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I'm sorry that I can't write in Japanese...I am able to read Japanese but this PC doesn't have Japanese system so that I can't write in Japanese...Hijouni nagai isshuukan deshita...Cream no concert wa GREAT deshita.2 nichime ga ichiban choushi yokatta youdesu.Cream.Watashi wa BORO BORO desuga, nantoka 3 concert, tanoshimemashita.Mayumiyuma san no kakikomiga seikai desu.Nihongo ga yometemo, kakemasen...Konkai wa chotto zenkai to chigatte ite .... Yabai.Mata
October 29, 2005
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Buji New York ni tsukimashita.Ga...chotto arekore atte, taihen desu.Mata kaketara kakimasu.Ichiou, ikiteru...tekotode.Baldina
October 23, 2005
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掃除機がいらない圧縮袋を昨日買ってきたので、昨夜、色々詰めた。ところが、押さえて空気を抜くのが大変で、ヘトヘトになってしまった。これなら、まだ掃除機に任せたほうがずっと楽だと思ったけれども、旅行用だと、掃除機はないだろう。忘れ物。きっとある~~。オークションで色々落としたけれども、結局、入りきらずに持って行けないものが・・・。ガーーーーーン。では、またNYから書くかもしれません。ちょっと早いけれども、いってきま~~~~す。
October 18, 2005
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今、夜中の1時半である。今まで起きていたのには訳がある。コロラドに電話しなければならなかったからだった。実は、1969年のクリーム解散コンサートの時に、クラプトンが着ていた赤いカウボーイシャツが欲しくて、その大元の会社に先日からメールでやり取りをしていた。実は、クラプトンも5月のロンドンでのコンサートの時に、私と同じように、シャツが欲しくてその会社とメールでやり取りをしている。私もクラプトンも同じである。水曜にNYに着くけれども、私の時差ぼけは非常にヒドイので、多分、コンサート当日まで買い物する余裕などないだろう‥ということと、私のサイズが置いてあるかどうかがわからなかったので、会社から直接、NYの住所に送ってもらうことにしたので、その注文の電話をかけたのだった。いざ注文!と言う時になって、サイズは?と聞かれた。そこのシャツはS,M,L,ではなく、胸囲のサイズ(インチ)で分かれているのだ。そこで、『ヒエ~~~、ブラのサイズを告白しなければならないのねえ~~~』と言ったら、相手は大真面目で「いえ、ブラのサイズが知りたい訳ではなく、シャツのサイズを知るためには、胸囲のサイズを知らなくてはならず...」といいつつ笑っている。こっちだって、冗談だい。そんなことでウロタエル訳がねえ。そうして、めでたく、私のサイズの在庫があって(しかし、多分、袖丈が長いと思う・・・)クラプトンとおソロになった。クラプトンは5月にメールでシャツを16枚とフリンジ付きレザージャケットをお買いあげだった。そうして、「コンサートの最終日までに受け取れるかなあ」と心配するクラプトンに、その会社は、なんと、社長自ら飛行機に乗ってロンドンまでハンドデリバリーをしたのであった。ここが、私とクラプトンの違いである。私のためには社長はコロラドから飛行機で届けてくれず、郵送・・・。まあね。しゃあないわな。相手がクラプトンじゃあ。
October 17, 2005
