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12月1日夕刻、この三つが合します。三者会談するみたいです。晴れるといいね。逆ニコニコマークになるそうです。凄い天体イベントだね。楽しみ楽しみ。今日も木星と金星はアベックしてましたが・・・・・。まだ遠慮しているみたい。急接近するみたいよ。
2008年11月29日
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一昨年、みんな50歳記念で、同窓会がひらかれた。その後、掲示板で連絡を取り合っている人たちや、読んでいる人が13人集まった。14人。でも、同窓生の店で会を開いたので、15人だ。おさしみ。美味しいキムチ鍋。普通の鍋。お結びなんかも食べた。いかも焼いてくれた。とっても美味しかった。私の障害も、みんなうすうす知っていて。「あ!大丈夫泡雪も元気だ。」と気にかけてくれていた。嬉しかった。
2008年11月25日
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ある日、ティッピーは真っ暗な夢を見たと思ったら、トクトク音のする闇の中をゆったりと安心して漂いました。目が覚めると「おぎゃー」と、妙な声が出ました。その次に柔らかいフワフワしたものが頬にあたり、コロコロした物がお口に入りました。「オッパイ?や~!」と思ったとたん、たくさんの記憶が遠くに去って失せて行きました。うとうとして気が付くと、「哲平ちゃん」「哲平ちゃん」と呼ばれる声がします。小川さんは川崎さんの家に男の子が産まれたうわさを聞きました。女神様の約束は果たされました。余談ですが、哲平ちゃんの最初の好物はオムライスだったそうです。これで、ティッピーのお話は全て終わりました。ご感想をお聞かせください。一年前に完成した作品です。著作権は放棄しません。
2008年11月18日
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小川さんの家には、大きなけやきの木がありました。空から見るとその木はそれほど遠くないところにありました。 小川さんは、けやきの木の上に、ティッピーが居ると気が付きました。「ティッピーおいで!」と呼ぶと、ティッピーは嬉しそうに、いつもどおり小川さんの肩の上に戻ってきました。「昨日からどこへ行って居たんだい?心配したぞ。」ティッピーには何日も経っている気がしました。話したいこともたくさんありました。「心配したぞ!」「おじいさんの自転車」「オムライス」小川さんはティッピーが新しい言葉を覚えてきたことを嬉しく思いました。「オムライスは食えないだろうティッピー。そうか、お腹が空いているんだね。」といつものアワをスプーンに一杯よそってくれました。「さて、俺も朝めしにするか。」小川さんとティッピーの生活はそれから三年つづきました。
2008年11月17日
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インコのティッピー、お話は一段落のところです。インコのティッピーと、女神様の約束。おじいさんとの出会い。川崎さんとの出会い。インコに戻ったティッピーはどうなってしまうのでしょう。ここまで読んで、何を思ったか、良かったら、コメントください。後半、後数日で話は終わってしまいますが、姉の泊りがけの同窓会に誘われていて、2.3日休みます。その間感想を楽しみにしています。
2008年11月13日
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翌朝目が覚めると、十歳の男の子の姿をしたティッピーが「おはよう。」と言いました。カワサキさんはティッピーに言いました。「君は人間の姿をしているけれども、実はインコなのだよ。」ティッピーはそのとおりだと思いました。ティッピーは何で人間の姿になったのか、戸惑っていました。カワサキさんは人間の世界について話をしてくれました。「人間はお母さんのオッパイを飲んで、人間になるのだよ。」「人間は、親や兄弟、友達や仲間と力を合わせて生きているのだよ。」ティッピーは自転車をくれたおじいさんを思い出しました。そして、「お家の人が心配しているよ。」と言う言葉を思い出しました。それから、いつも一緒の小川さんはどうしているだろうと思いました。するとどこからともなく、「生きながら人間にしてあげます。」と女の人の声がしました。聞いたとたん、ティッピーは黄色いインコの姿に戻っていました。ティッピーはカワサキさんに「小川さんの家に戻ります。また会いましょう。」と言って窓から空に向かって飛んでいきました。
2008年11月13日
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男は川崎さんと言う名でした。口がどもって、自分の話をするのが苦手でした。不思議とインコとは普通に話せるので、ティッピーがインコであるとすぐわかったそうです。川崎さんは、人間の形になったインコのティッピ―にオムライスを作ってあげました。ティッピーは、インコは人間に食べられないと知り、少しほっとしました。オムライスを食べ終えたティッピーは眠くなってしまいました。すると、体が小さな黄色いインコに戻っていました。川崎さんは、この光景を思った通りとはいえ目をみはりました。川崎さんは目に映ることは必ずしも本当の姿ではないことを知っていたのです。ティッピーを自分の寝返りでつぶさないように、机の上に座布団を置いて、寝かせました。
