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ゴールデンウィーク突入ですね!とは言っても、明日も明後日も仕事です。今日は仲良しのママ友達と、子どもたちみんなで、近くの公園でお弁当を持って集まりましたよ。お天気も良くてとっても気持ちが良かったです。そんななか1人のママさんが言いました。「1日と2日は、仕事休みなんだ~。銀行周りしなくちゃ~。」っておい!!「やめてよ~それやられるから明日と明後日忙しいんだよ~!!」と吠えておきました。ところで今度の5月10日で私、社会復帰丸2年になります!頑張った!私頑張った!そしてついでに4月から時給がまた10円up900円になりましたよ。スタートが880円だったから20円も上がったぞ。さらに1日550円昼食補助が出ているから、実際には時給1110円ということになるのだ~。お母さんは、頑張るのだよ。働くママ、ガンバローね。
April 30, 2006
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昨日は、SKIPシティで「ピカリンコンサート」に行っていきましたよ。 二本松はじめさんと言う方が「ピカリンさん」 いろいろな大学とか、とにかく保育業界なんかで有名な方らしくて 初めてステージを観ましたが楽しかったです。 子どもたちも楽しかったみたい。 今度の土曜日29日NHK教育の「すくすく子育て」(だっけ?)の番組で 「ピカリンさん」の特集をやるそうです。 みんなで観ましょう。 今日は雨だぞ、自転車はいやだな。
April 27, 2006
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何度も書きますけれど、taimeiちゃん(旦那)は駅員さんなので泊まり勤務があります。一度出かけると、その日は帰ってこなくて翌日午前中に帰ってきます。そしてまた、翌日の朝出かけていきます。「行ってらっしゃ~い!」と見送ると、その日は帰ってこないということが体にすり込まれているようです。その日は子どもと3人だけの夕飯。相当な手抜きになります。でも月に数回「日勤」という勤務があって、その日は、朝出かけてその日の夜、普通のサラリーマンのように帰ってきます。だいたい19時頃帰宅です。あ、間違えた、taimeiちゃんもサラリーマンですよ。泊まり勤務が体にすり込まれているため、夕方taimeiちゃんが帰ってきてびっくりした!ということが過去にありました。電話がかかってきて「駅に着いたよ。」のカエルコールに「ええ!!今日帰ってくるんだっけ!!?夕飯父ちゃんの分ないよ!!」ということがあったわけです。もちろん私が忘れていただけです。でも、それからtaimeiちゃんは、「日勤」の日は勤務中にも何度か「今日は帰る日だからね。」というメールをくれるようになりました。私の抜け具合を把握しているからこそのお知らせメールです。普段、子どもとお買い物なんかに出かけると、子どもも見事にすり込まれているので「ねぇ、今日、父ちゃん帰ってくる?」と大声で聞いてきます。「今日は帰ってこないよ。ちょっと、あまり大きな声で言わないでくれる?」といった感じです。子どもたちは「日勤」という言葉も覚えて、今日は仕事が休みのtaimeiちゃんがMayを保育所に送っていってくれました。玄関を出るとき、Mayは、taimeiちゃんに「ねぇ、今日、にっきん??にっきん??」と聞いていました。taimeiちゃんは「そうだよ、にっきん。」とニコニコ答えていましたよ。
April 24, 2006
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私が住んでいる埼玉県鳩ヶ谷市。公立保育所も小学校も、中学校もみ~んな自校方式の給食です。つまりはその日その日、給食の先生達が子どもたちの息づかいを感じながら作ってくれて温かい物は温かいままで、冷たい物は冷たいまま食べられているわけです。鳩ヶ谷市の子どもたちはみんなもれなく給食を「おいしい!!」と言います。さて、給食を「おいしい。」と子どもたちが言うのはあたりまえだと思っていますね。先日、知り合いのママに聞きました。彼女の娘さんは引越に伴って、この春中学1年生からお隣の川口市の中学校に通うことになりました。さて、何を言うのかと思ったら、「給食がおいしくないんだって!!給食命で通っていた子が全然元気なくって。ホントまずいんだって。食器だって鳩ヶ谷市は磁器を使ってたでしょ、食事って感じよ。川口はあの鉄みたいなアルミみたいなやつなんだって!まったくエサ食べてるみたいだって!」とのことでした。川口市はセンターで作られている学校給食のほうが多いのです。以前、子どものつどいのような集会で、川口市から逆に鳩ヶ谷市に引っ越してきた中学生が、「鳩ヶ谷市の給食がおいしいのにびっくりした!」と堂々と発表していました。「川口市は、夏場になると給食の時間に水道の前が 大行列になります。温まってしまった牛乳を冷やすためです。」えええぇぇぇぇぇ~!!まじですか!!そりゃあ大変だ。それにおいしくないときた。川口の子どもたちは気の毒だなぁと思いました。さてさて、鳩ヶ谷市は給食がおいしくて良かったね~と安心している場合ではありません。あの「行政改革」の名の下において、なんでもかんでも民間委託。鳩ヶ谷市の給食も民間委託の波が押し寄せていますよ。経費節減のためとはいえ何のための行政なのか、安くできたら子どもたちにまずい給食を食べさせて、夏場に熱い牛乳を飲ませることに何の意味があるのか、お役人さんたちは、現場を知らなすぎますね。せめて子どもたちにくらいお金かけたっていいじゃない。これから日本を背負っていく人たちでしょ。子どもにお金かけなくて、どこにお金かけるの?無駄な建物たくさん建てるんだったらもっと子どもに対しての福祉を充実させなさ~い!!お金もちの子どもだけがいい思いをする世の中になったら、そりゃなんだろう、少子化の流れは避けられませんわね。それに、なんだろう、うまく言葉が見つからないけど最悪でしょう。同じ子どもなのに、おいしい給食を食べている子どもと、まずい給食を食べる子ども。さて、君ならDOTCH!
