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サンアリーナせんだいでの試合情報は下記リンク先の通りhttps://www.rebnise.jp/lp/game_20240127_20240128/八王子ビートレインズの戦力動向については →こちら一見昨シーズンと戦力が大幅に補強したとは見られていなかったが、インサイドのドブラスを中心に昨年とは違う所を見せていたのは、サリバンの献身的なプレーによるところが大きく、前節GAME2は快勝したもののGAME1は負けてしまった横浜EXに対して3勝1敗と勝ち越しているなどチームとしての上積みを図られている模様。ドブラスの得点も昨シーズンと比べ大幅に良くはなっているがサリバンなどのアシストによるところが大きく、サリバンのインジュアリーリスト入りと前新潟のイバーヌ緊急補強がどのような影響を与えるか注視しつつ、帰化枠である伴馬、エドギ、かつて鹿児島にも在籍していた高橋とともに上江田、大金、大城の外にも警戒したい。また東が昨シーズン及び静岡在籍時にAJに対してきつめのマークをしていたことから今回もそのような仕掛けをしてくるものと思われるのでそちらにも警戒したい。なお今節は八王子の公式X(旧Twitter)にて若手4選手(伊藤、小室、森田、渡嘉敷)の帯同は無い旨の発表があり10人で戦う模様。
2024/01/27
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HCは前京都より招聘したもののメンバーがあまり変わらず、開幕前の下馬評は決して高くはなかったが優勝候補の横浜EXに3勝1敗と勝ち越すなど一時はプレーオフホーム開催を狙える位置まで浮上したが、アシスト数上位のサリバンの存在が大きい。しかしながらサリバンがインジュアリーリスト入りしたことから新潟から契約解除になっていたイバーヌを緊急補強し、何とかプレーオフ進出をしたいという姿勢を見せている。八王子ビートレインズの想定デプスチャートPG 大金、髙橋、石川、伊藤、渡嘉敷SG 大城、サリバンSF 上江田、東、小室PF 伴馬、森田、イバーヌC ドブラス、エドギ1フィールズ3世PF →4/19契約満了2山口SG →4/19契約満了6遠藤SF →5/9契約満了7古橋SG →4/19契約満了8上江田SG →6/7契約継続13東SF →4/19契約満了→6/13契約継続14伊藤PG →6/5契約継続16久保田PF →4/19契約満了23伴馬PF →6/10契約継続30髙橋PG →6/8契約継続31ドブラスC →6/12契約継続32ベイカーC →4/19契約満了77大金PG →6/1契約継続79森田PF →6/2契約継続81石川PG →6/6契約継続99大城PG →4/19契約満了→6/28契約継続介川PG/SG →4/4練習生契約終了HC 廣瀬 →2/19休養発表→4/25契約満了→6/27さいたまへ移籍(ACとして)AC 亀崎 →5/31契約継続新戦力HC ガトリン →5/29契約合意(前京都AC)5サリバンSG/SF →7/1契約合意(スロバキアリーグより)1エドキPF/C →7/2契約合意(スイスリーグより・ナイジェリア代表)カネル →7/26通訳兼練習生契約(山口・通訳より)56小室SF →7/27契約合意(京都より)17渡嘉敷PG →1/16契約合意(RBC東京より)9イバーヌPF/C →1/25契約合意(新潟より)
2024/01/26
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横浜武道館での試合情報は下記リンク先の通りhttps://yokohama-ex.jp/lp/game_20240120_20240121/横浜エクセレンスの昨年7月時点の戦力動向は→ こちら鹿児島は前節さいたま戦ではケガ人等で9人で戦い1勝1敗。ウィタカが怪我で長期戦線離脱が見込まれ代わりのビッグマンの獲得が急がれるが、今節から特別指定で板敷がリーグエントリーしており、PGではあるがいきなりの活躍もあるかもしれない。一方横浜EXは大型戦力補強を行い福井に次ぐ優勝候補との下馬評の高かったがHCの高いレベルの練習から来るケガ人が続出、また試合でもチーム連係が上手くいかず下位のチームに取りこぼしをするなどで、GM専任だった石田氏がHC兼任として復帰した。石田氏就任直後の福井には連敗したものの本来の戦力どおりの結果だ出つつあるように見えつつも、横浜EXもけが人が多く彼我の状況からしてタフな展開が予想される。西山、増子、俊野の所謂三銃士のうち西山は長期離脱中ではあるものの、選手層が厚く帰化枠のソウ、さいたまから移籍してきたスリー職人シットン、ラトビア代表でインサイドが強い、チャバルス、出場していれば試合が大崩れはしない田口、西山離脱後急遽契約した前東京Zの井手、前HCの方針で元福岡(小澤、谷口、菅、今川、平良)だった選手もそれなりに強力でとにかく選手層の厚さがある。また昨シーズンまで岩手に在籍しAJを封じる活躍を見せた谷口が今シーズンはあまりプレータイムがないもののAJ対策のためにプレータイムが長くなることが予想されるほか、今年になってあまり出場機会の無かった古河がキャリアハイの成績を上げてきているのでそちらにも警戒したい。
