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去年から事務所の花壇及びアタクシの苔玉盆栽周辺に住み着いているカエルのぴょん太が(避暑地から?)帰ってきたようで、ここ最近毎日のように姿を表します。毎朝ぴょん太の居場所を見つけるのがアタクシの日課ですが、今日はこんなところに盆栽に水を遣ろうと蛇口をひねろうとして、思わず握りつぶしそうになってしまった。ぴょん太、相当のどが渇いていたらしい。でも、栓がかたく閉められていて自分で水を出せなかったらしい。↓カエル苦手な方はすっ飛ばしてくださいぴょん太は日中ほとんど動かずにどこかにしがみついています。(たまに方向転換をしていたりする)で、翌日になると前日の居場所にフンを残し、新たな場所へ移動しています。おかげで(?)アタクシの盆栽は虫から守られているとも言えます。おととい盆栽の葉っぱにしがみついていたぴょん太。春の別冊spoon.森ガールAtoZに続き、『秋の森ガール』【予約】 別冊spoon.「秋の森ガール」念のため予約しておきましたが、今日見たらもう売り切れになっていたよ(゚◇゚;)アマゾンではまだ買えるみたいです。最近なにかとテレビでも聞くようになったし、いよいよ流行のきざしか!?とはいえ、「流行って欲しくない・・・というか、流行とか関係ないし。」というのが大半の森の住人の意見だと思われます。森ガールの根拠となっている某コミュニティを見に行ったら、入会制限されていました。おほほ・・やるわねぇ、管理人さん。頼もしいです。アタクシはもはやガールではなく森おばちゃんの域に達していますが森の住人の一人として応援してます。別冊ではないSpoon.も吉高さんが表紙なのでアタクシ的には要チェックです。それから、森とはまったく関係ないけれど、『見仏記』を読み出したらけっこう面白くて、図書館に全巻そろっておらず飛び飛びでしか読めないのが残念です。文庫版が出ているようなので、いっそのこと買ってしまおうかと思案中。(とりあえずブクオフってみるつもり)何が面白いって次々に繰り出される2人のブツ用語と、やりたい放題のみうらさん(絵担当)を暖かく見守りつつも一緒になってテンション上がっているいとうさん(文担当)という2人の絶妙な関係がたまりません。
2009/08/28
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ズボラなくせにこだわり派なアタクシを納得させるであろう(←まだ手元に届いていないので)鉄製フライパンの面倒臭さを排除したその名も「極」フライパン。日本製。というところがいいリサイクルショップの目玉商品398円の激安フライパンにうっかり手を出さないで良かったよ~コーティングフライパンが2,3千円だとすると、これは倍くらいの値段だけれども、日本製&半永久的に使えるのならば安いものだ・・・と思う。鉄製のフライパンで調理すると、炒め物などが美味しくできるだけでなく、鉄分も摂取できるらしい。本当なのか?ということは、逆に今まで剥がれ続けていた「フッ素コート分」を摂取していたとも言える。自分、半永久的という宣伝文句に弱いような気がします。捨てるのが嫌いというか・・・こうやってごちゃごちゃした汚部屋ができあがっていきます。調理=焼く&炒めるという中華料理屋のようなアタクシの使用頻度を如実に表しているかのように、セットになっていたティファールのフライパン部門のみ2年あまりで死に絶え、新たに追加購入したフライパン(懲りずにティファール)も3年あまりに瀕死状態であります同メーカー鍋部門はまだまだ新品同様・・・というのが、いかに煮込み料理をしていないかを物語っています。(麺類もフライパンで茹でたりする)ちなみに鍋部門の一番小さいヤツはラーメンや味噌汁を作るのにまあまあ使っているので、そこそこ年季入った風体をしています。←男子学生のような食生活。極フライパンの使い勝手が良かったら、妹のウノーにも勧めてみよう♪送料無料で8/31までポイント10倍でした
2009/08/26
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ト○タのCMのこども店長が大嫌いです。車のCMなのになぜ子どもがしゃしゃり出てくるのだ?あんな子どもに減税だとか、大人の都合の話をされたくありません。っていうか、あの乳臭い声がどうも耳について仕方がない。あのこども店長がいるかと思うと、(車なぞ買うつもりもないし、買えないけれど)ト○タの店には近づきたくないほど子ども嫌いな紅ずきんです。あぁ、逆にこども店長を純粋に可愛いと思える「ノーマルな大人の感覚」を持った方が、ト○タで車をお買い求めになるということなのね。実際あれほどあのメーカーの車が売れているということは、「こども店長、しゃらくせー!」