April 23, 2006
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さて、5分で書けるかな、の時間です。私の小学生時代、母は毎日鉛筆をカッターで削ってくれました。私と兄が朝ご飯を食べている間に、おしゃべりなんかをしながらテーブルで隣に座って「シャカ、シャカ」と削ってくれるのです。それはそれは見事な削り具合で、鋭く尖った芯は鉛筆5本くらいあれば1日の授業全部で気持ちよく書き続くけることができたのです。そして、周りの友達は「ンガーッ!」っと機械で削った味気ない芯先。私は自分の鉛筆がすごく誇らしかったんです。小学校3年生くらいにもなると、母に削り方を教えてもらいました。でも、やっぱり当然かなわなくて、6年間削ってもらいました。さて、うちのJohnも小学生になって、私もJohnに同じ思いになってほしい!っていうんで、毎朝削っています。JohnとMayが朝ご飯を食べているテーブルで、おしゃべりしながら母と同じように削っています。大人になった今ではかなり上手になりました。でも、まだまだかな。今日、1日、この鉛筆から素敵な文字が生まれますように。この鉛筆から楽しい思い出が生まれますように。祈りながら削りますよ。ってことは、母もそうだったのかな?Johnもいつか誇らしく思ってくれるかわからないけれど、お母さんはこれからも削りますよ。
April 21, 2006
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言葉っていうのは、常に常に変化していきますね。私が子どもの頃に聞いた「キモい」という言葉。20年以上前です。名古屋の親戚の子が言っていて、名古屋ではみんな言う、と言っていました。その頃はなんだ?と思っていたけれど今じゃ全国区。みんな言いますよね。そして、最近とても気になるのが「違った」と言うとき、私より年下くらいの人はみんな「違った。」ではなくて「違かった。」と言います。なぜか間にもう一つ「か」が入るんです。仕事中も「あ!!違かった~!」とか「これ!違かったんですよ!」とか普通に文章に折り込んできます。とても気になるんです。文章も「ちがかった」で変換すると「血が飼った」とかになりますよ。意味が違いますよ。でも、これも数年したらみんな使うようになるのね~、ここまで浸透してるから。そして、昨日、歯医者に消毒に行きました。歯科助手の可愛らしい女の人が「昨日の抜歯のあと、お痛みはいかがでしたか~?」とピンク色の声で言いました。って・・・「お痛みぃ?」・・・・・痛みに「お」をつけるの~?って不思議でした。日本語って難しいなぁ。じゃ~。
April 19, 2006
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http://plaza.rakuten.co.jp/beegoes/diary/200604070000/(アフリカと歯痛)↑こことか、http://plaza.rakuten.co.jp/beegoes/diary/200604070001/(歯痛、その後)↑こことかで、書いた、私の歯トラブル最終章です。とりあえず、存在の意味もなく、トラブルの元になるのであれば「抜歯」しましょう、ということで、今日歯医者にまた行ってきました。予約の時間通りに歯医者に到着、すぐに名前を呼ばれて診察室に入りました。「はい、今日は抜歯ですね。」「はい!お願いします!」「え~麻酔の経験は?」「え~、乳歯が虫歯だった頃に何度かやった記憶があります。でもそれ以降はありません。子どもも産むとき麻酔とかないし、手術とかもしたことないですし・・・。」「は、はぁ、じゃあ、ほとんど初めてみたいなものですね。」ということで、口を開けて麻酔を打たれたわけです。正直言って屁でもありませんでした。なんかしたの? くらいな感じ。歯科助手のお姉さんが(私よりは年下だけど)なんだかやたらに「大丈夫ですよ~もうすぐですからね~。もう終わりますよ~。大丈夫ですか~?」とか言うのが気になって、口を開いてるから何も言えないんだけど「だから、大丈夫だって!子どもじゃないんだから!」って思いました。子どもを産んだ女は痛みに強いぞ。ちょっとやそっとじゃ痛いなんて言わないさ。しばらくすると、口のそっちだけがもや~んとしてきてそうこうしているうちに「これは痛いですか?」「痛くないです。」「じゃあ、抜きますね!」頭蓋骨に響くような「ギリギリ・・・」という音が少ししたと思ったら「はい、抜けましたよ。」だって。あらあらあら、これで終わり?拍子抜けでした。抜歯なんて、屁でもねぇ。そうして、虫歯にもなっていない親知らず君一本お持ち帰りでした。記念すべき200発目の日記が「屁」とか連発しててどうなのかな~。明日、消毒だけしてもらうためにまた歯医者に行きます。顔が腫れるかも!?とか心配してたけど、な~んにもありませんでしたよ。日頃の行いだな。
