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2006年05月29日
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いや~悲しみに浸っていると辛い。世間では、事故、事件に巻き込まれて、辛い心持の人が多くいる。たった一週間とはいえ、その境地に立ったわけだ。過去人を恨んだことは無いといえば嘘になる。親の財産をオバに持っていかれたときは、予測はついたいたものの。怒りはやはり、沸いた。現実路頭に迷う羽目に陥っていたから、とはいえ、義理の兄に助けられ都心から一時間半の場所に荷物ごとお世話になって、実際には何とかなっていた。抑えられない怒りは、復讐として、オバがその件で、一番知られたくない相手に事実を伝えたこと。最終的には、被害者の自分がどうして苦しまなくてはいけないの?と、怒りが体の痛みを伴うので、天に投げてしまった。こう祈った。「この苦しみを本来受けるべき人に渡してください。」と。遺産の件は巧く執着が取れた。現実、金銭の事は、食ってしまえば、何年でもない金額。子としての生活の共有が有って、親との思い出が踏みにじられたという思いが苦しみの原因。そうした、心無い人との原因であれど、自分の心が荒れていると、自分が苦しい。一日も早く、事件のことから、心が離れるようにすることが、生きるものとして勝ちなのだ。私がこんなに苦しんでいるのに・・・・。と相手にすがっても、蹴られるのが関の山。これは、どんな悲しみにも当てはまる。好きな人から、心無い言葉を投げられたとしても。傷は自分で治すしかない。自分の傷は自分で癒す。とはいえ、自分で治すにしても、やはりそこは人が必要だ。傷を舐めあうというのも変な言い方だが。他人を信じなければ、裏切られる事はない。とはいえ、人間緊張状態は疲れるので、どこかホットする相手が必要なのだ。恋愛いがいにも、信じた相手から裏切られたことが心の傷になる。そんな人の話に耳を傾けていると、それは、いい機会だから、その人たちと離れなさい。とアドバイスする。すると同時に、自分の中に起きた問題も、自然と癒される。私も相手に心を開きすぎていたことに気がつく。人は完全ではない人に、心を開くことがある。その不完全さが、自分に向けられたときに、人は傷つく。もともと、他人を傷つけやすい人は、社会的なバランスの悪い人で、往々にして守ってあげたくなる人なのだ。心の傷が治るのは、天任せ。今日目が醒めたら悲しくなくなっていた。不意打ちを食らって、心を痛めたのだが、痛みは、脳の中でどこかストレスを受けたのだ。そして、人間には自己回復能力がある。大脳を良く休ませること。それ以外に解決方法は無い。悲しみをごまかさずしっかり受け止めると回復は早い。自分は悲しいと自覚すること。原因の誰か何かに執着していると直りは遅い。(とはいえ、相手にはなんてひどいことするんだと文句は言ったが。)直るのは自分でしか直せない。外界の音が再び心に聞こえてきた。ラッキ~!
2006年05月27日
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雨が好き。風がすき。鳥が好き。何よりも、お天道様がすき。で、この何年か居た。ところが、心がふさいだ。ついこの間まで、英語の曲を聞き。世界中のハートワスブロークンの人たちという言葉に。気持ちが、理解できなかった。最近までの超常現象も笑いで乗り越えられた。でも今は・・・。心がふさいでいる。頭を何かが締め付けるみたいに盲目な状態だ。好きという感情が壊れてしまったみたいだ。どのくらいの時間が癒しに必要なのだろうか???