というアタクシの感覚が少数派(=変わり者)ということですね。どこのメーカーでもいいですから、一般ウケしなくてもかまわずにコアな変人用の車をデザインしてください。だってト○タの車ってダサ・・・(以下自粛)郷土love読みながら爆笑しました。全国47都道府県(広い北海道をステッチにそって南北にわけて換算しているので、正確には48)のパーツに分かれたそれぞれの県を箱に入れて、くじ引き形式で引き当てた県についての印象をみうら氏が語るというもの。※ステッチとは・・・日本の県境にはパンツの縫い目のようなステッチが入っているというみうら氏の見解。事前にどの県について話すかが分かってしまうと、面白くないという理由で不意打ちのように県選びから始まります。九州と中国地方以外はアタクシも行ったことがあったり、通過したことがあるので、かなりの確率で同意できるのですが、みうら氏独特の着眼点に脱帽です。この本をたよりに普通の観光しようってのは不可能です。広島県なのに原爆ドームや宮島についての記述は一つもなく、終始ヒバゴン(UMA未確認動物)の話です。石川県にしてもほぼUFOの話しかしていません。京都出身のみうら氏の証言によって、アタクシが納得したのは「劇団京都」の存在です。特に京都在住の中高年(和服や作務衣など和系服の着用者多しとアタクシは思う)で、対外的に音楽のような京都弁をあやつっては、観光客相手に京都の「はんなり感」をサービスしてくれたり、時には威嚇してきたりする劇団員のことです。わざとみうら氏が標準語で会話をしていると、(相手は京都出身だと気付かずに)「はんなり攻撃」をしかけてくるという。それは京都出身のみうら氏でも使ったことのない言葉だったりするらしい。ものすごい数の団員を抱えている「劇団京都」すさまじい影響力です。アタクシが京都に行くたびに感じていた「はんなり圧力」は劇団京都のしわざだったのですね。そんな京都に行く途中通過するのが滋賀県なんですが、琵琶湖周辺辺りをドライブしていると、やっぱり目に付くんですよね~「飛び出すな坊や」路肩によく刺さっている子どもの形をしたプレートのことです。(本書には写真入りで紹介されています)・坊やは、ツバのある帽子をかぶっていた・目がくりくりしている・手はブンッと前に出しているという特徴が伝言ゲームの要領で伝わっていって、様々な形に変化した坊やがそこかしこに立っています。琵琶湖周辺を歩き、「飛び出すな坊やスクラップ写真集」を作ったうえに、滋賀県内のホームセンターで実際に飛び出すな坊やのプレートを購入しているから、大したものです。それから個人的に確かめたくなったのは兵庫県。神戸や有馬温泉ではないです。「浄土寺」←全国あちこちにありそうな寺の名前。その寺の見どころは阿弥陀三尊像のリアル光背らしいのですが、それよりも寺の説明の音声再生ツールが(平成の世、どこにも売ってなさそうな)ラジカセだという。しかもスイッチに付箋がついている(゚◇゚;)何度も「巻き戻し」「再生」「ストップ」を繰り返された結果、テープが伸びちゃって、すっきりした男性の声だったものが今や笑福亭系のダミ声になっているらしい。これは実際に聴いて見たいです。みうら氏曰く、最終的にはオカマみたいな声になってしまうのではないか?ということなので、早めに行っておかないとっ!さすがみうら氏なので、寺といやげもの系の話題が多いですが、今まで見逃していた日本の県をもう一度見つめなおしたくなりました。そしてみうら氏の夢がかなって「みうらじゅん記念館」(←みうら氏がコレクションしたいやげものやゆるキャラや数々の趣味的スクラップが展示してある)ができたら、ぜひ行ってみたいと思います。郷土love
2009/08/20
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気がついたら今年から妙な休日が増えていた9月の連休のことをシルバーウィークというらしいですね。つい最近、妹のしずから聞いて知りました。「敬老の日がらみだからシルバーなのかね?」と言ったら、「え~ゴールデンの次だからじゃないの?」と小ばかにされました。今、カレンダーで調べたら、ちゃんと真ん中に敬老の日が挟まっているではないの。ふん実家に帰ると、追いはぎのように紅家のもの(で自分の家で必要なモノ)をごっそり持ち帰る三姉妹ですが、今回次女ウノーと必要に迫られているものが完全に一致して、「シーツとフライパン!」を物色しておりました。結局紅家に余っているものはなかった。「餃子は完全にくっつくし、チャーハンだとか、焼きそばを作っていると、ほとんどフライパンにこびりついちゃってる。」「そうそう。くっついてない上澄み(?)の部分、ちょっとしか食べられない。」「ティファールの赤い印も黒くなって、過熱しても色変わらないし。」「ふん、甘いね。ウチのなんかコーティングが剥げて表面が銀色になってるもんね。」