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近所のおばぁちゃんが、太郎君へとカブトムシを3匹持ってきてくださった。太朗は「カブトムシ!カブトムシ!」と喜んでは居るものの、恐いから見てるだけ~。だけど太朗に「太朗の家で飼う?それとも従兄のケン兄ちゃんの家にあげる?」と聞くと「太朗の家で飼う」というので、飼育箱と、木屑?とエサのゼリーを購入し、保育園の帰りに図書館で「カブトムシの飼い方」の本を借りてきた。「父さんが帰ってきたらお家を作ってもらおうね。」と言いきかせたけれどガマンできず、すぐにセッティングしろとウルサイので、仕方なく私が飼育箱に木屑を入れて、霧吹きをして...。とカブトムシのお家を作ってやった。これからカブトムシのお世話係は誰になるのでしょうか...。
2006.07.31
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今朝、改めて本を読んでいて気が付いたのだけれど、36週って10ヶ月なんですね。私、37週から正期産だから37週からが10ヶ月だと思い込んでいました。ということで昨日から10ヶ月に入りました~。ようやく臨月だ~。月末だと色々手続きがあわただしいから、早く生まれて欲しいなぁ。妊婦も飽きたし。
2006.07.30
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今日は近所の公立中学のプールの無料開放!に行ってきました。公営?なので「水泳帽子着用」とか「大人一人に子供二人まで」とか制約はあるんですが、すぐ近所のプールに無料で入れるんだからラッキー!しかも、すごく空いている。太朗のほかに中学生が5人ぐらい来ているだけでガラガラです。これは穴場だ。私はプールサイドで見学のみ。太朗とオットが二人でプールに入りました。保育園での水遊びはビニールプールだけど、今日は浮輪をして大人?のプール。最初はオットにしがみついていましたが、案外すぐ足をバタバタさせて楽しんでいました。
2006.07.29
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太朗3歳3ヶ月。最近の太朗の様子について。家では一人でおままごとをしている。大豆や小豆やビーズを鍋にいれてかき混ぜて、「きょうはカレーですよ。」とか言って、バムセやあおむし君たちに食べさせている。盆踊り風な踊りを良く踊っている。ひとりで棒を振り回して「戦いごっこ」と言っていることがある。普段は自分のことを「太朗」と言うけれど、たまに「オレ」とか言って「~してくれ!」「スッゲー」などちょっと乱暴?な言葉遣いの時がある。同じ敷地内の祖父母の家を、一人で行き来できるようになった。母さんの「おもち」(二の腕)が大好きで、「おもち」が無いと寝られない。保育園でやよその人に挨拶ができない。
2006.07.28
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『分娩台よ、さようなら-あたりまえに産んで、あたりまえに育てたい』~日本でただひとり、 自宅出産専門の産科医としてスタートした著者より、産む人たちへのメッセージ。~ 初産の前にも読みましたが、もう一度読み返してみました。著者である大野さんは産婦人科医(第一子を出産してから産婦人科医を志した!)のですが、本書の内容は単なる医学的な説明に終始するのではなく、大野さんの「お産」に対する熱意や想いが伝わってくる良書です。なるべくなら妊娠前か妊娠初期に読むことをオススメします。現代の日本では病院の分娩台の上でお産することが「あたりまえ」だと思われているけれど、そうしない選択肢もあるのだということが分かります。著者である大野明子先生は東京の高井戸と言うところに「明日香医院」というお産の家を開業されています。 私は家からの距離的な関係もあり、「明日香医院」ではお世話になりませんでしたが、先日参加した「お産とおっぱい、おしゃべり会」には、「明日香医院」で出産なさった方も数名参加していました。何でも「明日香医院」はとても人気があるからか、妊娠6週を過ぎてからではお産の予約は受けてもらえないとか、37歳以上の高齢出産になると受けてもらえないとかいう話でした。(真偽の程は分かりません。あくまでもそのように話しているかたがいらした。というだけです。)
