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初めて携帯から更新します。(^-^)只今、東京ドームに到着しました。これから、The Policeのライブを観ます!気合い入れるぞ~!!このライブのレポートは、また後ほど! ************ ここまで読んでいただき、ありがとうございます。m(_ _)m面白いと思っていただけましたら、応援よろしくお願いします! ↓↓人気blogランキングへ
2008.02.13
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今回の出演者は、Sam Milby Maja Salvador Rico PeralejoJericho Rosales Jay-R Siaboc Pooh・・・すみません、ライブを観るまで私出演者のことをほとんど知りませんでした。(汗) なので、私はガラガラだった1階席の後ろの方に座って客席まで出演者が降りてきて、客と一緒に写真を撮りまくるというフィリピンのライブ会場ではよく見る光景をのんびりと観賞しておりました。Poohっていう人は、今やもっとも世界で有名なフィリピン人かもしれないボクシングの世界チャンピオン、Manny Pokyawの物真似で有名らしいのですが何故かトークはバクラ(オカマ)の話し方で結構面白かったっす。歌う時は野太い声になるのですが、これがまた上手いんですよ。 しかし、これだけお金をかけてフィリピンの芸能人を招聘してやるのに結局、最後まで客が少なくガラガラのままなんてフィリピン人って、イベントを仕切るのが下手だなぁって思っちゃいます。KDDIも協賛で数千万円を出費していたそうです。 (^^; まだまだ数が少ない契約者に対してだけじゃなくて席順などを上手く差別化して、一般の客も招き入れればライブがもっと盛り上がって、さらにTFC koの契約にも繋がるような宣伝にもなって費用対効果が何倍にもなっただろうに、勿体無い。 さらに言えば、フィリピン人やフィリピン好きな日本人に向けてだけじゃなくフィリピンのことをあまり知らない日本人に向けてもっとアピールするようなイベントをドンドンやってもらって日本におけるフィリピンのイメージを高めてもらいたいものですね。************ ここまで読んでいただき、ありがとうございます。m(_ _)m面白いと思っていただけましたら、応援よろしくお願いします! ↓↓人気blogランキングへ
2008.02.09
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昨年の話で恐縮ですが、2007年11月24日にABS-CBN Japan主催の「yokoso!」というライブに家族で行ってまいりました。と言っても私は観客ではなく、友人に頼まれて会場内の案内係。www 場所は神奈川県川崎市にある川崎市教育文化会館。 「それ、どこにあるの?」って、私も思っちゃいましたが全部で約2,000席ある、やや大きめのホールでした。 今回のライブはTFC koの契約者のみ観賞出来るプレミアム・ライブとのこと。我が家も一応TFC koに加入しているしスタッフのお手伝いをするという条件で、チケットを家族の分2枚ゲットしました! しかし、後で子供は会場内に入れないことが判明。(苦笑)妻は泣く泣く甥っ子と妻の友人にチケットをプレゼントすることに。 ところが、甥っ子と妻の友人は川崎なんて行ったことがなく、場所が分からない。私は打ち合わせがあるため早く会場入りするよう言われていたので帯同出来ず妻が子供を連れて、一緒に川崎まで案内することになりました。 会場となる川崎市教育文化会館は、駅から歩いて10分位とちょっと離れた少々寂しい場所にありました。中野サンプラザとか人が集まりやすい場所でやればいいのに、と思いましたがどうもフィリピン人が集まるイベントは客のマナーが悪いと評判らしく同じ会場が二度と使えなくなるケースが多いみたいで開催される場所が段々とマイナーになっているのが現実のようです。 ┐('~`;)┌ ヤレヤレ この日は日曜日だったからか開場が午後4時、開演が午後5時と時間がいつもより早い。私は午後3時の集合時間に会場入りしたのですがフィリピン人でも気の早い人が結構居てロビーには既に多くの人が待機していました。 www スタッフ用の帽子とジャケットを受け取りそれを着て中に入るとリハーサルの最中。客が中に入ってこないよう入口で待機するよう指示があったのでリハーサルの光景を眺めながら1時間ほどボーッと突っ立っていました。しかし、プロデューサーらしき人物がマイクで指示を出しているのにステージ上で出演者同士話していたり、勝手に踊りだしたりといかにもフィリピンらしい、纏まりの無いリハーサル。結局、開場の時間までに終わらず、途中で打ち切り。 www そしていよいよ開場!ロビーで待機していた人達がザッと中に入った後は20分、30分と時間が過ぎても人がパラパラと来るだけでなかなか席が埋まりません。 「どうせ、いつものようにギリギリになって来る人が多くて開演時間も1時間ぐらい遅れるんだろうなぁ。」と、そこへ妻達が到着。案の定チケットの無い妻と子供は中に入れず甥っ子達を席まで連れて行ったら、ステージ前から4列目の絶好なポジション!これは妻も悔しがるだろうなぁ…。 ところが!妻が余っていた2階席のチケットを誰かから貰って中に入っていました。www さらに開演時間になっても席が全体の4分の1も埋まっておらず遂にライブの運営サイドが苦肉の策を!それは…座席をオール・フリーにしちゃった。(爆)座席番号通りに座っていた客は当然、最前列へ殺到。2階席に居た客も1階席まで降りてきて座っていました。妻と子供も、ちゃっかり甥っ子達の隣に座ってた。(爆)ってか、案内係なんて必要なかったじゃん! (ToT) それでも開演直前なのに観客はこれぐらいしか居ません。おいおい、本当に大丈夫なの? (^^;************ ここまで読んでいただき、ありがとうございます。m(_ _)m面白いと思っていただけましたら、応援よろしくお願いします! ↓↓人気blogランキングへ
2008.02.08
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この前の日曜日、東京では久しぶりに本格的な雪となりビックしましたけどそれ以上に驚いたのは、その翌日、月曜日の朝に発生した交通網の混乱ぶり!車はアチコチで大渋滞、電車もダイヤが乱れまくっていました。さらに事故や怪我人が多かったのか救急車のサイレンがそこら中で行き交っておりました。東京ってホント雪に弱いですねぇ。 さて、1月27日に、息子から「観に行きた~い!」とせがまれて『Mr.ビーン カンヌで大迷惑?!』を観賞してきました。息子はフィリピンに居た時からアニメのMr.ビーンをケーブルTVで観ていて、大ファン。志村けんと同じで、"変なおじさん"は子供にウケるみたいです。(笑)私もTVシリーズのMr.ビーンは好きで観ていたので映画版をちょっと楽しみにしておりました。 今回は、日本語の吹き替え版が無く息子には「大丈夫かな?」と思いましたがもともと台詞がそんなに無いので、心配は無用でした。(笑)そして字幕版なので、まだ日本語吹き替え版は無理な甥っ子も一緒に連れて行きました。 映画の内容は、くじ引きの抽選会でフランス・カンヌ旅行が当たったMr.ビーンがカンヌまで辿り着くまでの間に起こった珍道中を描いています。 まぁ、コメディ映画なので面白くて笑えればストーリーなんてあまり関係ないですね。ただ映画版のMr.ビーンは、面白いシーンもあったのですが全体として1つ1つのカットが間延びし過ぎた感が強くてTVシリーズのように、笑いにテンポやノリが少なかったなぁ。ラストもミュージカルっぽい演出で終わっちゃって消化不良。もっと捻ったオチが欲しかった。やっぱり映画でやるのはちょっと無理があったのかも?TVシリーズの方が、グッと中身が濃かったような気がします。これで1,800円×3+1,000円の支出はチョットきつい。