と、フライパンのボロさ自慢をしていると、三女しずは「この間ヤマデン(ヤマ○電機の略)で冷蔵庫買ったポイントでフライパンも買った~」と自慢している。「その余ったポイントを姉たちに寄越せ!」「フライパンなんて、2,3千円で買えるんだから勝手に買えばいいじゃん。」まぁ、そうなんだけどね。生活必需品を買うのってちっともワクワク感がない。できれば余っているモノをタダで頂戴したいと思うのは我々がケチだからでしょうか?シーツも同じ理由でいまいち買う気が起こらない。←ウチとウノーの家にはないけれど、よそ様の家には頂き物のシーツが有り余っている印象がある。話は変わって群馬の自慢ですが、「ガトーフェスタ ハラダ」のラスクは美味いです。手土産と称して職場に持って行き、自分で食ってます。テレビでも「銀座のデパートなどに出店していて、毎日行列ができている。」と言っていました。向こう(群馬)にいるときに、しずに電話をして「ちょっとついでにスズラン(←群馬の老舗デパート)に寄って、ラスク買ってきてくれない?」と気安く頼んだら、数分後に「すごい行列なんだけど~。この状況知ってて私に頼んだでしょ~。自分で並んでよ!」と怒りの電話が来ました。・・・まぁ、地元でも行列ができるくらい美味いということです。菓子についているしおりを読むのが好きなのですが、このラスク「王様のおやつ」という意味のフランス語「グーテ・デ・ロワ」という名前なんだとか。フランスの食文化の香り!って、マークまでついているけれど、群馬県とフランスの共通点が全く見出せません。
2009/08/19
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弾丸ツアー並みのスケジュールで帰省しました。通常1万円以上する高速料金が1000円と表示されたときは、ちょっと感動しました。親戚のおじちゃんに「せっかくだからここ(群馬)から東北道通って山形まで行って、おばあちゃんに高速代の千円もらってから、ぐるっとまわって福井まで帰れば?」と言われました。何?そのムダな行程。実家の犬キンタローは跳び蹴りはしてくるものの、とてもいい子になっていました。←噛まなくなった。吠えなくなったという意味。新しく買ったカメラを持って散歩についていきました。アートフィルターが面白い♪アップロードできる写真の大きさなどの関係で随分画素数が落としてあります。青っぽい光が特徴。ウノーとキンタロー。粒子の粗いモノクロ写真。左から上原君、ウノー(←なぜかいつもペアのような服を着ている。余程ボーダー好き?)&(さらに横に成長していた)しず。カラフルで鮮やかな色調。ソフトフォーカス特有の幻想的な風景。紅家の庭、まるでジャングルみたいなのに、素敵な日本家屋のように見えるから不思議です。このジャングルのせいで数日間で7,8箇所も蚊に刺されてウナが手放せません。で、得意気に一眼で遊んでいたら、「今まで使っていたデジカメは・・・もう使わないでしょ。」と言うことになり、「ボランティアの食事会(近所のお年寄りを集めて料理を振舞ったりする)で写真を撮ったりするから、デジカメがあると便利なのよね~」とあからさまにねだられて、仕方なく紅母宛に旧デジカメを送りました説明書も同梱しておいたけれど、絶対「使い方が分からない」という電話がきそうだ。
2009/08/17
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今日の夜か、明日の朝あたりから帰省する予定です。紅母が今年還暦なので「ちょっとした」食事会でもやろうと三姉妹で企画し、プレゼントは何がいいか?など話し合っていたら、それを聞きつけた父タカシが「ペアで何かプレゼントするって手もあるよね。」(←自分へのプレゼントも欲しい)と言ってました。「・・・面倒くさいからいっそのこと今年2人一緒にやる?」と聞くと、「ダメダメ!そんなのダメだよ。来年(タカシは来年還暦)は来年で、今年よりも盛大にやらないと!」とのこと。タカシよ。どこまで自分本位なんだろう。【タカシ語録】建築士の試験勉強中の次女ウノーが「パパ、そんな調子でよく1級受かったよね。」と言ったときの一言「パパが東大に行けなかったのは、ウチにお金がなかったからなんだ。」そんなウノーも残すは(図面を引いたりする?)実技試験となったとき「実技は得意中の得意で、当時主席で合格したよ。」←建築士の試験に順位付けはない。「いわゆる国家資格と呼ばれ世界に通用する資格は3つしかなくて、医師、弁護士そして私が有する建築士だけ。」←本当か?父の日に三女しずが彼の親とタカシの両方にプレゼントを贈ったとき、それらの金額を確認した(しずはきっと聞かれると思い、タカシの方が高かったと言っておいた)後に言った一言「どうしてもそうなっちゃうよね。」