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モンサントの空 この岩も、名前を変えながら、いろんな角度から何度も登場しています。三体の巨石“朝のトースト”岩“イギリス パン”の岩モンサント山の姿帰り遅れた月を見上げるモンサントの城跡※ 写真はポルトガル、モンサントの歴史地区です。カステロから南東の空、2008年3月1日7時26分 〔モンサント〕
November 30, 2010
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モンサントの空 ポルトガル編の一枚目に似てますが、これまた別のショットです。土日に藪の草刈をしたら、首から肩にかけて痛くて痛くて…草といっても上のように、けなげに咲く野草ではありません。斜面で不自然な姿勢のまま、慣れない鍬(クワ)を振り回し、丈が2m以上まで伸びた雑草と格闘しました。湿布して寝たせいもあってか、月曜の朝起きたときには痛みはさほどでもなく「シメシメ」と思っていたのですが、昼過ぎからだんだん重苦しくなってきました。座ったまま体をひねっても、歩いていて軽く肩が揺れても、筋(腱?)がギシギシと軋(きし)むようです。コーヒーを飲み干そうと、カップを傾け首を上げるのも痛い…※ 写真はポルトガル、モンサントの歴史地区です。カステロ、2008年2月29日15時5分 〔モンサント〕
November 29, 2010
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モンサントの空に飛ぶ 最初の羽ばたき、パタッ… の「タ」の姿勢で、ニ羽ばたき目、パタッ… の「パ」のポジションです。※ 写真はポルトガル、モンサントの歴史地区です。カステロ、2008年3月1日7時27分 〔モンサント〕
November 28, 2010
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モンサントの空に飛ぶ イチニツイテーヨーイッスタート!※ 写真はポルトガル、モンサントの歴史地区です。カステロ、2008年3月1日7時27分 〔モンサント〕
November 27, 2010
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モンサントの空に飛ぶ この↑画像の真ん中、ぴょこっと小さく飛び出しているあたり…… 見えます?※ 写真はポルトガル、モンサントの歴史地区です。カステロ、2008年3月1日7時27分 〔モンサント〕
November 26, 2010
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モンサントの空 「胎児岩の朝 」と題して載せた画像に酷似しているものの、違うショットです。ただ、日付まで違うように誤記してますが、さすがにそれはない…雲の形が一緒です。※ 写真はポルトガル、モンサントの歴史地区です。カステロのチャペル、2008年3月1日7時34分 〔モンサント〕
November 25, 2010
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モンサントの空 あれもこれも載せてしまったとはいってもモンサントの空は広いので、まだまだ尽きることはないのです。※ 写真はポルトガル、モンサントの歴史地区です。カステロのランドマーク、2008年3月1日7時30分 〔モンサント〕
November 24, 2010
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モンサントの空 青空だったと記した日に添えた画像が、ちょっと眠たい空の色だったので改めて青い青い空を探してみたのですが、もうあれもこれもそれも… どれも掲載済みでした。※ 写真はポルトガル、モンサントの歴史地区です。カステロ、2008年3月1日7時29分 〔モンサント〕
November 23, 2010
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映画のチラシ 出演者の名前を背景から際立たせるために、ひとりひとりにグロー(影)を入れたのは、何を隠そう~ 親戚の娘さんです。2010年11月22日9時8分
November 22, 2010
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ロカ岬から大西洋を望む 青空の一日でした。 青い青い空でした。※ 写真はポルトガル、ロカ岬です。最西端の碑、2008年2月22日12時44分 〔シントラ〕
November 21, 2010
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カロ、黒柴♀2才4ヶ月 2010年11月5日9時24分どうやら、カロの左肩を捻(ひね)ってしまったようです。首筋を地面に擦り付けていたカロを引き上げた拍子に肩に無理な力が掛かってしまったのでしょう。前後に関節を回しても平気でしたが、左の前脚を持ってちょっと開き加減に持ち上げようとしたら痛がりました。その日、夕方の散歩では、町内のわんちゃんの旦那さんに「足を引きずって、どうしたの?」そこに通りかかった黒ラブのおかあさんには、「あんまり連れまわしちゃダメでしょ。」夜中までずっと、脚を引きずっているので、いよいよ病院に連れて行かねばならんか、と思っていた次の朝、ねぐらから這い出してきたカロは、もう痛めた脚をかばうような仕草はほとんど見せなくなっていました。
