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美肌レッスンへ行ってきた事を書きますね。 今回講演してくれたのは、私が通っているエステのお店の店長さんでした。 この美肌レッスンで、いろいろな事を語ってくれました。 一番始めに、店長さんが一番伝えたい事を言っていました。 「同じ年齢なのに、若く見える人と、若く見えない人がいます。それが40代、50代、60代と歳を重ねる事に、例えば、同じ50代で、70代に見える人、年相応に見える人、聞いてびっくり、30代に見える人がいます。 その差とは何か? 意識がある。・・・自分を若いと思っている人は若いし、自分をおばちゃんと思っている人はおばちゃんになります。 自分の心の状態が、若さの秘訣になります。 若さの秘訣とは、新陳代謝に比例しています。 新陳代謝とは、細胞が生まれ変わる事をいいます。 新陳代謝がなくなってくると、老化してきます。 新陳代謝が、活発だと若いという事です。 みんなの意識の中で、気持ちが若くなるとともに、代謝を落とさないという事が、体にも健康にも大切だ。」 と言っていました。 私は、よく若く見られます。実際の年齢より、最高20歳ほど若く見られました。 初めて習い始めた講座で、先生に、あまりにも若く見られ、年齢とのギャップがあるので、すごく驚かれました。 「えーっ、全然見えないね。本当に若く見えるね。ましてや結婚しているなんて、信じられないーっ!!」 と言われました。 そして、講座を受講している間も、年齢や若さの話になる度、何度も私を見て、 「信じられない。やっぱり信じられない!!」と言っていました。 この前のその講座の時間に、みんながトイレ休憩に行っている時に、私と先生で話している時に、先生が、 「本当に、年齢不詳に見えるよね。このまま、その姿を維持していってね!脳で意識をしたら、ずっとそのままで、いられるから。」 と言われました。 先生からのその言葉に、私も、「一生この姿のまま、いられるようにがんばります」 宣言をしてしまいました。 その講座で今習っいる事は、脳の仕組みだったので、そう言ってくれたのだと思いました。 その講座の最初の時間に、講座で習う事の一連の流れを習うのですが、 人は、生まれてから思春期の記憶で、今を生きているのだそうです。 なので、自分ができないとかすぐあきらめるのは、その期間にできた癖なんだそうです。 また、この話は、今度書きますね。これを読んで気になる人がいたら、コメントにでも書いてくれたら、知っている範囲でお返事させていただきます。まだ、習っている途中なんで・・・。 では、もとの話に戻ります。 私が、若く見られる秘訣とは、思春期の頃に、よく学園もののドラマを見たり、学園もののマンガを読んでいて、16歳が主人公のマンガばかり見ていたので、それに影響されたのです。その頃から、単純に 「16歳には早くなりたいけれど、17歳にはなりたくない!!。」 と思っていました。 17歳の誕生日が近づく度に、「17歳にはなりたくない」とそればかり、思っていました。 17歳の誕生日が過ぎても、「これ以上歳を取りたくない」とひたすら心の中に思っていました。 後、子供の頃から実行している事は、学園もののドラマやマンガをみたりしています。大人になってやっている事と言えば、自分の年齢より、若い世代の原色の服を平気で着ている事ですね。 それが、私にとっての、若さの秘訣なのかもしれません。 しかし、新陳代謝はわかりません。今は、体を壊して、仕事はやめて、自宅で療養中です。前に勤めていた会社は、力仕事だったので、それなりに動いていました。そのおかげもあって、若く見えるのかもしえません。 若く見られるとは、やはりうれしいものです。 私は、新陳代謝をどうにかしたいので、運動も頑張ろうと思いました。 次回は、若くいる秘訣をもう少し詳しく書いて行こうと思います。
2013.01.31
