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ポーランドから無事にBGへ入国しました。そして、すでに4日目です。いよいよ、あさってがジャスミナの結婚式でござる。ポーランドの寒さから一転して、真夏のようなBGです。取り急ぎ報告・・・
2009.05.21
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1日、移動の日。今回の日程の内で、一番悩んだのが、この移動。クラコフから、ソフィアに移動するためには、いったん、ワルシャワまで行かないと、飛行機がない。当初、鉄道でワルシャワへ出る予定だったけど、どう考えても、はじめての街で、大きなスーツケース2個、大きな荷物2個を2人で抱えて、鉄道の駅から、空港まで移動するには、時間がぎりぎり。と言うわけで、今回は、贅沢にも、クラコフ→ワルシャワを空路で。ワルシャワでかなり時間が余るけど。空港を見学しましょう。朝早く、スパシが空港まで送ってくれる。その後、速攻で、ワルシャワへ戻るディディを鉄道の駅へ送るらしい。短い時間だったけど、お互いに仕事があるから仕方ない。ありがとう!楽しかったよ。念願だった、「ポーランドでスパシに会う」ミッション終了。一路、ソフィアへ。今日、空港へはTちゃんが、迎えに来てくれているはず。今回のブルガリア滞在の前半はTちゃんのおうちに泊まって、タルノヴォ周辺の教会を案内してもらいます。空港で、感激の再会。その後、ソフィアのTちゃんのおばあちゃんのアパートへ。一休みして、Jちゃんのおうちへ。Jちゃんのおうちは、いま、だんなさまが出張中で、ストヤンカが来てましたよ。Jちゃんは子供を産んで、なぜか痩せてたよ。以前会ったときは、Jちゃんのおなかの中にいたゾリと初対面。ううううう・・・かわいい。1才3ヶ月、ちょうど、ちょこちょこ歩いて、かわいいさかりです。その後、なんと、私が抱いていたら、眠ってしまった。(クッションがよかったのか?)普段、あんまり寝つきはよくないそうだけど。やはり、三人の子供を育てた余裕がなせる技???ゾリもパパちゃんも寝てしまったので、ストヤンカに2人をお願いして、3人して近くのレストランへ出かける。ほほほ~。母Jちゃんもたまには息抜きが必要よ。てなわけで、飲んでおしゃべり、おしゃべり、おしゃべり。夜は更けるぅ~。クリックすると、にほんブログ村・東欧旅行へリンクします。
2009.05.18
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以前から、お願いしてあったアウシュビッツへ行く日。正確には世界遺産「アウシュヴィッツ-ビルケナウ ナチスドイツ強制絶滅収容所(1940-1945)」”負の世界遺産”として登録されています。もしくは、ポーランド政府はこの一帯を「国立オシフィエンチウム博物館」として、管理保存しています。スパシ達との事前の打ち合わせでは、「塩の採掘場がいいよぉ~」とお勧めされたんだけど。どうしても、「負の遺産」をこの目で確かめたかった。おもしろ半分、物見遊山で行くんじゃないって、説明して、やっと、「じゃ、行こう」という話になっていた。私はこのために「幸せな子」という本も読んだのよ。この中で「ビルケナウ送りでなく、アウシュビッツでよかった」という一文があって、その意味がわからなくて、答えを探すつもりです。スパシとディディといっしょに、朝食を食べて、出発。ディディは朝ごはんを食べないので、毎朝、少しゆっくり起きてくる。そして、スパシが朝食を用意してくれたりします。普段はワルシャワで働いて、毎週末、クラコフへ帰ってきて、月曜日の朝早く、またワルシャワへ電車で向かうんだから、そりゃ、大変だよね。。。ゆっくりしてね。途中、昨日、夕食を食べた要塞跡のレストランが見えた。今日は天気がよいので、景色が昨日とはぜんぜん違って見える。何しろ、昨日は、くらいし、寒いし・・・人の気配もなくて、寂しい雰囲気だったので。昨日とはうってかわった良いお天気。訪れる場所は場所だけど・・・ね。さて、アウシュビッツ収容所群があるオシフィエンチムの町まで、クラコフから車で1時間あまり。途中、生まれて初めて、車ごと船で川を渡してもらった。(橋の替わり、でも、有料。個人経営なのか?))