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3月31日は5年目の結婚記念日でした。5年と言うと、「もう5年も経ったのか」と思いましたが、よく考えると太朗がもうすぐ3歳なんだから、そんなものですね。結婚記念日と言っても、何も普段と変わらず。ただオットがアイスクリームを買って帰ってきてくれました。ありがとう、オット。
2006.03.31
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久しぶりに本棚から『はらぺこあおむし』を引き出してきた太朗。ちょこんと正座して「はっぱのう~えに~、ちっちゃなた~ま~ご~」と奇妙な節をつけて朗読を始めた。でも聞いていると、どうやら本一冊暗唱をしているらしい。最後までページをめくって読んで?いた。翌日保育園の先生にうかがうと、保育園で朗読のCDを聞いて覚えたそうだ。本も歌?みたいにすれば結構覚えるものなのだと、ちょっと感心してしまった。
2006.03.30
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太朗は来週から2歳児クラスに進級する。。今朝ふと気がついた。そういえば2歳児クラスからループ付タオルを用意してください。って言われてたのすっかり忘れていた!ループ付のタオルってただ紐を縫い付ければ良いのかしら。既製品買ってきた方が早いかしら...。今年はちょうど1日2日が休日で助かった。週末に準備せねば。
2006.03.29
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つい最近、楽天仲間の*ahiru*さんの日記で教えてもらったのだけれども、平成17年4月の年金制度改正で、育児期間中の配慮措置が拡大したのってご存知でしたか??私は全然知りませんでした。(恥?)よく調べてみたらどうやら私も適用範囲内にいるみたいなので、会社の総務部に「養育期間標準報酬月額特例申請書」を提出しました。住民票と戸籍謄本も必要です。どうぞ、平成17年以降に3歳未満のお子さんを養育しているWMの皆さん。自分も適用範囲内にいるかどうか今一度ご確認ください。(2年間まで遡って申請できます。)で、配慮措置って何かというと、社会保険庁のHPから引用すると、「3歳未満の子供を養育するため、勤務時間の短縮などによって標準報酬月額(給与等、会社から支給される額を1ヶ月平均した額)が低下した場合は、事業主を通じて社会保険事務所へ届出を行えば、子が生まれる前の標準報酬月額のままであったとみなして、将来の年金受取額が低下しないように配慮する措置が創設されます。なお、保険料は増えません。 2年間までさかのぼることができますので、平成17年4月以降に該当する期間がある場合は、会社を退職した場合も、直接、社会保険事務所へ届出を行うことができます。」詳細は社会保険事務所のHPの子を養育する被保険者に対する健康保険法等の改正についてが分かりやすかったです。ちなみに、最寄の社会保険事務所の窓口に相談に行ったのですが、窓口の方はこの特例のことを知らなかったみたいで、わざわざ足を運んだのに、全然要領を得ませんでした。。社会保険事務所の職員だからって何でも知っている訳ではないんですね。上の社会保険事務所のHPを熟読した方がためになりました。まぁ、比較的最近の特例だし、申請する人数も少ないだろうから仕方ないとも思いますが、で、社会保険事務所の職員でも知らないので、会社の人事・総務の人が教えてくれない(知らない)のも致し方ないと思いますが、しかしこういう申請ってすべて本人の申請ベースなんですよね~。知らないほうが悪いみないな。なんか釈然としないな。
2006.03.28