2024/01/20
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所沢市民体育館での試合情報は↓https://broncos20.jp/news/ticket/1419/前回対戦時のブリーフィングの投稿は→ こちら鹿児島は立川を迎えた前節苦戦しながらも連勝で年始の好スタートを切ったとよいであろうが、これからの上位との対戦に向けて不安を残す内容ともなった。前回第8節でさいたまとの対戦の際は鹿児島の連勝に終わったが、一番の要因はさいたまの大黒柱で帰化枠のクリークモアがインジュアリーリスト入りしていたため帯同しなかったことによるのも大きかった。一方さいたまはそのクリークモアが戦列復帰したものの外の脅威がある佐藤が怪我、前節に至っては山崎とエショがコンディション不良となかなかメンバーが揃っていない状況が続いている。しかしながら17-18シーズンからこの対戦カード独特の激戦の歴史も手伝ってかさいたま側も集客能力がある所沢市民体育館で両日とも3000人を超える集客見込みが既に週明けから発表されており、会場の雰囲気でさいたまの後押しをするほか、毎度のことながらインサイドの要でかつスリーもあるワトキンスをはじめ、東京EXの時代からやられ続けているフェイゾンや前回対戦時は比較的抑えた濱田と野口の元熊本コンビ
2024/01/13
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B3・2017-18シーズンファーストステージ⑤10/28土 18:00 ○95-82埼玉 志木市民体育館⑤10/29日 14:00 ○72-71埼玉 志木市民体育館レギュラーシーズン⑤12/09土 18:00 ●63-110埼玉 さいたま市記念総合体育館⑤12/10日 14:00 ●91-97埼玉 さいたま市記念総合体育館<B3リーグハイライト>⑬02/10土 18:00 ●68-76埼玉 鹿児島アリーナ⑬02/11日 14:00 ●77-84埼玉 鹿児島アリーナファイナルステージ④04/14土 18:00 ○96-93埼玉 さいたま市記念総合体育館④04/15日 14:00 ○91-68埼玉 さいたま市記念総合体育館⑦05/02水 18:00 ○91-85埼玉 サンアリーナせんだい⑦05/03木 14:00 ●78-81埼玉 サンアリーナせんだい<B3リーグハイライト>10戦5勝5敗B3・2018-19シーズンファーストステージ④10/20土 18:00 ●85-86埼玉 名瀬総合体育館<B3リーグハイライト>④10/21日 13:00 ○88-82埼玉 名瀬総合体育館レギュラーシーズン⑨01/12土 18:00 ●78-85埼玉 鹿児島アリーナ⑨01/13日 13:00 ○91-86埼玉 鹿児島アリーナ⑰03/09土 18:00 ○93-81埼玉 春日部市総合体育館⑰03/10日 14:00 ●76-86埼玉 春日部市総合体育館ファイナルステージ⑥04/30火 14:00 ○88-72埼玉 深谷ビッグタートル⑥05/01水 11:00 ○87-84埼玉 深谷ビッグタートル8戦5勝3敗B3・2019-20シーズン⑫12/14土 18:00 ●73-78埼玉 姶良市総合体育館⑫12/15日 13:00 ○86-81埼玉 姶良市総合体育館㉒02/29土 18:00 開催中止 所沢市民体育館㉒03/01日 14:00 開催中止 所沢市民体育館㉚04/25土 18:00 開催中止 所沢市民体育館㉚04/26日 13:00 開催中止 所沢市民体育館2戦1勝1敗(中止4)B3・2020-21シーズン⑬4/03土 14:00 AWAY ●69-88さいたま サイデン化学アリーナ⑬4/04日 13:00 AWAY ●83-94さいたま サイデン化学アリーナハイライト(さいたま)㉓6/05土 18:00 HOME ○81-69さいたま 指宿総合体育館ハイライト(鹿児島)㉓6/06日 13:00 HOME ○83-62さいたま 指宿総合体育館ハイライト(鹿児島)4戦2勝2敗B3・2021-22シーズン⑫12/25土 18:00 HOME ○103-92さいたま いちき串木野市総合体育館ハイライト(鹿児島)⑫12/26日 13:00 HOME ○88-79さいたま いちき串木野市総合体育館ハイライト(鹿児島、さいたま)㉗04/09土 