(笑)そして、日本でもよく見かける工事中の信号待ち。あり得ない・・・「マックス10分待ち」との表示。でも、マジで10分待ちました。それが2カ所、運が悪ければ、20分待ち・・・だよねぇ~。帰りも通るから、全てにおいて運に見放されると、40分???そして、あちこちの町中で、異様な渋滞と駐車禁止車両に出くわした。なんと、教会での礼拝渋滞。それがどの町でも、どの教会でも。ブルガリアでは見たことがない風景。(それとも気がつかなかっただけかなぁ~?)ポーランドはなにしおう基督教国なのだ、と、実感。(どうりで、ゲイに対する風当たりも強いわけだ。)そして、いよいよ、アウシュビッツへ。だいたい、アウシュビッツがポーランドにあったことを知ったのは、スパシ達がクラコフに住み始めて、以降だし。(ドイツにあったと思ってた。)アウシュビッツ収容所とひとくくりにして呼ばれているけど、周辺のいくつかの収容所とひっくるめての総称でもあるんだな。そういうことを、遅まきながら、はじめて知りました。ともかく、圧倒されました。ここを訪れている若い人々の敬虔な態度、各国語に訳されたガイドブックを見るに付け、確かに、スパシ達が言う通り、観光名所として訪れてはいけない場所。ここに足を踏み入れた人だけが、ある種の狂気の下に行われた悲劇を体感できると思います。このあと、また、車で1時間をかけて、クラコフへ。遅い昼食になりました。しかし、残念ながら、お目当てのレストランは結婚式で貸し切り。お日柄もよろしく、他でも、同じような状況らしいので。新しくできたらしいレストランへ連れて行ってもらいました。イケメンのウェイターさんがいたのは、○ですが。料理もおいしかったけど。オーダーミスとか、時間がかかりすぎて、すこし、がっかり。で、買い物へ連れて行ってもらいました。琥珀が欲しかったのですよ。もともと、琥珀の温かい風合いが好きでした。ポーランドやバルト三国、ロシア周辺は琥珀が名産。上質の琥珀が安く買えますと、いうわけで・・・友人(スパシ夫婦)の手前、私のお願いをむげにもできないパパちゃんに買ってもらいました。うふふ(^^)V珍しいハチミツ入りのお酒や、地球の歩き方に載っていた調味料をゲットして、帰路へ。今夜の夕食は、昼食が遅かったので、家で、ゆっくりと・・・。(私は疲れて寝てしまったので、その後何があったかは知らない)クリックすると、にほんブログ村・東欧旅行へリンクします。
2009.05.17
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本日、スパシはお仕事なので、ディディが単身、クラコフ市内を案内してくれることに。夕食は、スパシの仕事が終わったら、待ち合わせて食べる予定。クラコフって、テレビで何回か見ましたよ。時々やってます。(ブルガリア番組よりも頻度高し)教会の塔の上から毎時ラッパが聞こえるとか。旧市街の門にある不思議なマリア像の話とか。バベル城とか。名所旧跡盛りだくさん!みたいな。でも、「どこを見たい?」と言われると、説明できません(涙)とりあえず、お任せコースにしてみました。セオリー通り、バルバカン+フロリヤンスカ門を通って、旧市街へはいる。一番最初に両替(これは唯一のうちらの希望。)だって、お金がないんだも~ん。中央広場から少し離れた両替商へ連れて行ってくれました。やっぱり、観光地は危ないのか、レートがわるいか、ですね。そして、中央広場へ。私が行きたい場所で、唯一確実に覚えていたのが、「織物会館」という場所。中にはお土産屋さんがいっぱいある、買い物好きにははずせない。そういう場所は大好きでござる。小さなお店がいっぱい入ったアーケド街みたいな様相。レース編み、刺繍、琥珀のアクセサリーとが並ぶ。ところが、ココへ入ったのは、両替をするまえだったので、何も買わずに、あまりゆっくり見ずにでてきたでした。「琥珀はポーランドの名産品だから、おみやげにいいかもね。」というディディ。「でも、本当に買うつもりなら、普通のお店の方が安くいていいわよ」と。確かに、お土産屋さんは、割高だよねぇ。しかも、私たちはこれからブルガリアへ回るんだから、あまり荷物を増やしたくない。というか、「増やすな!」光線がパパちゃんから発進されている。うるうる。 ※でもいつも帰ってきてから、後悔するので、ゆっくりもう一度見て、 買い物をすればよかったなぁ~。 