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前回の続きです。 今回講演をしてくれた、主任さんは、 「ただ、痩せればよいのではなく、いかに自分を魅力的に魅せる事を、日々研究していって欲しい。そのためには、自分を知らなくてはならない。」 と、言っていました。 では、どうしたら、自分を知る事ができるか? フランスのドクターX(仮名)が、 「痩せたいと思ったら、毎日自分の全身を鏡で見ろ!(全裸で!)」 と言っていたそうです。 主任さん曰く、 「自分の体が、どうなのか?どこにいらない贅肉が付いていて、どこの部分が私は、魅力的なのか?を見て欲しい。」 例えば、「0.5kg太りました。1kg太りました。」は、誰にでもありますが、それを見逃しているだけなので、毎日自分の体を触って、感じて、小さな変化にも気付ける自分であってほしいのだそうです。 そして、フランスのドクターX(仮名)は、体重計にも乗って欲しいと言っていたそうなのですが、主任さんは、体重計は、乗った人によっては、一喜一憂する人がいるので、体重計に乗って、体重が増えていて、気持ちがマイナス思考に走る人は、体重計に乗らない方が良くて、逆に「体重が増えたから、野菜でコントロールする!」とプラス思考になる人は、乗ったら良いと言っていました。 実際、私はとりあえず、お風呂に入った時は、全裸で鏡と向き合って、一応見ます。 そして、必ず 「ウエストがなーいっ!!」 と心の中で叫びます(家の中で本当に叫んでしまったら、家中のみんなが驚き慌てて駆けつけてきそうなので」 しかし、運動をしておらず、結果を出していないので、ウエストは、欲しいと思いならがら、横腹は凹んでいるので、「何故か、横腹は凹んでいるよね?何もしていなのにね!」と自問自答をします。 全裸で、全身を鏡で見て、自分がどうなって欲しいのかを意識するだけでも、体がみるみる変わってくるそうです。女優さんは、よくやっているそうです。雑誌とかに書いてありました。 もう一つ、主任さんは、 「毎日全裸で全身を鏡で見て、ここの贅肉が取れたらうれしいとかいう事を、やって欲しい」と言っていました。 全裸で鏡を見ても、あんまり変化がないなぁと思ってしまう私は、きっと意識がそんなにないのだと思いました。 そうは言うものの、私は痩せるクリームを気になる所へは、毎日塗っています。 きっとクリームを塗っていても、贅肉が落ちていくのは、きっと今は、横腹だけなのかもしれません。 エステの前の担当さんが、私に 「贅肉がすぐに、変化する所としない所があるよ。」と教えてくれました。 なので、私は横腹が変化しやすい=贅肉が落ちやすいと、勝手に思ってしまいました。 わたしだけではなくて、これは誰にでもあるのだと思います。きっと、みんなが知らないだけなのだと思います。 最後に主任さんは、 「正しい知識と自分のタイプは、人それぞれなので、人が合っているから、自分にもあっているものではなく、20年前にやっていたダイエットは、今やっても痩せるかというと痩せません。昔の自分と今の自分では、ホルモンの状態や、体の状態や、蓄積されたものも違うので、全く同じことをやっても痩せません。 ダイエットとは、生き方・考え方を変えるという事です。 ダイエットとは、一時的なものではなく、一生続くものです。 どう健康的に生きようか・どう美しく生きようか。 それらが、生計・生活・行動面に現れるのが、 ダイエットというものなんです。 下手に食事制限をして、間違った事をすると、拒食症や、過食症になったり、 危険な目にもあうので、 一生続けられる、日常的に健康的に生きれる習慣を身に付ける、 それが私にあっているのかを探しつ図けるのが、 ダイエットなんです。」 と、言っていました。 ダイエットとは、奥が深いと思ったと同時に、自分をいかに魅力的に見せるかが、私の課題となりました。
2013.01.30
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前回の続きです。 前回の補足です。 今までの脂肪の貯金が、今の体型につながっているそうなので、今まで貯金した脂肪をとりつつ、日々のお手入れが大切になってきます。 健康できれいになるためには、それを続けてく事が大切なんだそうです。 今回の話は、見た目の話です。 みなさんは、痩せるために体重が減ったらよいと思っていると思う人の方が多いそうです。体重が減ったとして、誰かに体重の事を聞かれても、サバを読んで答えたりする程度だと思います。 私も、「顔がふっくらしてきたね。」と言われると、 私の場合は、「太った!太った!。〇〇kg太った!」と、話をします。 私の事はさておき、 本題に入ります。 自分がきれいと見られるのは、実は体重ではなくて、見た目で決まるそうです。 では、見た目とは、何で決まるのかというと、脂肪の位置なんだそうです。 私たちは人間は、体重が変わらなくても、下垂はします。 そこで、見た目が一番きれいに見える楽ちんな方法があります。 自分にとって、合っている下着をつける事と、下着を正しい位置に持っていき、固定する事だそうです。 そうすると、体重が変わっていない・多少なり体重が変わっても、他の人から、「痩せた?」