2008年11月12日
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自転車を漕いで風を感じていると、頬やお尻のあたりが涼しくなってきました。身の毛が風に乗って、パラパラと飛んでいくのです。ビックリして自転車を止めました。この様子を見ていた一人の若い男が近づいてきました。「君って脱毛症?」さっきまで毛がふさふさしていたのに今は丸裸。このときばかりはティッピーも口をつぐみました。しばらくの沈黙ののち,何か言わなくてはと思い、考えてから標準語で言いました。「僕はインコのティッピー十歳。」「見れば解るよ。君はずいぶん大きなインコだね。」この返事に驚いたのは、ティッピーの方でした。ティッピーは、自分のあまりの変化に、心細くなっていました。「僕は君の羽と同じ色のパンツを持っているよ。その格好じゃ何だから、僕の家に来るといい。」と誘ってくれました。人間の子供なら、知らない人に付いていきません。ティッピーはインコです。ティッピーが「有難う。」と言うと、嘴がポロッと落ちて、人間の鼻と口になりました。
2008年11月11日
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長年生きているおじいさんには驚く事は余りなく、ただこういいました。「不思議と言うものは、世の中にたくさんある。『人間万事塞翁が馬。』人間の幸福や不幸は予想がつかない。有るがママを受け止めて生きる。という意味だよ。」と教えてくれました。 おじいさんは飛べないティッピーに孫が使っていた20インチの補助輪つきの自転車をくれました。「さぁ、行って帰るべき家を探しなさい。お家の人が心配しているよ。」 ティッピーには、心配と言う言葉の意味が解りませんでした。「これからどうしよう。」という気持ちで一杯でした。公園のベンチで気が付いたときよりはずっと気が楽になっていました。それに自転車のグリップを握る手も有ります。「人間と言うより怪物に成ってきたなー。早く人間になりたい。」とこのとき初めて思い始めました。
2008年11月10日
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どうみても、子供の身長のティッピーを心配して、おじいさんは言いました。「そうか、大人なのか。よろしかったら私の家でお茶でも差し上げよう。」季節は五月の暖かく、やさしい光のころでした。ティッピーは生まれて初めて、甘い柏もちと、ほろ苦い抹茶を口にしました。ティッピーの心のなかで、静まり返った池に、赤い鯉が跳ねた感じがしたのです。感動を覚えたのでした。すると、飛べない翼がみるみる人間の手に変わっていきました。おじいさんはティッピーが着ぐるみではないことを理解して同情を込めて言いました。「これで茶碗が持ちやすくなったね。」
2008年11月09日
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ティッピーが気づくと公園のベンチに座っていました。そして、驚いたことに、からだが百十センチ。もっと驚いたことに・・・。「そのまんまインコやないかい!というより珍獣やー!」どうしたわけだか、言葉はおおさかなまり。ひとまず、体を動かしてみました。翼よりも頭や体が大きくて、もう飛ぶことはできません。「どないしよう・・・。」とひとこともらし深々と頭を垂れていました。そこへ、一人の老人が声を掛けてきました。「誰が、そのきぐるみ買ってくれたの?」ティッピーはそれを聞いて、怒って言いました。「きぐるみとちゃうでー。自前や自前。」「じゃ、僕はどこからきたの?」「僕はインコのティッピー十歳、子供じゃないでー。」きぐるみは子供のように愛らしくありません。明日に続く
2008年11月08日
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日記が1000件を突破しました。それを、記念して、1年前に書いた作品を載せます。童話を書いてみました。「インコのティッピー」小川さんの家には、人間の言葉を喋る頭のよいインコのティッピーがいました。出かけるときも一緒、おふろも一緒袖の中にいたり、肩に止まっていたり、ポケットにいることもあります。ある日、小川さんはティッピーを、部屋に残したまま出かけてしまいました。ティッピーは、空を眺めながら思いました。「自由に空を飛ぶって、どんな気持ちだろう」偶然にも天井窓が少し開いていました。ティッピーは空を目掛けて飛びました。「翼を休めて、少し落ちては、ピュッと飛び―」と歌いながらどんどん高く舞い上がりました。空は茜色に染まり,やがて深い藍色があたりを包みました。そして、月に座った女神様が現れてこういいました。「よい子で居たら、生きながら人間にしてあげます。」明日に続く
2008年11月07日
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チョイと一杯は、無理だと思った。軽く2杯。私にとって、ビールはいちばん酔う。黒ビールと、カンパリオレンジで、サッと上がった。ビール一杯2時間かかった。カンパリオレンジ一杯30分。余り、上客ではない。つまみにブルーチーズ。後、10日は飲まないぞ!