私の好きなモノって、刺繍とか、レースとか軽いんだから、 荷物で送っても良いんだもんね。 ほんと、こんどはそうしようっと!中央広場でラッパふきさんがいるという「聖マリア教会」へ入ろうとしたら、なにか、儀式の最中だというので、入れず。がっくり。中央広場奥にそびえるタワーに昇ることにする。元市庁舎の塔だけを取り壊さずに残したものだそうで。狭く急な階段を上まで昇ると、クラコフの旧市街が一望できます。地元のディディも初めて昇ったそうで、その眺めには感激していました。そこから、バベル城方面へ向かいそぞろ歩き。途中で、スパシの母校、ヨーロッパで2番目の歴史を持つヤギェウォ大学見学。途中で小さなお店でお水とかを買う。500CC2本で300円弱。日本と同じ?ちょうど、大学の卒業式に当たっていたようで、帽子とマントの学生達が記念写真を撮っているところへでくわして。記念に写真をよこから撮らせてもらいました。途中、いくつか教会を見て回る。旧市街のせいなのか、みてもみても教会だらけ。聞こえてくるのがポーランド語で、ちょっとコワイ。ともかく、ぜんぜんわからない言葉の国にいるって、こんなにこわかったっけ?信仰心あつい(しかも、カトリック教徒)のディディが案内してくれたのは、ポーランド出身の前法王ヨハネパウロ2世がポーランドへ里帰りしたときに訪れた部屋。この部屋の前はちょっとした広場になっていて、法王にお目にかかろうと、多くの人が集まったそうです。今でもその時と同じ窓に、その時に撮影された法王の姿の写真が等身大で飾られています。途中で、一休み、古いレストランでアイスを食べる。美味しかったです。ディディはアイスとビールを注文。ありなのか?ディディは朝食を食べないので、おなかが空いていると思われるが。どうなんだろう?私たちには「おなか空いたり、休みたかったらすぐ言ってね」とか言う割に、自分が感じている空腹や疲れに関しては言わないんだよね。いよいよ、クラコフ一の観光名所バベル城へ。クラコフを見下ろす小高い丘の上。このいったいが大聖堂あり、美術館、博物館あり、いったいなにがどうなっているのか、わからなくて。とりあえず、大聖堂へ。中は祈りの場。そして、区切られた部屋部屋は豪商や名家の占有スペースだとか。地下には過去の王や英雄の墓所が。結局、他の場所を見る気力もなくなり、次の場所へ移動。お昼をユダヤ人地区で食べようね、ってことで、カジミェーシュ地区へ。その途中で、警察官が道路脇にずっと並んでいる。「要人の警戒かなぁ~?」と話していたんですが。どうも、ゲイの人達のデモらしい。日本ではそういうデモやパレードがあっても、騒ぎには成らないけど。この警戒っぷりは・・・・以前にもこの手のデモで騒ぎになったことがあるらしい。というわけで、遠巻きに見ていたのですが。確かに、おそらく立ち止まっているのは外国人観光客で、ポーランド国内の人は冷ややか。しかも、途中で、卵が投げつけられていた。激しい一面を見た気がした。その後、昼食を食べました。途中で雨も降ってきたので、4時頃、あまりの寒さにいったん帰宅。仕事が終わったスパシと合流して、町はずれのレストランへ。ココの名物はきのこスープだよ、と言われて、それを注文。すばらしい(としか言えない)、スープがでてきて、おなかいっぱい。パパちゃん曰く、ブルガリアも1皿の量が多いけど、ポーランドはそれ以上だ!スープ1皿で日本人なら2人分だよ。と。・・・・・たしかに・・・・クラコフ市街地観光 写真はコチラ
2009.05.16
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ただいま、友人宅です、クラコフの。曇りで、ちょっと寒いですが。旧市街を見物してきました。とりあえず、元気です。
2009.05.16
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荷物が濡れました・・・・。バッグが耐水じゃなかったので。今までスーツケースとか、耐水リュックだったのよ。今回初めて預けたバッグ。フランクフルトは雨だった。大雨だった。濡れた。着替えが・・・。悲しい。クラコフの友人宅で干させてもらったが。天気が悪かったので、今ひとつ乾かない。着るものがなくて、悲しい気分だった。こんなことは初めてだったので。みなさん、注意してください。(って、普通は「想定内」なのかね・・・やっぱり)