April 17, 2006
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出勤前の慌ただしい時間に書くのではなくて、たまにはこういう時間にゆっくり書いてみようと思います。私の旦那様、taimeiちゃんは24時間勤務の特殊な仕事をしています。24時間休みナシ、ではありません。休憩もあるし、仮眠の時間もあるようです。朝9時から翌朝9時までの仕事です。午前中に帰ってくると、その日はそのままのんびりと過ごして、翌朝また出かけます。何も隠すことはないのですが、駅員さんです。今日も、本当だったら夜勤明けで早めに帰ってくる日でした。職場で、お昼休憩に携帯を見るとtaimeiちゃんからメールが入っていました。「ごめんなさい、飲んでます。16時くらいには帰ります。」とのことでした。taimeiちゃんたちは仕事終わりで「さぁ、飲みに行くか!」となると夜勤明けで行くことになるので、午前中から飲むことになるんです。そして、終電で帰ってくるなんて事はしょっちゅうなので、13時間耐久飲み会みたいのが度々催されていることになります。さて、さきほどのメール大きな間違いがありました。「16時くらいには帰る・・・。」ありえねぇ!!ぜってぇありえねぇ!!すみません、取り乱しました。もし、飲み始めて楽しくなってしまったtaimeiちゃんがそんなに早く帰ってくることがあったら、それを奇跡と呼ばずしてなんと呼びましょう。この季節にピンクの雪が降るでしょう。私も飲んべぇだから、飲み始めてしまって楽しくなった気持ちがわかるからこそ言えるのです!さて、そして、16時過ぎ、私が職場を出た頃に携帯がなりました。「あの、えっと、まだ帰ってません。飲んでます。ごめんなさい。」はいはい、予想通りのいつもの展開。「別になんとも思ってないよ。帰ってくると思ってないし。だから早く帰るとか言わなければいいって50万回くらい言ってるでしょう。」そうなんです。私もまだ子どもが本当に小さくて専業主婦だった頃、とにかく早く帰って来て欲しくて「今日は早めに帰るから。」の言葉を信じて待って待って、待っていると!帰ってくるのは終電。しかもそれまで特に連絡なし。さすがにこっちも慣れてきて「頼むから、早めに帰るから。の一言を言わないでくれる?最初から遅いからって言われてれば期待もしないしさ。」と言うようになりました。でも、でも、学習しないtaimeiちゃん。それとも最初は本当に早く帰ろうと思っているのかな?やっぱりいつまで経っても「早めに帰るから。」コールをするのですね。私は飲み会があるとき「早めに帰る。」とは絶対に言いません。主婦の立場でめったにない飲み会(時々あるかな)、ここぞとばかりに楽しみたいのでゆっくり飲んできます。逆の立場もわかるしね。さて、そういうわけで、午前中から飲み始めているtaimeiちゃん、今のところこの時間も帰ってきていません。生きて帰ってくればよしとしましょうか子どもたちはすやすや寝息をたてていますよ
April 13, 2006
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さて、またまた5分で書けるかなの時間です。昨日のことです。信金さんでパート職員として働いている私は、今、なかなか渋い状況にあります。26歳の女子正社員1人に何やらいろいろとちくりちくりやられているのです。ある、会計事務所から、うちの支店の得意先(株)いろは(仮)に関する3月末の残高証明書の発行依頼が来ました。そういうのがこの季節とっても多いのです。昨日も頭から湯気が出そうなくらい忙しく仕事をこなしていました。(株)いろは(仮)の残高証明書は合計3通作りました。手数料として630円。