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両親がデパ地下に行くというので、クルマでいける、ラッキ~♪と、便乗して行き、デパートでNYに持って行く「暖かい下着」とパンティを数枚買ってもらった。そして、買ってもらう物だけ買ってもらったら、さっさと別行動になった。今日は実に良く歩いた。衣類を圧縮する袋を探しまわって、クタクタになった。しかし、もっとクタクタにしたのは、ジーンズ屋での試着だった。ものすっごーく細身のブーツカットストレッチジーンズを3本、試着しました。そして、試着室から出た私を見て、店員さんが、『ホッソ~~~』と驚いていた。驚いたのはこっちのほうじゃ。私は最近、異常に痩せていて、ゲリラも連続だし、きっと凄い病気を患っているのではないか…とうすうす感じている。しかし、病気が解る前に、クリームのコンサートに行かなくては、死んでも死にきれないではないか。私はそれでも、ストレッチのめっちゃ細いジーンズをはくのにかなり頑張った。ヒエ~~~細い太もも!と自分で驚いた。ところが、店員さんが言うには、「いや、まだこのサイズでは大きい。ほら、お尻の下に余裕があるでしょ。ここがピタ~~っとしてるものなんですよ」と言われても、そこには肉がないので、仕方がない。鏡に映った自分の下半身を見たら、まるでハダカのようなあからさまな体のラインが・・・。なんだかメチャクチャ恥ずかしくなって、思わず、股間を手で隠してしまった。そうすると、なんとも妙にイヤラシイ感じになった。3本目に履いたのは、ちょっとゆとりがあった。『これ、楽です』と言うと、店員さんは「ああ、これダメね。これはハッキリ言ってカッコ悪い。さっきのほうが良かった」しかしねえ・・・と店内を見ていると、なんともサイケデリックなパッチワークのジーンズ発見!うーん・・・これはクリームのコンサートにぴったりだ。しかし、コンサート以外で履く勇気はないので断念した。結局、ジーンズはまた体重が増えてから、改めて、購入することにした。けれども、多分、ジーンズは余り履かないから、買わないだろう。今持ってるシマロンのブルージーンズで十分である。そうして、圧縮袋を買う頃には、私の体力は限界に達していた。試着は運動である。
October 17, 2005
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わたくし、水曜には日本を後にするのですが、なんと、その日の夜中に締め切りのオークションの品物が欲しくて、ああ、どうしよう....その頃は機内だしなあ...と思っていたら、グッドアイデアがピンと来た。「そうだ。友達に頼もう」そういう訳で、某オークション慣れした友人に上限を決めて、それ以内で落とせたら、落として~~!と頼みこんだ。そうして、もし、見事落札できたら、別の友人がNYへ送ってくれるというパーフェクトな粗筋を作っているのだけれども、そこまでやるか...という気もしないではない。さて、どうなりますことやら。まあ、NYに行ってしまえば、入札締め切り時間がNYの午前中になるので、まず、競ることに参加するのは無理なので、しばらくは手も足もでません。が!アメリカには「eBay」というオークションサイトがある。そして、私はそのアカウントを持っている....。ヤバイ。しかし、もう出発まであと2日しかないというのに、私は相も変わらず、パッキングの気配すらない。なんだかとにかく疲れているのです。これで、本当にNYまで辿り着いて、毎日化粧して人と会い、3日連続のコンサートに行き、リポーターの仕事ができるのだろうか...とちょっと不安になってきました。そういえば、初夏にNYに発つ前も、何やら不安めいた事を呟いていたなあ...。一応、持っていく衣類だけ集めてみたら....愕然。これ、絶対、スーツケースに納まらないわ...。何しろ、私は普通の衣類や洗面道具やバスローブといったものの他に、写真のポートフォリオブックやら、ネガやら印画紙やらカメラやら、重い荷物が多い。すると、友人が電話で、「100円ションプで、圧縮するビニール売ってるから、それでペッタンコにして持って行ったら?」と目が覚めるような提案をくれた。そうだ。その手があった。特に冬の衣類はかさばる。ペッタンコにすればいいのだ!しかし、私自身、食欲がなく、体重は減ったままで、見事にすでに「ペッタンコ」なのだ。
October 16, 2005
