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ラジオを聴いていたら、代々木八幡にショートケーキが美味しいケーキ屋さんがあるとのことでしたので、休みの日に行って来ました。 ナビを頼りに行ってみると、そこは以前ハンバーガーを食べに行ったウエスト パーク カフェのまん前。そんなお店があった事にまったく気がつきませんでした。 暗くてよく分かりませんが、白地に淡いブルーの縁取り、瓦屋根の大変可愛い外観です。 今回買ったのはラジオで勧めていた、ラ・フレーズ(390円)とシュークリーム(390円) ラ・フレーズは生クリームが美味しく、甘さが絶妙。スポンジがもう少しふわふわしていたら申し分なし。 シュークリームはシューの上にまずカスタードクリームが載り、更に生クリームが写真のようにてんこ盛り。これは3人で分けて食べましたが、ちょっとクリームが重い。普通のシュークリームのほうが好みでした。 ◆森の朝◆ 東京都渋谷区元代々木町20-1 Tel: 03-3485-1123 営業時間:10:00~20:00 定休日:火曜
2009.01.31
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新百合ヶ丘へ行く用事があったので、その帰りにリリエンベルグに寄ってシュークリームを買ってきました。 リリエンベルグの開業は1988年とのことですが、高級住宅地のお客様をすぐにつかまえ、私が以前働いていたワインショップを新百合に出店した1997年には超有名店になっていました。 駅からは遠い立地なのに、お客様が常に多く、クリスマスなどの時期には駐車場に入れない車で渋滞ができます。 恐らくデパートからの出店要請も多いのではないかと思いますが未だに出店せずに1店舗のみで営業している姿勢にも、好感が持てます。 また、従業員の教育も良く行き届いており接客の丁寧さには、感心させられます。 お店は、以前は三角屋根の建物だけでしたが、この建物は今はティールームになっており、右側の樹に隠れたオレンジの建物がお店になっています。 今回買ったのは看板商品の一つ、シュークリーム(170円)。カスタードクリームの味が絶妙で、私が好きな、3大シュークリームの一つです。 ◆リリエンベルグ◆ 神奈川県川崎市麻生区上麻生4-18-17 Tel: 044-966-7511 営業時間:10:00~18:00 定休日 第1,3月曜日、毎週火曜日
2009.01.29
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急いで昼ごはんを食べる必要があり、路上駐車(パーキングチケット)が出来るということで選んだのがレストラン ホフブロウ。 山下公園の1本裏通りを走っていくと、調度お店の近くに1台分の空きがありました。 今回食べたのはジャーマンポテト(550円)ナポリ風スパゲティ(1000円)トマトピザ(1100円) ジャーマンポテトはビールを飲みたくなる味ですが、それほど味が濃くなくて、そのまま食べても十分美味しい。 ナポリ風スパゲティはケチャップの味が懐かしい。スパゲティナポリタン発祥のホテルニューグランドがすぐ近くにあるので、このメニューがあるのだと思います。 ピザは、このお店も四角。横浜ピザの伝統を守っています。 今回はどのメニューも、以前に食べたスパピザよりボリュームが上品でした。 今度はどのメニューに挑戦しようかな。 ◆レストラン ホフブロウ◆ 横浜市中区山下町25 上田ビル1F Tel: 045-662-1106 営業時間:ランチ 火~金 11:30~13:30 ディナー 火~金 17:00~21:30 土・日・祝 11:30~21:30 定休日:月曜日(祝日の場合、翌日)
2009.01.21
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大阪の知人からの頂きもの。「ええもん」という名の黒豆マドレーヌです。個別包装になっています。開けてみると、見た目は普通のマドレーヌよりも空気がたくさん入っているイメージ。銀紙のカップをはがして裏返すと、このように黒豆が。 食感は見た目で想像したとおり、大変軽く、普通のマドレーヌのような、しっとりとした感じは無く、どちらかといえば和菓子に近い味わいでした。 今までに味わったことの無いタイプのお菓子でこれが「五感」の目指すところなのだと思います。 今度は是非「五感」のほかのお菓子も食べてみたいものです。 ◆五感◆ 大阪市中央区今橋2-1-1 新井ビル Tel. 06-4706-5160 営業時間:10:00~20:00 定休日:不定休
2009.01.20