14:00 AWAY 〇94-87さいたま 行田グリーンアリーナ㉗04/10日 12:00 AWAY ●80-87さいたま 行田グリーンアリーナハイライト(さいたま)4戦3勝1敗B3・2022-23シーズン⑤11/05土 14:00 AWAY 〇86-82さいたま 浦和駒場体育館⑤11/05日 12:30 AWAY ●75-82さいたま 浦和駒場体育館ハイライト(さいたま)⑳02/25土 18:00 HOME ●91-97さいたま ビーラインスポーツパーク姶良体育館ハイライト(鹿児島、さいたま)⑳02/26日 13:00 HOME ○92-74さいたま ビーラインスポーツパーク姶良体育館ハイライト(鹿児島、さいたま)4戦2勝2敗B3・2023-24シーズン⑧11/25土 18:00 HOME ○83-70さいたま 西原商会アリーナハイライト(鹿児島、さいたま)⑧11/26日 13:00 HOME ○94-76さいたま 西原商会アリーナハイライト(鹿児島、さいたま)⑭01/13土 14:00 AWAY さいたま 所沢市民体育館⑭01/14日 12:30 AWAY さいたま 所沢市民体育館
2024/01/11
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西原商会アリーナでの試合情報については下記参照https://www.rebnise.jp/lp/game_20240107_20240108/立川ダイスの戦力動向については → こちらなんと言ってもB2リーグ1試合最多得点56点の記録保持者である現在得点ランキングトップのフィッツジェラルドに対して最大級の警戒が必要であろう。前節岐阜戦では「戦術フィッツジェラルド」の真骨頂というべき試合で第2延長の15点をすべて叩き出したことなど、抜群という言葉が足りないぐらいに状況を打開するのを見せたところである。またスリーの試投数は少ないものの現在18チーム中1位の36.4%(193/530)で、スリーポイントランキング1位の秋山は49.4%(38/77)とかなりの高確率で決めてくるためそちらにも当然警戒。さらにフリースローの成功率も18チーム中2位の75.4%(341/452)と好調で、その三分の一近くがフィッツジェラルドのもの(114/147・78.2%)であるため、いわゆるブースターディフェンスがものをいう可能性がある。他にも富山から飴谷が加入したことにより大崩はなくなった他、昨シーズンから在籍しコンスタントに得点などをあげている町井と森、リックマンとファルゾン両外国籍選手のインサイドにも警戒したい。
2024/01/07
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やはり1試合のB2最多得点記録56点保持者のフィッツジェラルドの加入が大きいだろう。富山から飴谷を加えた以外は日本人メンバーがそれほど変動がないのにもかかわらず2P成功率が飛躍的に改善したのが目に見えている成果である。ゲティングスがブランクがあったためか2試合の出場のみで10/11契約解除となり代わりに10/13ファルソンが加入しインサイドの厚みも増した感がある。立川ダイスの想定デプスチャート(1/5現在)PG 坂井耀、元澤陸SG 町井、森、森本、元澤誠、飴谷SF 福田晃、秋山PF フィッツジェラルド、ファルゾン、井上C リックマン0阿部PG →4/26契約満了→6/22山形へ移籍2酒井PG →4/17契約満了→6/5湘南へ移籍3町井SG →4/27契約継続6尾形SG →4/17契約満了→5/2しながわへ移籍9坂井PG →5/10契約継続10福田SF →4/27契約継続11元澤誠PG →5/2契約満了→6/2契約継続13坂井PF/C →4/17契約満了→5/16湘南へ移籍14ウォーリーPF →4/17契約満了18森本SG →5/14契約継続32秋山SG/SF →4/27契約継続34ブラクニーC →4/17契約満了53森SG →4/27契約継続99→41リックマンPF →4/27契約継続HC間橋 →6/1契約継続AHC三木 →5/10契約満了新戦力17村上 →6/15契約合意(大阪産業大学より)→12/27契約解除56井上 →6/15契約合意(愛媛練習生より)AC斎藤 →6/16契約合意(前金沢AHC)21フィッツジェラルドPF →6/19契約合意(愛媛より)2ゲティングスPF →7/4契約合意(アリゾナ大学より)→10/11契約解除7飴谷SG/SF →7/14契約合意(富山より)1元澤陸SG →7/31契約合意(徳島ALTより・通訳兼任)98ファルゾンPF→10/13契約合意(フランスリーグより9/17香川契約解除)
2024/01/05
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