2009.05.15
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とうとう、待ちに待った出発の日。これから、日常と離脱。成田空港までは、車で。今回の出発時間はいつもより、すこしゆっくり。そして、はじめての日系航空会社の国際便なので、楽しみです。なんでも、各座席に専用のモニターがあるらしい。好きな番組を選べて、ゲームもできるとか。映画も最新。(何しろ、アエロではモニターは小さくて見えないことも多い。 映画は数年前のモノ、しかも日本語は吹き替えも字幕もない。 最悪の場合は、そのモニターさえ写らない・・・ その分、分厚い文庫本が1冊読めるけど)フランクフルトまでの航空券は全日空の「エコ割」でとって、その数日あとに、乗り継ぎ便を予約購入したので、成田空港では、フランクフルトまでしか、チェクインできないと言われる。ちょっと、ショック。めんどうくさい。預ける荷物は、重量もばっちり。となりのカウンターでは、年配の女性が係員と問答中。とにかく、荷物が多すぎて、預けられないし、持ち込めもしないので、追加料金(6万円だったかな?)を払うか、郵便で送る(2万円くらい)か、もしくは、荷物を減らすかと・・・女性は、どうにもならないことを納得できないらしく、いろいろ提案していたけど、却下されてました。どうなったんだろう、その後。搭乗まで時間があるので、おみやげを買い足す。ポーランドでお世話になるスパシに「白い恋人」を購入。(これ、以前、誰かに「評判が良かった」と、聞いたので)ほかに、いつものたばこを2カートン。本当はもっと買えるんだけど、今は、禁煙思考で、ブルガリアの知り合いも吸う人が少なくなった。そして、搭乗。事前にできた座席指定で最後部のよこ2席(通常窓側は3席)になった部分を予約。やっぱり、トイレに出入りする人が往来するけど、左右に余裕があるし、隣に気を遣わず、2人で座席がゆったり使用できるのは、なかなか、らくちん。ありましたよ!個人モニターが。ちいさいですがね。しかも、やっているのは、「スラムダンク&ミリオネア」とか、最新の洋画とか。その他、テレビドラマやドキュメンタリーなど。選択幅が広い。もちろん、アルコールも無料で、パパちゃんはけっこう飲んでました。(私は、ほとんど飲まないので、有料でも、無料でも関係ないけど。)一番最初におこちゃまーズもいっしょにブルガリアへ行ったとき、利用したのがルフトハンザでフランクフルト経由。その時は、同日乗り継ぎがなくて、往復とも1泊必須だったし、往路が14時間かかったので、もうこりごりと思っていたのですが、今回は、往路12時間半、復路11時間半・・・短縮されていた。しかも、ソフィア行きでも同日乗り継ぎが出来るようになってます。※今回、私たちは2時間弱の乗り継ぎ時間で、クラコフですが)本を読むまもなく、映画やゲームで、時間は瞬く間に過ぎました。機内食もおいしかったです。そして、間食もあるし。飲み物も何回もサービスに来てくれていました。日本語が通じるというのは、旅の醍醐味には欠けるものの、余計な緊張感はないので、ラクはラク。さて、フランクフルトへついたものの。なにをどうしていいのか、不明。クラコフまでのチェックインをしなければいけないのだけど・・・アエロ利用時のシェレメティボ空港だと、入国審査をしなくても、トランジットカウンターがあって、後続便のチェックインが出来るけど。機内で客室乗務員にきいてみたけど、空港でのことはよく知らないとのこと。地上に全日空の係員がいるから、そこできいて、といわれて、その地上係員にきいたら、トランジットのカウンターで手続ができると言われたけど。結局出来なくて、いったん入国審査を受けて、所定便のカウンターでやっと手続完了。もう、フランクフルト空港は大きくて、案内がわかりにくくて、ある意味、大きくなくて、待たされまくりのモスクワ経由がなつかしい。あの方法だと、絶対迷わないからね。パパちゃんがいろいろ聞き歩いてくれたけど、なんか、不安・・・しかも、以前より、心配性になっていて、聞きまくる、いろいろ。クラコフ行きは30分遅れで出発。座席は隣が取れなくて、通路を挟んでお隣。ココまでくると、日本人がいない・・・・一応、国際線なので、機内食もアルコールもあり。ポーランド航空便でした。