2006.07.26
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3歳になった太朗。去年の夏は蚊に刺されても「かゆい」とは言えなかったんだけれど、今年は「ここがかゆいの」と主張するため、放置しておくわけにもいかず、そのたびに薬を塗ってやる。大抵はそれで治まるんだけど、それでも「かゆいかゆい」といい続ける時は、奥の手でアンパンマンの「ムヒパッチ」を貼ってやる。(あくまで「特別」な感じを醸し出すようにする)するとなぜか納得するのであった。携帯にも便利です。
2006.07.25
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予定日まであと1ヶ月ぐらい。でもまだほとんど入院準備もベビー用品の準備もしていない。。太郎の時はちゃんと「出産準備品リスト」を作って念入りに準備したものであったが、二人目になると、太郎の時の肌着も取ってあるし、まぁどうにかなるかー。って感じである。とりあえず、肌着を洗っておくか~、と無添加粉石けんと漂白剤を購入。一応新生児の間は刺激の少ない洗剤で大人の物とはと別に洗います。それからお尻拭き用のコットンも購入。新生児の間は頻繁にオムツ替えするから、そのたびにタオルを絞ってお尻を拭いてやるか、タッバーにコットンを入れて熱湯と精油(ラベンダーやティトリー)をほんの少々入れ、冷ましたものでお尻を拭いてやります。市販の「お尻拭き」は外出時などには便利ですが、色々余計なものも入っているので自分で作った方が安心ですよ。それに安価だし。
2006.07.24
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GBS陽性のため、急遽T産婦人科でお産することになったのだけれど、T産婦人科で分娩するつもりが無かったのでT産婦人科の情報を全然集めていない。。。そういえば、保育園で同じクラスのTさんとKさんがT産婦人科で出産したと言っていたなぁと思い、メールしてみたらTさんから、T産婦人科OBの方が中心となって集まっている「お産とおっぱい、おしゃべり会」というのが今日あるから来てみたら?と誘っていただいたので、早速参加してみた。参加していたのは、T産婦人科で出産した方、T産婦人科で出産する予定の方、まだどこで出産するのか迷っている方など10名ぐらい。T産婦人科で出産した方から、色々細かい話が伺えたので少し不安も解消された。先生にお願いすると分娩室や入院する部屋も見せてもらえるそうなので、今度の検診の時に見せてもらおうと思う。
2006.07.23
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助産院で出産することを断念し、産婦人科で分娩することにしたものの、やっぱり助産院がよかったなぁ・・・。なんて考えてしまったりする。もう決めたことなんだから。と自分に言い聞かせているのだが。。。今までそんなこと無かったのに、最近太朗はタオルの端とかTシャツのすそとかを良くしゃぶっている。一種の赤ちゃん帰りなんだろうか。
2006.07.22
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昨日の妊婦検診でGBS陽性と言うことが判明し、オットとも相談して今回の分娩は助産院ではなくT産婦人科ですることにした。本当は太郎の時と同様に畳の上で産みたかったけれども、今回は前回と違ったリスクが存在し、それを最小限に抑える方法として病院での出産が最善であろうという結論だ。それにしても、分娩台の上で出産するということは想定していなかったので、どんな感じになるのか不安ではある。太郎の時は畳に敷いた布団の上で、後ろからオットが支えてくれる姿勢で太朗を産んだ。オットは今回も太郎の時みたいに、介助してくれるつもり満々だったので、「病院だと本当にただ立ち会うだけなのかなぁ」と残念そうである。昨日は突然GBS陽性と言うことを聞いて動揺したけれど、もう産婦人科で産むと決めたので、サッパリした。あとは自分自身の産む力と、ぶーちゃんの生まれる力と医療の力を信じるのみですな。
2006.07.21