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百ます計算で有名な陰山英男さんの著作です。「百ます計算」のイメージが強かったので、なんと言うか早期教育を推奨している方なのかと思っていましたが、単純にそういう主張の方ではないことが分かりました。この本では子どもに「勉強しなさい」と言う前に、基本的な生活習慣(きちんと食事を取る、自分のことは自分でする、手伝いをさせるなそ)を身に付けさせることが重要だということが読みやすい文章で書かれています。
2006.03.27
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しばらく止まっていた嘔吐がここ3日ぐらい続いている。もともと風邪をひいたり体調が悪いと結構吐く体質なのでツワリと言うより風邪のせいなのかなとも思うが。土曜・日曜とほとんど寝込んでいる。掃除洗濯・太朗の相手はオットがしてくれるのでとても助かる。オットに「ありがとうワタシは幸せモノですねぇ~」と言うと「オイラにしわ寄せが来ている」と言うので笑ってしまった。
2006.03.26
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今日は初めてオットと太朗と3人で産婦人科に行った。前々から「今度一緒にお医者さんに言ってぶーちゃん見ようね」と話していたので太朗は楽しみにしていた様子。土曜日の産婦人科は混んでいて1時間ぐらい待った。ようやく診察室に入り、一緒にエコーを見たけれど、このT先生はサービス精神が無い先生なので、エコーの説明もしてくれず、どこがどこだか全然分からなかった。。。でもまぁ太朗も「てびれ(なぜかテレビと言えない)にぶーちゃん見えたね」となんとなく了解した様子なので、まぁいいか。今回のエコーで胎盤の位置が低い(前置胎盤)といわれてしまった。そういえば太郎の時もそんなこと言われた様な気がする。後期になるに連れて胎盤が上がってくる?こともあるので今のところは問題ないけれど、最後まで胎盤の位置が低いと出血が多くなるのであらかじめ帝王切開になることもあるらしい。帝王切開か~。怖いなぁ。まぁ、様子を見るしかないですね。
2006.03.25
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昨晩から、少々風邪気味な感じで、葛根湯を飲んで寝た。頭が痛い、喉痛い、肩がこる。朝起きると少しはマシになっていたがまだ本調子ではない。太朗も微熱があるようだ。オットは会社休めば、と言うけれど、昨日会社を休んでしまったし、今日は休めないので、頑張って出勤することにした。なーのーに!信号機故障で電車が止まってしまい、車両の中にカンヅメに。しばらくして次の駅でドアが空いたものの、全員ホームに下ろされてしまった。しかもおろされた駅が他路線に乗り換えもできない駅で、仕方が無いので駅前の喫茶店で1時間ぐらい時間をつぶした。なんかドッとつかれてしまいました。
2006.03.23
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ツワリと言うほどのツワリはなくなったものの、少々気持ち悪さは残っている感じ。最近はなんだか乳が大きくなってきたような気がする。そろそろマタニティ用下着に替えなくちゃならないかな、と思う。それに伴って、両脇の下に副乳と思しきシコリが出来てきた。「副乳」って皆さんご存知ですか?初産の時に、私には副乳があることが判明しました。副乳ってウシみたいにお乳が沢山あるってことです。私の場合は脇の下にあるらしい。見た目は別に普通の脇の下ですけれど、そこに乳腺があるのかな?出口のない乳がそこに溜まるみたいです。よく分からないけど、そう珍しいことではないと助産院で言われました。
2006.03.22
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実家に帰ってきてから分かったこと。実は太朗は一人で寝られるということ!自宅では毎日太朗と私と一つの布団で寝ている。実家では私用の布団と、太朗用に布団を二つ敷いたところ、なんと太朗用の布団でコテンと寝るではないか。多分こっちの布団に入ってきて、甘えてから寝るだろうな、と思っていたのだがばあたんに布団に寝かされたらそれっきり向こうの布団で寝てしまった。そうか、べつにいちゃいちゃしなくても寝られるんだね。(寂)