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久しぶりに中華街の四川料理の店、景徳鎮へ行ってきました。 いつもは日曜に行くことが多いのですが、今回は平日に行ったところ、14:00頃だったこともあって店はがらがら。日曜ではウェイティングの可能性もあるので平日と日曜の差を実感。 さて、今回は私は四川麻婆ライス妻がコラーゲンを食べたいということで、フカヒレそばを注文。 麻婆ライスは、唐辛子と山椒が利いていて最高、フカヒレそば、スープの出汁がおいしくどんどん飲めてしまう。 安心して料理を選べるお店です。 なお、平日はランチが700円。ねらい目です。 ◆景徳鎮◆ 横浜市中区山下町190番地(市場通り) Tel: 045-641-4688 営業時間:11:30~21:30 定休日:年中無休
2009.01.19
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昨年から訪問を計画していた奥野田(おくのた)葡萄酒醸造へ行ってきました。 勝沼から右に山を見ながら北に向かい、しばらく走ったところにワイナリーはあります。看板が出ていないので、ナビが付いた車でも行ったり来たりするお客さんがいるとか。 このワイナリーは農家の共同出資のワイナリーを社長の中村雅量(まさかず)さんが買い取って始めたもの。中村さんはグレイスワインの中央葡萄酒に、三澤社長が三菱商事から戻られた時期に入社。中央葡萄酒のワインの改革に三澤社長と共に携わった方です。 現在中村さんは、奥さん、奥さんの弟の佐藤さんと3人でこの奥野田葡萄酒醸造を運営しています。最初に案内された試飲所は、醸造棟の屋上にあるログハウス。このログハウスが下にあれば目立つのですが‥‥。こちらが、社長の中村さんと奥さんの亜貴子さん。 中村さんは、日本ワインが一般に認められるようになるためには欧州品種のぶどうでワインを作る必要があると考え、シャルドネ、メルロー、カベルネといった欧州品種を自社農園で10年ほど前より栽培。 一時期事情により醸造家としての活動を休止していたもののぶどうの樹齢が10年となり、いいワインができるようになったので、また本格的にワインをつくり、販売していきたいと考えていらっしゃいます。 現在販売しているワインをまず試飲。試飲は昨年見せにたずねてこられたときにしているので、味を再確認しました。 今まで、山梨で味わった経験がないフランスを意識したつくりのシャルドネ、メルロー、カベルネ、そしてメルロー、カベルネのブレンドです。 試飲の後は今回の主目的である畑へ。畑は、1枚を除いて斜面のものばかり。こちらは、西向き斜面で畝は正確に南北を向いているので、写真を写した正午には影は畝の延長のようになっています。 こちらは段々畑をぶどう畑に変えた場所。変えるにあたって段々畑の段を取ったのですが、丁度凹面鏡のような形に造成したのだそうです。 畑は樹間が75cm、畝と畝の間が150cm。かなりの密植です。また、斜面の畑は表土が10cmくらいしかないので根を深く深く張るのだそうです。 このようにぶどうにストレスを与えることにより、節間が10cm未満の樹が育ち、凝縮した実ができるとのこと。今まで見たことがないタイプのぶどう畑でした。 こちらは昨年の仕込みのとき出た、ぶどうの梗と絞りかす。もう少ししたら油が出てきて燃えやすくなるので燃やして、その灰を畑に撒くのだそうです。 中村さんは基本的に有機栽培をしているのだそうですが、完全に有機にするには周りの畑との関係もあり、完全に有機にすることにはこだわっていないとのお話でした。 山梨県で、他のワイナリーとは一線を画してフランス系のワインを自社栽培のぶどうを主として使ってつくる、奥野田(おくのた)葡萄酒醸造。 応援をしていきたいワイナリーがまたひとつ増えました。 ◆奥野田葡萄酒醸造◆ 山梨県甲州市塩山牛奥2529-3 TEL: 0553-33-9988
2009.01.18
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私が横浜中華街へ行ったとき、5割以上の確率で買って帰るのが、華正樓(華正楼)の肉まんです。 「肉まん」なのか、「豚まん」なのか、中華街でも表記方法は2つに分かれているようですが、私は「肉まん」で育ちました。また、華正樓では「肉まん」です。 みなとみらい線本町・中華街から中華街に入ると、入って間もなく左手にある大きなお店が華正樓。宴会料理専門の高級中華のお店です。 そして通りをはさんで斜め左前にあるのが、華正樓の売店。ここでこの肉まんのほか、シュウマイ、月餅などのスイーツを買うことが出来ます。 ここで売っているものはどれも美味しいのですが、なんといっても肉まんは中華街で数多くの肉まんあれど、ここの肉まんが一番美味しいというのが我家での結論です。 華正樓の肉まんは蒸していないのでその場で食べることは出来ません。 家へ持ち帰り、蒸し器で約20分蒸すと、買ったときの1.5倍くらいに大きくなり、ふんわりとした食感の肉まんが蒸しあがります。