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来週半ばには、わたくしは「機上の人」であります。最近、犬のレグが、庭のガラス越しに私に目で「さんぽっ。さんぽっ」と訴えるようになり、結局、その眼差しに負けて、隣の公園散歩を連日やっている。「じゃあ、はい!サンボ!裏へGo!」と言うと、レグは勝手口に猛スピードで走って行くのです。そうして、勝手口から家に上がって、玄関に行き、そこで首輪とリードをつけて、まず、「付せ!」と言いますと、玄関にベタ~~~っと動物の敷きもののようになり、そのままの状態をしばらくキープさせるのです。この「フセ」だけは、兄が指導しました。私はどうしても犬に「フセ」を教えられない。ディノも結局、最後までフセができなかった。レグは家を一歩出ると、他の犬になってしまいます。もう、誰の言葉も耳に入りません。自由に歩ける身になった父が一緒に公園を歩き、突然、闘牛のウシのようになるレグの口をムギュ~~っと掴んで、『噛むか?ん?噛んだらいかんだろう?分かったか?』と父が言うと、レグはキュ~~~ン...と言う。そうすると、闘牛状態が静かになるのでした。兄は時々仕事で遅くなったり、疲れて散歩どころじゃなかったりするので、私がその代役をやっているのだけれども、私が留守の間、どうするんだろう・・・と、ちょいと心配になります。犬はやっぱり家族で飼うべきだと、複数の人間の間を行ったり来たりするレグを見ていて思う。ディノにはそれがなかった。私しかいなかったし、私にはディノしかいなかった。それはそうと、最近ゲリラに襲われてばかりいるので、コンサート中に「ウッ」となったら困ると思い、テレビコマーシャルで『あるでしょ? 右のポッケ~~♪』という薬を買って来た。そして、昨日、まさにゲリラ襲来!これは試すチャンス!と、さっそく水なしで飲めるというその「右のポッケ~~」を飲んだ。しかし、全然、効果なく、私はトイレに3回通った。おい。どうする。
October 14, 2005
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この間、外泊許可が出て一泊だけ帰って来ていた父が、『もう帰っていい』と言われて、せっかく患者の中のボスに君臨しかかったところで追い出され…いや、退院してよいと先生から言われて、今日、帰って来た。父はなぜかわからぬが、昔から人が寄って来るように出来ているらしく、病院でも、母がお昼前に病室に行くと、必ずといっていいほど、数人の男達が椅子を持ち寄って父のベッドの回りに座って談笑しているらしい。そうして、母が現れると、まるで蜂の巣を突いたように、その男達が一斉にパ~っと散らばっていなくなるらしい。これは悪い例ではあるけれども、もし、父が刑務所に入るようなことがあったとしたら、間違いなく「牢名主」になっていたであろう。父の病室の向かいのベッドには52才になる男性が入院していて、ナント、奥さんがハタチと言うではないですかっ。それで、かなり遠方からの入院らしく、その20才の奥さんは手術の前日にやっと二人の幼子を連れて現れたらしい。とにかく、52才で20才の奥さんをもらうと気が気じゃないのかなんなのかしらんが、とにかく、一日中、携帯で奥さんに電話しまくっていたらしい。幼子は、2才児と、10ヶ月の赤ちゃん....父はその姿をみて、『子供が子供を連れて来ているみたいだった』と感想を述べた。うーん...例えば、私がもし、23才の男性と一緒になったら、「まあ、あんなフケた奥さんもらって、大変ねえ」と言われるのは目に見えている。ところが、もし、私が60才くらいの男性と一緒になったら、「まあ、若い奥さんもらって幸せ者よねえ」とその男性は言われ、私は若く感じるだろう。まあ、そんなことはどーでもええことであった。今日は父も退院してきたことであるし、友人と夕飯の約束があったのででかていった。そして、なんとも10月というのに、なんだ、この湿度は!と、日頃、ドライ設定で湿度40%キープの部屋で「ハコ入りムスメ」の私は久々に町に出てうんざりしてしまったのであった。いやいや、このニホンの気温にダマされてはいけない。ニューヨークの10月下旬はそれなりに、すでに寒い。そして、今はどのダンボールに入っているかさっぱり見当がつかない、ライブクリームVol.2のCDを買うためにCD屋さんに入った。あった、あった、ちっちゃくなったライブクリーム2。(私はLPを持っている)なんと1470円。安いじゃないか!私が子供の頃に買った時より安いカモ。それをレジに持って行くと、店員のおニイさんが『新しいクリームのライブもありますよ』と言うので、「あ、私、今月末、ニューヨークのクリームのコンサート行くんですよ」と言うと、ギョっとした顔になり『うらやましぃ~~~』と動きが止まってしまった。そこですかさず、「3日連続。前から2列目!」と追い打ちをかけたら、おニイさん、すっかりボ~~~~っとなってしまった。