全3件 (3件中 1-3件目)
1
速報。S氏から夫にメールがあったらしい。リゾート温泉に一緒に行こう、という内容らしい。なんで、子どものいない夫婦を誘うかなぁ。同じ子連れ家族と行けばいいのに。夫は、そんな先のことは(仕事の予定が)わからんしなぁ…とぶつぶつ独り言。今回も、休みを確保できない理由で回避かしら。対応はどうであれ、私の心の中で、いかに回避したらいいかではなくて、子連れとの宿泊旅行はしない(親類をのぞく)!と決心することにした。相手の出方に「反応する」から疲れる。自分の中での基準を決めて決断する、という練習が必要。「子連れとの宿泊旅行はしない(親類をのぞく)!」
2009年04月24日
コメント(4)
久しぶりにS氏宅に訪問する夫とそれにつきあう私。車の助手席に私のカバンと夫の上着。その上にすわるお子様。「鞄の上にすわらないでね」と私は注意。奥様がお子様をしかる。ビールを断ったのに、私の前のコップにビールを注ぐS氏。奥さまの注意でそのビールはS氏が飲むことに。またもやキャンプの誘いが出た。溜息。私も夫も何の返事もせず。お子様の前で、お子様付きのキャンプを上手に断る方法募集。
2009年04月12日
コメント(3)
![]()
きっかけがあって以前から良い本だろうなと思っていた『「食べない心」と「吐く心」』(小野瀬 健人/著)を読みました。子どもが何に傷つくのか。子どもが必要とする愛情と、親が与えていたと思っている愛情の食い違いを描いていました。子が摂食障害でなくても親なら、そして自分の親に悩む子なら、読む価値はとてもあるとおもいました。思っていたよりソフトな感じでしたが、でも摂食障害当事者の母親にはきついのでしょうね。子が非行や家庭内暴力そして摂食障害に向うのは、まだ子が親に期待しているのだと思います。「こっちを向いて!私を愛して!」とSOSを発している。ちなみに私は、私の親にそんなSOSを発しても無駄だと思い、感情回路を閉ざして生き延びました。遠回りでしたが、小心者の私には安全な道でもありました。よく耐えたと10代の私をほめてやります。
2009年04月08日
コメント(2)
全3件 (3件中 1-3件目)
1
![]()

![]()