と聞かれるらしいです。 私も補正下着を初めて試着した時、確実に自分で見てわかる所は、ウエストがきゅっとしまってスタイルが劇的に変わったのがわかりました。 「え~っ!これが私~っ!!」とエステのお店の中で叫んでしまいました。あの時は、自分が自分でないように見えていたのです。 その時、見た目はすごく大切だと思いました。 今回話してくれた主任さんは、体重より、見た目を気にして、「日々、自分の体をいかに、魅力的に見せるか考えて、毎日を送ってください。」と言っていました。 私も下着だけに頼って、今まで生活してきましたが、下着だけでは、補正できない所があるので、そこは自力でどうにかしていきたいと思いました。
2013.01.29
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前回の続きです。 今回は、運動で代謝を上げるのも大切ですが、からだの筋肉を緩めるのも大切なのだそうです。 それは、何故かというと、筋肉を使ったまま寝てしまうと、筋肉が固まって、老廃物の流れが悪くなり、循環しにくくなって、老廃物が溜まっていくのだそうです。 一日一回は、体の筋肉を使った後は、固まった筋肉を伸ばすストレッチをするとよいそうです。 ここで、ストレッチをいくつか紹介していきますね。 (1)背中に手を回し、仙骨に三角形を作り、肘を上げて肩甲骨を上げるストレッチを、一日10~20回するだけで、肩と背骨の筋肉がゆるんできます。 (2)テレビを見ながら座って、足の裏側を伸ばします。まっすぐ座ったまま、足の指を持って、伸ばします。足の指を持てないのなら、タオルを使ってもよいそうです。息を吐きながら、足の指は、自分の方へ向けて足の裏側が伸びるように、太ももの裏側・膝の裏側・ふくらはぎは、床に付くように、10~20秒程キープします。今度は、足のつま先を逆へそらすと、血液の循環がよくなります。足の裏を伸ばすという事は、アンチエイジングに、すごく良くて、若返るそうです。 体が柔軟とは、頭も柔軟で、手首足首が硬いし人は、頭も硬いと言われれいるそうです。 まさに「私の事だ~!」 私は、手首も足首も硬いし、なぞなぞもあまり解けません。 (3)股関節を広げて、鼠蹊部に老廃物が溜まりやすいので、開脚をして、腰から伸びるように心がけて床に向かって曲げていくそうです。無理に頭まで床に付こうとはしなくてもよくて、自分のできる範囲でやっていけばよいそうです。とにかく、伸ばすという事を意識して心がけるようにしたら良いと思います。 上記の話は太らないようにするための、予防の話です。 もし、運動とか苦手で続かないのなら、セルライトをなくすサプリ・体に塗るクリームとか、脂肪を燃焼をしてくれるサプリ・体に塗るクリームなどを使っていけばよいそうです。 お金がないとか、使いたくないという人は、運動や、ストレッチ、水分の補給と排泄がきちんとできるようにしていけばよいそうです。 ちなみに、今回話してくれた主任さんは、運動が大嫌いなので、前回来て講演してくれた時に紹介してくれたストレッチも、実はやっていないそうです。でもスタイル抜群の主任さんでした。 あんなに真剣に、ストレッチや、痩せるために必要な事を話してくれた主任さん自体が、やってないって~!! 「え~っ!」 と思ってしまいました。 一応、習った事なので、主任さんはやっていないけれど、わたしも、あんまり真剣にならずに、楽しくダイエットしていこうと思いました。続かない時は、思い出した時にでもしようと思います。 気が変わったら、サプリなどを使っているかもしれません。
2013.01.28
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前回の続きです。 今回は、自分が気になる脂肪の解消法を詳しく書いていきます。 (1)むくみは、水分の補給と排泄をきちんとできるようになれば、むくみはなくなります。その水分を補給するための注意点ですが、便秘には硬水が良いと言います。しかし、毎日しっかりと水分の補給と排泄がされていない人が、いきなり硬水を飲んだら、内臓が悪くなる恐れがあるので、普通の水(または軟水)で、きちんと水分の補給と排泄がきちんとできるようになったら、たまに硬水を飲むと良いそうです。人の体は立っていると、体の中の水分が、重力で下へ行くので、下から上へとマッサージをするとよいそうです。 (2)固太りは、脂肪を燃焼させないと減りません。そこで、基礎代謝を上げると脂肪が燃焼されるそうです。