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板橋区立小豆沢(あずさわ)体育館のアクセス関係エクセレンス公式も参照の事羽田空港からだと京急からの直通電車で都営浅草線の三田駅で三田線に乗り換えそのまま志村坂上駅下車徒歩5分。志村坂上駅周辺にはファーストフードやコンビニが点在しており、食料等の確保には苦労はしないだろう。JR赤羽駅からだと国際航業バスの赤56系統(志村坂上経由高島平操車場ゆき)赤56-2系統(志村車庫ゆき)、赤73系統(西高島平駅ゆき)で志村2丁目バス停下車交通事情にもよるが10分程度。
2018/02/25
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レギュラーシーズン第15節を終えてレブナイズは休みだったため13勝13敗の5割ちょうどのまま。レブナイズに関してはB2ライセンス申請見送りとCO(クリストファー・オリビエ)と生野の契約解除が発表されており、表立った批判は出てはいないが、今後のモチベーションには大きな影響を与えるのは確実ではあるものの、来季のB2昇格に向けて色々とやっていかなければならないことが山積しているのだけは間違いではない。(当ブログでもこの2件に関してまとめたいとは思っておりますが、気持ちの整理がついていないというのが正直なところです)それでは第15節終了時点での振り返りを行います。 現在の順位がこのままという仮定で付与される勝ち点を見てみると1八王子 5.0(+3.0)=8.0 (22勝6敗 残4) 2大塚商会 4.5(+1.0)=5.5 (21勝7敗 残4) 3埼玉 4.0(+1.5)=5.5 (18勝8敗 残6) 4東京EX 3.5(+2.5)=6.0 (15勝11敗 残6) 5豊田合成 3.0 =3.0 (15勝13敗 残4)6鹿児島 2.5(+2.0)=4.5 (13勝13敗 残6) 7アイシンAW 2.0 =2.0 (9勝17敗 残6) 8東京CR 1.5(+0.5)=2.0 (4勝22敗 残6) 9東京海上日動 1.0 =1.0 (3勝23敗 残6)大塚商会が外国籍選手が1人しかいないアイシンAWにまさかの手痛い一敗。今日の試合ももしやの展開で何とか勝てたという状態であり1勝1敗で乗り切った。そして八王子が埼玉に連勝し一気にレギュラーシーズンの大勢も決まりかけたようにも見える。上位チームの残りの対戦を見てみると下記の通り、次節が大塚商会と埼玉が直接対決という八王子にとって日程的にも恵まれた感がある。八王子 東京CR→休み→鹿児島大塚商会 埼玉→東京海上→休み埼玉 大塚商会→豊田合成→東京CR一方で4~6位争いについては東京EXが豊田合成に連勝したもののまだ確定ではなくこちらも残り日程を見ると東京EX 鹿児島→東京CR→東京海上豊田合成 休み→埼玉→アイシンAW鹿児島 東京EX→アイシンAW→八王子鹿児島が4位浮上を狙うなら次節の東京EX戦での連勝が絶対条件となる。(※連勝した場合3チームが15勝13敗で並び3チーム間の対戦成績で4位浮上となる)勝ち星で並んだ場合に直接対決の結果が反映されるので得失点差も考えなければならないがとにかく残りの対戦相手を考慮しなくても1敗もできない状況には変わりない。
2018/02/25
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レギュラーシーズン第14節を終えてレブナイズは13勝13敗の5割ちょうど第15節は休みのため残り6試合という時点での振り返りを行います。現在の順位がこのままという仮定で付与される勝ち点を見てみると1大塚商会 5.0(+1.0)=6.0 (20勝6敗)2八王子 4.5(+3.0)=7.5 (20勝6敗)3埼玉 4.0(+1.5)=5.5 (18勝6敗)4豊田合成 3.5 =3.5 (15勝11敗)5東京EX 3.0(+2.5)=5.5 (13勝11敗)6鹿児島 2.5(+2.0)=4.5 (13勝13敗)7アイシンAW 2.0 =2.0 (8勝16敗)8東京CR 1.5(+0.5)=2.0 (3勝21敗)9東京海上日動 1.0 =1.0 (2勝22敗)正月の時点では7位だったレブナイズは一時5位浮上もあったが現在は6位12月末からのホーム戦で5連勝があったものの大塚商会と埼玉戦での連敗があり6勝6敗の五分と大幅に勝ち越すことができず、レギュラーシーズンの優勝争いから脱落。逆に大塚商会はB1栃木からネイミックを獲得し大幅に守備力を増強しての首位奪取と上位の順位が目まぐるしく変わる中で、のこり6試合(東京EX,アイシンAW,八王子各2試合)であわよくば4位の位置も豊田合成の残り6試合が東京EX,埼玉,アイシンAWとなっており全敗はあり得ないので厳しい数字かと。ただ、東京EXとの直接対決に勝って少しでも勝ち点をとり望みをつなげたいところと八王子戦に至っては2週連続で戦うという変則的ではありますが、勢いをつけるためにも負けられないところ。また、上位が混戦模様なので来週以降順位のシミュレーションを行っていきたいと考えております。