2006.03.21
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週末から太朗と二人で実家に帰省している。今日は休日の谷間で、本当は会社を休んで連休にしようと思っていたが、なんだか仕事も慌しくて、、考えた結果、一日太朗を実家のばあたんにお願いして、今日は出勤することにした。結婚する前は実家から会社に通っていたので、ちょっと遠いけれど通勤圏内ではある。問題は、ばあたんが一日中太朗の相手をしていられるのかということと、太朗が慣れない環境で、母さんがいなくて大丈夫か、ということ。もしかしたら、ぐずるかもしれないなと思いつつ。昼過ぎにばあたんから電話があった。「ご機嫌で、かあさん、なんて一言も言わないわよ。安心して」はぁ~。親が心配するほど子供は弱くないんだなぁ~。安心したような、すこし寂しいような。。。
2006.03.20
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じいたんとばあたんと太朗と4人で埼玉県こども動物自然公園へ行った。保育園での太朗のマークが「コアラ」なこともあり、太朗は園に着く前から「コアラさんとカンガルーさんがいるの~?」と楽しみにしている様子。しかし、家を出るときは気にならなかったのに、だんだん風が強くなってきてしまって、動物園に着いたころにはかなりの突風。太朗は「さむいよ~」と泣きべそをかいていた。しかし、せっかく来たので、人影もまばらな動物園へ入場。とりあえず止まっていた巡回バスに乗ってコアラ舎へ。ガラス張りの飼育室。すぐ目の前でコアラが寝ている。微動だにもしないで。本当にぬいぐるみみたい!13:00からはコアラの食事の時間。すると今までじーっとしていたコアラが動きだした!そしてなんとおなかに子供を抱いたコアラも見られた。とりあえず今日は風が強いので、コアラが見られたということで良しとしようと、早々に帰宅した。お天気の良い日なら、お弁当を持ってきたらのんびり楽しめそうな感じではありました。
2006.03.19
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飛び石連休ということもあり、太朗と二人電車で帰省をする。年末に帰ったきりで、じいたんがかなり首を長くして待っているらしい。新宿までオットに車で送ってもらい、電車に乗ってしまえば1時間程度。乗換も無いので太朗と二人でもそれほど大変じゃない。運よく座れたし、太朗もとてもおとなしく座っていた。ちなみにオットは家で一週間分の洗濯と掃除をしてくれる予定。実家に連れて行っても、いごこちが悪そうなので、あまり連れて行かない。駅までばぁたんが迎えに来てくれて、一緒に歩いて家に向かう。改めてしっかり歩けるようになったと感心する。それから車で農家にイチゴを買いに行って、帰ってきてからは三輪車に乗ってスーパーへ買い物。お風呂はじいたんと入った。疲れたのか布団に入るとすぐ寝てしまった。
2006.03.18
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なんて言うか、決してカワイイ絵柄では無いんですよ。どちらかというと、コワイ感じの絵柄なんですけれど、どうも太朗は気に入ったようで「ぶたぶたくん、ぶたぶたくん」と言っています。ぶたぶたくんの初めてのおつかいの不安な気持ち、に自分を重ね合わせ、そして木の下でおかあさんがちゃんと待っていてくれるエンディングでほっと安心する様です。「太朗君も3さいになったらひとりでお買い物いくの」と張り切っています。絵本ナビで中の絵が見られます。しかし、「かおつきパン」って...。シュール!