基礎代謝とは、寝ていても息をしていても、脂肪を燃焼してくれる生命活動のための機能です。この、基礎代謝を上げる事によって、脂肪が燃焼されるので、運動で解消できます。 体重が増えるのは、消費エネルギーより摂取エネルギーが多いからだそうです。脂肪を燃焼させるためには、基礎代謝をあげなくてはならないので、運動が必要になってくるのだそうでう。 代謝の割合は、運動代謝が20%、食事代謝が10%、基礎代謝が70%だそうです。 運動しても痩せない・食事制限をしても痩せない人は、基礎代謝が低いそうです。私も、今は動いている事が少ないので、基礎代謝が低いです。 冬は、基礎代謝が下がると思いがちですが、本当は基礎代謝が上がるのだそうです。基礎代謝が高いと冬でも太らないそうです。冬に太る人は、基礎代謝が低く、寒さから身を守るために脂肪を蓄えてしうのだそうです。なので、冬は、基礎代謝が高いか、基礎代謝が低くて、脂肪をため込んでしまうかの2つに分かれるのだそうです。 基礎代謝を上げるには、白筋と赤筋を鍛えればよいそうです。 白筋は、鍛えると外側につくそうです。これが白筋なんだそうです。どうしたら鍛えられるのかというと、激しい運動や重いものを持つ時に鍛えられます。 赤筋は、背骨の横にある太い筋肉で、どうすれば鍛えられるのかというと、例えば、椅子に座る時に、背筋を伸ばすと鍛えられるそうです。 赤筋はなぜ基礎代謝を上げやすいのかというと、赤筋には、毛細血管がたくさんあり、酸素の供給が高いため、脂肪の燃焼が率が高いのだそうです。 猫背の人は、赤筋が弱いので、背筋を伸ばす事で、エネルギー消費が、1.5倍になるそうです。 その他に、お尻を締めて背筋を伸ばしたり、近くても大股で歩く事により、内ももの筋肉が嫌えられるそうです。お風呂に毎日しっかり入る事で、体温が一度上がり、基礎代謝も上がるそうです。 私も、猫背がひどくて、いろいろ試してはみましたが、なかなか続かないので、背筋を伸ばすだけで、も効果があるなら、背筋をぴんと伸ばすことから始めようと思いました。
2013.01.27
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前回の続きです。 今回は、自分の気になる部分の改善方法を書いていきます。 (1)むくみは、体に水が蓄積するので、起こります。水分の補給と排泄が不十分のため起こるのります。人は一日に1.5~2ℓ(一日に尿として、1.2~1.5ℓ、皮膚から300~500ml、便から100~200mlが、排泄されるため)を補給しなくてはいけないのですが、一日にとる量が少ないと、体の機能的に、今日補給した水分を明日のために溜めこむのだそうです。水分をため込むと、だんだん体の中で汚くなって、水分が循環しにくくなるので、むくみが起こるそうです。なので、一日に必要な水分をとる事と排泄をしっかりする事で改善されるそうです。そして、人は、立っていると重力が下へいくので、上から下へマッサージをすると細くなるそうです。 (2)固太りは、脂肪なので、脂肪が燃焼するには、血流が大切なんだそうです。脂肪は、冷えるのを温める役目で付くものなので、子宮を温めようとするので、脂肪がお腹の周りに付きます。脂肪はゼロではダメなのだそうです。脂肪が固い人は、その部分を冷やしているので、固い脂肪がつくのだそうです。役目があって付く脂肪は、水分を含まないので、水分を含んでいる脂肪(むくみ)はいらない脂肪なんだそうです。運動で血液の循環が良くなり、改善されるそうです。 (3)セルライトは、むくみと固太りがあわさったものなので、どちらも改善しないと改善されないそうです。しかし、濡れた脂肪は燃えないので、先にむくみを改善してから、固太りを改善すると、セルライトは解消されるそうです。セルライトまでに行き着いたら、なかなか脂肪は落ちないそうです。 私は、固太りとかはあまりないかもしれません。むくみの方があります。セルライトまで、行き着かないようには努力しようと思いました。ただ、運動しても痩せない所は痩せないので、気になる部分の原因がわかってから、その場所にあったお手入れをしていかなければ痩せない事を知りました。 私の体は、水分を十分にとっても、排泄が不十分なので、私は排泄をしっかりしようと思いました。 次回は、いらない脂肪をなくすための方法を、もう少し詳しく書いていこうと思います。
2013.01.26