2018/02/19
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ファーストステージでの対戦はレブナイズが連勝。前回鹿屋体育大学では1戦目のCOの負傷が影響し1勝1敗。前回からの戦力の動向としてはかなり戦力の移動があり、3マーレーを起点とした全く別のチームのような感じがしていたのだが、そのマーレーも前節のアイシンAW戦で立て続けのアンスポにより退場し、土曜日の試合が制裁により出場停止。しかしながら、マーレーがいなくても守備から仕掛けてきたり、サンレーヴス特有の早すぎる展開に巻き込まれないことは必要であり、コンスタントにリバウンドや得点を挙げている6マーティンや前回勝負所で悉くスリー(7/11)を決め26得点を挙げた2山口にも警戒したい。また、マーレーが出られないことにより今シーズンのサンレーヴスとは別のチームと戦う感じになるぐらいに試合の組み立てが変わってくるのは当然予想され、サンレーヴスとして出場のなかった上武大学の15バロンや埼玉から移籍してきた27小林あたりも不気味ではある。どちらにしてもレギュラーシーズン残り8試合、もう負けれないレブナイズはここで勝ち切って少しでも多い勝ち点を獲得してファイナルステージを迎えるようにしたいところです。
2018/02/17
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埼玉県越谷市にある越谷市立総合体育館へのアクセス(随時更新するかもです)なお、3/31-4/1の鹿児島戦は2階席だけで2000人近く入る第一体育館でなくて第二体育館を使用するとのこと。アルファーズのサイトによると土足禁止とのこと。アクセスとしては東武伊勢崎線(スカイツリー線)越谷駅から朝日バス羽田空港からなら京浜急行で京成線直通の電車に乗り都営浅草線の押上駅で東武線に直通する地下鉄半蔵門線に乗り換え。また、JR武蔵野線の越谷レイクタウン駅北口と新越谷・南越谷駅からもタローズバスが出ています。〇関連サイト越谷観光協会東武鉄道東武動物公園東京スカイツリータウンフライングガーデン農産物直売所グリーンマートファミリーマート越谷公園前店越谷レイクタウン
2018/02/15
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2月のホーム戦も早くも終わり次のホーム戦が3/10-11の串木野でのアイシンAW戦鹿児島市内での試合となると3/24-25の八王子戦まで間隔が空きます。そこでこれまでのホーム戦20試合の観客動員について振り返る。(ホーム戦8試合を消化した12月18日時点での観客動員数に関する記事も参照)○ファーストステージ吉松 340+354=694串木野276+蒲生341=617○レギュラーシーズン西之表 331+292=597鹿屋体育大学 320+277=597鹿児島アリーナ 1077+1201=2278指宿 370+674=1044串良 291+313=604鹿児島アリーナ 732+885=1617鹿児島アリーナ 443+1443=1886鹿児島アリーナ 623+1132=175520試合の合計11715人(平均585.7人)鹿児島アリーナだけで見てみると8試合の合計が7536人で平均が942.0人赤文字の1443人についてはジュニアオールスターの壮行会が開催されたため多くなったものである。鹿児島市民500人とか1000人招待があり、各試合で300~400人程度だったとのこともあるが、従前の小中高のバスケ部員の招待だけだったものよりは今後少なからずプラスの効果が見込まれるものと思われます。インフル警報が鹿児島県内に発令されていなければもっと多く来られていたものと思うところです。逆に鹿児島市外の地方開催だと12試合の合計が4179人、平均が348.25人ということから指宿の2日目のような数字が常時出せるように地方開催の動員力をあと200人程度増やしたいところです。
2018/02/11
