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出席者約200名 JCメンバー・OBばかりの披露宴 四国内のみならず 他地区からも多くのメンバーが駆けつけていました 国歌並びにJCソング斉唱から始まり、理事長挨拶や協議事項もありと、歓談以外はまるで通常の例会スタイル そんなJC色のみに染められた宴は、新郎新婦の新たな門出をお祝いすると共に、沢山の同朋たちとの旧交をしっかりと温めることのできた素晴らしい時間でした。 ちなみにロイヤルには、「王室」という意味と共に、「愉快」という意味もあるようです。 将に、ロイヤルなウェディングでした。
Apr 30, 2011
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JCの盟友の結婚披露宴に今治へ 八幡浜駅まで徒歩で向かっていると、駅近くの竹内菓子舗さんのショーケースに黒糖饅頭を発見! 戴いて食べたことは ありましたが、自分で買うのは始めてです。 というか、売り切れ即閉店の店なので、シャッターが開いているのを見たのもいつ以来でしょうか? 久しぶりに食べてみると、ごくごくシンプルだけれど本当に旨い。 そして、心がホッと安心する。 あるネットショップのバイヤーさんが著書で八幡浜を評して「奇跡の街」 こんなに田舎で、こんなに人口が少ないのに、沢山の珠玉がある。 私たちの日常にある当たり前が、実は価値がある。 「よそ者」気分で街を眺めることで、誇りと誉れをとめどなく発掘できそうです。
Apr 30, 2011
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八幡浜商工会議所青年部の昨年度会長である同級生の結婚式 アイデアマンの彼らしいユニークで素晴らしい式でした。 お幸せに!! 明日は、今治でJCの盟友の披露宴です。 アラフォー世代の春が続きます。
Apr 29, 2011
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COMPLEX コンプレックス復活決定!!涙出るほど、胸が熱くなった!!!!!!!!7月30日東京ドーム チャリティーライブ「日本一心 俺は歌う。 俺は弾く。」布袋寅泰ブログ ビート主義
Apr 28, 2011
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まだ行ってもいないのにお勧めするのも変な話ですが・・・・西予市宇和町の愛媛県歴史文化博物館 通称「れきはく」にて開催中の「時の迷路 -香川元太郎のフシギな世界-」香川元太郎氏の迷路絵本が7冊ありますが、全て持っています。子供用に作った絵本ではありますが、これが侮れません。この絵本は、単なる迷路だけではなく、トリックアートに隠された動物などを見つける遊びも堪能できます。この仕掛けと隠し方がかなり高度で秀逸です。一筋縄ではいかない上に様々なパターンがあるので、私もついつい必死になってしまい、子供たちと一緒にはまってしまいました。また目当てのアイテムや動物を見つけた瞬間の「あっ」という感覚もたまりません。瞬時に脳がスッキリして、すごく活性化される気がします。未体験の方は、是非とも「れきはく」に足を運んで頂いて、香川元太郎さんの世界をご堪能下さい。しかしながら、一時期はまっていた香川さんが、まさか愛媛出身の方だとは全く存じておりませんでした。詳細は以下をご参照下さい。「時の迷路-香川元太郎のフシギな世界-」 会場 愛媛県歴史博物館 企画展示室 西予市宇和町卯之町4-11-2開催期間:平成23年4月23日[土]~6月12日[日]開館時間:午前9時~午後5時30分(展示室への入室は午後5時まで)休館日:4月25日(月) 5月6日(金)、9日(月)、16日(月)、23日(月)、30日(月) 6月7日(火)歴史博物館 特別展示HP 香川元太郎GALLERY HP
Apr 26, 2011
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全国をギター一本で渡り歩いてライブ活動をされているブルース歌手・樋原海(ひのはら かい)さん毎年恒例のライブが当八幡浜センチュリーホテルイトー7階レストラン「司」にて開催されます。一生懸命働くオジさんたちに捧げる応援歌日々頑張られている皆様の心に染み入ることは間違いありません。是非とも、ご自身へのご褒美として、ライブをご堪能下さい。と き 5月15日(日曜日) 19:00~(18:30開場)ところ 八幡浜センチュリーホテルイトー 7階レストラン 司 愛媛県八幡浜市天神通り1-1460-7Charge ¥2,500-(ワンドリンク付)こちらもご参照下さい。樋原海さんオフィシャルページ↓http://kaichanberobero.web.infoseek.co.jp/昨年のライブの感想です↓「樋原 海(ひのはら かい)さん ライブ@八幡浜」
Apr 25, 2011
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八幡浜本舗オフ会に参加いたしました。 八幡浜本舗とは 八幡浜のブロガーのポータルサイト 100名を超える登録者がいます。 一次会は19名の参加 二次会では大先輩も合流され、腹がひっくり返る程の笑いの連続の時をすごさせて頂きました。 でもクライマックスは、最後に訪れました。 明日、腹筋が筋肉痛になることは間違いなしの珠玉のお笑いタイム。 その話は、ここでは書きません。 でも思い出し笑いが、押さえても押さえても止まりません!