November 20, 2010
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カロ、黒柴♀2才4ヶ月 2010年11月5日9時24分朝の散歩を終えて、そのままカロを近くに繋いだまま、草むしりをしていました。クンクン嗅ぎまわっていたカロが、また何か臭いものを見つけたようで、例によって首筋を地面に擦り付け始めました。ダメダ! 慌ててリードの根っこをつかんで、吊り上げるようにして引き離した途端- カロが、けたたましい悲鳴を上げました。ちょっとでも嫌な事をされるとすぐ悲鳴を上げるカロなので、いつものことかと思ったら、ギャー キョエー ヒー ~いっこうに鳴き止みません。 首輪が食い込んだのかと緩めてみたり、泥だらけの口を覗き込んだり、…痛いところをかばうでもなく、ただ悲鳴を上げ続けるので、何が起こったのかまるで分かりません。足もとに体長2cmぐらいの羽の生えた黒い虫が、息も絶え絶えもがいているので、もしかして刺されたのか?ようやく悲鳴が収まったところで、様子を見ながら作業に戻りました。ふと振り返ると、カロが地べたに伸びているではありませんか。こりゃいかん、と家に入れようとしたら、立ち上がったカロは、足を引きずって歩きます。 左の前足を、かばっています。関節を回してみますが、特に痛がる様子はなく、足の裏に傷があるわけでもありません。前に後ろ足を捻挫したときは、慌てて病院に連れて行っても、結局「様子見」するしかなかったので、2~3日経過を見守ることにします。
November 19, 2010
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カロ、黒柴♀2才4ヶ月 ばったり遇った知り合いが撮ってくれた、カロのポートレートです。プリントしてもらった写真を、もう一度スキャナーでデジタイズしてその上、サイズダウンしているので伝わらないかもしれませんが、一眼レフのキメはさすが細かい。なるほど、カロはこんな表情を見せます。 が、そういうときは私もぼんやり辺りを見回しているので、私にはカロのこんな表情をレンズの中にとらえる事ができません。杜の都のアート展、2010年11月3日11時ごろ 〔定禅寺ストリート〕
November 18, 2010
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ガチョウ? ガチョウの視線を追うと、水面に紅白の錦鯉の背中が見えます。とちぎわんぱく公園、2010年11月9日13時50分
November 17, 2010
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ガチョウ?とカロ、黒柴♀2才4ヶ月の右耳 同じ影でも後頭部よりは、カロが横を向いてくれたのはいいのですが、代わりにガチョウの首があっち側に隠れちゃいました。とちぎわんぱく公園、2010年11月9日13時52分
November 16, 2010
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ガチョウ?とカロ、黒柴♀2才4ヶ月の右耳 ガチョウ(?)と一緒にカロを撮りたかったのですが、後頭部の影だけ。ガチョウは、お母さんが構えているケータイカメラに向かってポーズをとっているようです。とちぎわんぱく公園、2010年11月9日13時52分
November 15, 2010
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カロ、黒柴♀2才4ヶ月とヤギ 小学4年生だったか、新学期にクラス替えがあって、初めて顔を合わせた同級生に、いきなりプロレスのワザをかけられました。彼流の挨拶みたいなものだとは分かるのですが、ずい分と乱暴な奴がいたもんだと思ったものです。たしか組み伏せられたように憶えてますが、頭突きなんかする子もよくいました。まあ、このヤギの頭突きがカロへの挨拶代わりか、それとも本気で戦闘態勢なのかはよく分かりません。あの同級生が私にそんなことをしたのは、後にも先にもそれ一回きりでしたが、ヤギが一度頭突きしただけで満足かどうかも不明です。とちぎわんぱく公園、2010年11月9日13時31分
November 14, 2010
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カロ、黒柴♀2才4ヶ月とヤギ 特に雄のヤギは、ほんとうに挨拶代わりに頭突きするようです。フェンスの周りを一回りすると、ヤギも付いてきて、カロに向かって頭を押し当てようとします。 犬が「腹減った!」と吠えるような調子で、頭突きするなんて事もあるんだとか。隣でこちらを見ている赤毛の入ったヤギは、雌でしょうか。こちらは、いつも雄(たぶん)の隣で、カロを見守って(?)いました。とちぎわんぱく公園、2010年11月9日13時31分
November 13, 2010
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黒い後頭部がカロ、黒柴♀2才4ヶ月 こわごわ近寄るカロを、頭突きの姿勢で迎えてくれたのは、どちら様?フェンスに押し付けられた頭を、カロはクンクン嗅いでみたりしますが、そのうちキャンキャン吠え始めました。気分としては、「なによ! それで挨拶のつもり?」とちぎわんぱく公園、2010年11月9日13時31分