(涙) 夕方5時からの回で観たので、終演後はちょうど夕食タイム。観に行ったArio西新井の中で食事をしようと思いましたが食べたいと思うようなものが特に無いし結構並んでいる店も多く、金額的にも高かったのでまたまた息子のリクエストで近くのかっぱ寿司へ。(笑)と、かっぱ寿司も結局40分待ち。(爆) 待っている間、待機所で息子と携帯でゲームをやっていたらとなりの席にインド人の6人家族が座ってきました。そのうち5歳と6歳の男の子が私達がやっていた携帯ゲームに興味をもって「僕もやりた~い!」顔はインド人だけど、日本語ペラペラじゃ~! で、「じゃあ、これやってみる?」とモバゲータウンの"にしおかすみこvsモバゆび団"ってゲームを見せると「あ~!『に・し・お・か・す・み・こ だよ~』」(爆)よく知ってるな~。小島よしおのマネも、リクエストしたらやってくれました。(笑) で、一緒になってゲームをやっていたらインド人のご両親が、これまた達者な日本語で「携帯壊したら大変だから止めなさい!どうもすみませんね~。」と、"ウチは子供にゲームをやらせないんだよ"みたいなやや迷惑そうな顔で言われてしまい、ちょっと恐縮。(汗) で、名前を呼ばれたので案内されたテーブルに座り、食べ始めたのですがウチの息子も甥っ子も食べること、食べること…。結局デザートも入れて、全部で7,000円ぐらいになっちゃった。(涙) まぁ、久々に家族サービスが出来た休日となった・・・かな?************ ここまで読んでいただき、ありがとうございます。m(_ _)m面白いと思っていただけましたら、応援よろしくお願いします! ↓↓人気blogランキングへ
2008.02.04
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先程ネットを見ていたら、3月23日に桑田佳佑が沖縄の石垣島でライブをやってそれを民放のFM局で同時生中継をするようですね。 ↓ ↓『桑田佳佑アコースティックライブ in 石垣島』 それを知って、ふと「そういえば、良く聴いたアレ、久しぶりに聴きたいなぁ。」とある曲のことが頭に思い浮かんだのですが、あ、あれ?曲のタイトルが思い出せない…。(汗)メロディは口ずさめるのに、タイトルや歌詞が出てこない! 悲しいかな、まだ40代中盤なのにもう老化現象が激しくなってきたのかなぁ?将来は痴呆になるのは確実なのかも。。。orz でも喉元まで出掛かっているのに思い出せない時って余計にすごく気になったりしませんか?私もその状態に陥って、CDを聴きなおしたりインターネットで調べまったりすること3時間…。 ようやく判明しました!その曲とは「私の世紀末カルテ」 ↓ ↓http://jp.youtube.com/watch?v=JFoUbz4QDcA 社会風刺が効いていて、暗い感じがする曲調の歌なので私はてっきり桑田佳佑の「孤独の太陽」に収められているとばかり思い込んでいましたが、サザン・オールスターズ名義の曲でした。 (^^;サザンの・オールスターズのアルバム「さくら」に収録されています。 私の世紀末カルテ / Southern All Stars作詞、作曲: 桑田佳祐家に帰るとテレビが無くては生きていけません嘘でもいいから刺激が無くては死んでしまいますこんな時代に手紙を書くのが好きになりました他人に己をさらけ出すのが怖くてなりません闘う事や傷つくことは拒むけど野暮な慰めにゃホロホロリ胸いっぱい時代の風を吸い込む頃があるこんな汚れた都会の空気を有り難がっていたいくつになっても未熟な自分を愛しく思ってるそんな大人が幼い我が子に道を説いている誰かにもらった自由を疑うことは無く知らず知らずうちホロホロリ可愛い女にゃ優しく振舞う自分に気付いてる気前の良さと気さくなジョークでその場を和ませる今夜ベッドに連れ込む相手に狙いを定めても下心を悟られないかと気にして飲んでいる綺麗な女、愉快な男、人は皆春と裏腹にホロホロリ人間同士も深入りするとロクな事は無い下手に誤解や裏切りなんぞを被る筋は無い人の絆は付かず離れず希薄な方がいいその他