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今日、T産婦人科へ検診に行き、後期妊婦検診の結果を聞いたところ、GBSが陽性(3+)であった。。。GBSとは膣内の菌のこと。「妊婦の10%から20%が保有していて、通常は大した病原性を持たないため問題にはなりませんが、妊娠中にこの菌が膣内に認められると分娩児に胎児に感染して細菌性髄膜炎や敗血症、肺炎などを起こすことがあります。」ずいまくえん??なんか随分物騒ですねぇ。で、T産婦人科ではGBSが陽性だと分娩時に抗生剤を点滴して出産するらしい。そうすればリスクはかなり低くなるらしい。ただ、助産院では「抗生剤の点滴」といった医療行為が出来ないため、GBS陽性の場合は原則として出産できないということ。方法としては妊娠中に抗生剤を内服して再検査して陰性になれば助産院で産めるかもしれない。いずれにせよ、まず、助産院の方と相談してください。と言われた。そうか~。やっばりショックだなぁ。なんだか頭がボーっとしたまま家に帰ってとりあえずWebでGBSについて調べる。分娩時の点滴っていうのは、主流の対処方法みたいだ。それからF助産院に電話をかけた。T助産院で説明を受けたように、妊娠中に抗生剤を内服して再検査して陰性になれば助産院で出産できる。抗生剤を内服しても陽性のままなら出産できない。あと、GBS陰性にするための民間療法?としては、とにかく体を冷やさないこと(冷たい飲み物厳禁、果物も取り過ぎない。お灸、足浴)ニンニクが利くのでニンニクを食べること。使い捨てビデにティートリー精油を入れて1日2回程度膣内洗浄することなどを勧められた。うーん。なんだかめんどくさいなぁ。せっかく今回は自宅近くの助産院で出産できると思っていたのになぁ~。
2006.07.20
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この前も同じことがあったのだが、今日も太朗はかんしゃく?を起こして泣いた。夕飯の時、箸で上手くご飯を食べられないのが原因だ。「で~き~な~い~」と言ってボロボロ涙を流す。イライラする気持ちは分かるけど、何もそんなに泣かなくても...。ってかんじなのだが。思ったとおりに上手く出来ないってことが今の太朗にはガマンできないことなのかしら。私は「できないねぇ。どうしたらうまくできるかなぁ」などと言いながらどちらかと言うと傍観している。別に泣くことを否定はしない。しばらく泣かせておいて、落ち着いたところで気分転換にばぁばの家に連れて行って、デザートにヨーグルトを頂いたらすっかり落ち着いた様子。
2006.07.18
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朝から雨がしとしと降っていて、太朗と外遊びにはいけなさそうである。でも、ここ数日の猛暑に比べると随分涼しいので助かる。今日はオットも居るし、押入れの中やタンスの中など普段手をつけないところの片付けをした。片付けのついでに新生児用の肌着や布オムツを出したり、私の入院準備も少し始めた。新生児用の肌着は少し黄ばんでいたから天気の良い日に漂白して洗濯しなくては。太郎の時の布オムツが取ってあるので、とりあえず最初は布オムツで頑張ろうと思う。助産院の入院準備品は、普通の病院で出産する場合とちょっと違うかもしれない。畳の上でフリースタイル出産なので、汚れても良いバスタオルを敷いて、汚れも良いTシャツなどを来て出産する。そのための、古いバスタオルやオットのよれたTシャツなどをカバンにつめた。まだ40週までには6w(1ヶ月半)あるわけで、お産までにはもう少し時間があるけれど、先日助産院で聞いた話では、お産が近くなると部屋の片づけをしたくなる人が多いらしい。安全で快適な場所で出産したいという本能なのかもしれないと思った。
2006.07.17
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「あのね、ママのおなかにあかちゃんがいるんだよ。わたしがさわってたら、むくむくってうごいたの。あかちゃんてね、おなかのなかでもみんなのこえがきこえてるんだって。「お~い、あかちゃん。おねえちゃんですよ~」はやくあいたいなぁ。」1ヵ月後ごとの赤ちゃんの成長を撮影した写真絵本。おねえちゃんの視点から赤ちゃんの成長が綴られていてふんわり、あったかい一冊です。それにしても、生まれてからの1年間の成長っていうのは、並べてみるとすごいものです。