2008年11月05日
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今回は、絵を描く前の下地つくりに苦労している。絵を描く前に図工だ。絵のイマージを考えつつ、パネルに画面を乗せるパネルつくりだ。現代アートというと、描くよりも図工をイメージしてしまう。描く部分は古典技法を使うつもりだが・・・・。果たして、巧くいくかな。今回のテーマはどうやら、空間と間の世界だ。と勝手に思っているのだが。。。果たして、注文者の意に沿えるかどうか。
2008年11月05日
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少し遅いけれど、朝起きられた。気分も悪くない。昨日聞いたシンフォニーが感動をくれた。良い音楽を聴くと、体が活性化するのかもしれない。お酒を飲まないと決めると飲みたくなるので、気が向いた時には飲む事にしよう。
2008年11月04日
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大丈夫か?私。おまけに、酔った感覚がない。よく寝たせいか、それとも。。。。お酒に強くなっていく自分が怖い。バーで、ブルーマンに遭遇。英語の11時からの番組にスポットで出た人だ。ブラットという人。パフォーマーだった。英語の教師なのかと勘違いして話していた。若い男?(37歳)の人にもハグされて、結構楽しい夜だった。しかしまあ、5杯も飲んで酔った感覚がない。ほろ酔いだ。ヤバイ。アルコール依存は怖いからな。寝込んでいないときは、連チャンで飲んでる。明日からデイケア出よう。昼に話をしてないと、夜飲むようだ。
2008年11月03日
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朝は6時半にアラームが鳴る。最近は、朝起きられないでいた。お酒依存のせいだ。朝はさわやかに、久々にさわやかな空気を味わった。朝ぶろを浴びて、のんびりと一日が始まる。今日は昼から友人の音楽コンサート。メンデルスゾーン・オラトリオ「エリア」作品70東京交響楽団だ。これから、洗濯して、さわやかな気分で聞きに行くぞ。
2008年11月03日
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寝起きが悪い。このところ寝起きがすこぶる悪い。振り返ると、お酒を飲んだ翌朝だ。やっぱ、お酒飲むのやめよう。
2008年11月02日
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いつの間にやら、終電まで飲んだ。今日は、3人の友達と会った。トリプルブッキング。最初から、意識していたら、こんなむちゃなブッキングはしていない。以前入っていた、ゴスペルの発表会に行ってきた。そのグループの中でも更に、バンドを組んでいる人たちがいる。今日は、そのバンドのギターの人と、お茶の約束。そこへ、病気仲間の女の子から、昼食のお誘い。連れだって、ゴスペルの発表会に行った。ギターの人とは、ほぼ初めて会話する形。3人で丁度よかったと思った。ギターの人と別れてから、病気仲間と気さくな夕飯。その後、メールに連絡くださいと入った。自由が丘の飲み屋に呼び出す。話を聞くと、私は友達と食事の約束をしたいたようだ。病気仲間の女の子は、ショットバーでホット豆乳を飲んでいた。お酒がダメなのである。11時頃、彼女を駅まで送って、再び同じバーに戻って、もう一杯。終電まで飲んでいた。しかーし、余り酔ってないと本人は思っているが、こんな事書いている自分はほろ酔いなんだろうな~。今日も酔っ払いになってしまった。お酒依存はいつまで続くやら。明日は飲まないぞ!
2008年11月01日
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