変な親に育てられた紅家三姉妹は「社会に出てからいろんな大人と関わっているけど、紅母よりも恐い人とタカシよりもいい加減な人には出会ったことがないから、たいていのことには動じない」という意見で一致しております。ある意味、親に感謝です。先日、職場にて社長が「シャー」とか「シィヤ」とか言っていて、「ガンダム?」(←それはシャアだ)と思っていたら、「シェア」(=占有率)のことでした。「シャーって漢字でどう書くか?」と聞かれてもアタクシには分かりません。日本語って難しいですね。今読んでいる本『メガロマニア』(恩田陸が中南米の古代遺跡を訪ねた紀行文)の中にマヤ文字というのが出てきて、そのマヤ文字を解読すると日本語のように表音文字と表意文字が混在しているらしい。そしてその文字は(以下引用)なんでもぎっちり書き込むのが好きな、空間恐怖症のおたくが描いたキッチュな漫画みたいだ。ちょっとコミカルでグロテスクなキャラクターの顔に、漢字の偏やつくりみたいなのがくっついている。ほぼ正方形の中に、少しずつ違う模様がぎっちり入っている。興味を持ったので早速マヤ文字を「ググってウィキってみたら」、本当にその通りで納得いたしました。メガロマニアなかなか自分で行くのは難しい中南米を旅行している気分になれます。荘園ホテル・・・泊まってみたいです。そして行く先々、恩田取材班を追ってくるブッシュ(当時アメリカ大統領)軍団というのが笑える~恩田さんも指摘していたけれど、西洋人ってどこに行っても海やらプールやら水さえあればしょっちゅう浸かっているよねぇ。(で、ビーチサイドで本読んだり、背中焼いたりさ)シミになっても知らんぞ~っていうか、「もっと遺跡を見ろよっ!」と突っ込みたくなるのは、恩田さんもアタクシもニホンジンだからでしょうか。
2009/08/12
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週末、どうも胃の調子が悪くてテレビを見ながら本も読みつつゴロゴロしていたら、ローカル局の5分間番組に見覚えのある光景が・・・起き上がってテレビを凝視していると、ナント盆サイゾー師匠&仲間達(オーバーage70歳)が写っているではないか。師匠はとても素人とは思えないほど雄弁に「山野草愛」を語っておいででした。どちらかというとインタビュアーのお姉さんの方が素人臭かったです。さすが年の功。「テレビ、見ましたよ~」と連絡をしてあげたほうがいいでしょうか?さて、毎週土曜日のお楽しみは「王様のブランチ」の本のコーナーなのですが、今週のゲストは三浦しをんさんでした。おぉ!久々に動くしをんさんを拝見しました。またちょっと貫禄が出たような・・・「この夏、オススメの漫画」を紹介されていて、慌ててメモりましたわそして胃をさすりながら本屋に行って購入し、ゴロゴロしながらも大笑いで読み終えてしまった、コレ。『海月姫』東村アキコ 謎の腐女子集団尼~ず参上!!クラゲ大好きの女の子・倉下月海が暮らすアパートは男子禁制・ヲタ女子オンリーの天水館。ある日、月海が溺愛するクラゲ・クララのピンチを救ってくれたおしゃれ女子を部屋に泊めたら……!?絵も上手いし、超オススメです。ここだけの話、天水館のオーナーの娘である千絵子抄(着物オタクでいつも市松人形を抱えている)のたたずまいというか前髪&メガネ&着物&人形というアイテム(おまけに丸顔)がアタクシそのもので恐いです。しをんさんもおっしゃっていましたが、主人公月海(つきみ)がメガネを取ったら実は美少女という古典的な設定もがっちり網羅しています。尼~ず(団塊ジュニア=35前後)の話している内容(三国志ネタ、ジジ専ネタ、BLネタなど)がほぼ分かってしまうのは、アタクシが腐女子だからでしょうか(爆)尼~ず達はまったくイケてないのですが(←変身するとそこそこ)、女装趣味の蔵之介はオシャレで可愛いです。しかも蔵之介の兄も「メガネ男子」萌えのハートをがっちりとらえています(笑)アタクシのお気に入りは蔵之介の親戚のハゲ総理(支持率9%)。超お茶目☆キャラ的には大好きですが、こんなオヤジに国政を任せたくありません。今後三角関係に発展しそうな恋の行方も気になりますが、イリオモテヤマネコ並みの目撃率の4号室住人目白先生(BL漫画家)の正体と鯉淵家の一見ニヒルなのにめちゃくちゃ口が軽い運転手花森も要チェックかも。その他しをんさんオススメの漫画は 『黒薔薇アリス』 『ファンタジウム』これらもそのうち読んでみよう♪腐女子といえば、しをんさんの最新作 『星間商事株式会社社史編纂室』の主人公が腐女子とな。「主人公が書いている(という設定の)BL小説を書くのは、とても楽しかったです」と、しをんさんはおっしゃっていました。早く読みたい・・・
2009/08/03
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