大勢の群れに紛れて幸福掴みたい歩みの遅い者を尻目に駆け抜けりゃ友は泣き笑いホロホロリ浮気をするならバレなきゃいいわと笑って妻は言うこのごろ帰りが遅くなったと気遣う振りをする満員電車のビショ濡れ窓から我が家の屋根を見て今夜のために昨夜と違った言い訳探してる誰も知らない居場所が欲しいそれなのに愛をブラ下げてホロホロリ情に流せば弱気な態度と傍からなじられて腹から怒鳴ると変わり者だと嗚呼避けられる頭を下げればその場はなんとか凌げるが見て見ぬ振りすりゃ自分が何だか惨めになってくる他人の視線と自分の評価にうろたえりゃ春は柳さえユラユラリ母さんあなたが歌ってくれた小唄が懐かしいこの世に生まれこの世で見たのは時代の流れだけ未来世紀も人間の心はうつろい易いだろうこんなアジアの片隅なんかにしがみつきながらもう背伸びをしようなんて言わないがせめて泣かせてよホロホロリ夢を捨てられずホロホロリ もう10年前の20世紀末に作られた曲ですが社会のどこにでもありそうな出来事に対する事象に対して理解はしているのだけど抜け出せない、変えられないことにある種諦めにも似た憂いを歌っていると感じます。 サザン・オールスターズの曲はそれまでも当然名曲が多いし、ユニークな曲も結構あるのでもちろん好きで聴いてはいましたよ。でも桑田佳佑が、あまりに器用過ぎるような気がしてちょっと距離を置くみたいな感じだったのかなぁ。 でも、この曲は桑田の素の部分に強烈な共感を覚えて初めて聴いた時から積極的に繰り返し聴いていましたね。桑田佳佑って、ソロでも嘉門雄三と名乗って洋楽のカバーだけでライブをしたり「アダルト・ビデオが大好き」と公言したりと俗世間的だし「私の世紀末カルテ」からも分かるけど、社会を見る視点がぶれていないしあれだけ売れても、こういったスタンスを持ち続けるってスゴいなぁと久しぶりに「私の世紀末カルテ」を聴いて彼のことを自分の中で再評価した次第です。 しかし、東京の雪はなかなか止まないですねぇ。ちょっと仕事で会社に来ているんですけど、帰れないよぉ。 (ToT)************ ここまで読んでいただき、ありがとうございます。m(_ _)m面白いと思っていただけましたら、応援よろしくお願いします! ↓↓人気blogランキングへ
2008.02.03
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あるHPで見つけた記事ですがあのマライア・キャリーがカバーした“Open Arms”でも有名なロック・バンド私のような40代には懐かしい、Journeyの新ボーカリストに何とフィリピン人のシンガーが選ばれたそうです!その名はArnel Pineda!フィリピンではThe Zooという名のバンドで活動しているそうです。 Journeyが現在アメリカのShow Biz業界で置かれているポジションは微妙ですがこれはなかなか快挙なニュースではないでしょうか? 何でもJourneyのギタリスト、Neal SchonがYou tubeを見ていてArnelを発掘したらしく、今の世相を反映しているような話で面白いですね。 ↓ ↓http://jp.youtube.com/watch?v=5nnNji6s3ck 実際、The ZooがJorneyの曲Don't Stop Believin’をカバーしている映像がこちら。 ↓ ↓http://jp.youtube.com/watch?v=90PGQPjIDEA 声質や高音の伸び、雰囲気がSteve Perryによく似ている感じです。ただ、ルックスはイマイチのような気が。 (^^;年齢は40だそうで、若くはないけどJorneyのメンバーの中では一番若くなりますし(笑)バランス的には、ちょうど良いのかもしれませんね。 最近ではアメリカのShow Bizで活躍しているフィリピン人も増えてきています。代表されるのはThe Black Eyed PeasのAllan Pineda Lindoじゃないでしょうか?彼はタガログ語で唄った曲を彼らのアルバムにも収録しています。 