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試合情報については↓下記リンク先をhttps://www.rebnise.jp/news/39197.html前回12月のアウェー戦では埼玉の大黒柱上田の復帰とこちらがCOと松崎の欠場が響き連敗。レブナイズは昨日になって1月末まで東京CRだったジージオと福岡の練習生であった川上を獲得を発表したがこの2人が今節合流していない前提で書き込みます。前回対戦時からの戦力の動向としてはトーマスがセネガル代表で抜け八王子からルイスを獲得し、小林が東京CRに移籍して明治大学の吉川を獲得(東京海上の吉川の弟)また、目下レギュラーシーズンのフリースローランキングトップの31田中が、11/4の東京海上戦のGAME1の3Q残り9:01の1投目外して2投目成功してから前節まで23連続成功していたのだが、前節東京EX戦の2戦目で負傷退場し、全治2か月の診断により今回は帯同しない。ちなみにフリースロー数はレギュラーシーズンでは25/26、ファーストステージを含めると29/32で10/28の鹿児島戦では0/2を記録していた。しかしながらトーマスが抜けたとはいえ埼玉の外からの攻撃はリーグ随一。11節のアイシンAW戦はスリー攻勢で試合の主導権を握ったことからもわかるようにルイス以外は外からの攻撃力があるだけにそこも注意しつつ、外ばかり気にしているとインサイドへの斬り込みや高さを生かしてくる。7太陽ロバートソンのようにほぼスリー専門の選手もいれば、最近では53森を起用するようになったことも気にはなるところである。レノヴァ時代にプロとして歩みだした3高橋も当然のことながら脅威ではあるが、大塚商会の鮫島、八王子の地久里など鹿児島に縁がある選手が鹿児島のホーム戦で異様に活躍してしまう「恩返し」を最小限に抑えたい。
2018/02/10
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本日2月9日がB3リーグにおける最終エントリー日ということで1月になってから特別指定選手の獲得や外国籍選手の入れ替え等々がありました。そこで昨年末からの戦力の動向をまとめてみる。エントリーの時系列についてはB3リーグ新着情報参照埼玉 OUT トーマス(セネガル代表へ)、小林(東京CRへ)埼玉 IN ルイス(八王子から)、吉川(明治大・東京海上吉川の弟)大塚商会 OUT ヲルフィンガー(東京海上へ)IN ネイミック(栃木から)東京海上 IN ヲルフィンガー(大塚商会から)東京CR OUT 伊藤尚、ジージオ・ベイン(鹿児島へ)東京CR IN セック(留学実績枠)、藤由・水谷(明星大)、バロン(上武大)、 田渡・小林(埼玉から)、佐藤優(復帰)八王子 OUT ルイス(埼玉へ) IN ジェームズ(熊本から)アイシンAW IN 岡田(近畿大)、宮脇(早稲田大)、五十嵐(神奈川大)、卜部(東海大)東京EX IN ベイリー豊田合成 IN 竹村(立命館大)、東(名古屋学院大)鹿児島 IN ジージオ・ベイン(東京CRから)、川上(福岡大)東京CRについては開幕からのロースターから大幅に変わっていて、鹿児島に来たジージオも11月から東京CRに来たばかりであった。鹿児島に関してはすでにベンチ入りできる15人を登録しているのと、昨今の状況から追加の戦力補強は行わないものと見られていただけに他チームの補強を見ながら行った感はあります。全般的には同じ首都圏同士ということでの選手の玉突き的なものも含む移籍というのがあるのかなという感じがしました。これで新規のエントリーができなくなるわけですが、残りのレギュラーシーズンとファイナルステージにどのように影響してくるのかに注目です。
2018/02/09
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鹿児島アリーナへのアクセス関係についてはこちら試合情報については↓下記リンク先をhttps://rebnise.jp/news/38774.html前回の飛騨地方(高山と下呂)では1勝1敗得失点差は-71戦目は辛勝も2戦目は12サイモンと10柳内の外にやられてしまった。戦力の動向としては滋賀県国体成年男子のメンバーでもある33竹村がエントリーして早速八王子相手に2ケタ得点を上げ、大塚商会の49飯田並に通用していることから前回の対戦時よりも攻撃の幅が出てきていることに警戒したい。また、前回の対戦時怪我で離脱していた215cmの長身5ケンドリックも復帰しているので注意したいところ。当然のことながら内も外も当たり負けせずタフショット打てる司令塔17隅廣を起点とした攻撃インサイドゴリゴリで流れを作る3藤田のローポストプレーも注意。なお、元レノヴァの1アビブについては帯同しない可能性が大。(帯同してもDNPの可能性が非常に高い)
2018/02/03
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