Apr 24, 2011
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八幡浜商工会議所青年部 総会・懇親会が開催されました。 今年は、創立30周年を迎える重要な年度です。 単会では顧問というある意味「隠居」の身ではありますが、一兵卒として頑張ります。
Apr 22, 2011
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松山で会議 往路の車中で読む本を持ってなかったので、八幡浜駅の売店で「Facebookが2時間でマスターできる本」を購入 「30分で達人になるFacebook」を読んだばかり 30分 vs 2時間 達人 vs マスター その対決を楽しむための単なる遊び心です。 大差はないけれど、微差を楽しみました。 復路は、大洲で頑張っている後輩と遭遇。 短い時間だったけれど、色々な話ができて、とても有意義な車中でした。
Apr 19, 2011
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「30分で達人になるフェイスブック」青春文庫田村憲孝 著今まで読んだFacebook関連本の中で、とても有益だった「Facebookでビジネスを加速する方法」その作者の中嶋茂夫氏がFacebook上で推薦されていたのが、この「30分で達人になるfacebook」です。ユーザーもある程度増えてきた時期ですので、素人向けに洗練された内容となっています。また文庫でコンパクトですし、価格も650円とリーゾナブルです。Facebookに登録して間もない方で、活用法を模索されている方にはお薦めです。参照→「Facebook本まとめ」
Apr 19, 2011
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南海放送ラジオの「心にプラスワン」の収録に行ってまいりました。昨年10月放送分以来の二度目の出演です。五分番組ですので、紹介やコマーシャルを除くと私の喋る時間は約一分戒田節子アナウンサーに話題を引き出して頂く形で、どうにかまとめて頂きました。今回話したことは、月曜日分 八西倫理法人会PR火曜日分 八幡浜ちゃんぽん水曜日分 八幡浜商工会議所青年部「子どもと夢かなえ隊」始めまちおこしに関して木曜日分 読書について放送は、5月16日~19日お昼11時50分~55分となります。また今回は、南海放送にお勤めの大先輩にもお会いすることが出来、私にとって非常に有意義な時間となりました。
Apr 13, 2011
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早朝に仮面ライダーの映画特番がTVで放映されていました。仮面ライダーが勢ぞろいするだけでも魅力的なのに、今回はイナズマン・怪傑ズバット・キカイダー・キカイダー01も登場するようです。幼少のころ、キカイダーのマネをして、家にあったウクレレを2階から放り投げて壊したことがあります。またイナズマンは「東映漫画まつり」にて立体映像(今で言う3D)で上映されたような気がします。メガネは、もちろん赤青のセロファンのレンズです。ズバット・アオレンジャー・ジャッカー電撃隊のジョーカー・V3は全て宮内洋さんが変身前の役を務めています。「全部が勢ぞろいする映画があったら、宮内洋さんはてんてこ舞いになるなあ」と子ども心ながらに心配もしたりしていました。以上のような幼少期のヒーローにまつわる思い出に浸りながら、番組を楽しんで観てしまいました。我が家では、長期の休み中に、最低一作品は親子で映画を観にいくことにしています。この春休みは仮面ライダーを観にいくことに決めておりましたので、既に前売り券も購入済です。今日のスペシャル番組をたまたま目にして、私が小さい頃に憧れていたヒーローたちが勢ぞろいすることが分かり、俄然やる気が出て来ました。ウルトラマンもそうですが、明らかに私たち世代をターゲットにした仕掛けを感じます。そして、常に仕掛けに引っ掛かってしまっている私がいます・・・・・・
Apr 2, 2011
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「事務ミス」をナメるな!中田享 著光文社新書前々から書評を目にしたり、amazonでのお薦めに出ていたりして、かなり気になっていた本でした。書店で見つけたのでざっと目を通してみると、即行できる教訓が沢山ありそうでしたので購入いたしました。真に実践的な良書です。まだ完読はしていませんが、伸張性を伴った形で色々と思うことがありましたので、書き記しておきます。私も今まで数え切れないミスをしてきましたし、また他者のミスにも数々遭遇してきました。「ミスをした際に、深く反省して、心底悔しがる」ことが、同じミスを防ぐ第一の手段です。しかしながら、その場の状況で注意力なんていくらでも散漫になる可能性はありますので、「次から気をつけなさい」では根本解決になりません。やっぱネックを押さえないといけません。私の経験でも、単純なチェックシートを作成することで、ミスが無くなったことがあります。また備品を置く位置を変えることで、起こらなくなったミスもありました。これらは、ミスの根源がたまたま認知できたために、的確な解決策が偶然取れたにすぎません。この本では、ミスとはそもそも何か?その根本を論じた上で、具体的で確実な手法を紹介しています。現在、読み進め中ですが、手元に置いておいて都度都度参照すべき本だと確信いたしました。この本でてきた誤謬(ごびゅう)という言葉よく使われるのは、経済や社会現象における「合成の誤謬」「誤謬」から連想したのがジョージ・ソロス著「グローバル資本主義の危機」ソロス掲げた三つのキーワードのうちの一つが「fallibility(人間の誤謬性)」誤謬性とは、「“参加者の意思”と“事態の実際の状況”と間における不一致」ソロスの主張は、「人間は、必ず間違える。だからこそ進歩できる。」ソロスの思想の根底にあるのは、ポパーの科学論「グローバル資本主義の危機」の隣に並んでいる 関雅美 著「ポパーの科学論と社会論」も開いてみました。合理性とは、「自分の信ずる理論の正当性を主張する」ことではなく、「成長・改善を求める」こといわゆる批判的合理主義です。言い換えれば「可謬主義」?では「正当化」から生み出されるのものは、何か?それは「解決」などではなく、場当たり的な「切り抜け」にすぎない。批判的合理主義とは「単なる知性の事柄ではなく、むしろ道徳的な性格」色々と参照するうちに、ミスを防ぐものは「小手先のテクニック」ではなく、思想とか哲学そして人間性にかかわる部分なんじゃないかと、強く感じてきました。そして何よりも大切なものは、起こった出来事に対する謙虚さと素直さなのかもしれません。
Apr 1, 2011
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