2006.07.15
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保育園からの帰り道。今日は耳鼻科に寄ったのでいつもより遠回り。「疲れた」といいながらも頑張って歩いて歩いた太朗。角を曲がるとばぁばが家の前の道を掃いているのが見えた。ばぁばの周りに従妹の杏ちゃんも見えた。「あっ、ばぁばだね。ばぁばって呼んでごらん。あれっ、杏ちゃんも居るよ」と私が言ったとたん駆け出した太朗。数歩も走らないうちにアスファルトに転んで、大声で泣き出した。膝となぜか鼻の下と上唇の辺りから血が滲んでいる。そう大した怪我ではなさそうだ。とりあえずタオルで血を抑えてやったけれど、ハタから見たら、私は冷徹な母親に見えるかもしれない。私はいつも、太朗が転んでも抱き起こすことはしない。転んでも自分で立ち上がるのを待つ。そしてただ「痛かったね。」と言うだけ。「可愛そうに、この石が悪いんだね」と何かに責任転嫁することも言わないし「ちゃんと前を見てないからだよ」と太朗を攻めることもしない。「痛くない痛くない。男の子なんだからガマンしなさい」と言うのも違うと思う。太朗が一人で立ち上がれたら、ただ「痛かったね」と言って、気が済むまで膝に抱いてやる。そうすると案外すぐに「もう大丈夫」と膝から離れていくものだ。
2006.07.14
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今日は保育園の夏祭りでした。例年0,1歳児クラスは参加しないので、今年2歳児クラスになった太朗(と私)は初参加でした。時間は4:30~6:30なので、保護者の方々は会社を早退?して早めのお迎えです。ダンナさんがいらしているお宅も結構ありましたね。お迎えの時、親が浴衣や甚平に着替えさせて園庭へGO!お庭で年長クラスの子供たちが作ったお神輿ワッショイをしたり、盆踊りヨヨー釣り、お面作り、シャボン玉などがありました。太朗は「盆踊りタイム」があると張り切っていたのですが、「盆踊り」と言っても太朗の得意な「東京音頭」や「炭鉱節」ではなくて、今風のダンスミュージック?だったので、ガッカリしていました。でも、ちょうどお盆の迎え火の日と言うこともあり、埼玉から大叔母ちゃま(じぃじの妹)が来て、一緒に夏祭りに参加してくださったので太朗も「おばちゃま、おばちゃま」と大喜びでした。最後にちょっと雨がパラつきましたが、本降りにはならず助かりました。
2006.07.13
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今日はF助産院でイメジェリー教室に参加した。イメジェリーって要はイメージトレーニングですね。深い呼吸で「光」や「スペシャルプレイス(居心地の良い場所)」などをイメージしてリラックスする方法を身につけておくと、陣痛の痛みも和らぐという。何事にもイメージトレーニング、必要かもしれませんね。
2006.07.12
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朝目覚めると喉が痛い。太朗に引き続き今度は私が寝冷えで風邪を引いたらしい。熱はない。午前中はそう酷くはなかったが、夕方になってだんだん頭が痛い、肩が張る、気持ち悪い。夕食後、太朗のお風呂はばぁばにお願いして早々に横になる。お風呂から上がった太朗がやってきて私の横にごろんと寝転ぶ。「かあさんどこいたいの~?」「喉とね、頭と、肩が痛くて気持ちが悪いの」「肩痛いの?じゃぁ貼ってあげようか」と言って押入れからトクホンを持ってきて貼ってくれる。いつもオットに貼ってもらうのを見ているので、どこに仕舞ってあるのか、どうやって貼るのかちゃんと分かっている。しかも、Tシャツを脱いで肩を出したら、「こっちは冷えちゃうからタオルかけておこうね」と言って、トクホンを貼らない方の肩にかけてくれようとする。そして「頭痛いのはどうしたら良いの?」と何かしてくれようとする。なんだか、わが息子ながら、優しい心が育っているのだなぁと感激してしまった。その後も、「かあさん気持ち悪いよ~」と泣き言を言ったら、「じゃぁトイレでうんちしてきなよ。そうすれば良いよ」と言ってくれた。(私が嘔吐するためにトイレに篭っているのはうんちだと思っている)「じゃぁかあさんうんちしてくるから太朗一人で待ってられる?」と聞くと「待ってられるよ」とのこと。この前までは一人で待っていられなかったけれど、今日は布団に寝転んで一人で待っていられた。成長してるなぁ。しみじみ