これは(株)いろは(仮)に請求します。(株)いろは(仮)さんの経理の方は週に何度もお店に来ます。さて、テラーをしているチクチク彼女に書類を持って話しかけました。窓口にお客さんがいないときをねらって行きました。「(株)いろは(仮)さんの残高証明書を3通作りましたので、(見せながら)今度経理の方が見えたときに、手数料もらっていただいていいですか?」26歳の人、(8つも下!!)にしては、まるで年上の人に話しかけるように丁重に話しました。するとチクチク彼女はこう言いました。「いろはさんに、電話したの!!?」(かなりきつい口調で)「あの、経理の方からこういう書類をいただいているので、もうわかっていらっしゃるはずなので、電話はしていません。」(なるべく平静を装って)「来ても、すぐもらえるかわかんないよ!!」(かなりきつい口調でいいながら書類を受け取る)「あ、はい、お願いします。」(もうきつい口調は慣れたものなので、早く去りたい思いだけ)なんだ?これ。普通、「はい、わかりました~♪」って受け取ってくれるだけじゃねぇの?他の女子社員の仲良しさんたちに、「ちょっと聞いてよ~!」って言ったらそりゃ、おかしい、普通はわかりました♪、にっこり。だけで済むはずだね。って。ま、いいか。彼女のことは支店長までびびっているんです。彼女のせいで辞めてしまった社員の数・・もう何人もいるそうで。頑張るぞ!辞めないぞ!さて、行ってきます~。
April 13, 2006
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さて、5分で書こうと思います。娘のMayは、4歳。一番危険人物で怪獣で、一番甘えん坊。保育所に送っていって、さよならするとき、私と別れるのが名残惜しくてなかなかバイバイできないことがあります。「廊下まで!」「えっと、そこの階段まで!」「階段の下まで!」「ほっぺ~!!」ん~仕方ない。これで彼女の気持ちがすっきりするなら、と出来る限り付き合うことにしています。そして、今日もそんな感じでした。「お母さん!ここの窓のところにいるから、車で行くときに止まってバイバイしてね!忘れないでね!」保育所の階段の途中にある大きな窓は、送迎に来た車が良く見える位置にあります。車で走り出して、その窓にさしかかると車のスピードを緩めて窓を開けて手を振らなければならないのです。何度か忘れてそのまま走り去ってしまったことがありました。すると、帰ってからも忘れずにいて「お母さん!今日しらんふりして行ったでしょう!!!」と大騒ぎされます。そして、もれなく、今日もすっかり忘れて走り去ってしまいました。20メートルほど過ぎて思い出しました。青い車があっさり走り去ったのを見て、きっとMayは崩れ落ちて泣いてしまったことでしょう・・・。やばい・・・。ぐるっと回って戻ろう・・・。道をぐるっと回って戻ることにしました。信号を2カ所も待たなくてはなりませんでした。長かった~。また、同じ窓に5分後ほどに到着した私の目に映ったのは、まだその場にいたMayでした。「お母さん!一度行っちゃったのに!戻ってきたの!?お母さん、好きよ!バイバイ!!」特大のラブコールとバイバイでした。良かった、戻って。これで私もすっきり仕事に行けます。子どもとの小さな約束も大事な約束だものね。
April 12, 2006
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入学しました。John君。こんな感じで。さて、ピッカピカの、というよりも、ヨレヨレの一年生。という感じでまだたくさん詰まっているわけでもないランドセルを背負って、10分たらずの道のりを歩いただけで疲れ切っていたJohn。大丈夫なのか?入学式を終えて、教室で名前を呼ばれたとき、上手に「はい!」と手を挙げて返事ができました。親としてはほっと一安心。明日からはお母さんと父ちゃんは一緒じゃないからね。さて、帰りにお祝いでお寿司屋さんでお寿司を食べましたよ。そんで、ついでに4年ぶりくらいでプリクラをとってみました。Mayに見つかったらやばいです。「どうして、Mayがうつっていないの~!ッキィ~!!!」ってなことになります。あ~恐ろしい。まだ4歳にして、一番危険人物。Johnは疲れたみたいです。6歳にして気疲れみたいです。いくつでも精神的に緊張したりしているのね。頑張れ~!一年生!