クラコフへ到着。小さな飛行場・・・というか、軍と共用らしい。飛行機を降りて、バスに乗り込むときに、パパちゃんがデッキで待っているスパシを発見。「きたんだなぁ~」と実感。スパシともこれで10年以上の交際が続いているわけだけど。男同士なので、私とジャスミナのようにしょっちゅう連絡を取り合っているわけじゃないの。季節の挨拶くらい。なのに、会ったときのこの熱烈ぶりはどうだろう・・・スパシが運転する車に乗せてもらって、一路彼等のおうちまで。かれらが数年前に結婚して、ポーランドで結婚生活を始めてから、ずっと「ぶーすかと遊びにきてね」と誘われていたのが、今回、やっと実現することになりました。ディディは相変わらず細身で、美人さん。スパシは・・・太った。。。すご~く。びっくり。でも、中身は変わらない。ひとなっつこくて、明るくて、そのくせ、礼儀正しいのだ。そのまま、アパートで軽く夕食。私は途中で寝てしまったけど・・・男2人はかなり飲んでいたらしい。スパシやディディとの2000年の旅行記はコチラチケットの空席状況がすぐわかる予約サイト↓ ↓現在のスパシとディディ
2009.05.15
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いつもは、問題なく最安値のアエロフロート・ロシア航空を利用ですが。今回は、珍しく、全日空でフランクフルトまで。その後は、スターアライアンスのヨーロッパエアパスというので、フランクフルト→クラコフ(ルフトハンザ便)、ワルシャワ→ソフィア(LOT)、帰路のソフィア→フランクフルト(ルフトハンザ便)を購入。クラコフーワルシャワを電車で移動しようと思ったけど、「地球の○き方」を読む限り、「ワルシャワ危ないじゃん。」というわけで、あとから、クラコフ→ワルシャワをポーランド航空にて追加購入。※Eチケット制になったので、海外の航空券購入もラクになりました。 「紙のチケット」じゃないので、どこからでも購入可能です。15日n出発して、その日のうち(夜の8時)にクラコフ着。 スパシという友人に泊めてもらう。18日朝まで クラコフ。 ワルシャワで5時間待ちの後、ソフィアへ。(13:30到着予定) Tちゃんのソフィアのアパートへ泊めてもらう。19日 タルノヴォへ。Tちゃんちへ泊めてもらう。(21日朝まで)21日 スタラ・ザゴラへ。ホテル泊。(25日朝まで)22日 洗礼式23日 ジャスミナの結婚式24日 イベント結婚式25日 ソフィアへ ジャスミナんちへ泊めてもらう。26日 ソフィア離陸 翌日日本着という日程。 誰がどこへ来ているのか、どこへ行くのか不明。大まかなことしか決まってないんだけど・・・大丈夫か?また、今年も、荷物は多いぞ・・・おみやげで。おみやげを渡しても、減らない荷物・・・持って歩けるのか?自分で持てる分だけにしなさいよぉ~と、いつも思うが。やっぱり、みんなの喜ぶ顔が見たくて、大荷物。そして、買いたい物がいっぱいあって、帰りも大荷物。どうにかなるさ・・・
2009.05.14
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さて、さて。いよいよ出発が近づいていますが。洋服に悩んでます。最小限で、暑さ寒さに対応可。しかも、それなりにおしゃれな服・・・・って無理な相談。組み合わせを、床の上でシュミレーションしてます。すでに、疲れた。ま、足りなかったら、買えばいいじゃん!とか思うけど。というわけで、15日~27日までは音信不通になります。
2009.05.12
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ブルガリア人力士がまた1人誕生します。ブルガリア 結婚式で検索中に見つけました。新聞記事へなかなか、日本でブルガリアの方にお会いする機会がないので、うれしいです、例えテレビで見るだけにしても・・・今日、リンクを貼らせていただいているpazar.jpで紹介されていたカボチャパイを作ってみました。本当にかんたんで美味しかったです。家族にも好評。次回からの来客メニューに追加、決定です。日本にいても、ブルガリア気分を楽しめて、幸せ。
2009.05.03
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