今夜は小さなフレンチレストランで食事だった。そして、午前様で帰って来た。久しぶりに聞くライブクリームVol.2(ハッキリ言って、Vol.1は余り良くない)この中の「Politician」が私は特に好きで、バンドをやっていた12才か13才頃、クラプトンをコピーしてよく弾いていた。なんだか、聞いていると、子供の頃のに戻って行くような気分。何もかもが可能で、どんなものにもなれそうな気持ちばかりが先走りして空回りしていた子供時代。だけどそんなクリームをナマで観ることができるというのは、とても幸せなことなんだと、つくづく思う。行ける事もそうだけれども、子供の頃の憧れに触れられる機会が私はとても多い。大人になるにつれて「夢」から遠くなっていく人が多い中、私は多分、大人になる過程で、子供の頃の「憧れ」のほとんどに触れて来たような気がする。ただ一人、ジョンレノンを除いて。
October 12, 2005
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なんだか変な夢を見ていたら、ピンポ~ン♪とインターホーンが鳴るので、よし、これは例のヴィトン到着だな、と思って寝ぼけたまま玄関に出た。正解~。ヴィトンのデニムバッグとモンブランのボールペン到着。モンブランのボールペンは今まで2本無くして、久々の再会でありました。とにかく、書き味がいい。ヴィトンのバッグを父の病院から帰ってきた母に見せ、こういうのが日本では19万円もするんだって、と言うと呆れていた。確かに私も「19万円」には呆れる。そして、午後遅めに自分の病院に行った。父が「タクシーで行け」というので、個人タクシーを呼んだら、「あそこの病院にお務めですか?」と聞かれた。わしゃ、患者じゃじゃ。今日はニューヨークに持参するお薬を貰いに病院へ行ったのでした。外来の待合室にはそれほど多くの人がいなかったので、『こりゃあ、楽勝だな』と思ったのが大間違い。3時間もボケ~っと待たされた。それはそうと、クリームのコンサート。ダフ行為阻止のためか、チケットは当日窓口渡しで、身分証明書提示、おまけに、一旦チケットを受け取ったら、建物から離れる事は許されず、即、会場入りしなくてはならないらしい。おまけに、一度出たら、チケットを持っていようといまいと、二度と会場には入れないらしい。私は何十回とマディソンスクエアーガーデンのコンサートには行っているけれども、こんなに厳しい規制は初めてだ。なんとなくドキドキしてきたではないかっ!うーん。フレッシュクリーム...。
October 11, 2005
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連休だったからか、昨日父が外泊許可を得て、一泊だけ帰宅した。帰宅した父は、まず、レグに忘れられていないかどうか確認していた。どうやら忘れていなかったらしく、かなり嬉しそうに尻尾を振っていた。父は手術前まで、あんなに左太ももを痛がって杖をついてヨーダ歩きをしていたのに、ケロッと痛みも取れて、まっすぐと、やっと人間らしく歩いている。まだ抜糸は明日で、胸下から腰にかけて頑丈なオーダーメイドのコルセットをしている。これは3ヶ月くらい着用しなければならないらしい。そして、そのコルセットはまるで昔の西洋の女性がドレスの下にしていたような感じのコルセットで、見事に「胸」の真下からギュ~っと締め付けているので、父の胸には「オッパイ」ができてしまっていて、それを自慢げに見せるのだ。「そりゃあ、ブラジャーしなくちゃね」と言うと、そのオッパイを手でボロンボロンと弾いてみせるのだ。『看護婦さんに「ほら、オッパイができたよ。触ってみるか?」って聞いたら、看護婦さんは「やだ~、わたし、自分の持ってるからいいすぅ~」と言って笑われた』と言う。私はちょっと恥ずかしかった。その場にいなくて良かった。オッパイを自慢する父....。そうして、クルマの運転はできるけれども、腰のコルセットのせいで、バックができないことに気が付くと、それまで頑に禁止していた私の運転を許可したのであった。ラッキ~。
October 10, 2005
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わたしは、ヴィトンの手帳と小銭入れは使っているけれども、パリ本店で買ってきたカバンやハンドバッグ類はほとんど母に譲った。ところが、妙なもので、急に欲しくなったものがあったので、スッチーの友達に頼んで買ってきてもらった。のがコレ。 ↓ LUIS VITTON デニムモノグラム ブリーディーブリーディー ¥190,000なんだか知らないけれども、すごく可愛い♪3日後くらいには届く予定なので、NYにもっていけます。