THE PUSSYCAT DOLLSのNicole Scherzinger もフィリピン人とのハーフだそうですね。 アメリカのバンドに日本人が招かれるのは言葉の問題がなかなかクリア出来ないから実現は難しいでしょうけどフィリピンでは英語教育が幼少の頃からされているし実力のあるシンガーも多いので、これからもこういった話が出てくるかもしれません。 フィリピンには良質なエンターティナーが多いのでこれからも世界に羽ばたいて頑張ってほしいものです。************ ここまで読んでいただき、ありがとうございます。m(_ _)m面白いと思っていただけましたら、応援よろしくお願いします! ↓↓人気blogランキングへ
2008.02.02
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これは我が家に現存する唯一のBCLラジオ、東芝のTRY-X2000です。でもこれは私が購入したものではありません。 (^^;当時、私は松下のクーガ2200というBCLラジオを所有していたことは前回書きましたが、このTRY-X2000は、実は友人のものなんです。 何故こんなことになってしまったのかと申しますとある時、友人が私のラジオを使ってみたいと言うのでしばらく交換してみることにしたのですがいつになっても返してくれる気配がありません。業を煮やして、何度も頼んだのですが曖昧な返事でかわされてしまいそうこうしている内にBCLブームが過ぎ去ってそのままずっとこうして我が家に居座り続けることになったのでした。(笑) このTRY-X2000は、付属のロッド・アンテナを2段式で角度や方向を自在に変えることが出来るなど、ユニークな特徴を備えていて当時としてはソニーのスカイセンサー5900、松下のクーガ2200そして東芝のTRY-X2000がBCLラジオの御三家として人気を博していました。 写真を見て頂くと分かると思いますが右側中央に大きな目盛りの付いたダイヤルがありこれはスプレッド・ダイヤルと言ってこれで周波数を直読することが可能となっています。 スプレッド・ダイヤルをキャリブレーション・ポイントに合わせ右上のキャリブレーション・スイッチを下に降ろすと水晶発振のマーカーが作動しメイン・ダイヤルでキャリブレーション・ポイントを探りながら「ピー」という発振音が最大になる位置に合わせれば校正は終了。これで聞こえてきた放送の周波数を目盛りから読み取れるようになります。 ただし周波数の帯域によって目盛りの間隔にかなり差があるので直読とは言え、短波帯は周波数が読み難く目盛りがどの帯域も等間隔で合わせやすかったクーガ2200を使い慣れていた私にとっては、かなり不満を覚えたものです。 1976年に発売されて、当時の価格で定価28,900円!当時私は中学生でしたが、なかなか買えない金額でした。 しかし、当時はブームだったとはいえ何故BCLなるものにあれほど熱中することが出来たのでしょう? それは、やはり珍しい昆虫を見つけて喜んだりするのと同じでアナログなダイヤルを微調整しながら微弱な電波で僅かに聞こえた世界の珍しい放送局をキャッチするのが子供心にとてもワクワクしたからでしょう。 そして、BCLラジオもアナログだった点がワクワク感を演出するポイントだったように思います。ブームが去ったという理由もありますがアナログからデジタルで簡単に周波数を寸分狂わず合わせることが出来るラジオが出てきてから急速に興味を失ったような気がします。 アナログを信奉するわけじゃないのですが技術革新で誰にでも容易になって、それが当たり前になってしまうと関心が薄れてしまうことって多々ありますよね。 う~ん、人間の感覚って難しい。 (^^;************ ここまで読んでいただき、ありがとうございます。m(_ _)m面白いと思っていただけましたら、応援よろしくお願いします! ↓↓人気blogランキングへ
2008.02.01
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