2006.03.17
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定番。14ひきシリーズの一冊です。10匹のねずみの兄弟とその家族のささいな日常がやさいく丁寧な描写で描かれています。スペシャルな出来事が起こるわけではないけれど、なんだかほんわかやさしい気分になる一冊。細かい部分まで注意して見ていると、話の伏線があったり、大人でも結構楽しめます。太朗も大好きな一冊です。
2006.03.16
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今日は10時からF助産院の「お灸クラス」に参加して、その後検診だった。F助産院では妊婦にお灸を勧めている。5ヶ月頃から安産のツボと言われる三陰交に毎日お灸を据えると、お産も軽いし、産後の回復も良いのだという。太朗を産んだM助産院でもお灸は薦められ、自宅でも毎日せんねん灸を据えていた。果たしてそのおかげでお産が軽かったのか、産後の回復が良かったのかはよく分からないのだけれど...。今回のお灸クラスでは何をするかというと、せんねん灸じゃなくて、「もぐさ」だけのお灸の据え方を教えてもらう。せんねん灸って言うのは、手軽にお灸が出来るように作られた商品で、シールをはがして肌に乗せてライターなどでもぐさ部分に火をつけるだけ。それに対してもぐさ灸は、まず、耳掻き一杯程度のもぐさを手に取り、指でこより状によってから米粒ぐらい取り分けて、端にツバなど水を付けて肌に乗せる。先生のお手本を見たときは簡単そうだったのですが、実際にやってみると、それが見た目より結構難しいのです!なかなか上手く肌の上に立たない。あまりギュッと肌の上に置かないのがコツの様です。「先生は3日も練習すればすぐ出来るようになるわよ~。」とおっしゃっていましたが、はたして...。私はとりあえず家にせんねん灸が余っているのでなくなるまではそれを使い、終わったらもぐさオンリーのお灸に挑戦してみようかと思います。↑これがただの「もぐさ」。ヨモギを乾燥させたものでこれを必要な分量だけ取り分けてお灸する↑せんねん灸タイプ。紙の筒の中に「もぐさ」が詰まっていて、台座にシールがついているので手軽にお灸が楽しめる。コスト的にはもぐさだけの方が安いそうです。
2006.03.15
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ここ3日ぐらい食後の嘔吐がないし、むかつきもほとんど感じ無くなりました。もしかして、本当にツワリ終わったかも♪もう5ヶ月だし、終わっても良い頃だよねぇ。そう思うと気分も前向きに。しばらく休止していた朝の通勤ウォーキング(地下鉄一駅分歩く)を復活しました。ツワリが止まってから体重が1kgぐらい増えてしまった。今までは「どうせ吐くから」と本能のままに食べていましたが、これからは少しセーブしなくちゃね。
2006.03.13
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今、一番幸せを感じるのは、(オットには悪いが)太朗と一緒の布団で寝る時。お風呂上りのいい匂いのする太朗をぎゅーと抱きしめて、いちゃいちゃする。太朗はどこもかしこもぷくぷくむにゅむにゅで気持ちいい。太朗はかあさんの頬っぺたとふくらはぎが好き。太朗が私のほっぺたを両手で挟んで、私が太朗の脚を脚の間に挟むスタイルが最近の定番だ。そのスタイルで太朗がいろいろなおしゃべりをしてくれる。「きのう、ばあたんと水族館行ったよね~」「そうだねぇ、でも昨日じゃなくて『この前』だよね~」太朗はまだ「きのう」って概念が良く分かっていない。しばらく前のことでも、突然思い出した様に「きのう」って言うのが可笑しい。はたしていつまで一緒の布団で寝られるんでしょうねぇ。というか、二人目が生まれたら太朗とゆっくり寝られなくなるのかなぁ。
2006.03.12
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ようやく5ヶ月目に入りました~。つわりはまだ続いています。吐いたり吐かなかったり。お腹は少しふくらんできましたが、まぁまだ目立たないです。最近ハマって毎日食べているもの、それは、、「かっぱえびせん 紀州の梅-期間限定」です。本当はジャンクフード食べないほうが良いんですけれどねぇ。。妊娠する前はスナック菓子はほとんど食べなかったのに、つわりの気持ち悪さもあり、何か食べたいなぁ・・とコンビニを徘徊し、1回食べてから、ここ数日毎日買って食べています。梅のスッぱさがたまらないんですよねぇ。。それから、先日ついに保育園の先生に「今日、太郎君が『かあさんのお腹の中にぶーちゃんがいるの』って言ってましたけど・・・」と言われてしまいました。まぁ、時間の問題と思っていましたが。4月になって新しい担任の先生になってから言えば良いかなと思っていたのですが、翌日の連絡帳にもう少し詳しく書いておきました。