October 8, 2005
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と、いつも書いてあるのを目にする。家でボーダーコリーを飼うまで、世の中にそんな犬がいることすら、家族全員しらなかった。そして、実を言うと、レグが親戚のところからやってきた去年の10月...初対面の印象は...『ゲッ。なに、この犬。変な犬だ。こいつを飼うのか?なんだかイヤだなあ』だった。しかし、私はレグが来て2週間後にはニューヨークに行ってしまったので、再会した時は、あまりにデカクなってて驚いたものだった。しかし、1年飼ってみると、日毎に可愛く感じるようになるから不思議なものです。でも、今日は散歩させていたら、噛まれました。飼い犬に噛まれるなんて、日常茶飯事なのか。さて、話は変わって、私はずっと体重が減って、そのために胸も減ってきて、ちょっと淋しい気分。世の中には、そういう悩みの人にウケているものがあるらしい。レディース・プラエリア ↓ うーん...ナルホド。
October 8, 2005
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てな歌が昔ありましたな。今日もまた、魔がさして、入札したら、私で終了だった。まあ、いいけど。(すでに開き直り)なんか、夜中になると妙に欲しくなるバッグがあった。これです。なんか、妙な形とハラコというちょっと気持ちわるそうな素材のミックスが魅力と言えば、言えなくもない。↓ウォッシュレザー&ハラコの2WAYバッグこのところ、ニューヨークは「インデアンサマー」で、私が一番気持ちが良い、と感じていた気候が続いている、とのこと。つまり、快晴で、湿気がなく、心地よい気温の天気です。しかし、いろいろとクリームのコンサートにカコつけてオークションで落札しまくってきたけれども、実際、段々日本も秋らしく朝夕冷え込むようになってくると、ああ、これで大丈夫かなあ...と不安になってくるのでした。何しろ、ニューヨークが本気で寒くなると、それはそれは、非常に寒く、なのに、建物の中は常春のように暖かで、したがって、上着で調節できるような着こなしをしていないと、大変なことになるのです。私はよく、冬にマーケットに買い物に行く時、服を着るのが面倒で、セーターにタイツをはいて、その上から暖かなロングコートを着て、そのまま出かけたりしていた。もし、知り合いに途中であって「あら、ウチにちょっと寄ってかない?」なんて言われたら大変な格好なのでありました。冬のソナタで(私は見ていないけど)部屋の中でもヨン様がコートにマフラー姿でいるのは変だというのをどこかで読んだけれども、もしかしたら、ヨン様も下はコートを脱げないような格好だったのかもしれない。
October 6, 2005
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なにやらサイパンの手作り人形で、お願いが叶うらしい。私は今まで、ピアスで、やれ、恋が成就するローズクオーツだの、幸せのクローバーだの、結婚運のアクアマリンだの、金運のルチルクオーツだの...とそれはそれは、お店の思うツボにドツボにハマッて買いまくっておりました。そして、今度はこんなものを見つけてしまいました。 ↓ 送料込み1780円・願いが叶う・ボージョボー人形(ウッドクラフト社製)1800円送料別・願いが叶う・ボージョボー人形(ウッドクラフト社製)さて、今日は朝っぱら(私には朝だけれど、一般では昼前という)から起きてすぐ、着替えもせず、顔も洗わず、寝ぼけたまま、母を病院にクルマで送っていくことになっていた。実は、病院に行く前に寄らなければならないところがあったからだ。私は、これは大きな自慢話なのだけど、モナコグランプリのコースをマニュアルの普通車(といっても余り普通じゃないカモ…)で3分21秒で走るというドライビングテクニックを持っているのである。なので、オートマのクルマなどクルマのうちに入っていない。なのに、父は、私をしっかりガイジン視していて、「日本の道に慣れてないから乗ってはいかん!」とクルマを使わせてくれない。それには訳があって、私は最初に与えられたクルマからしてドイツ車で左ハンドルだったし、何しろニューヨークとヨーロッパで走り回っている時間のほうが断然長い。そして、ウチで唯一庶民的なクルマは某トヨタなので、右ハンドルで、私にとってはガイシャなのだった。