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各チーム全体の日程の2/3、21節40試合消化した時点での個人ランキングを率でなく数字を積み重ねたもの基準でランキング化しております。集計の方法としては主にB3公式サイトのB3リーグ所属各チームのページ、リーダーズのページ、スポーツナビのランキングのページにをもとに集計を行っております。また埼玉、岐阜、静岡、鹿児島は台風19号による順延のため最大39試合出場の数値となります。※試合出場の規定数でランキング外になっている選手も掲載してあります。○得点数1.トレイ・ギルダー(佐賀)1049(38試合)2.シェルトン・ボイキン(鹿児島)1048(39試合)3.ジェイレン・ロビンソン(埼玉)892(39試合)4.カイル・リチャードソン(アイシンAW)867(36試合)5.ジェーディー・ウェザースプーン(豊田合成)860(40試合) ※日本国籍選手では冨岡(金沢)554、遥(東京CR)525、山口(金沢)458、向井(岡山)456、川上(鹿児島)429○リバウンド数1.ジョシュア・クロフォード(東京CR)474(38試合)2.ジェイレン・ロビンソン(埼玉)451(39試合)3.カイル・リチャードソン(アイシンAW)449(36試合)4.ゲイリー・ハミルトン(佐賀)402(40試合)5.ジェーディー・ウェザースプーン(豊田合成)397(40試合)5.クリストファー・ウォッシュバーンJr(鹿児島)397(38試合)○アシスト数1.ゲイリー・ハミルトン(佐賀)185(40試合)2.竹村 蓮(豊田合成)182(36試合)3.冨岡 大地(金沢)179(39試合)4.クリストファー・ウォッシュバーンJr(鹿児島)178(38試合)5.ジェフリー・パーマー(岡山)153(37試合)○スティール数1.クリストファー・ウォッシュバーンJr(鹿児島)63(39試合)2.シェルトン・ボイキン(鹿児島)62(39試合)2.冨岡 大地(金沢)62(39試合)2.ゲイリー・ハミルトン(佐賀)62(40試合)5.ジェーディー・ウェザースプーン(豊田合成)58(40試合)○ブロック数1.マーク・セントフォート(埼玉)78(39試合)2.ジージオ・ベイン(金沢)53(37試合)3.ジョシュア・クロフォード(東京CR)50(38試合)3.エリック・ニッセン(岩手)50(40試合)5.ジナイジェル・スパイクス(岡山)37(19試合)○スリーポイント成功数1.向井 祐介(岡山)40試合 119/228(41.8%) 2.小松 秀平(佐賀)40試合 89/193(46.1%) 3.クリストファー・ウォッシュバーンJr(鹿児島)38試合 76/216(35.2%) 4.アンドレ・マレー(金沢)34試合 74/238(31.1%) 5.中野 広大(岩手)40試合 72/177(40.7%)※成功率だと規定数がややこしいので。○フリースロー成功数1.トレイ・ギルダー(佐賀)38試合 265/317(83.6%) 2.シェルトン・ボイキン(鹿児島)39試合 244/302(80.8%) 3.カイル・リチャードソン(アイシンAW)36試合 181/245(73.9%) 4.ジェフリー・パーマー(岡山)37試合 179/238(75.2%) 5.アンドレ・マレー(金沢)34試合 163/213(76.5%)※成功率だと規定数がややこしいので。参考までにランキング1位の高橋(岩手)は65/72(90.3%) ここからネガティヴな数字が並びますが、記録上の数字ですのでご了承ください。○個人ファール数1.ジージオ・ベイン(金沢)135(37試合・ファールアウト数 13) 2.ジョシュア・クロフォード(東京CR)122(38試合・ファールアウト数 5) 3.エリック・ニッセン(岩手)121(40試合・ファールアウト数 5) 4.クリストファー・ウォッシュバーンJr(鹿児島)119(38試合・ファールアウト数 3) 5.シェルトン・ボイキン(鹿児島)116(39試合・ファールアウト数 0)○ターンオーバー数1.シェルトン・ボイキン(鹿児島)130(39試合)2.ジェイレン・ロビンソン(埼玉)121(40試合)3.アベロン・ジョン(岐阜)119(33試合)4.クリストファー・ウォッシュバーンJr(鹿児島)118(38試合)5.トレイ・ギルダー(佐賀)116(38試合)
2020/02/24
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試合情報については↓https://www.rebnise.jp/news/detail/id=13711前回の越谷での対戦は鹿児島が競り勝っての2連勝したものの、サンレーヴスの外の攻勢にかなり苦戦をしたところである。その間にCOことオリビエ、野上、草野が退団をしているが、1月から加入したグレイグがかなりのアシスト数とスティール数を稼いでおり、B3TVなどの映像で確認する限りではポジションがPFで登録はされているが、越谷の長谷川のようなPG的な動きもできるマルチブルプレイヤーであり、周りが活かす状況を作り出していて、1月からの試合では4勝4敗ながらもいいチーム状況になっている。当然のことながら前回対戦時に外からの攻勢してきた遥や本間、枡田、坂井、インサイドの要の来るフォード、前節グレイグの加入により状態がよくなった佐々木と澤地にも注意・警戒したい。
2020/02/08
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