April 10, 2006
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HTMLタグが使えない私でも、こんな風にいろいろできちゃうなんてすごい! 面白いな~。Johnがいよいよ10日に入学式で、1年生になります!!早いな~。つい最近、お腹から出てきたんじゃなかったっけ?そんなわけないか。そういうわけで、今日はいろいろな物たちの名前書きをしました。結構物がたくさんあるのよね~。大変、というか面倒です。これから長い長い勉強生活への突入ですね。いろんなドラマが待っていると思うけれど、父と母はJohnのことを全力で応援しようと思っています。これからも一緒にいろいろ乗り越えて行きたいです。明日は、近所の広い公園で最後のお花見をしながらのバーベキューです。楽しみ♪これ見て、参加したくなった人は来るように。じゃ。
April 8, 2006
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なんと、虫歯ではありませんでした。 レントゲンまで撮られたけれど虫歯は全くなかったみたい。 私の父は58歳で亡くなるまで、一本も虫歯がなかったけれど 完全に遺伝だわ。 親知らずが、あまりに奥に生えていて、歯ブラシとかが届かなくて 歯茎がやせてきちゃって、冷たい水なんかが滲みるんだろうって・・・。 私、虫歯はやっぱりありませんでした~!! やるなぁ、私の遺伝子&エナメル質。 今度はその邪魔な親知らずを抜歯します。17日に行きます。ははは。
April 7, 2006
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さて、出勤前、5分で書こうと思います。 昨日の出来事です。娘のMayを保育所に車で送っていく途中、 カラスが何羽か道路の上に群れていました。 なんだろうと思ってよく見ると・・・・ 轢かれて死んでしまっているネコに群がっているカラスたちでした。 ちょっと衝撃的な光景でした。 そこだけ、アフリカ?みたいな気持ちにさせられました。 動物たちも生きるのに必死だな。と思いました。 ただ、それを見たMayはショックだったようで、その後 「カラスのいじわる!」とか 「車だってネコちゃんみえたはずなのに、どうして止まってあげないの!!」 などとまくしたてました。 説明するのに一苦労でした。すべて仕方のないこと。ってそんなこと言わなかったけどね。 2日ほど前から、親知らずがものすごく痛いです。 乳歯の時は虫歯がありましが、永久歯に生え替わってからは虫歯が1本もない私が 歯が痛いのです!! ありえません。英語で言ったらNo!Way!です。 なんと、今日歯医者を予約しました。20年振り以上で歯医者に行きます。 泣きそうです。あのなんだかまな板の上の鯉状態、いやだな~。 やべ、9分かかちゃった。
April 7, 2006
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さて、昨日の火曜日。お天気が良かったですね。暖かかったですね。家から電車で10分の桜の名所飛鳥山に行ってきました。家からお料理やビールやジュースを持って行きましたよ。子どもたちは楽しみにしていただけあってテンション上がりまくり!お外で食べるご飯はおいしかったです。目の前の桜のトンネルからは、時折吹く柔らかい風に乗ってさくらの花びらが舞い散りました。そのとき心の中で流れた音楽はドリカムの「めまい」でした。子どもたちは、自分の帽子を持って花びらをきゃーきゃー言いながらすくいとろうと走り回っていました。とってもきれいで、本当にきもちよかったです。飛鳥山公園の滑り台で親も一緒になって楽しく遊んだ後帰りました。また、来ようね。
April 5, 2006
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昨日は、結局保育所にお迎えに行ってもなんだか名残惜しくて、これで最後って実感がなくて、1人のママが言いました。「笑々行っちゃう?」はい!そうしましょう!これで最後じゃ寂しいよ!っていうんで11時近くまで子どもを巻き込んで居酒屋に行ってしまいました。楽しい保育所生活ありがとう。みんなみんなありがとう。でも、今日は下の娘の進級式。初めて入る子どもにとっては入所式。今日も保育所に行きます。ははは。保育所所長のコッコ先生が作詞した素晴らしい歌があります。その詞が保育所生活のすべてです。「きずな」 作詞コッコ先生今 子どもたちの手に花がありますか今 大人たちの目に愛がありますか朝日に響く おはようの声はじける瞳が 元気をくれるいってらっしゃい おかえりなさいに包まれてめぐる月日をこえてきたあなたを産んで良かったよあなたと一緒に私も育ちあなたがいたから仲間と出会えたそんなあなたに感謝してそんなあなたに思いを込めてあしたの始まり迎えよう手と手をつなぎ育ち合うみんなの みんなの みんなの保育所そろそろ子どもたちを起こさなくっちゃ。
April 1, 2006
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