しかし、「お父さんには内緒よ」と母と結託して、その某トヨタ車を寝ぼけ半分で運転して出かけた。まず、信号で曲がる時、ウィンカーの代わりにワイパーが動く。そうです。右ハンドルと左ハンドルはウィンカーとワイパーの位置が逆なのです。そうして、曲がる度に、私はフロントウィンドーを磨きつつ、クルマを走らせてきました。そうして、ある駐車場に入って愕然とした。スペースが・・・狭い。アメリカの半分くらいしか一台分ないように見える。そこで、『まあ、よかろう』と、適当にポルトガル式、あるいは、サッカーのデルピエロ式に置いて、用を済ませて母を病院まで送り届けた。そうして、家に帰ってガレージに元通りに置かねばならぬ。ウチのガレージはF1のピットさながらで、停車地点にラインが引いてあり、そこにピタッと停車しなければならないようになっているのである。私は時々、父はドイツ人ではないかと思うことがある。一応、バックでライン丁度に入れ、ストップライン上にタイヤの中心が来るように車庫入れした。思えば、F1のピットクルーというのは命がけの仕事だ。ドライバーがストップライン上でキチンと停車することを前提に、ピットでマシーンの真ん前で突っ立って待っているのだから。不思議に思われる方は、今週末、日本グランプリがありますので、いかに、ピットクルーがドライバーを信頼しているか、とくとご覧ください。
October 5, 2005
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なぜだろう・・・?先日、腰に巻くベルトを一本買ったら、予想外に大きかった。確かにレディース用なのになあ...私の場合、ローライズのジーンズにしても若干余っている。普通の服にすると腰で止まらずお尻で止まっているような感じになってしまう。そこで、ペンチを持ちだし、ラインストーンの1個を無理矢理抜き取ったら、見事にベルトの穴ができてジャストサイズになった。ところが、一昨日だったか、そんな苦労はもうしたくないと思い、フリーサイズのベルトを落札したら、送料が3個まで一緒というので、もう2本、落札してしまった。アホです。そして私は今、コレ↓が欲しかったりする。【第4回予約!11月下旬納品】warmコンビショルダー 今日、ニューヨーク行きの航空券の予約をギリギリで入れた。重油の高騰で航空運賃も余り安くならなくなってきている。本当だったら、今頃から行っておきたかったんだけど、父手術という想定範囲外の事が起こったので仕方がない。今回はクリームの3日連続コンサートというイベントがあるけれども、別に遊びだけではなく、放送の仕事もするし、個展の準備の打ち合わせで人に会ったり見せたりしなくてはならないのであった。今日も父が電話をかけてきた。『もしもし、誰ですか?』父は、最初にそういうようになってしまった。父だけではない。先日、母の姉、つまり私のもう一人のオバが大阪からかけて来た時も、私をてっきり母だと思って、話を進めるので、途中で「母は今、病院に行ってますから、電話があったこと、伝えておきます」と言うと、びっくりしていた。私の声は放送局が電波に乗せても良い、と合格を出した声である。一方母の声は、私の友人に言わせると『バルよりずっと元気がいい』らしい。
October 4, 2005
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33才の(巨人軍の)元木が引退を表明した。38才の(巨人軍の)清原はクビになって、ヨソに行くと言う。私は、清原選手には、巨人軍のユニフォームのまま、大きな花束を手に、引退して欲しかった。なぜなら、その後の肩書きが『元巨人軍清原』と、『元楽天清原』『元オリックス清原』では、イメージに雲泥の差が(楽天にもオリックスにも恨みはないが、ファンではないのであった)あるように感じるのだ。その点で行くと、ビートルズは絶好調の内に解散したなあ...。あの音を聞くと、絶好調以外のナニモノでもないではないか。たとえメンバー同士の意見が合わなくなっていたとしても。そう言えば、キャンディーズも絶好調の時にやめたなあ。結局普通の女の子に戻ったのは一人だけで、あとは、やっぱり戻ってきたけれども。戻って来たといえば、都はるみも、普通のおバサンになるといいながら、戻ってきたなあ。そして、わたくしは...確かにオークションから引退すべく、マウスを置いたはずなのに.....あきまへんなあ。また戻ってきてしまった。
October 3, 2005
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