水をスプレーしてラップで包み、チンすれば食べられるようにはなりますが、美味しく食べようと思ったら、時間はかかっても蒸すしかありません。 コンビニの肉まんは小腹を満たすほどの大きさですた、この肉まんは1食の食事として通用する大きさです。 中身は、豚肉、玉葱、筍など。ぎゅっと詰まった感じで固まっていますが、大変ジューシー。こんなことを書いているだけで、また食べたくなる美味しさです。 価格は、420円。売店の斜め前で売っている、行列が出来る肉まん(500円)より、はるかに美味しいと私は思います。 ちなみに華正樓の肉まんは、神奈川県内であればデパートなど売っている売店がいくつかありますが、東京に住んでいる私としては、中華街で買うしかありません。 ◆華正樓売店◆ 横浜市山下町164 TEL.045-641-7890 営業時間:日~金 10:00~21:30/土曜 10:00~22:00
2009.01.16
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人気漫画「神の雫」は、このブログを読んでいらっしゃる方でしたら、読んだことは無いまでも、ワインを題材とした漫画だとご存知のことと思います。 私もお客様から、「神の雫」に登場したワインのお問い合わせを受けたことが幾度となくあります。 さて、その「神の雫」がいよいよ明日からテレビドラマとして放送が始まります。このドラマを楽しみにしている、ワイン愛好家の方も多いのではないでしょうか。 私も、一個人としてはこのドラマを楽しみにしているのですが、ワインの売り手としてはちょっと考えてしまうのです。 というのも、テレビの影響力は大変大きく、今までもテレビで取り上げられたワインに火がついたことが幾度と無くあるのです。 ワインが売れるのは良いのですが、個々のワインの日本に輸入されている量には限りがありテレビで火がつくと日本で販売されているそのワインが全て売れてなくなってしまうことも珍しくありません。 そうなると、そのワインが次に日本に入るまでには数ヶ月待たなければならないことになり、今までそのワインを気に入って飲んでいただいていたお客様に大変ご迷惑をおかけすることになってしまうのです。 また、テレビで人気に火がつくことによって、そのワインが幻のワインとなってしまい、それまではいつでも入手できていたのに入手困難なものになってしまうことすらあります。 そこで、今回のドラマの話。今回のドラマで、いくつのワインが紹介されるのか分かりませんが、既にいくつかの輸入業者からは、「神の雫」に登場予定ワインの売込みが始まっています。 私はこれを商機とは捉えません。私が販売しているワインがこのドラマに登場したら、品切れを起こさず、お客様に迷惑をおかけしないようできる限りの注意を払いたいと思います。 このドラマによって、プラス材料としてはワインに興味を持つ人が増えることは予想されますが、売り切れて消えてしまうワインが無いことを祈るばかりです。
2009.01.12
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ケーニッヒの数軒武蔵小金井側にあるカレー屋さん。ビルの1階で入口を入り階段を下りていった地下にカフェ風に色々なテーブルと椅子が置いてあるお店です。 何度か食べたことはあるのですがちょっと家から遠いのと、メニューの数の多さで、このお店の全貌を把握できていません。石焼カレーが売りとのことですが、まだ未挑戦。 今回は本日のサービスカレーの牛すじと玉葱のカレーを注文。辛さも選べるので、辛口に。 最初にスープがサービスされ、こちらが、そのカレー。牛すじは形がなくなるほど煮込まれており、大変スパイシー。ボリュームも私が食べて十分で大満足。 最後に本格的なコーヒーが付いて締めて970円。私のカレーマップに付け加えなければ。交通の便が良ければ、行列ができそうなお店です。 加えて、置いてある漫画の数も半端ではありません。ヒット漫画が数多くあり、ゆっくり時間をかけて食事をする人もいるようです。 ◆カレー&カフェ味倶楽部◆ 小金井市緑町5-17-20 Tel: 042-382-0079 営業時間:11:30~15:00 18:00~21:00 定休日:月曜
2009.01.10