2006年05月26日
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私は、カラスと仲がいい。カラスは友達だ。私が居を移すと、カラスは伝令に走る。とはいえ、カラスの行動と私の動きは、他の人にはわかり辛い。しかしながら、鳥と友達だということを、判ってもらいやすいのは、鶯の存在。鶯と人はさえずりを交換できる。週の半分以上過ごしている場所は、小高い丘の尾根。藪鶯が、春に渡って来た。ゴスペルで、hy~イと音を変調することを覚えて、鶯に伝授した。スィファ・シィファ・スィファ・ホ~ほけキョ。と教えた。私の呼びかけに、鶯が、声を返すのを、仲間が聞いていて。本当に、答えてると驚いていた。鶯もただ習っていない。スイファシィファの前にピーひょろろろ・・・・を付け加えた。実家からこちらに帰ってくるとき、最初の藪で鳴き声で迎えてくれる。ほーほけキョという鳴き声は、昔人間が仕込んだことを知っていたから出来たことだ。
2006年05月25日
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2006年05月24日
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2006年05月24日
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2006年05月23日
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2006年05月23日
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2006年05月23日
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2006年05月22日
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2006年05月22日
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2006年05月21日
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自分の日記をみてみると、皆さん掲示板として、おつかいになられていたこと。出会い系???ののりかな?有効利用有難う。わたしと致しましては、かまいません。誕生日のお言葉有難うございました。誕生花のかみつれは、いわゆる、ピーターラビットのお茶。なんだっけ?カモミールだったかな?それと、誕生石は、色の無いひすい?石はよくわかならいな。個人の出来事として、ゴスペルグループに参加しました。正式にメンバーに参加できました。おめでとうぱちぱちみんな私の話し声を聞くと、アルトと思うのですが・・・。メゾソプラノに入りました。ソプラノだと、声が伸びすぎて、浮く可能性があるので、メゾあたりでと思ったのですが、旋律を取り間違えて、ソプラノのラインを歌ってしまうことも、迷惑かけてます。何故なら、譜面が読めない。でも、初歩だけ思い出しました。:がついていたら、リフレインだったな。先日飲んでる席で、「Bふらっとって、きれいな音だよね~」という、振りに、私「え~?bって、既にフラットじゃないの?」とぼけた答えを。「Cから見ればふらっとだよね。」と別の人が強引に拾ってくれた。そっか~AbcdefgでAに戻る。どれみふぁそらしど。はcからはじまる。音階の話で、フラットは記号。でBではないのだ。わたしは、いろんな意味で頓珍漢な勘違いをする。よく、利口だと勘違いされるが、状況に合わせているだけで確信で動いてない。間違えていたら、ごめんなさ~い。笑える範囲でやさしく叱ってね。気が小さいから。
2006年05月20日
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久しぶりに、PCを立ち上げる。まずは、セキュリティの更新。つぎに、マイクロソフトの更新。思えば、2月の半ばから、携帯だけで更新していた。何故なら・・・・。そろそろ、仕事でもしようかと、営業かけ始めたら。昔の職場の蘭の展示会で、後ろから太ももをスタンガンで打たれた。小説のような話だが事実だ。ファイ???なもので、よくわからない場合は、事が過ぎるまで静観する事に。病院に緊急避難。そこでも、ひともめ。私が、病院に逃げ込むことをドクターは良いと思っていない。姉貴との確執が私の病気っぽい行動と関連があると、指摘して隔離室に入れられた。姐に理解不能なことを言うと、自動的に病院に送ってもらえる。その他、今使っている薬の調整も有ったのだが・・・。複合的な事物に有った時、周りの人は私に対して警戒をする。隔離室というのは、ほりえもんの時に紹介された独房に洗面所がついてない感じだ。天井にはセンサーがついてる。カメラはついているが、普段は作動させない。部屋には何も持って入れない。読書も出来ない。一ヶ月観察される。私は、自慢することは倫社、社会が10点だったこと。病気のときでも、それは崩れない。わたしが行動的なとき、周りはその行動の早さに病気が重いと警戒する。私は、状況判断で動く。今回色々観察されて、社会性を重んじていることは理解されたようだ。以前心理テストで、ふざけた答えをしたら、ノン・ルールと結論されたのが長く影響した。心理テストなんて当てにするな!周りが安心してくれると、私も周りの緊張感が緩んで自然と穏やかに成る。元機械体操をしていたので、瞬発力が強い。が、持久戦には向かない。疲労が激しくなる。皆様、どうぞおてやらわかに。以後宜しく。もう、スタンガンはカンベンヨ!
2006年05月19日
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2006年05月14日
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2006年05月01日
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