2006.07.11
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6月の中旬から産前休暇に入っている。ウチの会社では産休・育休中は給与明細は自宅に郵送されてくることになっている。6月の給与明細なかなか送られてこないなぁ、と思っていたら7月に入って、やっと6月分の給与明細が郵送されてきた。で、内容を確認すると、給与が支給されるどころか、逆に「約9万円会社に支払えゴラァ」と書いてあった。(本当は「7月25日までに9万円振り込んでください」だけどね)まぁ、第一子のの時も同様に休職期間中は毎月会社に(地方税を)振込んでいたので、特に驚きはしないけれど、9万円ってのは少々多いよなぁ。9万円の内訳は、6か月分前払いされていた定期代の払戻分が約5万円。残りの4万円は、会社が立替払い?した健康保険と厚生年金と地方税その他。育児休暇中は保険料免除されるけれど、産前・産後休暇中は保険料支払うんですね。で、問題は6月中旬まで有給消化だったのに、その分の基本給が支給されていないということ。おかしいよなぁと思い総務部にメールしてみたら、「手違いで6月1日から産前休暇を取得ということで処理していました。 つきましては7月の給与で差分の支給をします。」との返事。確認しといてよかった~。微々たる金額かも知れないけれど、もらえるものはちゃんともらっておかなくちゃねぇ。産休とか、少々イレギュラーなことをする時は、給与明細も疑ってみた方がよいかもしれませんよ。
2006.07.10
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今日は10時から児童館で保育園のクラス懇親会だった。クラス役員の方が企画してくださって、父母会費から補助金が出て、お菓子と飲み物が用意されている。お天気が良くなかったからか、参加は20家族中10家族ぐらいかな。父親も出席したのはウチともう一家族だけで、オットは居心地悪そうだった。特に企画があるわけでもなく、お菓子を前に世間話をしているという感じ。それもあまり話題があるわけでもなく、、。まぁ、でも年に一度ぐらいはこうやって集まるのも意味が無い訳でもないだろう。太朗は向こうの部屋で遊んでくれば、と言ってもなかなか私の膝から離れず。しばらくたってからようやくオットと遊びに行った。
2006.07.09
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明け方、寝ている太朗が咳をしている。風邪を引いたかな、と思い体を触るが、熱はなさそうだ。最近夜寝る時暑いので、私と太朗が寝る時は窓を開けている。私たちが寝付いてからしばらくしてオットが閉めてくれるのだが、昨晩夜中に目を覚ましたら、窓が開いたままでオットも寝ていた。。。きっとこれが太朗の咳の原因に違いない。と思う。最近、夜は暑いのだか寒いのだか分からないので、どんな格好で寝かせればよいのか悩む。。。
2006.07.08
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いまさらですが、夕食後に太朗と七夕飾りを作りました。作っても飾る笹はないのですが....。太朗自身は、まだ良く七夕のこと分かっていないみたいですが、自分が子供の頃は、「七夕」てなんだか「特別」な感じがして、何日も前から七夕飾りを作って、心待ちにしていた思い出があります。
2006.07.07
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『おかあさんのモンテッソーリ』雑誌『家庭の友』に連載されたものを纏めた本だそうです。モンテッソーリ教育の概要から、モンテッソーリ教育園「子供の家」の様子、モンテッソーリ教具の説明まで丁寧に書かれています。地味な感じの本ですが良書です。
2006.07.06