November 12, 2010
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カロ、黒柴♀2才4ヶ月と隣家の軒先に干された雨傘 2010年10月29日13時4分晴れたり曇ったり、ころころ変る空でした。 曇り空の隙間からさーっと日が差しはじめると、なぜかぱらぱらと雨粒が舞います。天気雨になるのかと思う間もなく、雨脚は見られなくなり、ほどなくして晴れ間も終いです。日差しのある所を歩けば、散歩にはちょうど良い陽気ですが、陰ってしまうとたちまち家に戻りたい気分に傾きます。女心を引き合いに出すまでもなく、気持ちまで秋の空です。
November 11, 2010
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市電12番 やはりおにいさん、読取機にカードをタッチしながら、こっちを睨んでます。そして無関心を決め込んでいてくれていたご婦人までもが横目でじろっと…※ 写真はポルトガルのリスボンです。フィゲイラ広場、2008年2月21日13時18分 〔リスボア〕
November 10, 2010
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市電12番 旦那さんの次は、ご婦人がカードを読み取り機にタッチ。続いて、長身のおにいさんもタッチ…… しながら、目はこちらに向いている!?※ 写真はポルトガルのリスボンです。フィゲイラ広場、2008年2月21日13時18分 〔リスボア〕
November 8, 2010
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台所の窓の正面、カーポートの上 ほんとだ。 右耳の先は、直線的にカットされています。千切られたのではなく、明らかに人為的な切欠きです。「去勢・避妊済み」の印なのだと、arbreさんに教えてもらいました。2010年10月30日8時19分
November 7, 2010
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台所の窓の正面、カーポートの上 … その間も、ギッと睨みつけているのです。2010年10月30日8時18分
November 7, 2010
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市電12番 市電は前払いです。現金も受け取ってくれますが、地元の人はみんなカードを使ってます。こちらの旦那さんも、胸ポケットからカードを取り出し…あ、睨まれた。※ 写真はポルトガルのリスボンです。フィゲイラ広場、2008年2月21日13時18分 〔リスボア〕
November 6, 2010
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台所の窓の正面、カーポートの上 ほんの一瞥だったか、数秒間は見合っていたのか憶えていません。 ここから降りていきました。2010年10月30日8時19分
November 5, 2010
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市電12番 待ちかねた乗客が こちらを覗き込んでいる顔を、運転手の右手の窓に見ながら、市電12番が最初の乗降場に近づきます。車両右側の一人席には、ハンカチ老紳士が腰掛けてます。焼栗売りの掛け声は、工事の騒音にかき消されてしまいました。※ 写真はポルトガルのリスボンです。フィゲイラ広場、2008年2月21日13時18分 〔リスボア〕
November 4, 2010
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台所の窓の正面、カーポートの上 市電12番が最初の乗降場に近づく一方、こちらでは…あ、こっちに じりじり にじり寄ってくる!2010年10月30日8時18分
November 3, 2010
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市電12番 市電12番は、サン・ジョルジェ城の周りを一周して、またここフィゲイラ広場に戻ってきました。 そのまま10分ほど座って、次の周回に入るのを待っていました。 ちょうど今、運転手が電車を始動して、最初の乗降場に向かって動き始めたところです。ポルトの市電は立ったまま運転してましたが、リスボンでは座っているようです。※ 写真はポルトガルのリスボンです。フィゲイラ広場、2008年2月21日13時18分 〔リスボア〕
November 2, 2010
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台所の窓の正面、カーポートの上 こないだスズメが憩うていた所に目をやると、いたのは↑どうりで、あれからぱったりスズメを見かけなくなったわけです。右耳の先が欠けています。 ノラの世界はきびしいのでしょう。あくびしてるカロとは、緊張感が違います。2010年10月30日8時18分
November 1, 2010
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