2006.03.11
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第二子の妊娠が発覚してから最近ずっと考えていたことを、楽天仲間のyoisakoyoさんが日記に書いていたので私も便乗して。で、何を考えていたのかというとそれは太朗が小学生になっても今の会社で勤め続けるのかということ。今の会社はワーキングマザーには理解がある方だと思う。社内規則上は認められていないけれど、個別にお願いすれば小学生でも短縮勤務を認めてくれるらしい。(先輩WM情報)職場の人間関係や仕事内容にも特に不満はない。今は朝は太朗を同じ時間(7:30)に家を出て保育園に預け、帰りは会社帰り(18:00)に保育園にお迎えに行っているが、小学校の始業はもっと遅いし、帰宅も早いだろう。だけど鍵っ子にはしたくない、と私自身が思っている。今はじぃじ ばぁばが健在なのでこのまま行けば鍵っ子にはならないかもしれないけれどそれも永遠ではないことを考えておかなくてはならない。できれば朝は家を送り出してあげたいし、夕方は迎えてあげたい。両方が無理だとしても、どちらかだけでも。と思う。そうなると、今の会社ではムリかな...。例えば自宅に近い会社に再就職するとか、パートタイムにするとか、もしくは在宅で働くという方法もあるかもしれない。でもとりあえず第二子の出産・復職するまでは、今の会社にいた方が得策であろうと考えている。一応大きな会社?なので、ちゃんと育児休暇も取得できるし、育児休暇休暇あけの復職も、知っている場所の方が何かと楽であろう。そう考えると、第二子出産復職後1、2年経過したあたりが行動を起す時になるかもしれない。それはちょうど太朗が小学生になる頃と重なる。もうしばらくしたら産休に入るので、3年・5年先を見据えたライフプランについてじっくり考えたいと思う。
2006.03.10
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2歳児の太朗に特別な英語教育をしている訳ではありませんが、、同居しているアンティが翻訳の仕事をしているため普段から衛星放送で英語のニュースを見ていたり、英字新聞を購読していたりする近くにいるしアンティがケン兄ちゃんに買って与えたと思われる英語絵本のお下がりが大量にあったりして少なくとも私の幼少時代よりは英語に接する機会が多いと思われます。そのためか、新聞の広告や看板のアルファベットを目ざとく見つけ「あっつこれAだ!」とかよく言っています。ひらがなはまだ読めないのに。。まぁ一時的なブームかもしれませんけれど、私みたいに英語に苦手意識を持たない程度になってくれれば良いなと思います。
2006.03.09
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キャベツ大好きのうさぎさんの話。大人から見ると、何がおもしろいの?という気もするのですが、、うさぎが1ぴき、2ひき、3びき・・・9ひきと増えていくのが楽しいようです。9ひきものうさぎが並んでいるさまが面白いのかもしれません。最近野菜を食べたがらない太朗が、これで野菜を食べてくれたら...と思ったのですが、そう甘くは無いようです。
2006.03.08
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会社では、来年度に向けて事業目標とか予算編成とか要員計画が作成されているし、フロアの移動とか、少しづつあわただしくなってきているのだけれど、6月から産休に入る私は、なんとなく中途半端な立場だ。おいてきぼりをくっている感じもする。でもまぁ、仕方が無いというか、周りの人も、私の体調を気遣ってかあまり仕事を振ってこないし。それはそれでありがたいと受け止めるべきなのだろう。ニンプはボーっとしていた方が良いと助産婦さんも言っていたしね。
2006.03.07
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そうそう、先日、今年初めてうぐいすが鳴いているのを聞きました。道を歩いていたら「ほーほけきょ」と聞こえたので、一瞬足を止めてしまいました。すると、やっぱり「ほーほけきょ」。確かに聞こえる。近所のお宅で飼っているのかもしれません。それから我家の庭で冬眠していたガマガエルが目覚めました。暖かい日の夜には「コッコッコッコッ」とカエルの声が聞こえ始めました。この声をきくと、「暖かくなったんだなぁ」と実感します。夜道を歩く時は踏みつけないように注意が必要な季節です。