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前回の続きです。 前回書いた自分が気になる部分で、3タイプに分けましたが、どこにつきやすいか説明します。 (1)むくみは、全身に付きやすく、特に下半身に付きやすいのだです。 (2)固太りは、お腹や太ももに付きやすいのだです。 (3)セルライトは、前回書きましたが、お尻から太ももにかけて、セルライトゾーンがあって、そこに付きやすいのだです。近年は、全身についている人がが多いそうです。 セルライトの付く順番として、おしり→太ももの裏→太ももの表→膝まわり→ふくらはぎ→足首の順だそうです。足首についていたら、全身にセルライトがあると思った方がよいそうです。 この話を聞いた時は、セルライトが怖くなりました。自分には見えなけれど、セルライトがあったらどうしいようと思いましたが、今回講演してくれた主任さんも、セルライトがあちこちにあったそうです。本当なら、ここでほっとしてはいけないのですが、エステの会社の主任さんでも、セルライトがあるんだと聞いてほっとしてしまいました。 安心はしていられないので、自分の体のむくみ・固太り・セルライトをもう一度探して、なくす努力をしようと思いました。 次回は、3タイプの解消の仕方を書いていきたいと思います。
2013.01.25
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前回の続きです。 自分の気になる所が、どうしてできるのかを書いていきます。 (1)むくみは、水分からできています。水分の補給と排泄が不十分になり、水の蓄積によってできます。 (2)固太りは、便秘をすると、腸の血流が悪くなり、下半身と上半身を繋ぐ、大きな動脈が詰まってしまうので、下半身に血液があまり行かなくなり、悪い血液も上がってこないので、脂肪燃焼が不十分でできます。 (3)セルライトは、むくみと固太りが混ざってできていいます。どちらも溜めるとできてしまいます。 セルライトは、本当はセルライトゾーンという部位が(お尻から、太ももあたりにある)あるそうですが、皮膚の血管を拡大すると網(例えると、ざる)なっていて、普通は目が粗いのですが、セルライトゾーンは、目が細かいので、老廃物やセルライトがたまりやすいそうです。 なぜ、セルライトゾーンがあるのかというと、昔は食べる物がなかったため、妊娠しても、お腹の赤ちゃんに栄養を届けられるように蓄積する役割となっていたそうです。 しかし、近年、食べる物に困らないというより、食べ過ぎなためにためなくてもよい所にまで、たまっているそうです。 昔はセルライトは、セルライトゾーンにしかなかったそうですが、今では、体のあちこちにあるそうです。 私も、見えないけれど、膝裏に触ったらあると、エステのスタッフさんに言われました。 この話を聞いて、元々なかった場所に、セルライトが本当はあってはいけないのだと思いました。 今私にできる事は、食べ過ぎは太る原因なので、まずは、食べ過ぎに気を付けようと思いました。 次回は、体のどの部分に贅肉がつきやすいかを書きたいと思います。
2013.01.24
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前回は、自分が気になっている所には、原因があり、大まかに分けると、3タイプに分けるられると、書きました。 今回はその続きです。 自分が気になっている部分が、解消されるとどうなるかいう事を、今回講演してくれた主任さんが、説を明してくれました。。 (1)むくみが解消されると、体重が変わらなくも、サイズダウンをします。 むくみがあるのに、むくみが解消されて、サイズダウンしているのに、体重計を見て、減らないとへこんでしまいます。むくみがある人は、体重より、見た目を重視して解消んしていったらよいと思います。 (2)固太りは解消されると、見た目が変わらなくても体重が変化します。 固太りが解消されて、体重が減っているのに、見た目だけ見ていても、変わっていないと、落ち込みます。 (3)セルライトは、むくみと固太りが解消されると、見た目も体重も変わってきます。 セルライトは、解消されると、体重も見た目の変わってくるので、見た目をみてのも、体重も変わって くるので、一番わかりやすいかもしれません。 自分の気になる部分が、どんなタイプなのかわかれば、対処がわかってくると知りました。 私は、体重や体脂肪がよく気になるのですが、見た目の気にしていこうと思いました。 次回は、どうして太ってしまうのかを書いていきたいと思います。
2013.01.23
