstressと鬱からのgateawayな人。久しぶりに話したら、元気がでた。昨晩、大昔からの友人から言われたこと。「Ashleyは『可愛がって、可愛がって~』って言うだけで、人を大事にしない。もっと人の気持ち察してかゆいところに手の届く人になりなさい!」「うう・・・・。(何も言えない!)」「んじゃ明日スノボで早いから寝る。おやすみ~」「う・・・・・・!!??」おっしゃる通りです・・・。そんなこと笑いながらさらっと言ってくれる友人て貴重かも。人の言わんとしていることの真の意味。優しい人ほど、傷つかないように、遠回し。全然感じることのできない私。逆に、言葉で隠している本心。言葉の端々に現れている、裏の意味。ああ、感じてしまう。痛い。鋭いのか、鈍いのか。スカイプは顔が見えない。察するのが、余計難しい。よっちゃんの言葉、ちゃんと感じ取ってたかな?2時間ほど話して、お腹がすいたのでチャーハンを作る。チャーハンって、ホント優れもの。ご飯と好きな物入れて炒めればいいんだもん。野菜もお肉も炭水化物も卵も海藻(のり、ひじきとか)も豆もなんでも入れていいんだよ!早い、簡単、おいしい、健康的!サイコー。今日はひじき、里芋、きくらげ、納豆の玄米チャーハンにした。これが、おいしいんだって~☆
2006.02.11
コメント(0)
こんばんは~今日はあるMBAスクールの説明会に行ってきました。そこで出会った参加者のインド人ビジネスマン。声をかけられ、なぜか意気投合。出会ってわずか10分。そのままインド料理屋へ(爆)ひよこ豆のカレーと、スピナチのカレー食べながらひさしぶりに英語で会話を楽しんだ。ちなみに、相当おいしかったです。会話の内容は、説明会のダメ出し(笑)英語から遠ざかって久しいけど意外と、しゃべれるもので安心。ある人は、「ナンパ」と言う。嗅覚はいいので、怪しいか怪しくないかは解る。下心察したらアウトだし。(私にも下心があるときは別だけど)私が心を開く人は、少ない。彼は数少ない「いい人」だ。アメリカで相当spoilされた私はひさびさにwesternizedされたgentlemanshipが気持ちよかったな~。だから人生おもしろいんだよね~。
2006.02.07
コメント(0)
いや~髪がないよ!で、会社行きました。みんな「前もよかったけど、今もいい!!」って言ってくれて、照れる。アメリカにいる大切な人も「かわいい」って言ってくれたのでわたしは大満足なのです。夜は10:30帰宅でしたが春菊としめじとふきのとうで春鍋にしました。
2006.02.06
コメント(0)
こんばんは。とうとう、髪切っちゃいました。ばぁっさり!!40センチくらい。ショートボブって言うのかな。変わったことと言えば首スジが寒い(笑)100%純毛がなくなっちゃった訳ですから。長くてきれいな髪に憧れ伸ばし続けて丸6年。セレブみたいな巻き髪とかわさわさしてる豊かな髪に象徴される何か。「女です」っていう、何かが欲しかった。特徴だった、長い髪。気に入ってた、ツヤツヤの髪。「あるべき」だと疑わなかった髪。手放すと、意外とどうってことなかったり。これからは毎晩髪を乾かすのに15分もかからないし部屋中長い毛が落ちることもないし毛先が絡まるのを気にすることもないしすっきり!!!長い年月、髪にぶらさがってた色んな想い。他人の想い。それ以上に、私の想い。いつの間にか、重くなっていた。体重減ったりして。肩こり軽くなってりして。そんぐらい、軽いわ~~。
2006.02.05
コメント(0)
ピンポイント。物事を見る視野に角度があるとして(あるんだけど)例えば今の私の視野が10°だとしてAさんの視野が180°だとする。Aさんは私より18倍モノがよく見えるもんだからAさんが私を見て言う言葉は現状の的確すぎる分析とこれから起こりうるであろう困難とそれを避けるための道しるべ。ぐぅの音もでない、とはこういうこと。返す言葉がない。そもそも言葉なんて必要なのか?とすら思う。「すごい」にも色々あって私の「すごい」の判断基準は尊敬できるか、できないか。もっと言えば、好きか、嫌いか。すごくても、好かない人もいる。空を見上げて初めてそこに空があることに気付く。空から見たら自分なんてちっちゃーーいことに気付く。ちっちゃーーいんだけど少しでも届きたくて今日も歩く。でもがむしゃらにやるんじゃなくて星はいつも導いてくれる。見上げている限り導いてくれる。
2006.02.03
コメント(0)
全13件 (13件中 1-13件目)
1
![]()