2006.03.06
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今日は天気が良かったので、じぃじとばぁばと太朗の3人でお雛さまのお片付け。私は具合が悪かったので部屋で横になっていた。後で太朗が教えてくれたことには、「太朗君が箱の上にのせて-。 ばぁばがおひなさまのお顔を隠して、 それからお薬も入れたの。虫さんが食べちゃうから」ちゃんと良く見ていたんだね。本当は嫁である私がちゃんと覚えなくちゃならないことなんだけれど(汗)午後はオットと太朗と3人でバットとボールを持ち近所の公園へ行く。もちろん上手くバットにはあたらない。きゃっきゃと声を立ててボールを追いかけていた。冬は寒くてついついインドアで遊ぶことが多かった。これから暖かくなるだろうし、なるべく外で体を使った遊びをしたいと思う。
2006.03.05
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もうすぐ二人目のおかあさんになる私。タイトルにひかれて手に取りました。うさぎのミミちゃんとターくんが、おかあさんになるってどんなことかかんがえました。「おかあさんになるってことは・・・ しんぱいして おもわず ぎゅっと だきしめて おもわず なみだが でることよ」子供のための絵本というよりは、むしろ育児中の母親やプレママのための絵本と感じました。おかあさんになるってことは、ただ 子どもの名前を呼んだり、手をつないだり、抱きしめたりすること。難しく考える必要はないし、本当に必要なのはただそれだけ。
2006.03.05
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鍼灸通院のおかげで治まったかに思えたつわりだが、やっぱり完全には終わっていないようで、今週は毎日ではないものの、嘔吐があった。今日はオットは休日出勤で、私は10時~11時鍼灸治療院に予約があったので、ばぁばが太朗を耳鼻科に連れて行ってくれた。太朗の鼻水は本当は平日も通った方が良い感じに出ているのだけれど、私の気力・体力が無いため平日の通院はサボっている。オットに土曜日に連れて行ってもらおうと思っていたら出勤になってしまったので、ばぁばが連れて行ってくれて助かった。病院からの帰りはバスに乗って、バスの中でおやつを食べたのが嬉しかった様で、なんども報告してくれた。お昼ごはんを食べた後は三輪車に乗って図書館へ。図書館から帰るとアンティが太朗を公園へ連れ出してくれたので、私は少し横になるつもりが、20時まで寝てしまった!もちろん太朗は母屋で夕飯をご馳走になっていて、、、「妊婦」を楯にぐーたらな嫁なのでしたぁ。
2006.03.04
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今日はひなまつり。そして大じぃじの命日でもある。大じぃじとはオットの祖父のこと。彼が小学生の時に亡くなっているので、私はもちろん写真のなかの大じぃじしか知らない。でも、仏壇の上に飾ってある大じぃじは結構オットに似ている。そんな訳で今日は大じぃじの命日だから、大じぃじの子供たち、つまりオットから見たら伯母と伯母がお墓参りにやってきて、皆で一緒に夕食。ばぁばがちらし寿司とはまぐりのお吸い物を作ってくれた。お客様があったので夜寝るのが10時過ぎになった。布団に入ってから太朗が「きょうはみんないっしょで楽しかったね」と言っていた。
2006.03.03
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『おだんごスープ』画像がないんですねぇ。残念。絵柄や色使いが外国風なんですが、日本の方の作品です。「おばあさんがしんでしまったので、おじいさんはひとりぽっちになってしまいました・・・。」という語りだしを読むのはちょっとどぎまぎします。太朗は「しんでしまった」って意味分かっているのかな、多分分かっていないよね。おじいさんが亡くなったおばあさんの味を思い出しながらスープを作るお話。太朗は、とても気に入った様子です。繰り返しが多いから楽しいのかな。先日は、ばぁばが「おだんごスープ」を作ってくれて喜んで食べていました。絵本ナビで表紙の画像が見られます。
2006.03.01
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