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私がワインの仕事を始めた、93年からのお付き合いで、10年ほど前に府中に越してから時々買い物に行く、且つ飲み友達、本格的ドイツ風ソーセージのお店、ケーニッヒ。 場所は東小金井と武蔵小金井のちょうど真ん中あたり、スーパーいなげやの隣にあるお店です。 店主の島崎さんはドイツのソーセージ屋さんでソーセージ作りの修行を積んできた方。その後も、1年に1回はドイツへ出張して新しい情報収集に励んでいます。 その島崎さんが作るソーセージはまさに本格派。毎年のようにドイツで開かれる見本市にご自身が作ったソーセージを出品しています。 そして2004年ドイツFrankfurt で開催されたIFFAドイツ食肉組合主催食肉製品品評会では出品した12品目が全て金賞を受賞するという偉業を達成。これは、日本のメーカーではケーニッヒだけだったのだそうです。 並んでいる製品は、いわゆるソーセージ(腸詰め)のほか、ソーセージ生地をパウンドケーキ型に詰めて焼いたケーゼ類、レバーヴルスト(ペースト)、ハム類など盛り沢山。 どれを食べても美味しいものばかりですが、私は特に粗挽きソーセージとレバーヴルストが好みです。 先日行ったときに話をうかがったら、最近はフランスにも興味を持ち始め、ドイツへ行ったときにはフランスにも寄るようになり、今年はブルゴーニュへ行ってきたとのこと。今後は、フランス風のソーセージも増えていきそうです。 なお、吉祥寺駅から井の頭公園へ向かう道の、左側にも支店があります。 ◆Konig(ケーニッヒ)◆ 東京都小金井市緑町5-17-22 Tel: 042-381-4186 営業時間:[平日]10:00 - 19:30 [土曜日]10:00 - 19:30 [日曜・祝日]10:00 - 19:30 定休日:無休
2009.01.09
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このブログを読んで下さっている方でしたらご存知の通り、リーデルはワインに合わせたグラスを作って成功したグラスメーカーです。 リーデル社がその名声を不動のものとしたのは、vinum(ヴィノム)シリーズ。それが日本で発売されたのは1980年代後半、当初は10種類にも満たなかったのですが、今年のカタログを見ると26種類に増えています。 グラスにはそれぞれ品番がつけられており、ヴィノムシリーズは「416/XX」と、416がヴィノムの品番でここのグラスには「XX」のところに、それぞれの番号が入ります。 例えば「416/0」は、リーデルのグラスの中でも最も売れているのではないかと思われる、「ボルドー」。 そして、今回話題にしたいのが「416/5」の「シャルドネ」。形はボルドーと似ていますが、大きさが2まわりほど小さくなっています。 この2種類のグラスは品番を見てもわかるとおり、ヴィノムシリーズが発売された時に同時に発売されたもの。その後、色々研究が進んで新しいグラスが開発されていきます。 ということで、シャルドネを飲むグラスは20年近くの間、この「416/5」で決まりでした。私はお客さんにもそのように説明してきました。 ところが、現在発売されているヴィノムシリーズ26種類のうち、品番の番号が一番大きい「416/97」、モンラッシェ。最も後に発売されたグラスです。このグラスは正直あまり気に留めていなかったのですが、実際にワインを飲んでみてびっくり。 シャルドネでも、乳酸発酵したシャルドネは、「416/5」のシャルドネグラスで飲むと、酸がきつくて、香りもあまり感じられないものが、「416/97」で飲むと、香り、味ともに申し分ない。 今まで、20年近くにわたって、シャルドネを「416/5」で飲んできたのはなんだったのか。損した気分は拭いきれません。 ちなみに、甲州を飲むときは普通は「416/5」が一番おいしいのですが、2006年の機山を飲んだら、このモンラッシェグラスの方がおいしく感じました。 もしリーデルを揃えていらっしゃるのでしたら、このモンラッシェグラスも是非揃えることをお勧めします。
2009.01.06
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明けましておめでとうございます。年賀状を書くのに、何か牛の素材がないかと探していたら、以前、ニューヨークに行ったときに買った牛乳瓶に牛を発見。牛乳を入れて写真を撮ってみました。(光の具合が悪くて、色がきれいに出ていません。) 話が変わって、今年は「うるう秒」があるというので、元日の朝に東京天文台に時計を見に行こうかと思っていたのですが、カウントダウンパーティーから帰宅したのが4:00過ぎ。ネットで見ることに予定を変更。 ちなみにうるう秒というのはうるう年と違って何年に1度と決まっておらず、今年は3年ぶりなのだそうです。 情報通信研究機構(NICT)のサイトにアクセス、8:50分頃からモニターを見つめ無事、8時59分60秒を見ることができました。8時59分60秒のあと、9時00分00秒になるので、なんとなくタイミングが狂います。 今年も、こんな調子でやっていきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
2009.01.02
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