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私が通っているエステでは、毎月「心からきれいになりましょう」という事で、エステ本社の社長から各店舗の店長さんまで、月に一度講演してくれます。 本社の主任が、ダイエットの話をしてくれました。ダイエットセミナーです。 ダイエットをする際に、自分が気になる所には理由があり、一人一人タイプが違うらしく、今回は大まかに、タイプ別に3つに分けて話をしてくれました。 今回は、タイプ3つの特徴を書いていきたいと思います。 タイプ別に3つに分けると、(1)むくみ、(2)固太り、(3)セルライトに分かれるそうです。 (1)の特徴は、むくみは水分からできていて、体型がぽっちゃりしていて、水を含んでいると、全体的に贅肉がつまめます。ひどい人は、足の甲の筋が、見えなそうですい。例えば、走った後や体のどこかを叩いてみて、ぷるるんと揺れるのは、むくみだそうです。 (2)の特徴は、部分的にがっちりして重みがあり、贅肉はつまめないそうです。つまむとつるんとつまめないのは、固太りだそうです。 (3)の特徴は、水分と脂が合わさってできたもので、つまむと痛いのだそうです。 自分がチェックする時は、一度贅肉をつまんでみればよいそうです。 贅肉をつまんだ時に、痛くなければ、むくみだけで、セルライトまではいってなそうです。 日本女性の9割は、セルライトが多いらしいので、全てのお手入れはしなくてはいけないのですが、全てがセルライトではなく、部分的にむくみや固太りがあるそうです。 私はこれを聞いて、さっそく自分の体のあちこちをつまんでみました。痛い所はあまりなく、つまめない所もあまりなく、ほとんどつまめる感じでした。 少しの知識を知っただけでも、対処の仕方で痩せれる事がわかりました。自分が気になるどの部分も同じ事をしていても痩せない所は痩せない事も知りました。 自分が痩せるためには、やはり体の事をきちんと知る事から始めようと思いました。 次回は、今日のタイプ別に痩せるとどうなるかを、書いていこうと思っています。ダイエットセミナーの続きです。
2013.01.22
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前回の行動の話の続きです。 男性から女性を見て、魅力的な女性とは、行動するけど、あまり私生活を見せない女性だと、講演してくれた店長さんは、言っていました。 例えば、今日の事を朝から夜までの行動を話す女性と、今日の事をあまり話さない女性とでは、後者の方が、男性は、惹かれるのだそうです。見えるか見えない部分が気になるそうです。。前者は、つまらない女性に分類されるそうです。 男性はチラリズムが好きだと言っていました。 前回に書いたかもしれませんが、男性は、女性がはいているミニスカートから、下着が見えるか見えないかの、あのギリギリの境目が好きなんだと、話してくれました。 なので、前回に書いたBさんのように彼氏の言いなりになり、都合の良い女性になると、全てが見えてしまうので、同然モテません。逆に男性が離れていきます。私が、出会った女性で、唯一男性が離れていく人でした。 私は、よく友達Tちゃんに恋愛相談をされる事があるのですが、Tちゃんは、前回書いたBさんとは、真逆で行動力があるものの、恋愛に関しては前回書いたBさんがやる事をよくしていました。なので、私はTちゃんに「Bさんがやっている事と逆の事をすると、きっと上手くいくと思うよ。」と話しました。Tちゃんがその時付き合っていた人とはBさんと同じ事をしていたため、別れてしまったのですが、今付き合っている人とは、前回書いたBさんとは真逆な事をしていたので、今年に結婚が決まりました。 やはり、Tちゃんは後者の彼と付き合っている時は、前回書いたBさんとは逆の行動をして、あまり自分の私生活を見せなかったため、上手くいったのだと思いました。友達が自分で自分の事は自分で決めるようになったのも、一つの解決方法だったのかもしれません。自分で決めた事で、彼が「何で相談してくれなかったの」と後になって聞かれたそうです。 「恋愛は、上手くいっている人に聞きなさい」と、昔言われた事があります。まさにその通りだと思いました。 私には、前回書いたBさんがたまたま近くにいて、Bさんと逆の事をすると恋愛はうまくいくと気付く事ができました。 何に対しても、一度失敗した事と逆の事をすれば、上手くいくものもあるかもしれないと思いました。 失敗は怖いけど、失敗したり、失敗談を人から聞いたりして、悩んだり、考えたりして、経験を積み、自分を成長させていきたいと思いました。
2013.01.21