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今まで雨の日は、じぃじ(義父)が保育園まで車で送り迎えをしてくれていた。それはそれは大変有り難いことだけれども、他のお子さんは、カッパ着て登園している訳で、私としては少し過保護ではないかと気になっていた。雨降り=自家用車登園、が当たり前だと思って欲しくないな。と。あと、本当のことを言うと、じぃじ(74歳)の運転がちょっと恐いのであまり乗りたくないというのもある。やっぱり年齢的にも判断がニブくなってきていて、たまにヒヤっとすることがあるし、サイドミラーって言うんですか?(私クルマ運転しないので良く分からないんですが)あれ、たたんだままで運転するんですよね。そして今日、雨が降った。じぃじは具合が悪く寝ている。そんな訳で路線バスでの登園を試みた。普段天気の良い日は太朗と歩いて保育園まで30分程度かかる。バスだと、最寄のバス停まで歩いて10分、バスに乗って10分、バス停から保育園まで歩いて10分ぐらいだろうか。時間的なことを考えるとあまりバスに乗るメリットが感じられないと言えばそうなのだけれど、結論としては、多分全部歩いて登園するよりはバスに乗った方がラクだと思う。太朗はまだちゃんと傘をさせない(すぐに「傘が重たい~」と言う)し、太朗にとってはバスに乗るって言うのは「特別」なことで、楽しい様だし。しかし何度も「何で雨が降るとバスに乗るの~?」と聞いていた太朗でした。
2006.07.05
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1週間ほど肺炎で入院していたじぃじ(義父)が今日退院してきた。高齢なので、いろいろと心配したけれど、そんなに長引かないで退院できて本当によかった。やっぱり、みんな健康が一番!5日分のお薬が出たけれど、じぃじは薬嫌いで処方された薬をちゃんと飲まない人なので、太朗をじぃじの「お薬係」に任命した。「じぃじがお薬飲むの忘れないように、太朗がじぃじのお薬飲むの手伝ってあげてね。」最近「お手伝い」にハマっている太朗。「じぃじお薬手伝ってあげる~!」と喜んで「お薬係」を拝命していた。
2006.07.04
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7月に入り、いよいよ太朗の保育園でもプール開きです。0歳、1歳児クラスは一人ひとりタライで水遊び。2歳児クラスの太朗は今年からちょっと大きめのビニールブール。3歳児以降は園庭に作りつけのプールに入ります。持ち物は2歳児クラスまでは、水着もしくは水遊び専用のパンツ。あと浴用タオル一枚。去年までは普通のパンツを着用させていたけれど、今年はオムツも外れたことだし、水着を購入しました!キッズラッシュパンツWipeOut【ショート】レッド120紫外線カット99%らしい。早く届かないかな~。今年は沢山プール遊びできると良いな、と思うけれどもプール熱が流行しているそうで,,,,。そこらへんちょっと微妙です。
2006.07.03
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『子供の潜在能力を101%引き出すモンテッソーリ教育』講談社α新書。定価800円。新書なので重さが軽くて読みやすい。
2006.07.02
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オットの話なんですけれど、7月の下旬に結婚式に呼ばれていて、久しぶりに礼服を出して着てみたらウエストが閉らない。。最近?太ったのは分かっていたのですが、ハッキリと現実を突きつけられました。。私と結婚して、(食事が粗末で)一旦痩せたのですが、子供が産まれてオットの実家に同居するようになってから、またお義母さんのおいしい料理を頂くようになり、この3年で7kg体重が増えたのです。最近メタボリック症候群ていうのも話題ですしね。少し痩せてもらいたいです。オットも焦ったみたいで、寝る前に腹筋と背筋をしていました。はたして結婚式までにウエストが入るようになるのでしょうか...。
2006.07.01
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