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前回の行動の続きです。 「良い子になるのは、やめる」という事だそうです。 人は人生の中で、誰にでも好かれようとか、嫌われたくないとか、何かしら思うはずです。 私もよく、昔は思いました。誰にも嫌われたくないとか、みんなに好かれたいとか。嫌われたくなくて、よく人の言う事や、嫌というくらい先読みしたりして、良い人でいようと思って行動している事がよくありました。結局、友達Bさんとは、縁が切れてしまいましたが、今はそれでよかったと思います。この言葉を聞いた時から・・・。 「良い人=どうでもよい人」 この言葉を聞いて、自分もよく友達と話をしていて、「私が良い人って思った人は、私にとって、恋愛感情に進展しない。」と言っていたのですが、その言葉は、今まで恋愛の事だけに当てはめていたので、あんまり気にしていませんでした。 人生の中で、「良い人=どうでもよい人」とは、考えた事がありませんでした。 よくよく考えると、自分が出会って、「あぁ、この人は良い人だ」と思っても、時間が過ぎると忘れてしまいます。自分が忘れられずに、心に残るのは、良い人ではないく、何かしらインパクトがある人でした。良い人に惹かれるというより、良い人と思う前に別の事で印象が残ってしまうのだと思いました。 その後に、「いろいろ考えて、みんなに良い人と思われようとして行動しているのは、人の奴隷になっているだけ」だと、今回話してくれた店長さんは言っていました。 私も、縁が切れてしまったBさんには、よく先読みして、良い人になろうと努力してきましたが、やはり上手くいかず、そんな事をしているBさんとは、縁が切れてしまったのですが、きっと元々無理をして付き合ってきたのですから、出会ってからずっと友達ではなかったのだと思いました。 店長さんは、みんながわかりやすいように、恋愛を例にあげて、話してくれました。 魅力的な女性と、そうでない女性の違いは、良い人かそうでない人の違いなんだそうです。 恋愛で言えば、良い人=都合の良い人です。 魅力的ではない女性は、彼氏のいいないになっているそうです。かのいう私と縁が切れてしまったBさんも、付き合っていた彼氏に、都合の良い女性で、常に何事でもいいなりでした。Bさん曰く「私は、つくす女性」とは言っていましたが、Bさんの彼氏は、一週間で嫌になったそうです。その事は、数年たって、彼氏であった本人に、聞きました。別の友達からは、Bさんが次に付き合った人とは、3日で嫌になって別れ告げられたと聞きました。 私も、一時期、恋愛がうまくいかず、彼氏のいいなりになっていた事がありました。その時は、彼氏が、怒って私に説教をしてくれました。おかげで、今も順調です。 それが、すべてではないとは思いますが、やはり、良い人になろうとして人の奴隷になってしまうと恋愛も上手くいかなくなると思いました。 私は、良い人=どうでも良い人とは、まだ納得がいかない所がありますが、これを肝に銘じて、人間関係をうまく築いていけたらよいなぁと思いました。
2013.01.20
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前回の行動の話の続きです。 歳を重ねると、腰が重たくなり、行動がおっくうになってきます。私も、よくあります。何をするにもおっくうになる事があります。重たい腰をあげては、またやめて、の繰り返しです。 自分の行動が鈍ってきたら、「心が老化」してきているそうです。 肌の老化は、年々増してはくるのですが、お金をかけたり、時間を費やせば、その場は何とでもなるそうです。 心の老化は、なかなか治らないそうです。心の老化は、心自体が老化しているので、素直ではなくなるのだそうです。例えば、言われた事をその人の前では、わかったと言いつつ、違う事をするそうです。 心の老化をしきってしまうと、なかなかあがらず、そのままにしとくと、一年後にはもっと行動できなくなるそうです。 「めんどくさい」と思ったりしてきたら、心の老化が始まった思ってくださいと言われました。 もし、めんどくさいと思ったたら、何でもよいから、行動するとよいそうです。 私もよくめんどくさいと思って後回しにすることが多いので、少しずつではあるけれど、めんどくさいと思ったら、後回しにはせず、いろいろ行動してみようと思いました。まずは、毎日このブログを続ける事を頑張って書いてみようと思います。
2013.01.19
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